エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

中学2年の時

   

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。

その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。

中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。

夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、

「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。

とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。

すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」

なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。

「は?なんで?」

「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」

「・・・」

「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。

シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。

うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ

ふたり入るのがやっとってところだろう。

姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、そんなにすぐに温かくはならない。

このままだとやばいと思ったので、しかたなく

「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って水の中に入った。

勿論壁に向いている。

少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。

うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。

既に姉の体の一部があたっている。

「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」

「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」

と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。

結果ほぼ正面から抱き合う事になる。

「うわっ」

「は〜暖かいね〜」

確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が気になって仕方ない。

中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」

抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。

「仕方ないじゃん。その・・・・」

「立派になっちゃって〜」

「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」

「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」

「・・・まあ結構」

「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」

と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。

少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。

すると股間に何かがあたる感触があった。

言うまでもなくそれは姉の手。

その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすといったものだったが、

他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた

姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。

ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。

まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」

二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。

しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」

という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。

結果いすに俺が座りその上に姉が座った。

少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」

と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。

「私のだから自由にしてもいいよね?」

と言っていきなりそれをしごきだす。

それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。

そのため一気に射精感が強まる。

「ちょっ・・ちょっとタンマ」

と言って無理やり姉の手を止める。

姉は何か言いたそうだったが

「次は俺の番な」

と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。

そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。

「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」

「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」

少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。

これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。

そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。

少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。

「ぁ…」

っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。

「ぅ…ぁ…」

姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」

と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。

そして上下にしごきだす。

「う・・・」

かなり気持ちいい。

さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。

「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」

「・・うん」

と言って指の速度を上げる。

「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」

「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」

「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」

いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸にほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」

「はあ・・はあ・・はあ・・」

「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」

と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。

それは、なぜかとても興奮する光景だった。

それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したのでまた姉の胸に手をやった。

「ぁ・・・もぅ・・・」

と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。

しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね〜じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」

と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。

姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?というくらいまで大きくなった。

「ほんとに元気ね〜、じゃあやるよ?」

と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。

そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。

いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。

それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」

「うん。すっごい気持ちいい」

「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」

と言って姉はスピードを上げた。

「うゎ・・すっごい気持ちいい」

おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。

「はぁ・・・はぁ・・・」

次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。

「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」

どうやらより深くあたったようだ。

そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。

「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」

姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。

二人は行為にのみ集中していた。 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。

「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」

姉はそう言ってから、スピードを上げた。

「はぁ・・はぁ・・はあ」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」

二人とも限界は近かった。

最後にと腰を限界まで押し上げた。

「っぅぁ、あ!!はあああ〜〜」

「出・・出る」

どぴゅどぴゅ・・・

「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」

二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」

「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」

「そう、よかった〜私もすっごい気持ちよかった」 

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。

そして体を流したあと、また姉に抱きついた。

「どしたの?も一回やりたい?」

「いや・・・ちょっときつい」

「じゃあどしたの?」

「いや・・・何となく」

すると姉はくすっと笑った。

「も〜甘えんぼちゃんでチュね〜」

「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな〜と思って」

「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」

「まーね。だから何となくだって」

すると姉は頬にキスをして、

「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」

と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。                
あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。

その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。

中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。

夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、

「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。

とりあえず「おかえりー」と返して風呂に入った。

すると姉が一階に降りてきて、「げ、風呂使ってんの?」

なんて言っている。しばらくして「一緒に入っていー?」なんて聞いてきた。

「は?なんで?」

「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから」

「・・・」

「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。

シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。

うちの風呂は広くはない。二人密着している状態だ

ふたり入るのがやっとってところだろう。

姉が「お湯つけてよ」と言ってので取り合えずガスをつけたが、そんなにすぐに温かくはならない。

このままだとやばいと思ったので、しかたなく

「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから」と言って水の中に入った。

勿論壁に向いている。

少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」何て言っているがそれどころじゃない。

うちの風呂は大きくない。それは浴槽だってそうだ。

既に姉の体の一部があたっている。

「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」

「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」

と言って姉はがばっと抱きついてきた。後ろからじゃなく横ぎりぎりから。

結果ほぼ正面から抱き合う事になる。

「うわっ」

「は〜暖かいね〜」

確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が気になって仕方ない。

中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・」

抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。

「仕方ないじゃん。その・・・・」

「立派になっちゃって〜」

「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」

「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」

「・・・まあ結構」

「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」

と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。

少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。

すると股間に何かがあたる感触があった。

言うまでもなくそれは姉の手。

その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすといったものだったが、

他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた

姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。

ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。

まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

「ふぅ・・・・ふぅ・・・・」

二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。

しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ」

という言葉の後に二人とも浴槽を出た。

二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。

結果いすに俺が座りその上に姉が座った。

少しの間休んでいたが、姉が「ここから見ると私から生えてるみたいだね」

と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。

「私のだから自由にしてもいいよね?」

と言っていきなりそれをしごきだす。

それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。

そのため一気に射精感が強まる。

「ちょっ・・ちょっとタンマ」

と言って無理やり姉の手を止める。

姉は何か言いたそうだったが

「次は俺の番な」

と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。

そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。

そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。

「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」

「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」

少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。

これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。

そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。

少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。

「ぁ…」

っと少しだけ声が聞こえた。そして指を少しだけ動かす。

「ぅ…ぁ…」

姉の反応は良好だった。指で内側の壁を擦るように動かす。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

どんどん息が荒くなってくる。もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん」

と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。

そして上下にしごきだす。

「う・・・」

かなり気持ちいい。

さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。

「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・」

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・」

「・・うん」

と言って指の速度を上げる。

「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」

「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」

「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・・・・」

いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸にほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・」

「はあ・・はあ・・はあ・・」

「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・」

と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。

それは、なぜかとても興奮する光景だった。

それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したのでまた姉の胸に手をやった。

「ぁ・・・もぅ・・・」

と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。

しばらく、姉の胸で遊んでいた。すると一回出したはずなのに物は半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね〜じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」

と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。

姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?というくらいまで大きくなった。

「ほんとに元気ね〜、じゃあやるよ?」

と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。

そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。

いわゆる素股というやつだろう。知識だけはあった。

それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」

「うん。すっごい気持ちいい」

「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」

と言って姉はスピードを上げた。

「うゎ・・すっごい気持ちいい」

おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。

「はぁ・・・はぁ・・・」

次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。

「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・」

どうやらより深くあたったようだ。

そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。

「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ」

姉はもう何も言わなくなった。いや言えなくなった。

二人は行為にのみ集中していた。 

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。

「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」

姉はそう言ってから、スピードを上げた。

「はぁ・・はぁ・・はあ」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ」

二人とも限界は近かった。

最後にと腰を限界まで押し上げた。

「っぅぁ、あ!!はあああ〜〜」

「出・・出る」

どぴゅどぴゅ・・・

「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・」

二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」

「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」

「そう、よかった〜私もすっごい気持ちよかった」 

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。

そして体を流したあと、また姉に抱きついた。

「どしたの?も一回やりたい?」

「いや・・・ちょっときつい」

「じゃあどしたの?」

「いや・・・何となく」

すると姉はくすっと笑った。

「も〜甘えんぼちゃんでチュね〜」

「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな〜と思って」

「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・」

「まーね。だから何となくだって」

すると姉は頬にキスをして、

「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう」

と言った。こんな関係いつまでも続くといいなと思った。                

 - 未分類 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
やられた…。(続4)

■「続きを」とコメントして下さった数人の人のために続きを書かせて頂きます。「続かなくていい」と書いて下さった方、申し訳ありません…。スルーしてやってもらえれば幸いです。ユキさんのフェラでイカされた後、僕はユキさんとソファーに横並びになった状態でパンツの中…

no image
婚約者の調教動画が見つかって完

結局、優子を長年にわたって調教していたのは、優子の会社の社長だとわかった。しかも、それが俺と交際が始まっても続いていて、結婚した今でも続いていることがわかった。俺との結婚式の時も、こそこそ隠れるように中出しセックスをされていて、俺との式の時も、誓いのキス…

no image
やっとなのかな?

"以前も投稿させていただきましたが今回は、昨夜の出来事を…。大好きな彼が昨日、泊まりにきたんです。いつもは私が彼の家に行くので、今回で数回目。もう何十回もHをしているけど、ここ最近「奥」が気持ちよくなってきた。というのも、女の子の「イク」ポイントって幾つか…

no image
近所にいるエロガキ 6.

「・・・んっっんっ・・。。。チュっチュル。。チュッ。ぅん。。」「チュッペロペロ。。んっうんぅ・・。チュチュ。。」部屋中にいやらしいフェラチオの音と、女性の色っぽい吐息が響き渡ってました。その音の響かせているベッドの上では、裸の女性2人が1本のペニスに顔を寄…

no image
★ホテルのバイトしていた時のエロ体験談

 俺は26歳で、ホテルの朝食バイキングのバイトをしてた時の話。ある国家資格を取るためバイトをしながら勉強してた。合格が決まりバイトを止める事になりバイトの仲間が送別会を開いてくれる事になった。俺を含めて6人ぐらいが、居酒屋に集まった。 この中では、俺が一番古株で、他5名は1人を抜かしてみな大学生。その中の1人のあかり(19歳大学2年生)は仕事中の時から他愛もない話をよくしてた。身長162cm。人見知りをする方だ

no image
間抜けな友

一ヶ月程前、12年ぶりに高校時代陸上部で同期の鈴木に駅で偶然、出会った。鈴木はかなり酔っているらしく俺の腕を掴み「俺の家に来い、俺の家に・・」を繰り返し放さない。俺も懐かしかったので鈴木の家に行った。玄関に入って奥さんを見て驚いた。すごい美人なのだ、俺は…

no image
バイシェクシャル

俺は28歳のサラリーマン。彼女はもとスポーツ選手で24歳でバイセクシャル。つまり彼女は男も女も恋愛対象と微妙な女です。彼女の名前は智子(偽名)同棲して2年ボーイッシュで顔は矢口真里をちょっと細めにした感じで美形。体系も少年のようで、Bカップで若干貧乳。背…

no image
続 農家の嫁として エピソード?(温泉編)

 夏の時期、珍しく家族で温泉旅行に行ってきた。旅行といっても一泊だけで隣の県の賑わいのない淋しい温泉だ。嫁も日頃の疲れを癒す為、乗り気で此処へやって来た。いつものようなラフな格好ではなく ノースリーブのシャツにスカートを履いて下着ももちろん付けている。子…

no image
ハンドボール

ハンドボール。ひっそり世界最終予選が行われ44点もとられ惨敗。あっさり敗退してしまった。あたしは実は中学から高校の6年間ハンドボールをやっていたので少なからず興味はあったのですが今までいろんな試合みてきたけど44点取られた試合ってあまり記憶がない。世界からみり…

no image
衛ちゃんツー。らすとぉ

「じゃあ、どーぞ!」「う、うんっ。」この時の体勢は、衛君、たってくれてて、私は、膝立ちで向かい合っていました。目の前に、衛君のぱんつぅ。。どきどき。「で、でわ!」トランクスに触れて。。ゴムの部分、、指先に圧迫感を感じたのが印象的でした。するるーっ。 「…わ…