エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

彼氏がいる27歳の女性と通勤電車での出来事

   

彼氏がいる27歳の女性と通勤電車での出来事

  • 2014/05/29
  • 19:00
簡単な自己紹介から始まった。
涼子さんの年は27歳で、予想通り、大手保険会社総合職のキャリアウーマンだった。
すげえすげえ言うと、
「全然凄くないよ。夜も遅いしストレス溜まるから正直事務職にすれば良かったなんて思ってるよぉ。」とのこと。Life Pursuitってか?人生の追求って難しいね。
俺からしてみればどんなに激務でもボーナスが何ヶ月分も出るだけで羨ましいってなもんですが、
そんなもんなんかいね。女性総合職ってだけでも大変だろうにそうやって5年以上働いているだけでも凄い、
と褒めると、お姉さんはニコーッて笑って「ありがとね、孝クン」とはにかんだ。

うわ、かわいいなぁ。
しばらくお互いの仕事や、地元の話、休日の話なんかをしていたんだけど、
やっぱり興味は今朝のことに向かうよな。俺は基本的にそんなに酒が強いわけではないので、
ビール2杯も飲むとかなりいい感じに酔うことができてセクハラも出来るようになる(笑)。
大胆な台詞も吐けるようになってきた。
「涼子さん、凄い綺麗だよね。もてそうだよね??」
とか、
「涼子さん、スタイルもいいし、髪も綺麗だよね!」
とか。
そのたびに涼子さんは大人の余裕で、
「ハイハイ、ありがとうね。彼女に悪いからそんなことあんまり言うんじゃないの」と諌めてくる。
「彼女なんてもう何年もいねーよ!うぅ、古傷が…」
「また大げさな。ホントは?」
「先月別れました…」カミングアウトすると、
「うそつきぃ~」と、人差し指でほっぺを突いてきて、かなり萌えたぜ…。
気をよくした俺は、現状以上に酔ったフリをして、「えっと、涼子さん今朝の続きしてよ~」と勝負に出た。
・・・というか勝負も何もストレートすぎるなw
でもそのときの俺はタイミングを計って勝負に出たつもりだったんだyo!

「なによぉ…今朝の続きって??」
「俺のにもたれかかってくる涼子さん☆」
「もぉ!ちょっとー、何言ってるの君はー」
笑う涼子さん。まだ冗談交じりな感じなのでもっと攻められるはずだと判断した俺は、
「お願いだよぉ。朝メッチャ興奮したんだよー、責任とってよー」と、お願いする俺。
「アハハ、何の責任だよ。ったく、調子いいんだから~」
でも、その涼子さんの手が、ふと俺の手を握った。

内心ドッキドキで「どしたの?」と聞くと、
「ん?あったかそうだなと思って」
そう言う涼子さんの目がスッと細くなった。
それは凄く色っぽくて、エロモードに入ったんだと俺は解釈した。
「でも涼子さん、こんなことしていいの?彼氏とかいないの?」と聞くと、
「彼氏?いるよ」
そうやって簡単に言い切る彼女はやっぱりかっこよかったな。
俺も今では学生の時ほど、彼女っていう枠に縛られなくなってきてるけど、
それでもやっぱり浮気とか抵抗あるもんで。まぁこれは人によるのかな。

「彼氏いるのに…いいの?俺、涼子さんのこと誘っちゃって、いいの??」
「ん?彼氏いるとかは…問題、ないと思うけどさ」
「じゃ、涼子さん続きー。誰にも言わないから!」と食い下がる俺。
「アハハ、誰に言うのよ。共通の友達もいないでしょうに」
そう言って涼子さんはしばらく宙の一点を見てたんだけど、
「ハァ、ま、いっか」と、天使のため息と共に呟き、
「しょうがないなぁ孝クン。ちょっとだけだぞ。誰にも内緒だよ?」

え、何を?つかマジ??なんだ??
「ちょっとだけ復習してみよっか?アハ」
もうその一言で be hard だ。
「う…うん…」
「あー!何急に大人しくなってんのよぉ。アンタが言い出したんでしょー??」
確かにその通りなのだが、ビビッてると思われたくない俺は、ついムキになって、
「別に大人しくなってねーよ!じゃ、じゃあ出ようよ」
なんて言ってしまう。でもそんな俺に対して、涼子さんは
「アハハ、焦らない焦らない」
とかなり余裕だ。会計を済まし何となく手をつなぎながら店を出たよ。
ふところも、手のひらもあったかい。
年上のお姉さんと手つないでるんだなーってだけで何だか幸せだ俺は…。

でも、もう我慢できないw
なんかラブホ行ってセックスするとかって感じでもなくてね。
とにかく涼子さんは座り俺は立ち、つまり電車内と同じ目線で今朝の続きが出来ればいい、
むしろそれがしたい!って気分だったから、別に改めてラブホに行く必要性もなかった。

そこで一番手近にあるパーソナルスペース、それはトイレだよな。
その店は、とあるオサレビルのテナントの一角だったので、
トイレ自体は店の外、そのフロアと上下のフロアの踊り場に共通のオサレトイレがあったんだな。

「えぇー、トイレ??大胆だね孝クンは」案の定驚く涼子さんだが、引いている様子はない。
「だって、今朝の続きだもん。しようよ」といって強引に手を引いて男子トイレの個室に滑り込んだ。
他の客に遭遇しないかと、かなーり緊張したよ。

で、鍵をガチャッと閉めて、涼子さんの目を一瞬覗き込んだら、もうキスが止まらない。
涼子さんも腕を背中にまわしてきて、
「んっ、んっ」って応じてくる。涼子さんも我慢できない、って感じで夢中で俺の口の中で舌絡ませてきてさ。
「ん、ハッ…んぅ、孝クン、うまいね…」
「涼子さん、かわいいから」
「ふふ、ばか」
この「ばか」にはぶっ飛んだな。夢中で唇とか口の中とか舌でかきまわしたよ。
「あっ、やぁん。激しくしないの」
そう言われたって無理です。むしろ余計激しくしたくなるよな。俺の手は勝手に涼子さんの胸に伸びてたyo!

「んっ」一瞬ビクッと身体がこわばる涼子さん。「ヤバイって…」かすれ声がたまらん!
「涼子さん胸、弱い?」見た目そんな無さそうだけど着痩せするタイプと見た。
意外とボリュームのある胸をモミモミしながら聞く俺。
「んっ、うん、うんよわっ、い…」俺を強く抱きしめながら「はっ、はっ」と全身で息をしてる。
カワイイ…。
「あっ、ア、あん。胸ッ、いいっ、よ。いいっあっ」
「ね、孝クン、ちょ、ちょと、ちょっと待ってって、ば…ハッ」
そう言うとおもむろに涼子さんは俺の目を見つめて、次に俺の頬、鼻、耳、あごにキスをして、
首筋に舌を這わせてくる。うまいんだよコレが。じらしつつゆっくり。俺の反応を見ながらゆっくり。

「フフ、かわいいね孝クン」そう言うと涼子さんは便座に腰かけて、俺の股間に顔を寄せてきた。
もうスーツの下では凄いことになっていて、チンコギンギンのガマン汁ドロドロだったと思うw
でも涼子さんは完全に俺が期待しているのをわかっていて焦らしている感じだった。
顔を近づけては離しをくり返す。
「りょ、涼子さん…」「ん、なーに?」「お願い…」「何がぁ??」って感じで。
「今朝の続きだよー涼子さん・・・。お願いだよ・・・」と言うと、
ちょっと上目遣いをして微笑んだと思ったら、目をつぶって顔をぐっと押し付けてきた。

股間に顔が押し付けられる。
もう何かそれだけで出そうになったね。俺も夢中で顔に股間押し付けてたよ。
顔で俺の股間に触れながら涼子さんは、
「ね、孝クン。脱いで、いいよ?」 ・・・ハイ。

わたわたとズボンを脱ぐ俺。
「アハハ、だから落ち着きなさいって」
「わかってるんだけど、まぁ、うん」ズボンとパンツを下ろすと、
元気一杯で痛いくらいに反り返っている俺のチンコが涼子さんの目の前にさらされる。

「おっと、凄いね」と、根元の方をつまむ涼子さん。その指先は細くて白くて、少しひんやりしていて。
「うー涼子さん、やばいって…」
「アハハ、それじゃ、続きしよっか。あたしがこうやって寝てたんだよねぇ~。
それで傾いてー・・・?」揺れる涼子さん。
「うん、俺がこうやってかわしてたんだけど、段々涼子さんの動きが大きくなってきたんだよ」
「こんな風に??」と、さらに動きを大きくする涼子さん。
「そ、そうそう。それでこんな感じでー」
と、俺はもう一気に涼子さんの頬に生チンコを押し当てたよ。我慢なんかできるかよ。
涼子さんの頬にガマン汁をぬるぬるって塗りつけてたよ。
「んっ、もう…」ってちょっと吹き出す涼子さん、でも俺の腰が止まらない。気持ちよすぎる!

涼子さんはその状態のまま、しばらく俺の目を上目遣いでじっと見ていたんだけど、
「ねーぇ。こんなふうに私がもたれかかって、それで孝クンは興奮してたんだ?」
うわぁ…たまんねぇ、こういうの。。。涼子さんのほっぺ、俺のチンコにくっついてるんだぜ。
「うん、してたょ…」なんて情けない声出しちゃって。
「電車の中でも、もっとしてほしかったのかな…??」って上目遣いで聞いてくる。
やばい、やばいよ。
「うん、涼子さん…え、と、なめてほしかったよ」とハァハァしながら言うと、
「へへ、エッチな子だなぁ」パクッと咥えてくれました。

瞬間、チンコに広がる生ぬるさというかね。たまんない。
で、これがまた巧いんだよ。ちょうどいい締め付け具合で口をすぼめてくれて、
同時に舌を丹念に這わせてくれる。超エロい。
「うますぎ涼子さん、超やばいんだけど」
「ふふっ、ひほひいい?(キモチイイ?)」
「やばい・・・」
「ふふっ、ん、んっんっんっ」って動き出す涼子さん。
「ンッ、ふっ、んん、んっ、んっ、んっ。れろ、んっんっ、んはぁ」

もうね、凄い興奮。朝電車で妙な出会いをしただけの人、
それも普通はそのまんまもう会うこともないだろうって程度の出会い方、
その人にこうして咥えられてる興奮。というかその年上のお姉さんが一心に俺のをしゃぶってるという興奮。
朝、電車で「おしゃれだなー、かわいいなー」って思ってたのとかはるか昔のようだよ。
でもまだ10時間そこいらしか経ってないんだよな。

俺はもう快楽に身を委ねて、手伸ばして服の下に無理矢理手入れて弾力ある胸を揉みまくってさ。
「んーっあッあっダメェ やばっ、いっからっ、あぁっ」
「むー、あむ、ふっ、ん、ん、んっんっんっんっ!」って途端に涼子さんの動きが激しくなる。
多分すげー感じてたんだと思う。首の動きが早くなって、ヨダレの音がジュブジュブいってた。
「やばい…涼子さん、よすぎ」
そこで俺をまた一回上目遣いで見て、今度は回転するような激しいフェラ。
こんなのされたことないよって位にキモチイイ。
してる間に用足しにきた客とかいたのかな。そんなのも何にも覚えてない。

「んっ、んっ、んっ、んっ、フッ、ンンッ、ん、んっんっんっ」
「やばっ、いよ、涼子さん。そろそろやばい」
「ンッ、ンッ、ンッ、ん?ひっひゃう?(いっちゃう?)」
「うん、うん。やばい、いっちゃう…」
「ふふっ、ひーよ」咥えながら目じりを下げて微笑むと、涼子さんの動きがさらに激しくなる。
ジュポッ、ジュジュッって激しい音たてる涼子さん見ながら、興奮は一気に高まって。
「ンッ、ンっ、ンッ、いいお、ひっへひーよ!」
「イク、よ… 涼子さん、どこ出せば、いいの??」と聞くと、
「ふひ?(くち?)おはお?(お顔?)んっんっんっんっんっんっんっ」

もう限界の俺は、「くち、あけてっ!」と、口からチンコ抜いて口内に狙いを定めると、
「ん」と涼子さんは口を大きく開けて舌を出して受け入れ態勢だ。
んもー絵的に超興奮したもんで、暴れ虎のようなチンコから精子がビュビューッ!って涼子さんの舌の上や、
口や頬にふりかかった。服は汚さずにすんだよ。なんか悪いからね。
「は・・・ハァ・・・ふふ、ハイ、トイレットペーパー取って」
放心状態で俺はカラカラとペーパー回して紙を渡す。
「わ、凄い出てるねー。相当良かったのかな??」
と微笑む涼子さんエロすぎ。とにかく気持ちよかった・・・。
「ハイ、おしまい。トイレに連れ込むなんてエッチな孝クン、もうおしまい!」

その後トイレから出て、夜の街をちょっと散歩。
缶コーヒー飲みながらゆーっくり駅までの道を歩いて。
「お互いに変な秘密を共有したことで、ちょっと背徳的な何かに足踏み入れたくなったのかなぁ~、
何か年下の君とそういうエッチなことしたくなっちゃったんだよね」と語ってた涼子さん。
金曜日だったし、なんか翌週にまとまった休みを取れてたみたいで、
かなりあげあげな状態だったってのもあると思う。
そういった偶然が重なってこういったエチーなことに至れたんだろうと思うよ。
本当にありえない流れだって思うけど、「事実は小説より奇なり」とはよくいったもんだ。

 



エッチ体験談、セックス体験談、エロ体験談、, セックス, トイレ, フェラ, 出会い, 学生, 興奮した,

 - 男性 , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
出会い系でGETした国中涼子似の大学生とのエッチな体験談

俺 大阪 ♂34才 既婚子有 誰にも似てない普通の男相手 ♀20才 学生 彼無 写メ無 国仲涼子似との事(以下涼子さん)「飲みに行こう」と募集。何通の返事の中から今回は若い娘にしようと選択。しばらくの期間メール交換しお互い暇だった週末に面接決定。約束の時間に合せ、仕事を早々に切り上げ待ち合わせ場所に向かう。途中涼子さんから「早く着いちゃった」とメールが来る。こちらも少し早めに出てたので「もうすぐ着くから

no image
皆で行った海水浴で彼氏がいるのに違う男の子と・・

神奈川県でOLしている23才のリカです。昨年の夏に学生最後の海水浴に行った時のお話です!私は同じ大学に彼氏がいたから、彼氏も合わせた大学の友達と8人で海に行く事になりました。男女は半々でした。彼氏は「アツシ」って名前で、アツシと私が付合っているのを知っているのは一緒に行ったもう一組のカップルだけでした。そしてそのもう一組のカップルの男の子の方に、私はずっと告白されていました!その男の子は「ユウジ」

no image
深夜徘徊しているC学生に中出し

私の職業は深夜に勤務終了となり、帰り道はいつも自宅とは反対方向へ車を走らせ獲物を物色しながら帰ります。いつものように深夜の帰り道・・・いました。どう見てもC学生がこんな深夜にフラフラとひとりで歩いています。私は歩道に車を寄せ「何をしてるの?こんな遅くに」「家に帰るところです」「ふーん、ところでお小遣いは欲しくないかな?」「えっ?」「お小遣いだよ、欲しくないかな?」「欲しいですけど・・・いくらくれる

no image
某テレビ局で働いていた妻が・・・

「キャー!やっぱり若い子はウマいねぇ」黄色い声援が飛び交う。30代後半を迎え、アイドル並みの声援を受けるのも何とも気持ちが良かった。会社移転!会社を辞めるか?移転先に永住するか?妻と悩んだ末に、私達は永住を心に決めた。地方の小さな町は、大きな工場が来る事で雇用と町の活性化が期待され盛り上がっていた。新住人を迎え入れようと、田畑を開拓し安い金額で販売、私達夫婦も35年ローンを組んで新築住宅を購入した。私

no image
昔振られた女と恨みまじり身体を重ね続けたセックス体験談

昔会社に派遣で来たK子は相〇紗〇に似てモロ俺好みだった。同僚Tに言うと「えーあんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。確かに男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。そりゃハードル高いわ。でもやたら美人だったのであきらめるのはもったいないとおもた。「俺アタックしてみるわー」というと「どうぞおすきに」というスタンスだった。なので最初は

no image
念願の友人とのセックス

おれは27歳になる普通の会社員です。つい先日、念願の友達とのセックスが実現したので報告させて下さい。  その相手は大学時代に知り合った純子という27歳のコで、美人なうえかなりの巨乳の持ち主。大学時代はお互い恋人も居て、正直何度も計画を練ってセックスまで持ち込もうとたがうまくはいかなかった。純子は大学卒業と同時に実家に帰ってしまい、会う機会がほとんど無くなってしまいましたが、運のいいことにおれの仕事

no image
高校卒業したてのころ女友達とドライブしてたらムラムラとして…

高校を卒業してすぐの頃の経験です。俺は車の免許を取ったばかりで運転をしたくて堪らなかった。そこで高校のときのバイト仲間で話しがよく合う近所に住むMを誘って深夜のドライブに行った。Mは色白ぽっちゃり美人系、性格がわりとキツイがサバサバしていて音楽やゲームなんかの話しでよく盛り上がった。俺はその頃けっこうウジウジした奴でMに愚痴っていたりしていたがMはいい聞き役をしてくれていた。ドライブに誘ったのは運転を

no image
義父に可愛がってもらってます

私は31歳、結婚4年目のパート主婦です。 63歳になる義理の父と同居しています。 お義父さんは会社を定年退職しており、奥さまを6年ほど前に病気で亡くされています。 1歳年上の夫とは週に1~2回のペースでセックスしています。 いきなりですが夫は超包茎です。 手で剥けるので一応仮性ですが、勃起時も皮が余るくらいです。 しぼんでるときなどはそれこそゾウさんの鼻みたいなホースがおちんちんの先についてます。 本人もか

no image
セフレにいたずらエッチ体験談

その日は最初からイタズラをするつもりでした。だけどそんな素振りは見せずに僕の部屋でベッドイン!キスしながら服を脱がせあって、お互い相手の感じるところをジワジワと攻めながら全裸に!実は彼女の誕生日月で、当日会えないからそれまでに何かイベントしたいねって、この前AVを一緒に見ながら話してたんです。もしかしたら彼女も感づいていたかもしれないですがそのAVにはイカせ地獄のシーンがあって、その時から決めてま

no image
32歳の旦那と2歳の子供がいる24の人妻と公園で会ううちに不倫関係に

僕は28、彼女は24。旦那さんは32歳でとてもまじめな人だそうです。彼女には2歳の子供がいます。昼間は保育園に預けています。彼女と僕のアパートはすぐ目と鼻の先で、ほとんど毎週、僕の仕事が休みの水曜日に彼女のアパートでセックスを楽しんでいます。彼女は専業主婦。彼女のアパートの住人はどこも共働きで、平日の昼間、アパートには彼女しかいないことがほとんどらしいです。だから友達も出来ないし、結婚して旦那さん