エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

かつての同級生に嫌々

   

プリンスホテルのラウンジで待ち合わせました。
彼は約束の時間より5分程遅れてきました。
私はすぐに話を始めようとしましたが
「上に部屋を取ってあるから」と彼に遮られました。
どうしても断るわけにはいかず従いました。
歩きながら腰に手を回されましたが拒みませんでした。
エレベータは私たちの他にふた組いましたが、ふた組とも3Fで降りました。
二人だけになると彼は調子にのって、私の耳に息を吹きかけてきました。
髪をアップにしていたのでモロに吹き掛かりました。
「こんなところで、よしてください!」私は思わず声を荒げて彼を振り払いました
「こわっ、そう睨むなよ。気の強いところ変わらないな、その怒った顔がいいんだよなw」
彼は人を小馬鹿にして嫌らしく笑いました。
学生の時と全く変わっていない何の苦労もしたことのないお坊ちゃんの顔。
私はこの顔が大嫌いでした。しかし、どんなに嫌いでも
「なんなら俺帰ろっか?」と言われると「帰らないで」と引き止めるしかありませんでした。
エレベータの中です。誰が乗ってくるかもわかりませんし、防犯カメラもあります
そんな場所で彼はお尻を撫でてきました。私は抵抗できませんでした。
「いいケツに育ったよなw昔はガリガリ貧乳だったのになあ」
酷い言いようでしたが聞こえないふりをして真っ直ぐ前を向いていました。
「貧乳の育ち具合もじっくり見せてもらうぜ。」
「シカトかよwそんな済ました顔してても、部屋行ったら素っ裸で股開きだw」
そう言ってスカートをめくりあげました。
「どこまで卑劣なの!」頭にきて思わず叫んでいました。
この時、ちょうどエレベータが目的の階に着きました。

「嫌ならついてこなくていいんだぜw」
彼は私が帰れないことを知っていて馬鹿にしているのです。
「キスさせろよ」
「は?何を言ってるの!早く部屋へ行きましょ」
「俺は今したいって言ってんの。分かるよな?今なら誰もいないからさ」
「んんっ・・・」
エレベータを降りたホールで抱きしめられキスされました。

口を無理やり開かされ舌を入れられました。
彼の生臭い唾液が口の中に送られ吐き気がしました。

彼は舌を盛んに動かしながら、胸を撫で回してきました。
私が好きにされているのをいいことに、下半身にも手を伸ばしてきました。
スカートの中に手を入れられたところで、私は彼を押しのけました。

このまま何の約束もせずに、好きにされるわけにはいきません。
「お願い!言うことを聞くから、だから、ちゃんと約束して!」

彼はニヤ〜と唇を歪めて、自分の股間を指さしました。
「とりあえず、その可愛いいふくれっ面で頬ずりしろよ」
「なっ何言ってるの!こんなところで。。部屋へ行きましょう」
「馬鹿かw部屋行ったら生尺だw とりあえずここでチンコに頬ずりしろよ。早くここで跪けよw」
「な、なんて人なの」
私は彼の足元に跪き、頬を彼の股間に当てました。
いつの間にか涙が出ていました。

「たまらんな。本当にお前を自由にできるんだな。悪いようにはしないからさ」
彼が私の頭を撫でながら呟きました。
頬ずりさせたことで満足したのか、彼はスタスタと歩いていきました。

私は彼の後につい部屋に入りました。
部屋に入った途端、歓声が聞こえました。
「まじで来たよ」「本当に菜穂子が来た」「スゲーまじだ」

全員知っている顔。中学時代の同級生達でした。
私の顔を見た途端、彼らは無遠慮に私の体を上から下まで舐めるように見ました。
嫌悪感で鳥肌が立ちました。
プリンスホテルのラウンジで待ち合わせました。
彼は約束の時間より5分程遅れてきました。
私はすぐに話を始めようとしましたが
「上に部屋を取ってあるから」と彼に遮られました。
どうしても断るわけにはいかず従いました。
歩きながら腰に手を回されましたが拒みませんでした。
エレベータは私たちの他にふた組いましたが、ふた組とも3Fで降りました。
二人だけになると彼は調子にのって、私の耳に息を吹きかけてきました。
髪をアップにしていたのでモロに吹き掛かりました。
「こんなところで、よしてください!」私は思わず声を荒げて彼を振り払いました
「こわっ、そう睨むなよ。気の強いところ変わらないな、その怒った顔がいいんだよなw」
彼は人を小馬鹿にして嫌らしく笑いました。
学生の時と全く変わっていない何の苦労もしたことのないお坊ちゃんの顔。
私はこの顔が大嫌いでした。しかし、どんなに嫌いでも
「なんなら俺帰ろっか?」と言われると「帰らないで」と引き止めるしかありませんでした。
エレベータの中です。誰が乗ってくるかもわかりませんし、防犯カメラもあります
そんな場所で彼はお尻を撫でてきました。私は抵抗できませんでした。
「いいケツに育ったよなw昔はガリガリ貧乳だったのになあ」
酷い言いようでしたが聞こえないふりをして真っ直ぐ前を向いていました。
「貧乳の育ち具合もじっくり見せてもらうぜ。」
「シカトかよwそんな済ました顔してても、部屋行ったら素っ裸で股開きだw」
そう言ってスカートをめくりあげました。
「どこまで卑劣なの!」頭にきて思わず叫んでいました。
この時、ちょうどエレベータが目的の階に着きました。

「嫌ならついてこなくていいんだぜw」
彼は私が帰れないことを知っていて馬鹿にしているのです。
「キスさせろよ」
「は?何を言ってるの!早く部屋へ行きましょ」
「俺は今したいって言ってんの。分かるよな?今なら誰もいないからさ」
「んんっ・・・」
エレベータを降りたホールで抱きしめられキスされました。

口を無理やり開かされ舌を入れられました。
彼の生臭い唾液が口の中に送られ吐き気がしました。

彼は舌を盛んに動かしながら、胸を撫で回してきました。
私が好きにされているのをいいことに、下半身にも手を伸ばしてきました。
スカートの中に手を入れられたところで、私は彼を押しのけました。

このまま何の約束もせずに、好きにされるわけにはいきません。
「お願い!言うことを聞くから、だから、ちゃんと約束して!」

彼はニヤ〜と唇を歪めて、自分の股間を指さしました。
「とりあえず、その可愛いいふくれっ面で頬ずりしろよ」
「なっ何言ってるの!こんなところで。。部屋へ行きましょう」
「馬鹿かw部屋行ったら生尺だw とりあえずここでチンコに頬ずりしろよ。早くここで跪けよw」
「な、なんて人なの」
私は彼の足元に跪き、頬を彼の股間に当てました。
いつの間にか涙が出ていました。

「たまらんな。本当にお前を自由にできるんだな。悪いようにはしないからさ」
彼が私の頭を撫でながら呟きました。
頬ずりさせたことで満足したのか、彼はスタスタと歩いていきました。

私は彼の後につい部屋に入りました。
部屋に入った途端、歓声が聞こえました。
「まじで来たよ」「本当に菜穂子が来た」「スゲーまじだ」

全員知っている顔。中学時代の同級生達でした。
私の顔を見た途端、彼らは無遠慮に私の体を上から下まで舐めるように見ました。
嫌悪感で鳥肌が立ちました。

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