エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

泥酔いしたバイト先の女の子と・・1/2

   

泥酔いしたバイト先の女の子と・・1/2

 大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。名前は千鶴。タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ~~」という歓声。小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。
 料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。

 店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。

 そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。

「あぁ~どうしたの?」
「えっ?あの大丈夫ですか?」
「ん?あぁ、全然大丈夫。電話か何か?」
「はい、彼氏から電話があってそれで」
「そかそか、じゃ俺戻るから」

 そういって戻って行くと、すぐに後ろで声が聞こえてきた。振り向くと千鶴が2人の男にナンパされてて、携帯を手に顔を振って困ってる様子です。仕方ないなと思って「どうした?」と近付くと、俺に向かってバタバタっと走り寄ってきました。「あ、どうも」男たちは「知らなかったよ、ゴメンね」って感じで俺たちに会釈をして、そのまま立ち去って行きました。

「大丈夫?」「はいビックリしちゃって」「まぁ~可愛いからね、ナンパされてもしょうがないよね」そういって戻ろうとしたら「あの」と呼び止められて、電話が終わるまで近くにいてくれないかと頼まれました。「別にイイよ」と俺は斜め後ろで、彼女の電話が終わるのを待ってました。

「もしもし~カズキ?うん、アタシ~、まだカラオケだよ、もうちょっとで終わるけど、えっ?なんで?」そんな感じの会話だったので、彼氏も羨ましいヤツだな~って思ってたんです。そしたらどんどん変な方向に会話が向いて行きました。「違うってば、今もバイトの人達と一緒だよ、そんなんじゃないし、ホントだってば」彼氏が疑っているらしき会話になって行って、終いには険悪な雰囲気になっていきました。

 彼女は本当の事を言ってるのに、彼氏としては不安だったんでしょうね。突然彼氏が電話を切ったらしく、慌てて千鶴は掛け直していました。だけど彼氏が電話に出なくて、何度も何度もチラチラ俺を振り返りつつリダイヤル。 結局彼氏は電話に出なくて、諦めた千鶴は俺の方に歩いてきました。その後何度も電話してたらしいが、結局合コンだったんだろ?みたいな事になったらしく、どうにもならないっぽい。

 そんな事をあれこれとしていると、終電の時間が近づいてきました。一斉に帰る準備をしてみんなでカラオケを出ました。男の何人かはマネージャーとまだ呑むと言って別れ、俺は他の男と駅へ向かいました。かなり泥酔してたから肩を貸しつつ歩き、やっと終電に乗り込めました。ドアに張り付く様に乗っていると、1つ目の駅でドアが開いて外に出た時、ベンチに座る千鶴を見つけました。

 携帯で電話してるみたいです。終電だし逃すわけにもいかない俺は、千鶴を見つつまた乗り込もうとしました。そしたら千鶴が泣いているのが見えて、どうするわけでもなくそのまま乗らずに見送ってしまったんです。

「だいじょうぶ?」電車が行き去ってから千鶴に声を掛けると、泣きながらビックリした顔で見上げてきました。
「もう電車無いぞ?今のが終電だから」
「えっ?あっ、ここに住んでるんですか?」
「いやいや違うよ、乗ってたんだけど泣いてるのが見えてさ・・シカトできないじゃん」
「そんな、ゴメンナサイ」
「まだ彼氏と喧嘩中?」
「はい」
「そっか」

 お茶を買って隣に座って、お互い何も言わずに黙っていました。彼女は電話を待っているらしく、ただジッと電話を見ています。
そこに駅員がやってきて、電車終わったから電気も消えるよって言ってきました。仕方なく立ち上がった俺たちは改札へ向かいました。

「どこに住んでるの?」
「○○駅です」
「ホントに?俺その隣駅だけど」
「そ~なんですか?」
「うん、1人暮らしだけどね。実家?」
「アタシも1人暮らしです」

 改札を出たとこで、どうするの?と聞いてみた。タクシーで帰ろうと思いますって言うから、じゃ途中までいっしょに行こうかってなりました。割り勘の方がお互い助かるし。でももしかしたら彼氏が迎えに来てくれるかも・・・とか言い出し、1人で待たせておくわけにもいきません。だから時間つぶしの為に、目の前にあったチェーン店の居酒屋へ入りました。

 カウンターに座って俺はビール、彼女はウーロン茶を注文。話は自然と彼氏の話になっていきました。彼氏とは高校の時からの付き合いで、千鶴から告白したらしい。見た目も性格も惚れ惚れするほどなんだけど、どうやら束縛が激しいらしい。今までもバイトをする度にこんな感じの喧嘩があって、そのたびにバイトを辞めたりしてたんだって。買いたいモノもあるしって事でまたバイトをし始めたけど、やっぱり同じ事になったと泣きそうな顔をしてた。

 なので今度は俺が彼女の話をする事にした。実は今俺も彼女と喧嘩してるんだよねぇ~って喋り出し、その原因も彼女の束縛だって。俺はバイトしてるだけで夜遊びとかしないんだけど、疲れて寝ちゃう日とかがあると勘違いする。なんで昨日電話してこなかったの?どこか行ってたんでしょ?女と遊んでたの? 毎日監視されてる感じだって言うと、千鶴も同調してきた。

 そこからはお互いの不平不満を言い合う様になって、気が付けば千鶴も酒を飲み出してた。近くで見ても凄い可愛い女の子だから、彼氏が束縛するようになったのも頷ける。隣に座ってて気が付いたんだけど、小柄でちっちゃいイメージだったけど、実は結構な巨乳? 体にフィットした服じゃないから分からなかったけど、時折見せる腕を組む姿勢の時に膨らみが強調されてた。

 そんなこんなで1時間半ぐらいが過ぎ、もう一度電話してくるって千鶴が外に出ていった。そろそろ帰ろうかなと勘定を済ませてまっていると、千鶴はすぐに戻ってきた。「彼氏寝てた」とちょっとキレ気味。思わず笑ってしまったが、もう勘定しちゃったけど呑む?帰る?と聞くと、呑む!という。そこで千鶴の愚痴を聞きながら、その後1時間半ほど飲んだ。店の終わり時間になる頃には、しっかり千鶴は酔っていて、少し呂律が回って無い。

 タクシーを拾って帰ろうかとなり、乗ったんだけど途中で気持ち悪いと言い出す千鶴。運ちゃんは「吐きそうなら降りてもらわないと・・・」とか言うし、なんとかうちの近所までたどり着いた。降りてすぐ近くにあったコンビニへ千鶴は直行し、俺は立ち読みをして待ってた。出てきた千鶴にお茶を飲ませ、とりあえずうちまで歩こうと連れて行った。300mぐらいあったけど、やっとマンションに到着。もう必死だったんだろうね。

 俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。うげぇーうげぇーみたいなねw

 吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。吐いたら楽になったとか言いつつ「お布団借りまぁ~す」とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。

 こりゃ~我慢するの大変だな~と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。

 だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。心臓はドッキドキだった。でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。だから少しずつ少しずつ、むにゅ・・むにゅ・・と胸を揉んでみた。

 これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。むにゅ、むにゅ、と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。当然千鶴もそれには反応するわけで、「んぅ~~ん」と俺の方に寄り添ってきた。もう俺は「これは起きてて誘ってるんだ」って思っちゃったんだよね。

 恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。千鶴は「んっ、ふぅ、ぅんっ」と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。

  若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。

 おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。 眉間にしわを寄せながら「ぅんっ」とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。

 ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。やべぇ~~と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。「はぅんっ」とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。

 耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。そしたら「んあぁあっ!」と声がした瞬間、「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」と焦った千鶴の声がした。えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。

「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」
「えっ?だって、その」
「んやっ、なんでよっ!ちょっ」
「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど」
「誘ってなんて、ってちょっとこれっ、ぬいてよっ」
「ここまできてそれはないだろ」

 明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず、そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。「んやぁっ、まってっ、んあぁっ!まってってばっっ、んぁうあぅぅぁぁっ」
こうなったら強引にって思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。むしろ口では「嫌々」と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。

続く

 - パート・派遣社員との体験談 , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★パートの綺麗な人妻は良いですね

 同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。 仕事のことや家庭の事など話している間に、人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗って、ひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。話の内容も無くなりお互い

no image
パートで働いていた女性と再会後に勿論・・

 43歳のサラリーマンです。三連休の初日、取引先との打ち合わせで出勤していました。午前中で仕事が終わり、飯を食おうと牛丼屋へ入ろうとしたら懐かしい女性と鉢合わせました。彼女の名は恵美子さん51歳、8年前に3年間にわたる不倫を解消した女性でした。8年前まで恵美子さんはパートで働いていました。

no image
★お固い職業でもエロ事になると

 私が市役所に就職して最初の配属先だった公民館でのお話です。公民館でのその年の新人職員は私だけでしたが、もう一人、臨時のアルバイトの女の子も4月から新しい人に変わったので、二人並んで紹介されました。アルバイトの女の子は高校を出たばかりの純子さんで、浅田真央ちゃんに似た可愛らしくて大人しい子でした。 私と純子は年も近いこともあって、すぐに仲良くなり、休日も遊ぶようになりましたが、公民館のみんなにはバ

no image
★バイト先のお姉さんと良いとこまで行きましたが・・

あれはバイト先のみんなで飲みに行った翌日のことです。遊びに行った後仲間の家に何人かで泊まることになり、朝になってバイトのあるやつだけ出かけて行きました。気づけば3コ上のお姉さんと二人きりに・・ 眠そうな顔のお姉さんはとても色っぽく・・みるみるうちにムスコはとても元気になってしまいました。僕はお姉さんの顔に髪がかかっていることに気づきやさしくかきあげました。すると、お姉さんは気持ちよさそうに目を閉じ

no image
★私の彼女とバイト先の店長との話です・・2/2

 最後にファイルの日付を確認すると6月3日。二週間程前のファイル。意味もなく、自分の携帯の彼女からのメールを調べました。確かに6月3日は朝にメールが来たきり、次の日の夕方まで連絡がありませんでした。そして、私は見たのがばれないように、携帯もカメラももとあったところにおくと、考えました。ーショックだった、けど、それ以上に興奮した気がするー  興奮するのはわかっている、じゃあ私は何にショックを受けたのだろ

no image
★パートの事務員は姉の同級生

 私の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。 優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。ある日「久しぶ

no image
★アルバイト先で近所の奥さんと

 会社勤めをしていた頃・・給料は生活費にほとんど、妻に取られてしまうので小遣いはなかった。そんな時に求人らんに、夜のパチンコの掃除が、出でいたので応募して働いていたら 近所の奥さんもきていたのです。近所の奥さんも子供達にお金がかかるので、少しでもたしにしたいと思ってきていたそうです。 家から片道40分ぐらいのパチンコ屋だったのです。近所の奥さんの車が、壊れてしまって送迎する事になったのです。パチンコ

no image
★私の彼女とバイト先の店長との話です・・1/2

 彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目、身長153cmで小柄のCカップ? 性格は明るく元気系の女の子で、客などからリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ怒っていた。いきなりすません、二年ほど前の話です。私には、ちょっとロリ系というか、かわいい感じの彼女がいました。彼女は、某有名ファーストフード店で働いていて、明るい彼女は職場でもまあまあ人気があるようでした。 あるとき、深夜仕事帰り

no image
★女性派遣社員は何故か粒そろいで

 セールスマンとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。 その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。その中で俺は悦子という女性に惹かれた。俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席

no image
結婚に焦っているお姉さんとのSEX

 スーパーのインストアの店で働いています。レジ打ちの店員さんで長瀬千里(ちさと)さんという33歳の独身女性がいて、よく千里という名前から「ちーちゃん」と呼ばれています。顔は、目が細くのっぺーとした顔・・。僕は25歳なので「ちーねえさん」と呼んだりしてました。店が10時で閉まり、スーパーはちーねえさん一人。