エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

少年への思いが日々膨らんで・・遂にチャンスが

   

少年への思いが日々膨らんで・・遂にチャンスが

 私は現在41才のバツイチ独身女です。子どもが出来ないのを理由に5年ほど前に離婚を切り出され別れました。それ以来特定の男性とお付き合いする事もなく、いつしか私の性の対象は汚れのない少年へと向けられたのです。とは言っても美人で色気たっぷりの 熟女とは程遠い普通のオバサン・・いえ普通以下かもしれません。
 全く自分に自信がなく普通の男性ではまず相手にしてもらえません。なので町で逆ナンパしたりとかはまず無理です。そんな理由からか少年を対象にするようになったのだと思います。出会い系のサイトなどで書き込みなどもしたのですが大半が大人の男性で、少年からは皆無でした。色々なサイトの少年との体験の告白等を読みある1つの体験談を参考にして、そのお話を忠実に実際に実行してみたのです。

 まずは場所ですが人通りの少ない林道・・近所にはないので県境まで車で移動。色々な所を散策したあげくピッタリの場所を見つけました。道を忘れないようにナビに入力。ある山合にある小さな集落へ続くサイクリングロードです。車も隠して駐車でき、山林に囲まれよほど注意しないと周りからは見えません。しかしこちらからは土手の上から林間へと来る自転車は見えるのです。

[PR]年齢詐欺られたけど写メ通りの女とヤれて満足する僕に質問ある?www[PR]

 車から降りても身を隠す場所は多々あり、ここに決めたのです。しかし実際に少年が通るか分からないので私はその後何日かそこに通い詰めてそこを通る人を調べてみたのです。そして毎日PM15:00前後に通る一人の少年に絞りました。他にも何人か学生さんは通るのですがもっと早い時間や二人連れ、もっと遅い時間などでその少年が通った後は二時間くらい誰も通らないのです。

 もしその少年を上手く誘惑できたら二時間は安心なので。もしかして突発的に誰かが来る可能性もありますが何とかなるかなと思い翌日実行する事にしました。これを見てくれている皆さんは変態のくせに慎重過ぎるとか前置き長いとか思われるでしょうが実際の状況等を理解して想像欲しいなと思います。いざ実行日です。

 PM13:30いつもの場所に車を止め待機。私は特に派手な服装もせず(持ってないんですけどね)履き古したジーパンと黒いロンTです。ただパンツは履き替え脱いだ汚れたパンツは手元にあります。これが上手いことあの少年への罠になってくれたら。PM14:40いつもの顔ぶれはすでに通過しています。あともう少しであの少年がやって来ます。車を降りて林の中を徒歩で抜け林間を走るサイクリングロードまで到達しました。

 そしてその細いアスファルトの真ん中に私のさっき脱いだパンツを置きました。色気のないベージュのLサイズのやや大きめのパンツ・・もちろん股間にはかなり染みがあります。少年はこんなモノに興味を示してくれるのでしょうか。時計を見ると14:56そろそろあの少年が通る時間です。私は藪に身を潜め少年が来るであろう一点を見つめていました。

 1秒1秒が長く感じ、こんなバカな変態的な事止めようとか思い始めた時に不意に視界にあの少年が飛び込んで来たのです。彼は私のパンツに気付き少しスピードを緩めてパンツを見ながら通り過ぎてしまいました。が!私の手前で自転車をUターンさせパンツの所まで戻りマジマジと見つめた後、拾い上げてくれたのです。体験談ではこの後に少年を捕まえて 今パンツ拾ったでしょう?

 と詰め寄るというモノでしたので私は少年がこちらに来るのを待ち構えていました。彼はパンツをポケットにしまいこみ自転車を押しながらゆっくりとこちらに。私はかなり緊張して口が渇き、胸の鼓動は激しく、身体は小刻みに震えていました。すると少年は立ち止まり周りをキョロキョロと見渡し、山林の脇道に入って行ったのです。一瞬、えっ?と思いどうしようか迷いましたが私はゆっくりと彼が消えた脇道へと歩き出しました。

 私の足音は山林の木々の音や鳥の声などで消され少年には届かないはずです。脇道をそっと覗き込むと自転車が止まっていますが少年の姿が見えません。私はゆっくり気配を消して脇道に一歩、二歩と入って行きました。3、4メートルくらい入ったところでしょうか、自転車から少し離れた所に少年の後ろ姿が見えました。元々眼鏡が必要な視力なのではっきり分かりませんがどうやら私のパンツを嗅ぎながらオナニーをしているようです。

 私は一気に身体中が上気しアソコがキュンキュンと収縮しはじめその後ろ姿を見ながらジーパンの上から股間に手を伸ばしていたのです。少ししたら少年がかるく全身を反りました。どうやら射精したみたいです。少年は手に持っていた私のパンツで股間を拭いている様子。私はゆっくりと脇道から出てさっき身を潜めていた場所に戻りました。

 しかし今度は身を隠す事なく少年が脇道からサイクリングロードへと出て来るのを待ちました。ガサガサと音がして少年が出て来ました。私の存在に気付くとハッ!と驚いたようですが自転車を押しながら、私とは視線を合わさないようにしています。こんなに近くでこの少年を見るのは初めてです。幼さの残る顔はおそらくまだ中1か中2くらいかと思いました。ここから先は臨場感を出すために会話形式でお伝えします。

 私「あ、君!ちょっと待って!」少年「えっ!はい?」「あんな所から出て来て何してたの?」「えっ・・あっオシッコしてました」「本当かな?ずいぶん長いオシッコだね・・本当はタバコでも吸ってたんじゃないの?」「ち、違います」少年はもう可哀想なぐらい挙動不審になり目が泳いでいます。私はここぞと畳み掛けます。「んーと○○中の○○君ね、学校に電話しようか?」名札で学校名と名前は分かりました。

「えっ!ちょっと待ってください!どうして?」「それは君があんな山の中に長い時間いるから悪いことをしてたんじゃないかと思って」「・・・ごめんなさい、でも本当に何にもしてないです」「じゃあオバサンと一緒に君がいた山の中に行ってみようか?何もなければ学校には言わないけどタバコとかあったら電話するわよ!」やや強い口調で言って歩き出したら後ろからついて来ました。

 脇道には少年を先に行かせ「どこにいたの?」「たぶん・・この辺です」嘘です(笑)もっと奥でした。「本当?もっと先じゃないの?どこでオシッコしたの?」「・・もっと奥かもしれません」さっき自転車があった場所にきました。「この辺です」「で?ここで何をしてたの?」「・・別に何も・・考え事してました」私は周辺を見渡し小さく丸めて捨てられていた私のベージュのパンツを見つけました。

「あらっ?それは何?」少年に動揺が走るのが分かります。「えっ?分かりません」「それよ!その布みたいな!」私は指をさしました。「・・これですか?」「そう!拾いなさい」「・・・ハンカチみたいです」「渡しなさい!」「・・はい」「キャ、パンツだわ・・しかもなんか付いてる」私はわざと怪訝そうな目で少年を見つめました。

「えっ!ちがいます、知りません」「だけどまだ湿っぽいから時間は経ってないはずよ!まさか君、下着泥棒!」「・・本当に知りません、知らないです」「オバサンがこれを警察に届けたら君の指紋が出たりして」「・・・」少年は泣き出しそうになっています。「君なの?」「ごめんなさい、でも盗んでないです」「じゃ何処から持ってきたの?」「・・道に落ちてて」「それを拾ってここでオナニーしたのね?」「はい、ごめんなさい、学校には言わないでください!」

「分かったわ、内緒にしてあげるわ」
「本当ですか?ありがとうございます」
「そのかわりもう少し詳しく話聞くわよ」
「はい?・・はい!」ここから私の質問はおかしな方向に(笑)
「まず・・そのパンツは汚れてたのかな?」「は、はい汚れてました」

「どうして汚れてるって分かったの?」「・臭かったからです」「臭い?」
「はい・・オシッコの臭いがしました、えっ!なんでこんな事聞くんですか?」
「黙って!!学校に言うわよ!!」
「!!ごめんなさい」
「オシッコだけ?他には何も臭わなかったの」
「・・スルメみたいな・・お尻の方も臭かったけどそっちは汚れてたのであまり嗅ぎませんでした」
「臭い嗅いで興奮したの?」
「はい・・」

「どうしてかな?」
「分かりません・・でもなんか興奮して」
「変態君ね」「・・ごめんなさい」
「君は、オマンコ見たことはあるの?」
「いえ、ないです」
「ネットとかでも見たことないの?」
「はい・・携帯とか持ってないから」
「そう・・見てみたい?」「えっ?」
「オバサンのオマンコ・・見たい?」

「いえ、いいです・・」まさかこんな少年にまで断られるとは・・
「じゃ君がここでオナニーしてた事を学校と家に言わなきゃね」
「えっ?どうして?」
「オバサンのオマンコ見てくれたら許してあげるけど・・どうする?」
もう私も言ってる事が支離滅裂です(笑)

「絶対に言わないでください、オマンコ見せてください!」
「そう・・そんなに見たいのね、見せてあげる」
「・・・・」

 私は少年の手を引いて更に山の奥へと入って行きました。周りからはもう絶対に見えないところまで来ると私はまずTシャツとジーパンを脱ぎ下着だけになりました。少年は時々チラッと見るくらいでした。私は少年に近寄り目の前でブラを外しました。

「どう?本物のおっぱいよ、初めて見るのかな?」
「お母さんのは見たことあります」
「そうなの・・お母さんは何歳なの」
「たぶん36・・」私よりもずいぶん若いです(笑)
「おっぱい触ってみる?」

「いいです」「どうして?」
「見るだけでいいんですよね?」
「そうだったわね」私は少年をその場にしゃがみ込ませちょうど顔の前にお尻が来るように中腰になりお尻を突き出しました。
「オバサンのお尻、どう?」
「・・・・」
「大きいでしょう?触ってもいいのよ」

「・・・・」
「オチンチン固くなった?」
「・・・・」私は強引に少年の股間に手を伸ばしてみました。
「・・・」 全くの無反応でした。やはり私の様な不細工なオバサンでは、いくら好奇心旺盛な年頃でもダメなのでしょうか・・

「ほら、オマンコ見せてあげるわね」パンツを一気に引きずりおろしました。少年の前で私は一糸纏わぬ全裸になったのです。とここで予期せね事態が起きたのです。おとなしかった少年が私を後ろから思いきり突飛ばし、私は藪に全裸のまま倒れ込んでしまったのです。

 少年は私が脱いだ衣服と持っていた携帯電話、ハンドバッグを持ち自転車で脱兎の如く逃げ出したのです。バッグには財布と免許証、車の鍵が入っています。私は大声で少年を呼び止めましたが。見る見る視界から遠ざかって行きます。全裸にも関わらずサイクリングロードまで出るとハンドバッグと衣服が投げ捨ててありました。

 慌てて着替えバッグの中を確かめると免許証だけが無くなっています。まずいことになったと思いました。これは私がこれから体験するほんの序章に過ぎません。

 - 未亡人の体験談 , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★社内旅行は名ばかりの痴態旅行

 私は48歳になる×1のOLです。5年前に離婚をして就職しましたが合わずに辞めて今は二つ目の会社で社員は男性10人、女性は私を含め3人で3人共に×です。私が入社したときから男性社員が女性社員へのセクハラは目立ちました。 最初は偶然を装ったタッチから段々露骨にお尻や胸を触りだしました。飲み会でのワイ談から始まり、勤務中でもイヤらしい言葉をあびせてきましたが、先輩二人(一人は年下ですが)は慣れっこなのか軽く受け流し

no image
★SEXしたくなる時もある離婚女

 私は27歳にして離婚しました。子供は8歳と6歳の男の子と女の子で、2人共私が親権を取って実家に戻り会社に通勤しています。離婚しても、元旦那より営業所の責任者の為給料は良くて、実家暮らしになったので以前より経済的に良くなり、子供達も両親が見てくれるので、仕事が遅くなっても安心して子供達の為に仕事に専念出来ていました。 離婚してから半年間の間エッチも無くSEXをやりたい時もありました。仕事で取り先の

no image
★お金のために性玩具に成り下がりました

 私は42歳×1のヘルパーです。いまだに新宿などでナンパされるので顔は悪くないと思います。子供が私立に行くためお金が必要になり残業を増やしヘルパーの仕事を頑張っていましたが、ある日、事務所に私しかいない時役員に呼ばれ「お金大変でしょう。」と言われたと同時に、私のCカップの胸を鷲即みにし揉みはじめたのでした。 私は。抵抗できず数十秒か揉まれ続け。「これじゃお金はあげられないけど、ヘルパーとして私をもっと

no image
★未亡人のおばさんの体験談

 私が56才の頃のお話です。夫も亡くなって2年、ようやく過去の事を振り返りながら、人妻してあってはならない思い出を告白してみようと考えました。子供達もそれぞれが社会人となり一人での生活を謳歌しているはずも、あの時の彼との事だけはどうしても忘れる事が出来ません。 そのころ夫との夜の生活は刺激も喜びもないものでしたが、ある夜夫からswしてみないかと告白されました、swって他人との事でしょう、夫、そう・・そん

no image
★下宿人の若い男の体に久々に燃えました

 小さな食堂を 夫と営んでましたが、二年前に夫が亡くなり 去年 息子が都会に就職して 一人に成りました。私は五十を過ぎ、乳房は垂れ下がり 体はブヨブヨのデブ!まさか、こんな私が男の人と関係を持つとは思いませんでした。近くの鉄工所に勤める 三十代の男性(祐介)です。昼は毎日の様に 夕方も偶に食べに来て すっかり顔馴染みでした。 息子には良いお兄ちゃんの様で、夫が亡くなった時も 気遣いしてくれました。その日は 日

no image
★社内旅行は名ばかりの痴態旅行

 私は48歳になる×1のOLです。5年前に離婚をして就職しましたが合わずに辞めて今は二つ目の会社で社員は男性10人、女性は私を含め3人で3人共に×です。私が入社したときから男性社員が女性社員へのセクハラは目立ちました。 最初は偶然を装ったタッチから段々露骨にお尻や胸を触りだしました。飲み会でのワイ談から始まり、勤務中でもイヤらしい言葉をあびせてきましたが、先輩二人(一人は年下ですが)は慣れっこなのか軽く受け流し

no image
★未亡人の悩みはある男性とのエロ事

 私は20歳の娘がいる48歳の未亡人です。20年前に夫婦で洋菓子屋を開業。途中で男の子(K君)を住込み職人として雇いましたがその彼も今では25歳。立派なパテシエになり頼もしい限りでした。順風満帆だと思っていた矢先の今年3月に夫が他界してしまいました。お恥ずかしい話ですが、夜夫婦の営みの最中にクモ膜下出血で急死してしまいました。 突然の出来事に取り乱してしまい大声で叫びました。その声に驚いたK君が部屋

no image
ソフトMの魅惑の世界を体験しました。

 はじめまして。今までちょこちょこここを覗いては妄想してましたが私にも初めての経験、初めての世界を体験することができたので投稿します。私は40歳バツイチです。このサイトを教えてくれた友人の美樹(37歳既婚)と二人飲みをして、Hな話で盛り上がっていましたが私にはこの5年男性経験がありません。

no image
若いコーチとのキッチンSEXで燃えました。

 7歳の息子と二人暮らしのシングルマザーです。前の主人とは、4年前に別れたのですが子供は、今年から少年野球のチームに入り、そして私は、そのチームにコーチに来て下さっている大学生のKクン(20歳)と身体の関係を持ち始めています。きっかけは、本当に偶然でした。パート帰りの買い物の途中でKクンとばったり会って、少しの立ち話の中で息子の事や、家庭(シングル)の事など話しまた逆に、彼が一人暮らしのしていて・・

no image
★体が渇いて私からSEXに誘ちゃいました

36歳。バツ一です。私の浮気が原因で離婚しました。その彼ともまもなく別れました。仕事も今就職活動中で無職です。以前会社勤めをしていた時の私と同じ課にいた、独身のY君に電話して一緒に飲みに行きました。彼もまだ彼女がいないそうです。お互い一人で寂しいねと言いながら飲んで歌っていました。 酔いもあり軽口で「一人暮らしはお互い寂しいね。アッチの処理はどうしているの?いっぱい溜まっているんじゃないの?エッチ