エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

「あんたヤギね」

   

俺が小5だった夏。
隣の家に地元の私立中2年の優秀な女がいた。
その女と同じ中学に入れたいともくろんだ親は、その女に俺の勉強を見てくれるよう
頼んだんだが。

俺はその女が苦手だった。
たぶん、その女を身近に知るたいていの人間は苦手だったんじゃないかな。
見た目は悪くなかったが、中身は相当エキセントリックな人物だったから。
串刺しにしたかえるを食わされそうになったり、顔の上に座られて屁をこかれたり、
公園に縄跳びで縛られたまま放置されたりと散々な目にあわされていた。
ほぼ既知外なんだが、大人からは模範的な子と思われていたようで。
いい意味でも悪い意味でも有名な人物だった。

結局おれは水、土、日の週3、その女の家にいって勉強を教わった。
俺は嫌だといったが親、特に母親は非常に恐ろしく、当時の俺には逆らう術はなかった。

はじめは一応勉強は教わっていたが、正直教え方が下手というか、考え方が違いすぎて
まったく理解できなかった。

忘れもしない3回目の水曜日。俺に算数の教科書の問題を解かせ、その女はベッドに
寝そべって何かの本を読んでいた。
俺はいわれたまま問題を解いていた。
すると、女は当然起き上がるといきなり
「ヤギの乳絞りがしたい」
といいだした。
一瞬何を言ってるのか理解できなかったが、女は俺に立つように言うと、もう一度
「ヤギの乳絞りがしたい」
といいながら、俺のズボンを脱がせ始めた。
当然嫌がって抵抗したが、親にまじめに勉強しないと言いつける、と理不尽に脅迫
され、仕方なく下半身裸になった。
俺を足を開いてベッドに手をついた姿勢にさせると、女はいきなり俺の股間を揉み
しだいた。
キンタマを握りつぶされた激痛で暴れた俺を、女は定規でひっぱたきながら、
おとなしくしないとたたくと脅かした。もうたたかれてたが…

女はしばらく皮も向けてない俺の一物をまさぐっていた。
硬くなってはいたが射精にはいたらず、女も飽きたのかその日は20分ほどで開放された。
しかし、それから毎日同じ目に合わされ続けることになった。

はじめ、女は俺に「お前はヤギだ、乳を出せ」といいながら一物をただもみ続けるだけ
だったが、そのうち慣れてきたのかいわゆる手コキのような手さばきになってきた。
何回目だったか、始めて射精した時はカーペットの上に出してしまいもったいない、と
おもいっきり尻をひっぱたかれた。
以後も袋攻めやアナル攻めとテクニックを磨き?ほぼ毎回射精させられるようになった。

狙って射精させられるようになると、女はいつも皿の上に精液を集めて自分の顔に塗り
たくっていた。
何でそんなことをしていたのかはわからないが、非常に不気味な光景だった。

結局、これは6年になって中学の受験が終わるまでつづいた。
女は3歳年上だったので俺が入学するときにはもういないはずだったが。その女が
通っていた学校などいきたくもなかったので、受験はわざと適当な答えを書いて
不合格になった。
ま、まともにやってても受かったとは思えなかったが…

その後、このことがトラウマになったのが股間を触られるのが苦手になった。
付き合った彼女とするときも一切触らせずにHしてる。
まあ、困らないっちゃ困らないが、不審そうな彼女に理由を話すわけにも行かず、
何とか適当にごまかしている。



俺が小5だった夏。
隣の家に地元の私立中2年の優秀な女がいた。
その女と同じ中学に入れたいともくろんだ親は、その女に俺の勉強を見てくれるよう
頼んだんだが。

俺はその女が苦手だった。
たぶん、その女を身近に知るたいていの人間は苦手だったんじゃないかな。
見た目は悪くなかったが、中身は相当エキセントリックな人物だったから。
串刺しにしたかえるを食わされそうになったり、顔の上に座られて屁をこかれたり、
公園に縄跳びで縛られたまま放置されたりと散々な目にあわされていた。
ほぼ既知外なんだが、大人からは模範的な子と思われていたようで。
いい意味でも悪い意味でも有名な人物だった。

結局おれは水、土、日の週3、その女の家にいって勉強を教わった。
俺は嫌だといったが親、特に母親は非常に恐ろしく、当時の俺には逆らう術はなかった。

はじめは一応勉強は教わっていたが、正直教え方が下手というか、考え方が違いすぎて
まったく理解できなかった。

忘れもしない3回目の水曜日。俺に算数の教科書の問題を解かせ、その女はベッドに
寝そべって何かの本を読んでいた。
俺はいわれたまま問題を解いていた。
すると、女は当然起き上がるといきなり
「ヤギの乳絞りがしたい」
といいだした。
一瞬何を言ってるのか理解できなかったが、女は俺に立つように言うと、もう一度
「ヤギの乳絞りがしたい」
といいながら、俺のズボンを脱がせ始めた。
当然嫌がって抵抗したが、親にまじめに勉強しないと言いつける、と理不尽に脅迫
され、仕方なく下半身裸になった。
俺を足を開いてベッドに手をついた姿勢にさせると、女はいきなり俺の股間を揉み
しだいた。
キンタマを握りつぶされた激痛で暴れた俺を、女は定規でひっぱたきながら、
おとなしくしないとたたくと脅かした。もうたたかれてたが…

女はしばらく皮も向けてない俺の一物をまさぐっていた。
硬くなってはいたが射精にはいたらず、女も飽きたのかその日は20分ほどで開放された。
しかし、それから毎日同じ目に合わされ続けることになった。

はじめ、女は俺に「お前はヤギだ、乳を出せ」といいながら一物をただもみ続けるだけ
だったが、そのうち慣れてきたのかいわゆる手コキのような手さばきになってきた。
何回目だったか、始めて射精した時はカーペットの上に出してしまいもったいない、と
おもいっきり尻をひっぱたかれた。
以後も袋攻めやアナル攻めとテクニックを磨き?ほぼ毎回射精させられるようになった。

狙って射精させられるようになると、女はいつも皿の上に精液を集めて自分の顔に塗り
たくっていた。
何でそんなことをしていたのかはわからないが、非常に不気味な光景だった。

結局、これは6年になって中学の受験が終わるまでつづいた。
女は3歳年上だったので俺が入学するときにはもういないはずだったが。その女が
通っていた学校などいきたくもなかったので、受験はわざと適当な答えを書いて
不合格になった。
ま、まともにやってても受かったとは思えなかったが…

その後、このことがトラウマになったのが股間を触られるのが苦手になった。
付き合った彼女とするときも一切触らせずにHしてる。
まあ、困らないっちゃ困らないが、不審そうな彼女に理由を話すわけにも行かず、
何とか適当にごまかしている。



 - 未分類 , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
綺麗な妻も不動産屋の毒刃にかかりメスになりました・・・

私は32歳、妻は28歳、二年前に職場恋愛で結婚しました。妻は、受付で社員の高嶺の花的存在でなぜか私が口説き落としました。自分で言うのもおかしいのですが、妻は身長165細身だけど86のDカップで女優の瀬戸朝香にマジでそっくりです。結婚後も真面目でいい妻なのですが1つ欠点が・・・夜が淡白なのです。SEXもあまり積極的ではありません。そこで私は皆さんのように妻が他人に抱かれたらどうなるのか非常に興味を持ちました。

no image
派遣先の爆乳社員

 僕は28歳の派遣社員です。半年ほど前から勤務している派遣先の会社には、凄い爆乳の女性がいます。 彼女は僕のいる部署の社員さんで、歳は38歳、顔は演歌の天童よしみ似、体型は結構太めなのでお尻も大きくお腹も少し出ていますが、胸はそれを遥かに上回る圧倒的なボリュ…

no image
妻をマッサージに

以前から寝取られ願望を持っており色々考えていましたが先日実行に移すことができました。妻は28歳、色白でスレンダー、胸は小さいけど乳首も小さくキレイなほうだと思います。私の友人が自宅で整体やマッサージをやっているので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちか…

no image
どMな美紗のオナニー鑑賞プレイ

『み、見てください…』クチュッ…クチュッ…美紗のいやらしいオナニーの音が部屋に響いてきた。。私は女性のオナニーを見るのは嫌いではない関係している女性の半分は自分からオナニーを見て欲しいと懇願してくる女性だいわゆる見せたがりで見せることで高揚し、それを見て…

no image
★ネットで知り合った人妻をマッサージで

 ネットで知り合った43歳の人妻。正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践したみた。愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。 こちらもマッサージ師にでもなったつもりで、意外に楽しんでいると、そのうち女の体が軽く痙攣し始めてくる

no image
★忘れられない社長秘書との一夜

 僕の会社の秘書はもう38歳になります。若いころは新入社員の憧れの的でしたが、今は熟れまくった熟女の匂いがただよう女性です。以前から社長の愛人のうわさもあり、いつも尻をくねらせながら歩いています。 土曜日出勤で一人で仕事をしていると、会社に電話があり、資料を取りにくると、僕はもしかしてやれるかもとおもいながら、股間を膨らませ待っているとドアがあき、超ミニスカートにタンクトップ姿で現れました。思わず後

no image
★幼少期に目撃した母の淫乱した姿・・2/2

 やがて母の乳房を揉む男の手は、母の上体を支えていた左手に変わる。母の上体は男の左上腕部に挟み込まれ、その掌は右の乳房を後ろから揉みしだく。そして・・男の右手は黒いタイトスカートのジッパーを引き下ろした。そして、男の手は緩くなったスカートのウエスト部分から差し込まれる。母は言葉で抵抗した。「だめよ あの人に悪い あの人に悪い いけません・いけ ません」しかし、言葉とは裏腹に、母の身体はされるままに

no image
陸上部のJK.

その子をはじめて目にしたのは4月のとある日だった。新入生目当ての変態っぽいのが正面から密着していた様だったが、触られだした途端に、蹴りを入れて撃退していた。そんな事をすると仲間呼ばれて囲まれるのではと心配した。案の定翌日数人に囲まれて何かされそうになってい…

no image
映画館の思い出

50過ぎのおばさんの話なんて興味ないと思いますけど、みなさんの投稿を読んでいて、ふと書いてみる気になりました。若い頃の思い出ですけど、おつきあい下さい。私が若かった頃は今みたいにエッチな映像や画像が世間に反乱してはいませんでした。今ではヘアヌードなんて当た…

no image
★不慣れな愛撫でしたが筆を下ろしました

 恥ずかしい話ですが、大学一年の時に筆下ろししました。相手は同級生の香織。小柄なややポチゃボディで、胸もおっきくて、高校時代はか香織はモテていた。丁度夏休みに地元に帰りバイトをしていた店に香織が現れた。「アレッ?たかしくん?」と陳列してる時に声を掛けてきた。就職した仕事帰りか、ブラウスにスカートの制服姿だった。 親しくは無かったがたまたま三年間同じクラスで、卒業以来だったから盛り上がりメアドを交換