エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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社内旅行先のトイレが縁で・・

   

社内旅行先のトイレが縁で・・

 2月末で決算の作業を終え、一年間のご苦労さん会を兼ねて奥日光の温泉に社内旅行に行った。社長の趣味もあるんだろうけど、ここの会社のしきたりとして、夜の宴会は全員浴衣着用。大きな会社ではないけれど、20人程度の社員旅行はそれはそれでけっこう気を使う。社長はもちろんだけど、年功序列のこの会社では先輩は絶対の権限をもっている。
 下っ端の俺はいつもお酒の酌係、男女はちょうど半々くらい年齢層は一番若い俺でも28、一番歳の近い人が31の新婚女性、その女性ユカとは日ごろから仲良くしてもらっている。宴会も佳境に入ってきたころ、部屋の端で俺が最後に出てきたソバを食べているとほろ酔い気分のユカがやってきて「俊くん、ちゃんと飲めた?」「まぁ、適当には飲みましたよ」「私も社長に絡まれて酔っ払っちゃった」

 そんなユカはほんのり赤ら顔でいつもより艶めかしい感じだった。「ちょっとトイレに行ってくるね」そう言いながら立ち上がろうとしたユカの足元がおぼつかなかったので、トイレまで一緒について行くことになった。浴衣姿のユカが前かがみになるたび、ベージュのブラとブラからこぼれた形の良さそうな胸の一部が見えた。

 俺は自分の股間が膨らむのをなんとか抑えながら、ユカの腕を抱えるようにトイレに向かった。「恥ずかしいから部屋に戻ってていいよ」そう言われたが、ユカをそのままトイレに残してくるわけに行かなかったので、しばらくトイレ近くのベンチで待つことにした。途中、先輩がやってきて「これからみんなで露天ふろに行くぞ、お前も後から来いよ」どうやら宴会を中断して混浴の露天ふろに向かったようだった。


 もちろん混浴といっても、女性陣は湯あみ着を着て入るので楽しめるという感じではない。しばらくしてもユカがトイレから出て来なかったので「ユカさん、大丈夫?」そう声をかけるとトイレの中から「俊くん、いるのぉ~大丈夫だよ~」寝て起きたような声がトイレに響いていた。そしてようやく濡れた手をこどものようにバタバタ振りながら「ハンカチ忘れっちゃった」そう言って俺の浴衣で揺れた手を拭いた。

「もう少し飲もうか」ユカが宴会場に向かおうとした。「みんなお風呂に行ったみたいですよ」「えぇ!混浴にみんなで入りに行ったの?」「だって湯あみ着を着て入るんだから問題ないでしょ」「そっか、びっくりしたぁ」そんなユカがとっても愛らしく見えた「それじゃ二人で飲み直そうよ」そう言って跳ねるようにして宴会場に向かった。

 広い宴会場には食べ残しのものや飲みかけのビールや焼酎が散乱していた。「あ、これまだ残ってるよ」そう言いながらユカは焼酎の小瓶を嬉しそうに手に取り、「一緒に飲もう」無邪気に誘ってきた。仕方なくひとまず畳に腰を下ろし、二人で飲むことに・・前々からお酒が強いと思っていたが、今日のユカは帰りの心配がないことも手伝って次々と焼酎をロックで呑み始めた。


 しばらくは社長や先輩女子の愚痴をこぼしていたが、やがて話はきわどい方向へ「俊くんは彼女いるの?」「いましたけど、フラれた今は毎日寂しく一人寝の夜を過ごしてますよ」「あ~ら、可哀想、じゃ最近エッチとかしてないんだ?」「もっぱら一人でやってますよ」「やだぁ、バカぁ」そう言いながらユカがはしゃいだとき、バランスを失ってダルマのようにユカが後ろに倒れていった。

 浴衣のすそが大きく割れ、両脚を開く形になったその隙間からベージュのパンティが見えた。「きゃぁ、見た?見た?見えた?」子どものようにはしゃぎながらユカはすそを直そうとした。しかしかなり酔ってるユカはすその前部分だけを直し、お尻の方はまるっきりはだけた状態だった。初めからムラムラして俺の股間は一気に反応してしまい、大きく膨らんでいる。

 それに気づいたユカは「あぁ、俊くん、もしかして大きくなってる?」「なってないっすよ」「おかしいな、じゃ立ちあがってみな」「そんなことないですって」するとユカから思わぬ言葉が出た。「俊くんが良かったら、気持ちいいことする?」少しとろんとした顔でユカは冗談とも本気ともいえない表情で上目使いに聞いてきた。


「いや、あの、その、いくらなんでもまずいっしょ、旦那さんに叱られるでしょ」「今日だけだよ、俊くんは私のこと嫌い?」「そんなことはないけど、それにここじゃまずいでしょ」「じゃ、お部屋に行こう!」「でも、みんなが帰ってきたらそれこそヤバいっすよ」「ねぇねぇ、あっちの部屋はどうなってるのかな?」ユカは宴会場の廊下の反対に真っ暗な部屋を指さした。


「あっちに行ってみよう」そう言うとまたも足元をふらつかせて反対側の部屋のふすまを開けた。その部屋は今夜は使われていなかったようで30畳くらいの広さで、部屋の一番奥に大きな荷物が積まれているようだった。「ここなら誰も気づかないんじゃない?」そういうとユカは俺の手を引いて、というよりもたれるようにしてその部屋に入った。

 最初は暗くてわからなかったが、大きな荷物の塊は、数十枚の座布団とそれを囲うつい立だった。「ちょうどいいね」そう言うとユカは「いいでしょ?俊くんはしたくない?ほら、ここは正直だよ」そう言うと俺の股間を手のひらでつついた。「イテテテ、そんなことしたら折れちゃうじゃん」「我慢しなくていいよ」ユカは俺の肩に手を回し目をつぶって顔をあげた。

 据え膳くわぬは、俺は酔いに任せて、ユカに唇に思い切り自分の唇をぶつけた。「はぁ、はぁ、ふぅ~ん」ユカは甘ったるい声を出した。俺はユカの両腕を浴衣から抜き取り、上半身だけ裸にさせた。さっきからチラチラ見えていたブラジャーのホックを焦りながら何とか外すとそこには形のいい釣鐘型のおっぱいが顔を出した。乳首が大きかった。その大きな乳首が堅く尖っていた。

 俺は右手で鷲掴みにするようにして揉み上げながら乳首に吸いついた。「あぁ、俊くん」ユカはそのまま畳に崩れおちた。俺はそばに積まれていた座布団の数枚を拡げ布団がわりにした。ユカの身体から浴衣が逃げだし自然と自然とパンティ1枚と浴衣のひもだけがユカにまとわりついていた。夢中でユカの身体を舐めまわし、パンティをむしり取り、茂みに手を当てるとそこは洪水のようにユカの体内からの蜜が溢れていた。

「あぁんあぁん、俊くん気持ちいぃ」そう言うと腰をくねくねさせながら自分の指をくわえていた。「俊くんのもちょうだい」ユカは頭を俺の股間の方に持って行き、器用に俺のトランクスから俺の肉棒を取り出し絶妙なフェラを始めた。俺もすでにびんびん状態だったので、ほんのわずかユカの口に含んだだけでイキそうになった。


「ユカさん、ダメ、でちゃうよ」「それじゃ、ここに入れて」ユカは自分の股間方向を指さして、「ココにちょうだい」ユカはオナニーでもするかのように自分の揺れた部分に手をあて、俺の肉棒を求めてきた。俺は考える間もなくユカに自分のモノを押し入れた気持ち良かった。10回くらいだっただろうか、あっという間に我慢ができなくなり「ユカさん、もうダメ、我慢できない、中はまずいでしょ?」「中はダメだよ、外に出してね、イってもいいよ、私もおかしくなっちゃう」

 その言葉と同時に俺は自分のモノをユカの身体から引き抜き、ユカのお腹の上に大量の白い液体を放出した。二人が重なりあう身体の中でその白い液体がヌルヌルしていた。「俊くん、すごいよ すごく気持ちよかった ありがと」そう言って、しばらく二人が荒い息遣いからだんだん心地よい感じに変わって行った。

 いつの間にか、二人は抱き合ったまま、その大きな部屋で眠りについてしまったようだ。俺は飛び起きて、ユカを起こし、脱ぎ捨ててあったパンティとブラジャーをつけさせ浴衣を着せて部屋に戻ることにした。次の日の朝、二日酔いのユカが朝食のテーブルにいた俺のもとへ「俊くん、もしかして昨日何かあった?」どうやらユカは何も覚えていないようだ。

「ホントに覚えてないの?」「うぅ~ん、大部屋で二人で飲んでたような気はするんだけど…どうやって部屋に戻ったかは覚えていない」その表情から嘘をついているようには見えなかった。「覚えてないなら、それでいいですよ」俺は少し安心したような、得したような気持ちでそう答えた。


「間違いは起こしてないよね?」「ユカさんの言う間違いってなに?」「いや、その、いけないことしちゃったとか…」「なんでそう思うの?」「いや、下着が裏返しだったりしたもんだから…」はずかしそうにユカが答えた。「いつか話せるときが来たら話しますよ、ユカさんが心配するようなことはないですから」「よかった、それならいいの」

 ユカが信用したかどうか定かではないが、ユカはそれを聞いて半信半疑のようではあったがひとまず安心したようだ。昨日の夜の出来事をいつか話せるときが来るのか、そんなことを思っている今日このころです。

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