エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活28

   

拓人の所でセックスしてくると言って嫁が出て行ってから、もう長い時間経ち、深夜12時を回った。
携帯が鳴って、見ると嫁からだった。
「あっ!しょうくん・・・    ごめんね・・   ん  遅くなって・・・  あ」
「まだ拓人の所?」
「・・・・うん・・・  あ   しょくん・・・  今日  泊まるね・・・  はっ」
「えっ! 泊まるって?  拓人のとこに?」
「・・・うん・・・  あ あっ  ごめん・・・  しょうくん・・・  切るね・・・ 」そして電話から口を離したのだと思うが、少し遠くで「あぁぁぁぁっ!」という嫁の叫び声が聞こえた・・・

疑う余地無くはめられながら電話をしてきている・・・

そのまま浅い眠りを繰り返し、朝になり会社に行った・・・

夕方家に帰ると、まだ嫁は帰ってきていなく、電話しようか迷っていると、ちょうど帰ってきた。
「ただいま!しょうくん!ゴメンね!」と言って玄関に現れた嫁は、
綺麗だったセミロングの黒髪が、ショートカットのかなり明るい茶色になっていた。
服装も、どちらかというといつもガーリーというか、ナチュラル系の服装だが、嫁はギャルっぽい服で帰ってきた・・・
肩が片方出ていて、上からパンツが見えてるような白い短いホットパンツをはいていた・・・
メイクも、目が恐ろしく強調されてパッチリした、濃いめのメイクになっていた・・・
「どうしたの・・・」絶句しながら聞くと
「拓人君に選んでもらったんだ!  髪も、美容室に拓人君と一緒に行って、拓人君に指示してもらったんだよ!全部拓人君の好みの感じだよ!」と、少し上気しながら言う嫁。

なぜか、セックスをしているところを見るよりも、はるかに寝取られた気分になった。全てを奪われたような気持ちになった・・・
黒い長い髪、ナチュラルなメイク、可愛らしい洋服、俺の佳恵はそこにいなかった・・・

恐ろしいほどの嫉妬と興奮に襲われ、嫁にむしゃぶりつくと、キスをしながら嫁は俺の股間に手を伸ばして
「どうしたの?しょうくん。カチカチだよ・・・」俺の口に舌を突っ込みながら、ズボンの上から俺のペニスを握る嫁。
「どう?似合う?  全部拓人君の好みなんだよ・・・  拓人君に染められちゃった・・・」俺の耳元でささやきながら、ペニスを揉みしだく嫁。
「あぁぁっ!佳恵!」と、情けない声を出しながらズボンをはいたまま射精してしまった・・・

「どうしたの?変態さん・・・  イっちゃったね・・・  これじゃあ、勝負にもならないね」と、いじわるな顔で言う嫁。

たまらずに、嫁のホットパンツを脱がして玄関で立ちバックの状態で挿入しようとする。
「だぁめ! しょうくんはちゃんとゴムつけなきゃ入れちゃダメだよ!」と、ささやくように言う嫁。
「えっ!?  拓人とは・・・  あの・・・  つけてないの・・・?」と、知っていることを聞く俺。
「ん〜?  どうでしょうか?  ないしょだよ・・・  早く持ってきて」可愛い笑顔で言う嫁。

慌てて持ってくると、嫁はシャワーを浴びていた・・・
浴室のドアを開けると、
「ゴメンね・・・ 垂れて来ちゃったから・・・」と言いながらシャワーを浴びている嫁の股間を見ると、毛のないアソコから白い液体が太ももをつたっていた・・・

ゴムをつけて、シャワーを浴びている嫁を立ちバックの姿勢にして挿入した。
「・・・ごめんね・・・  拓人ので広がってるから・・・・ 」と言って、吐息一つ漏らさない・・・
実際に、少し緩くなってる気がしたが、それでもがむしゃらに腰を振り、あっと言う間に射精感が高まってきた・・・
「佳恵!イく!」
「・・・  イイよ・・・   イって」と、感じる様子も無く言われる・・・
「イく!」
「・・・  じゃあ、先に寝ててね」と、笑顔で言われる・・・

どうしようも無い焦燥感を感じながら、ベッドに横になった・・・

落ち込んでいると、嫁がベッドに滑り込んできた。全裸だった。
俺の上に覆いかぶさりながら、激しくキスをしてくる嫁。
「しょうくん・・・ 愛してるよ・・・ しょうくん、嫌いになってなぁい?」と言いながら、激しく舌を絡めてくる。
すると、そのまま嫁が上になって生で入れてきた。
「あぁぁっ!  しょうくん!  凄いよぉ・・・ 硬い・・・  ダメだ・・  ダメだもん」と言いながら、狂ったように腰を振る嫁。
「あっ!あっ!あっ!  ハァあっ!  ダメだもん・・  イっちゃいそう・・・  しょうくん硬いよぉ・・・ あぐぅ・・」
嫁と体勢を入れ替えて、激しく腰を振りながらキスをする。
「佳恵!  愛してる! 愛してるよ!」と、叫びながら激しく舌を絡める。
「しょうくん! 愛してるよ! ずっと一緒にいてね!  あぁぁぁっ!  だめぇ・・・ イく!  イッちゃう!」と言いながら、ビクンと跳ねると、合わせて俺も嫁の中に射精した。

恐ろしく長いことドクンドクンと射精をすると、
「あぁぁ・・・  しょうくんのビクンビクンしてるよぉ・・・ 嬉しい・・・ しょうくんの出てる・・・」と言いながら、舌を絡めてくる嫁。

「生でしちゃったね・・・」と言うと
「うん!  凄く嬉しかったよ・・・  本当に、離しちゃ嫌だよ・・・」と、笑顔で言う嫁は、拓人の好みのショートカットになっているので、複雑な気持ちになった。

「拓人とは・・・  その・・・  生なの?」と聞くと
「・・・そうだよ・・・  いっぱい溢れるほど出されちゃうんだよ・・・」と、興奮した口調で言う嫁。
そのまま、またたまらなくなり激しくキスをしながら、生で嫁に挿入した。

「俺より先に中出しされたのか!? 拓人のこと好きなのか!?」と言いながら、バックで激しく突き立てる。
「あぐぅぅっ! だめぇ! 凄いよぉ・・・  しょうくんより先に生で入れられたのぉ!  私から中で出して!ってお願いしたのぉ!  だめぇ! イく!イッちゃう!」と言いながら、潮を吹きながら痙攣する嫁・・・

「拓人のこと好きなのか!?」と言いながら激しく腰を振る。
「だめぇ! いやぁぁっ! 言えないよぉ・・・  はぁっ!」
「好きなんだろ!」と叫ぶ俺。
「好き! 好きだよ! ごめんなさい!  だめぇ!イくっ!」そう叫びながらビクンと跳ねた。
それにあわせるように、嫁の中に射精した。

落ち着いて、腕枕の状態になると、
「ごめんなさい・・・しょうくん・・・  でもね、しょうくんだよ。しょうくんが一番大切だよ。しょうくんが会うなって言ったら、もう会わないよ・・・」心配そうな顔で言う嫁。
「ゴメンな。変なこと聞いて・・・  俺が一番なら、それでイイよ・・・」そう言ってキスをした。

シャワーを浴びて、抱き合いながら寝た・・・

次の朝も、ラブラブな感じでいつもと変わらない朝だったが、髪型とメイクが違って、朝から鬱勃起した・・・

そして会社に行き、夕方になると、拓人が来た。

「あまり撮れてないけど、一応ね・・・」拓人がメモリを渡してきた。
「俺がいないときとか、家に来てくれな。嫁も寂しがってるから」
「いいのか?っていうか、本当に凄いな、おまえは・・・」と、逆に感心された。

そしてデータを確認すると、髪型とメイクと洋服が替わった嫁が、ホテルらしき部屋で
「ねぇ・・・  本当におかしくない? 短すぎないかなぁ・・・」と、前髪をしきりに指で触りながら言う。
「100%俺の好みになったよ! 最高に可愛い。愛してる。  はい、最後はこれ!」と言いながら、小さな箱を渡した。
「なぁに?」そう言って開けると、指輪が二つ光ってた。
「いつも佳恵がしてるのと同じデザインだから、内側見ないとわからないよ!」と、笑顔で言う。
「・・・嬉しい・・・  でも・・・  ダメだよぉ・・・」戸惑いながらも、嬉しいとはっきり言った嫁・・・

「ほらほら、外して、その指輪!」と、言いながら嫁の左手の薬指から俺との結婚指輪を外そうとする拓人。それに抵抗すること無く、外されてしまう嫁・・・
そして、箱から大きい方の指輪を取り、自分の指にはめてから、小さい方を手に取り、俺の指輪を箱に入れた。

嫁の指に指輪をはめながら、
「健やかなときも、病めるときも、永遠の愛を誓いますか」と、真剣に聞く拓人。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい」本当に、天井が回って倒れそうになった・・・貧血か、めまいかわからないが、本当に横になった・・・
まだ、続きがありそうだったが、見る気にならず家に帰った・・・

家に帰り、ドアを開けようとすると、拓人が出てきた。
「おっ! お帰り! ちょうど帰るところだよ。  またな!」と言いながら笑顔で帰る拓人。
家に入ると人気が無く、2階に上がり寝室に入ると、嫁がベッドの上で毛布を掛けられた状態で横になっていた。
「えっ! しょうくん! 帰ってきたの! えっ! あれ!」と、やたら慌てる嫁。毛布をめくると、裸だった・・・
「してたんだ!」と、明るい口調で聞くと
「ごめんなさい・・・  グッタリしてて、寝ちゃったのかも・・・」と言って、起き上がる嫁
「あっ! いやぁ!」と言って、中腰のような変な姿勢になる嫁。太ももを白い液体がつたう。
「なにそれ・・・」
「ごめんなさい・・・  拓人君の精子です・・・」真っ赤な顔で言う嫁。
「また中出しされたんだ・・・」冷たい口調で言う。
「違う! アソコにはだされてないよ! あっ・・・ いや・・・  あの・・・」しどろもどろになる嫁。本当に、寝ぼけている感じもする。
「どこに出されたの?」
「えっ!  ごめんなさい・・・ お尻   です・・・」消え入りそうな声で言う嫁。

もうたまらなくなり、そのまま嫁を押し倒してバックの姿勢にして、アナルに入れようとすると
「だめぇっ! そこは絶対にダメ! ダメだよ!  本当に絶対ダメ!」驚くほど強い口調で言われた。
「なんでだよ!  拓人とはしても、俺はダメなのか!?」自分でも驚くほどの強い口調になってしまった。
「だぁめ! しょうくんは、こっちに入れちゃダメだよ! ここは、拓人専用だからね・・・」いじめっ子の顔で、意地悪く言われた・・・
その言葉に俺も冷静になり、一緒にお風呂に入った。

それで、仲良く食事をして、一緒に寝た。寝た嫁の左手の薬指を見ると、いつもと同じ指輪に見えたが、明らかに光り方が新しかった・・・

眠りが浅く、夜中に目が覚めたので、動画の続きを見た。

本当に、拓人が言ってるように短くてすぐ終わったが、へこむ内容だった・・・
ホテルでバックでアナルに入れられながら、
「拓人、愛してるよ!  言われたとおり指輪は外さないよ!あっ! またイッちゃうよぉ・・・」と嫁が高ぶっている。
「指輪もそうだけど、ここも俺専用だぜ。絶対に俺とだけだぞ!」という拓人。
「はい! 拓人としかしません! イくっ!  拓人ぉ キてぇ!  イッてぇぇ!  佳恵の中でイッてぇ!」と叫びながら、潮を吹く嫁。アナルでも潮を吹くのかと思うと、もう拓人に勝てる気がしなくなった・・・
「イく!イくぞ! 」
「あぁぁ・・・ 凄い・・・  拓人ぉ・・・ 愛してるよぉ・・・  愛してるって言ってぇ・・・」
「愛してる。 おまえは俺の女だ・・・」
「・・・・・はい・・・  拓人の女です・・・」そう言いながら、激しく舌を絡め合った。

動画は、その後ベッドでイチャイチャしてるところを写して、しばらくして消えた・・・

もう、ダメかもしれない・・・  たた、触れても無いのにイキそうなくらい興奮していた・・・
拓人の所でセックスしてくると言って嫁が出て行ってから、もう長い時間経ち、深夜12時を回った。
携帯が鳴って、見ると嫁からだった。
「あっ!しょうくん・・・    ごめんね・・   ん  遅くなって・・・  あ」
「まだ拓人の所?」
「・・・・うん・・・  あ   しょくん・・・  今日  泊まるね・・・  はっ」
「えっ! 泊まるって?  拓人のとこに?」
「・・・うん・・・  あ あっ  ごめん・・・  しょうくん・・・  切るね・・・ 」そして電話から口を離したのだと思うが、少し遠くで「あぁぁぁぁっ!」という嫁の叫び声が聞こえた・・・

疑う余地無くはめられながら電話をしてきている・・・

そのまま浅い眠りを繰り返し、朝になり会社に行った・・・

夕方家に帰ると、まだ嫁は帰ってきていなく、電話しようか迷っていると、ちょうど帰ってきた。
「ただいま!しょうくん!ゴメンね!」と言って玄関に現れた嫁は、
綺麗だったセミロングの黒髪が、ショートカットのかなり明るい茶色になっていた。
服装も、どちらかというといつもガーリーというか、ナチュラル系の服装だが、嫁はギャルっぽい服で帰ってきた・・・
肩が片方出ていて、上からパンツが見えてるような白い短いホットパンツをはいていた・・・
メイクも、目が恐ろしく強調されてパッチリした、濃いめのメイクになっていた・・・
「どうしたの・・・」絶句しながら聞くと
「拓人君に選んでもらったんだ!  髪も、美容室に拓人君と一緒に行って、拓人君に指示してもらったんだよ!全部拓人君の好みの感じだよ!」と、少し上気しながら言う嫁。

なぜか、セックスをしているところを見るよりも、はるかに寝取られた気分になった。全てを奪われたような気持ちになった・・・
黒い長い髪、ナチュラルなメイク、可愛らしい洋服、俺の佳恵はそこにいなかった・・・

恐ろしいほどの嫉妬と興奮に襲われ、嫁にむしゃぶりつくと、キスをしながら嫁は俺の股間に手を伸ばして
「どうしたの?しょうくん。カチカチだよ・・・」俺の口に舌を突っ込みながら、ズボンの上から俺のペニスを握る嫁。
「どう?似合う?  全部拓人君の好みなんだよ・・・  拓人君に染められちゃった・・・」俺の耳元でささやきながら、ペニスを揉みしだく嫁。
「あぁぁっ!佳恵!」と、情けない声を出しながらズボンをはいたまま射精してしまった・・・

「どうしたの?変態さん・・・  イっちゃったね・・・  これじゃあ、勝負にもならないね」と、いじわるな顔で言う嫁。

たまらずに、嫁のホットパンツを脱がして玄関で立ちバックの状態で挿入しようとする。
「だぁめ! しょうくんはちゃんとゴムつけなきゃ入れちゃダメだよ!」と、ささやくように言う嫁。
「えっ!?  拓人とは・・・  あの・・・  つけてないの・・・?」と、知っていることを聞く俺。
「ん〜?  どうでしょうか?  ないしょだよ・・・  早く持ってきて」可愛い笑顔で言う嫁。

慌てて持ってくると、嫁はシャワーを浴びていた・・・
浴室のドアを開けると、
「ゴメンね・・・ 垂れて来ちゃったから・・・」と言いながらシャワーを浴びている嫁の股間を見ると、毛のないアソコから白い液体が太ももをつたっていた・・・

ゴムをつけて、シャワーを浴びている嫁を立ちバックの姿勢にして挿入した。
「・・・ごめんね・・・  拓人ので広がってるから・・・・ 」と言って、吐息一つ漏らさない・・・
実際に、少し緩くなってる気がしたが、それでもがむしゃらに腰を振り、あっと言う間に射精感が高まってきた・・・
「佳恵!イく!」
「・・・  イイよ・・・   イって」と、感じる様子も無く言われる・・・
「イく!」
「・・・  じゃあ、先に寝ててね」と、笑顔で言われる・・・

どうしようも無い焦燥感を感じながら、ベッドに横になった・・・

落ち込んでいると、嫁がベッドに滑り込んできた。全裸だった。
俺の上に覆いかぶさりながら、激しくキスをしてくる嫁。
「しょうくん・・・ 愛してるよ・・・ しょうくん、嫌いになってなぁい?」と言いながら、激しく舌を絡めてくる。
すると、そのまま嫁が上になって生で入れてきた。
「あぁぁっ!  しょうくん!  凄いよぉ・・・ 硬い・・・  ダメだ・・  ダメだもん」と言いながら、狂ったように腰を振る嫁。
「あっ!あっ!あっ!  ハァあっ!  ダメだもん・・  イっちゃいそう・・・  しょうくん硬いよぉ・・・ あぐぅ・・」
嫁と体勢を入れ替えて、激しく腰を振りながらキスをする。
「佳恵!  愛してる! 愛してるよ!」と、叫びながら激しく舌を絡める。
「しょうくん! 愛してるよ! ずっと一緒にいてね!  あぁぁぁっ!  だめぇ・・・ イく!  イッちゃう!」と言いながら、ビクンと跳ねると、合わせて俺も嫁の中に射精した。

恐ろしく長いことドクンドクンと射精をすると、
「あぁぁ・・・  しょうくんのビクンビクンしてるよぉ・・・ 嬉しい・・・ しょうくんの出てる・・・」と言いながら、舌を絡めてくる嫁。

「生でしちゃったね・・・」と言うと
「うん!  凄く嬉しかったよ・・・  本当に、離しちゃ嫌だよ・・・」と、笑顔で言う嫁は、拓人の好みのショートカットになっているので、複雑な気持ちになった。

「拓人とは・・・  その・・・  生なの?」と聞くと
「・・・そうだよ・・・  いっぱい溢れるほど出されちゃうんだよ・・・」と、興奮した口調で言う嫁。
そのまま、またたまらなくなり激しくキスをしながら、生で嫁に挿入した。

「俺より先に中出しされたのか!? 拓人のこと好きなのか!?」と言いながら、バックで激しく突き立てる。
「あぐぅぅっ! だめぇ! 凄いよぉ・・・  しょうくんより先に生で入れられたのぉ!  私から中で出して!ってお願いしたのぉ!  だめぇ! イく!イッちゃう!」と言いながら、潮を吹きながら痙攣する嫁・・・

「拓人のこと好きなのか!?」と言いながら激しく腰を振る。
「だめぇ! いやぁぁっ! 言えないよぉ・・・  はぁっ!」
「好きなんだろ!」と叫ぶ俺。
「好き! 好きだよ! ごめんなさい!  だめぇ!イくっ!」そう叫びながらビクンと跳ねた。
それにあわせるように、嫁の中に射精した。

落ち着いて、腕枕の状態になると、
「ごめんなさい・・・しょうくん・・・  でもね、しょうくんだよ。しょうくんが一番大切だよ。しょうくんが会うなって言ったら、もう会わないよ・・・」心配そうな顔で言う嫁。
「ゴメンな。変なこと聞いて・・・  俺が一番なら、それでイイよ・・・」そう言ってキスをした。

シャワーを浴びて、抱き合いながら寝た・・・

次の朝も、ラブラブな感じでいつもと変わらない朝だったが、髪型とメイクが違って、朝から鬱勃起した・・・

そして会社に行き、夕方になると、拓人が来た。

「あまり撮れてないけど、一応ね・・・」拓人がメモリを渡してきた。
「俺がいないときとか、家に来てくれな。嫁も寂しがってるから」
「いいのか?っていうか、本当に凄いな、おまえは・・・」と、逆に感心された。

そしてデータを確認すると、髪型とメイクと洋服が替わった嫁が、ホテルらしき部屋で
「ねぇ・・・  本当におかしくない? 短すぎないかなぁ・・・」と、前髪をしきりに指で触りながら言う。
「100%俺の好みになったよ! 最高に可愛い。愛してる。  はい、最後はこれ!」と言いながら、小さな箱を渡した。
「なぁに?」そう言って開けると、指輪が二つ光ってた。
「いつも佳恵がしてるのと同じデザインだから、内側見ないとわからないよ!」と、笑顔で言う。
「・・・嬉しい・・・  でも・・・  ダメだよぉ・・・」戸惑いながらも、嬉しいとはっきり言った嫁・・・

「ほらほら、外して、その指輪!」と、言いながら嫁の左手の薬指から俺との結婚指輪を外そうとする拓人。それに抵抗すること無く、外されてしまう嫁・・・
そして、箱から大きい方の指輪を取り、自分の指にはめてから、小さい方を手に取り、俺の指輪を箱に入れた。

嫁の指に指輪をはめながら、
「健やかなときも、病めるときも、永遠の愛を誓いますか」と、真剣に聞く拓人。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい」本当に、天井が回って倒れそうになった・・・貧血か、めまいかわからないが、本当に横になった・・・
まだ、続きがありそうだったが、見る気にならず家に帰った・・・

家に帰り、ドアを開けようとすると、拓人が出てきた。
「おっ! お帰り! ちょうど帰るところだよ。  またな!」と言いながら笑顔で帰る拓人。
家に入ると人気が無く、2階に上がり寝室に入ると、嫁がベッドの上で毛布を掛けられた状態で横になっていた。
「えっ! しょうくん! 帰ってきたの! えっ! あれ!」と、やたら慌てる嫁。毛布をめくると、裸だった・・・
「してたんだ!」と、明るい口調で聞くと
「ごめんなさい・・・  グッタリしてて、寝ちゃったのかも・・・」と言って、起き上がる嫁
「あっ! いやぁ!」と言って、中腰のような変な姿勢になる嫁。太ももを白い液体がつたう。
「なにそれ・・・」
「ごめんなさい・・・  拓人君の精子です・・・」真っ赤な顔で言う嫁。
「また中出しされたんだ・・・」冷たい口調で言う。
「違う! アソコにはだされてないよ! あっ・・・ いや・・・  あの・・・」しどろもどろになる嫁。本当に、寝ぼけている感じもする。
「どこに出されたの?」
「えっ!  ごめんなさい・・・ お尻   です・・・」消え入りそうな声で言う嫁。

もうたまらなくなり、そのまま嫁を押し倒してバックの姿勢にして、アナルに入れようとすると
「だめぇっ! そこは絶対にダメ! ダメだよ!  本当に絶対ダメ!」驚くほど強い口調で言われた。
「なんでだよ!  拓人とはしても、俺はダメなのか!?」自分でも驚くほどの強い口調になってしまった。
「だぁめ! しょうくんは、こっちに入れちゃダメだよ! ここは、拓人専用だからね・・・」いじめっ子の顔で、意地悪く言われた・・・
その言葉に俺も冷静になり、一緒にお風呂に入った。

それで、仲良く食事をして、一緒に寝た。寝た嫁の左手の薬指を見ると、いつもと同じ指輪に見えたが、明らかに光り方が新しかった・・・

眠りが浅く、夜中に目が覚めたので、動画の続きを見た。

本当に、拓人が言ってるように短くてすぐ終わったが、へこむ内容だった・・・
ホテルでバックでアナルに入れられながら、
「拓人、愛してるよ!  言われたとおり指輪は外さないよ!あっ! またイッちゃうよぉ・・・」と嫁が高ぶっている。
「指輪もそうだけど、ここも俺専用だぜ。絶対に俺とだけだぞ!」という拓人。
「はい! 拓人としかしません! イくっ!  拓人ぉ キてぇ!  イッてぇぇ!  佳恵の中でイッてぇ!」と叫びながら、潮を吹く嫁。アナルでも潮を吹くのかと思うと、もう拓人に勝てる気がしなくなった・・・
「イく!イくぞ! 」
「あぁぁ・・・ 凄い・・・  拓人ぉ・・・ 愛してるよぉ・・・  愛してるって言ってぇ・・・」
「愛してる。 おまえは俺の女だ・・・」
「・・・・・はい・・・  拓人の女です・・・」そう言いながら、激しく舌を絡め合った。

動画は、その後ベッドでイチャイチャしてるところを写して、しばらくして消えた・・・

もう、ダメかもしれない・・・  たた、触れても無いのにイキそうなくらい興奮していた・・・

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