エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

姉の旦那と中出しまでしてしまった禁断の体験談

   

姉の旦那と中出しまでしてしまった禁断の体験談

  • 2014/05/29
  • 16:00
私の姉夫婦は実家の近くのアパートに住んでるんだけど
うちの父は単身赴任で週末だけ家に帰る感じ、母は祖父宅によく介護に
泊り込むので実質私一人で家にいる時間が凄く長い。そんなわけで、年明けくらいから姉夫婦が実家にきてよく一緒に御飯食べるようになった。
多分母がそうしてやってくれと言ったんだと思う。

義兄は3交代のお仕事らしく、朝勤、夕勤、夜勤と不定期な人。
ちなみに、私は18歳、姉は22歳、義兄は25歳。
ある日の夜中、義兄から私にメールがきた。


「ごめん、起きてるなら何か飯作ってくれないかな?簡単なのでいいから。」
姉は妊娠中で、仕事明けでも夜中に起こすのは心苦しいらしく、たまにこうして
うちで御飯を食べて帰ることもあった。私は夜更かしすることが多いと知ってのことかな。

だからその日も、義兄の夜食用にと姉が買い置きしてあった材料で親子丼を作って
待っていた。
待つこと数分後、車の音がして義兄がきた。

私も義兄の夜食に付き合ってコーヒーを飲みながら、色々楽しく話したりした。
義兄が疲れた顔をしてたので、私は仕事と家庭で疲れてるんだなぁと思った。

「お兄さん(と呼んでた)、お風呂も沸いてるし入ってちょっとゆっくりしてったら?」
「お、いいかな?アパートの風呂だと狭いし足伸ばせないから嬉しいよ。」
「疲れた顔してるもん。もし出たとき私寝てたら、勝手口から帰っちゃっていいよ。」
「おうよ、ありがと。んじゃ遠慮なく。」
そういうやりとりをした後、義兄は暫くお風呂に入ってた。うちでお風呂に入ることは
珍しくもなく、義兄は長風呂派だったので私はタオルと家にあるお泊り用の義兄の着替えを
用意して自分の部屋に帰った。

夜も遅かったので、私はそのまま布団に入った。
どのくらい経ったのか、私は上半身が寒くてふと目を覚ました。
ぼーっとする視界に、義兄の姿が写った。あれ。と思ってちょっと頭がはっきりしてくると
私のパジャマの前が全部はだけて胸も露になってることに気づいた。
義兄は私の胸のところに顔を持っていって、舐めるように眺めている。
眼鏡を外した義兄は、私が目を覚ましたことには気づいていないようだった。
どうしようか迷った。いいお兄さんだったし、私は大好きだ。時々姉に嫉妬したくなるくらい
優しい人だった。色々考えた挙句、私は寝たふりを続けて様子を見ることにした。
いくら何でも、一線は越えないだろうと義兄を信じていたこともあって。

義兄は、暫く私の胸を眺めていたのだろう。乳首に吐息がかかってくすぐったかった。
私は、ちょっと恥ずかしいのとくすぐったいのがあって、寝返りをうつフリをして体勢を
仰向けから横向きに変えた。義兄はちょっと驚いたようだけど、私が規則正しく呼吸をしてる
のを確かめて、安心したようだった。これで帰るかと思って私も少し安心した。
ところが、義兄は私のお腹の辺りに顔を持っていって向かい合うように横に寝ると、そのまま
頭を私の胸の辺りまで滑らせてきた。結果、私の両肘の間に義兄の頭が入る形になって
胸に顔を埋められるような体勢になった。
これはマズイ、と思うのと同時に驚いた。あの穏やかな義兄が、こんな大胆な行動に出たこと
に。

そんな驚きもつかの間、義兄は乳首に唇を当てて、優しくゆっくりと吸い始めた。
私は、何か思うよりも気持ち良さと興奮がが勝ってしまって、声を出さないようにしながらされるがままだった。
もう、起きてることを悟られそうなくらい心臓はバクバク。息も荒くなってるんじゃないかと
自分でも気が気じゃなかった。
義兄の行為は段々エスカレートしてくる。乳首を吸うだけじゃ飽き足らず、片手でもう片方の
胸を揉み始めた。私は、どうなってもいい、と思う気持ちと、私の胸を子供のように必死に
吸う義兄が可愛くて仕方がない気持ちで、おかしくなりそうだった。

もう、気持ちよさで声を我慢する自信がなくなってきた。私の足に義兄の熱くなったモノが
当たってるのもわかる。私は、勇気を出して声をかけた。
「ん・・・お兄さん?」
義兄の動きが止まった。その後、ゆっくりとこっちを見上げる。
「あれ、起きちゃったか。」
少ししどろもどろだったけど、ちょっと開き直ってるようにも見えた。
上半身を起こして、こっちを見た。私は胸だけ隠して、横になったままだった。
「ハルカちゃん(私の名前。仮称・・・。)に、帰るよって声かけようと思ったらもう寝ててね。
寝顔見てたら可愛くてつい、手出しちゃったよ。皆には内緒な。」
その時既に、私は最後までしたい状態になってた。長い間胸だけ弄ばれて、理性が吹っ飛んでたんだと思う。

「ううん、いいんだけど。凄く気持ちよくて、その・・・。」
「え?気持ちよかった?」
義兄がちょっと笑ったように見えた。
「うん。気持ちよくて、だから、もうちょっとしてて欲しいなって・・・ダメかな?」
恥ずかしくてうつむいてしまった。最後の方は声になってないかもしれない。
義兄は黙って、また私の横に寝そべった。そのまま、背中に片手を回して抱きしめてくれた。
「絶対、内緒に出来る?」
耳元で義兄の声が聞こえた。私はもう、頷くしか出来なかった。義兄がふふ、と笑った気がした。

そこからは、もう記憶が曖昧。
キスを何度かされた。そのまま、義兄の顔が下に下に、降りていく。
胸と乳首を、凄く舐めてくれた。私の胸をキレイと褒めてくれて、凄く嬉しかった。
私の乳首を吸う義兄の肩に爪を立てたい衝動を必死でこらえたのも覚えてる。
義兄の手が、下着にかかった。そのまま、こっちを見上げる。
「・・・いいかな?」
「うん、お兄さんの好きにしていいよ。私、もうおかしくなりそう・・・。」
「それじゃ、ちょっと味見させてよ(笑。」

そう言って、片足だけ下着を脱がせた。太股に引っかかった下着が妙にいやらしく見えた。
義兄の顔が、私のアツイところに埋まる。私は恥ずかしくて「いや、ダメ。恥ずかしい」しか
言えなかった。義兄はそんな私の声は無視してあそこを舐め始める。
「凄いな、こんなに濡らして。実は最初から起きてたんじゃないの?いやらしいなぁ。」
顔を埋めたまま、そんな言葉で私を苛める。私は何も答えられなくて、ただただ、喘ぎ声を出すばかりだった。
ピチャピチャ、ぐちゅぐちゅ、という音と、自分の声で頭がいっぱいだった。
(恥ずかしながら私はクンニはこの時が初でした。)

「んー、なかなかいかないね。イカせたら帰ろうかと思ってたけど・・・。仕方ないなぁ(笑」
笑いながら、義兄は服を脱ぎ始めた。私はすでに下半身は裸、上半身はボタンが開いてる状態だった。
むっちりと肉がついた、義兄の体が私に重なってきた。義兄はお世辞にも格好良いとは
言えないけど、体を重ねた時の安心感は誰にも勝ると私は思う。

ちょっと体を起こして、私の足を開く。セックスは初めてじゃないけど、足を開くことに
何故か抵抗を感じてしまった。
「ん、イレるのイヤかな?」
「そうじゃないけど・・・、なんか緊張しちゃって。」
「何言ってるんだよ、ハルカちゃんの十倍くらい俺の方が緊張してるよ・・・。あんまり
オッサンからかわないでくれよ(笑。」
「からかってないよー、私もお兄さんとしたくて、うずうずしてるの。ただ、お姉ちゃんの
ことが・・・。」
「ここまでしちゃってそりゃないだろー。俺もう、我慢できないよ。」
そう言いながら、片手でモノを持って私のアソコの入り口にぐちゅぐちゅ擦りあててくる。
「あぁぁ・・・。もう、いれちゃってぇ。」
「あれ。お姉ちゃんがどうとか言ってなかった?」
そういいながら、先っぽだけ入れては抜いたり、ぐちゅぐちゅと擦りあてたり、意地悪な義兄
はなかなか入れてくれない。

「もう、いいから。お兄さんお願い、お願い、いれて。我慢できないよぉ。」
喘ぎながら、私は腰をくねらせて自分から身を沈めようとした。
「素直でいい子だ(笑。ほら、これでいいのか?」
ぐぐっと、義兄が奥まで入ってくる。痺れるような気持ちよさで、私は震えた。
ゆっくりと、腰を前後する義兄。ハルカ、ハルカ、と名前を呼ばれていた気がする。
私は、姉の夫としてる罪悪感と、背徳感と、優越感で、頭がおかしくなりそうな位興奮していた。

彼氏とするのとは違う、ゆっくりだけど凄く気持ちのいいセックス。
義兄はイレながら、乳首を舐めたり、胸を揉んだり、キスをしたりした。
ふいに、義兄が上半身を起こした。入れたまま、片手をクリトリスに持っていく。
「そろそろ、俺限界近いよ。ハルカも気持ちよくなって。」
そういうと、クリを軽く摘んだり撫でたりし始めた。腰も同時に動かしてくる。今までより激しい。
「ああ、お兄さん・・・。凄くイイよぉ、気持ちいいよ」
突然激しく攻められて、私のアソコはヒクヒクしてた。生だったのがまた更に興奮を煽った

「ほら、早くイカないとハルカの中に出しちゃうよ。出ちゃうよ。ああ・・・。」
我を忘れてる私は、中出しという言葉に興奮を覚えた。
「ああ、お兄さん、中に出しちゃってぇ。もうダメ、いきそうっ お兄さぁん」
腰がガクガクするのがわかった。義兄も極度の興奮状態にあったのか、私がイクのと同時に
私の中に射精した。ビクビクと脈打って中に射精されるのが、手にとるようにわかるほど膨張してた。

一息ついて、冷静になると自分のしたことの恐ろしさがわかった。それは義兄も一緒だった
らしく、暫く二人とも無言だった。
「中に出しちゃったなぁ。さすがにマズいよな。ハルカちゃん、次の生理予定日いつ?」
「えっと、いつも月始めだからそろそろだよ。」
「あー、そうなんだ。それじゃセーフかな・・・。とにかく、生理来ることを願おう。
ごめんな、こんなことしちゃって。」
「ううん、私もごめんね。でも、凄く気持ちよかった。お兄さん、大好きだよ。」
そう言って、義兄の腕にしがみついて俯いた。そんな私の肩を掴んで、義兄はぎゅっと
抱きしめてくれた。

「俺もハルカちゃんが好きだ。でも、あいつのことも大切なんだ。ずるくてごめん・・・。」
「ううん、私もお姉ちゃんが悲しむの見たくないし。時々、こうしてくれるだけでいいんだ。」
そして、明け方まで義兄は側にいてくれた。

こんな感じに、先月末から関係が続いてます。生理は予定通りきました(泣。
夕勤の時は必ずと言っていいほど私のところへきます。今では中出しはしてません。
姉に対する罪悪感は物凄くあるけど、それ以上に義兄が好きです。
3人でいる時などは姉に物凄く嫉妬します。どう頑張っても私は奥さんじゃないしね。
私も彼氏とは別れてないし、それは義兄もわかってるのでうまく関係は続いてます。
バレないことを願うばかりです。。

 

エッチ体験談、セックス体験談、エロ体験談、 浮気 寝取られ, クンニ, セックス, 中出し, 射精

 - 女性 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
ネットゲームのオフ会で犯されました・・・

いつも遊んでいるネットゲームのオフ会に参加してきた。 会ったときの呼び名はゲームで使っているキャラクターの名前だとみんなで決めていた。私は抵抗もなくて「こんにちは、小塚です」と挨拶をした。「君が小塚さんなんだ~。っていうかさ、本当に女の子だったんだ♪」なんて失礼な挨拶なのだろうと思った。 私は飲み会の席で途中トイレに行った。戻ろうとした途中の階段であの失礼な挨拶をしていた男性ともう二人が私を待って

no image
ローションでぐちょぐちょにされて奴隷化しました

38歳の既婚男性の奴隷になりました。会う時はノーパンでバイブいれたままストッキングはいてミニスカートで街を歩かされます。食事をしてる時は彼がバイブのリモコンのスイッチを入れたり切ったりします。ホテルについたらボールギャグをかまされて、よつんばいでいいと言うまで歩き回ります。 その間オシリを何度も叩かれます。次は目隠しして椅子に縛られてフェラをします。 私の体には障ってもらえません。「触ってください御願

no image
16才も年が離れたおじさんとの体験談

16才も年が離れた人とやったことをたまに思い出してます。前に勤めていた会社での社員旅行の出来事です。私がまだ社員2年目の時、高卒だったのでちょうど20歳になったころです。うちの会社は女子社員が少ないのに、何班かに分かれて旅行のスケジュールが組まれていて、私が入った班は私とひとつ後輩のK子の二人だけでした。旅館での夕食は大広間での宴会で、それがお開きになると何組かのグループでそれぞれの部屋で集まって

no image
AVで見たムキムキなダンディな彼が忘れなれなくて…

ちっちゃいお店で美容師してます。アダルトビデオというものを見てしまった時からずっと考えてました。こんなムキムキでエッチ経験がとても豊富な人に抱かれてみたいと。。。もう立てなくなるくらいの激しいエッチ体験をしてみたいと。そして、エッチが上手な人と出会うことが出来ました。アダルトビデオには出たことない人だったけど、いわゆる遊び人。もう見るからに女遊びをしてそうな人だったけど、自分にはなかなか縁がないタ

no image
社員旅行で散々エッチなことされました・・・

私は入社4年目の25歳です。先日、初めて一泊二日の社員旅行に参加したときの事です。女性社員全員20人くらいで和室の大広間に泊まることになりました。夜寝る頃に男性社員5人が酔った勢いもあったのか『一緒に寝よう』と、冗談半分でふとんに潜り込んできました。左側には密かにかわいいなと思っていた3つ歳下のK君、右側には2つ歳下のA君でした。私も面白がってK君に『じゃあ、腕枕して』といって抱きついてしまいまし

no image
3ケ月前から私は元彼に犯されています

3ケ月前から私は元彼に犯されています。 その日はたまたま仕事が早く終わり、家に帰って休んでいると、インターホンが鳴ってでると、元彼がドアの前にいました。彼はニヤニヤしながら私を見てきて、私がドアを閉めようとすると、力ずくでドアを開け、入ってきました。そして彼はドアを閉め、「騒ぐな」と言ってきました。私は怯えてしまい、何も言えませんでした。 私をリビングに連れて行き、服をちぎりながら脱がせていき、私は

no image
主人の目を盗んでプールで不倫体験・・・

私は人妻です。結婚してから一度も不倫もしたことが無いごく普通の主婦です、主人の同僚のご夫婦と私たち2組で温泉に行った時のことです。楽しいからといって2組同じ部屋を取りました。食事の後バーで、 飲んだりダンスしたりそれは楽しい時間でした。部屋に帰り、又飲みながら話してる内に酔っ払っているので雑魚寝状態でいつしか眠っていました。体に重みを感じ目がさめた時、隣に寝てるご主人の手が私のアソコの上にありました

no image
こんなエッチ初めて…変になっちゃう…

俺(F):27歳、入社五年目。東京出身でいきなり地方支社に配属された。この土地に来てから彼女無し。K:26歳、同じ課の一期後輩。転勤して来て一年。東京出身で、俺とアパートも同じ、転勤で彼女をなくした。常時べったりツルみはしないが、社内では公言しにくい所へ一緒に遊びに行く仲間。社員寮ではないので近所に会社関係者はいない。ユカ:22歳、Kと同期入社。地元出身の子。十人ほどの女子社員の中で一番のルックス。営業

no image
顔射からお掃除フェラまでやって差し上げたわ

例年は私と女子社員のMちゃん(28)とで担当している研修に、Mちゃんが都合で行けなくなったため、今年はAさん36歳既婚♀と昨年入社したB君24歳♂との3人で行くことになった。私は会社では品行方正、人畜無害^^;で通っているが、実は盗撮マニアである。以前は本屋や電車などで逆さ撮りなどもしていたが、一回捕まりかかったことがあり、それ以来はあまりリスキーな盗撮はしなくなっていた。そんな私にとって毎年のこの研修は密

no image
友達のご主人に犯されました・・・

友達が子宮筋腫で手術をしたのでお見舞いに行きました。 たくさんお見舞いでケーキを貰ったそうでおすそ分けしてもらったんですが 友達のご主人さんが甘いもの大好きだから 帰りに持って帰ってほしいと頼まれました。 もちろん了解して、家に向かいました。 するとちょうどご主人さんが帰ってきたところで 上がってコーヒーでも・・・一緒に食べようと言われました。 旦那も遅くなると言われていたのでOKしました。 そして、、、