エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

熟女好きの俺のターゲット

   

熟女好きの俺のターゲット

  • 2014/05/24
  • 00:10
今年の正月、妻の実家へ挨拶に行った時のことだ。
かねてより妻の母、佳恵をモノにしたいと狙っていた俺に、とうとうそのチャンスが訪れた。
「さあさあ、貴志さん、一杯どうぞ。」
美しい佳恵に勧められると断り切れず、立て続けに杯を重ねた俺は、
あっという間に酔いつぶれてしまった。

どれだけノビていたのか、気が付くと佳恵が台所に立って料理を作っている。
「ああ、お義母さん、美優や子供たちは?」
「皆でイオンにお買い物。 おもちゃでも買わされているんじゃない?」
今、家にいるのは佳恵と二人だけだ。
かねてからの想いを遂げるべく、台所に立つ佳恵に後ろからそっと近づいた。
学生の頃からの『熟女』好きな俺にとって、佳恵は素晴らしいターゲットだった。
今まで抱いてきた大勢の熟女達の中でもトップクラスだろう。
今年50歳になる佳恵、栗色にカラーした髪をアップでまとめている。 
どちらかというとカワイイ系の色白な顔立ちにクリクリとした大きな瞳。
微笑むと優しいお母さんといった感じがそそられる。
むっちりと脂が乗って抱き心地のよさそうな躰。
セーターを突き上げている見事なメロン程の乳房が目を引く。
張り出した腰にツンと上を向いた安産型の大きなヒップ。 
タイトスカートにパンティのV字ラインがくっきり写っている。
最高の熟女、佳恵を抱くのは、今しかない。 
俺の心は、妻の母親をレイプするというけだものの様な欲望に支配され、
後の事など何にも考えられなくなっていた。

意を決した俺は無言で後ろから手を回すと、その手のひらにもあまりそうな乳房を鷲掴みにする。
突然の事に、びくりした佳恵は悲鳴を上げながら慌てて俺の手を押さえる。
「ちょ、ちょっと、貴志さん! どうしたの? 酔っぱらってるの?」
「もう酔ってなんかいません。 お義母さんが欲しいんです。」
「何、言ってるの! 冗談は止めて! 」
身体を捩って腕を離そうともがく佳恵のうなじに舌を這わす。
「ひっ、ホ、ホントに止めて! いけないわ!」
「初めてお会いした時から、惹かれていたんです。 一度でいいんです。
ほんのしばらくだけ、俺のオンナになって下さい。」
「貴方は美優の夫、私は美優の母親なのよ。 落ち着いてよく考えて・・・」
必死で抵抗する佳恵の顔を押さえると、その可憐な唇を奪う。
「っむう・・むううぅ・・いや、やめ・・・やめて!」
激しく吸い立てながら、舌をこじ入れたり顔中を舐めまわしたりする。
10分近くそうしていただろうか。 
徐々に佳恵の抵抗が弱まって行く。
上気して赤く染まった頬、荒い息をせわしなく吐きながら、トロンとした瞳を宙に泳がせている。
顔を押さえていた手を放し、セーターを捲りあげると年相応に崩れた躰が現れる。
「ダメダメ・・・いけない・・・いけないわ。」
うわごとのように繰り返す佳恵。 モカブラウンのブラジャーに包まれた豊かな双乳が
寄せられて深い谷間を作っている。 
ストラップを肩から外してカップを押し下げると、たわわに実った豊満な乳房が躍り出る。
さすがに若い頃の張りは失われているが、つき立ての餅の様な柔らかい乳房がゆらゆら揺れている。
「どうしてなの? どうしてこんなおばさんを抱きたいの? わかんないわ・・・」
「佳恵さんは俺の好みのタイプなんです。 美優に出逢う前に出逢いたかった。」
「貴志さん・・・」
美味しそうな薄茶色の乳首に我慢できず、乳輪ごと口に咥えて尖らせた舌先で転がすと、
さらにひと回り、大きく硬くなる敏感な乳首。  よほど感じているのか、甘い喘ぎ声が漏れ出す。
もう一度、キスをする。 舌を差し入れると、今度はおずおずと舌を絡めてくる。
義母、佳恵が俺にオンナになった瞬間だった。
タイトスカートのジッパーを下して、床に落とす。 
ブラとお揃いの高級そうなショーツ一枚になった佳恵は諦めたのか、キッチンに寄りかかったまま
されるがままになっている。
俺は手早くズボンをブリーフごと脱ぐと佳恵の手を取り、すでにカチンカチンになっているペニスを握らせた。
「お・・・大きい・・・」
沢山の熟女をヨガリ泣かせた20センチ近くある自慢のペニスに驚く佳恵。
「お義父さんと較べてどうですか? 結構 大きいでしょ。」
「こんなの初めて・・・大きすぎるわ・・・」
ショーツを膝まで降ろすと、キッチンに手をつかせる。
「もっとお尻を突きだして・・・そうそう・・・挿れるよ。 力を抜いて・・・」
すでにトロトロになっているヴァギナに亀頭の先をあてがうと、一気に突き入れる。
今まで入った事のないサイズのペニスが強引に膣肉を押し広げながら進んでいく。
「くううぅ・・・きつい・・・壊れちゃいそう・・・」
「もう少し、我慢して・・・ああ、挿った・・・突き当りまで挿った・・・」
「イヤ、ダメぇ、動かないで・・・突き抜けそう・・・」
佳恵の懇願は無視してピストンを開始する。
「くうぅ! 突き抜けるぅ! ンぁアアァ・・・突き抜けちゃうぅ!」
大きな腰を抱えてペニスを打ち込むと、亀頭が子宮を押し込んでいるのが分かる。
狭い膣内は強烈な刺激となり、急激に射精感が増してくる。
結合部を指で探り、包皮から剥き出しになっているクリトリスを指先で嬲る。
敏感な肉芽を乱暴に愛撫された佳恵は狂ったように絶叫する。
「お義母さん、いえ、佳恵さん。 これが感じるんですね。」
「そこはヤメて! おかしくなっちゃうぅ・・・あぁん・・・いやぁァ・・・」
「ああ・・・もう出そうだ・・・佳恵さん、ナカでいいですね・・・」
「中はダメ。 外に出して・・・」
「膣内はお義父さん専用って訳ですか・・・」
「妊娠するかも・・・まだ生理もあるの・・・お願い、外に出して・・・」
一旦、ペニスを抜くと抱きかかえてソファまで運ぶ。
ソファに仰向けに寝かせると、脚を抱えて正常位で挿入する。
だいぶこなれてきたのか、ずぶずぶと奥までスムーズに挿って行くようになる。
「くうぅっっ・・・んぁぁ・・・感じるぅ・・・もっと、もっと突いて・・・」
可愛らしい顔を歪め、大きな乳房をタプタプ波打たせながら、
永らくオンナを忘れていた佳恵。 可愛がられる悦びを思い出しているのだろうか。
「イキそう・・・貴志さん、もうイキそうです・・・」
「我慢しないで、イッてください。 俺も、もう・・・」
最後の鬼ピストンを繰り出すと、絶叫し激しくのたうつ佳恵。
「ヒイィ・・・イクイクイク! イッちゃうぅぅぅ・・・・」
激しく腰をバウンドし、全身を硬直させていたが、やがて大人しくなる。
俺も我慢できずに力強く子宮を突き上げるとそのまま大量の精液を中出しした。

二人でシャワーを浴びた後、ソファで貪るようなディープキスする。
佳恵のバスタオルを取ると熟し切り、見事に垂れた乳房を揉みしだく。
「お義父さんと最後にセックスしたのはいつですか?」
「もう、いつだったか忘れちゃったわ・・・」
「欲求不満が溜まっていたんでしょ? 途中からメチャクチャ積極的でしたもんね。」
「そうかも・・・いつだったか貴志さんに抱かれた夢を見たわ。 
眼が覚めてもまだドキドキしてた・・・」
「その後、自分でしたんでしょ?」
「・・・」
答える代りに、すっかり勃起している赤黒いペニスに唇を被せていく。
今、3時。 5時ごろ帰ると電話があったから、もう1回は楽しめるなと考えながら、
ねっとりとした舌技でフェラチオする義母、佳恵を眺める。
これからこのオンナをどう仕上げていくのか次々と卑猥な想像が浮かんでくる。
エロ下着で街を歩かせるか・・・美優と3Pもいいかも・・・
そうだ、俺の子供を孕ませるってのはどうだ




エッチ体験談、セックス体験談、エロ体験談、熟女、下着、勃起、ペニス、乳房、子宮、中出し

 - 男性 , , , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
アソコがヒクヒク収縮し締め付けられる快感セックス体験談

去年の夏の話です。やっとフリーターから脱却して、ようやく会社勤めを始め、すごい精神的に参ってた時だった。元バイト先の社員の先輩、Aさんと飲んで、社会の荒波についてすごい語り合ってしまい、そのまま彼の家に行ってしまいました。Aさんはもう30歳位だし、すっかり落ち着いた感じの人だったから、全然警戒心が無くってシャワーも普通に借りちゃってた。 さあ寝ようか、みたいになった時、Aさんはするっと私の腰を抱いて

no image
営業中の女をスーツのまま犯すっていうシチュエーションに興奮したエッチ体験

ある土曜日、11時ごろにオートロックの方のチャイムが鳴り、出ると女の声、用件を聞くとマンションに光が通ったので、今よりやすくなるからどうだとのこと。普通なら話なんて聞かないが、女だったので顔だけでもみてやろうかと思って、オートロックも玄関の鍵も開けてやった。そこにいたのは、ちょいぽちゃで目は細め巨乳で顔普通の女だった。その子は光の営業の仕事をはじめて3週間ほどで、まだまだ慣れていない様子でした。い

no image
彼女が最後までやらしてくれないからデリヘルに行ってみた・・・はまりそうです・・・

自分(31)は結婚を約束した彼女はいるのですが、25歳を過ぎても身持ちが固く未だに最後まで許してくれません。先日の土曜日も彼女の実家で世話になっていましたが、彼女が外出したので彼女のお母さんに出かけてくる旨を伝えて、とあるデリヘルへ行きました。自分が割と利用しているお店で、120分2.2万円とリーズナブルで今まで2人相手させてもらい2人とも生本番はしていました。(腹上射精です・・・)※恥ずかしながら指

no image
結構な数の人妻とセックスしてた

既婚者と不倫中の人妻と出会い系で知り合ったことが一度ある。なんでも相手は某有名企業の部長とのこと。その人妻は40歳で、当時自分より10歳くらい年上だった。不倫中の男は50歳くらいで長い付き合いだと言ってたので、俺との出会いはただ若い男とセックスしたいだけの理由だと思った。やることやって終わったけど、当時はエロい人妻ってなんでこんなに多いんだと思った時期だった。その頃は色んな人妻と短期で知り合って合

no image
出会い系サイトで写真のモデルを募集してみた

去年の秋頃、出会い系サイトでモデルの募集をしてみた。もちろんエッチ系なものだったがハメ撮りまでする予定はなかった。北海道でわりと北のほうの田舎だったので返事は期待していなかったが、一週間経ってから奇跡的に一通のメールが届いていた。そこには「ヤルのはヤダけど、ちょっとエッチな写真を撮られてみたい・・・。」といったメッセージが書き込まれていた。 半信半疑で返事を返すと次の日にまたメールが届いていて、と

no image
深夜徘徊しているC学生に中出し

私の職業は深夜に勤務終了となり、帰り道はいつも自宅とは反対方向へ車を走らせ獲物を物色しながら帰ります。いつものように深夜の帰り道・・・いました。どう見てもC学生がこんな深夜にフラフラとひとりで歩いています。私は歩道に車を寄せ「何をしてるの?こんな遅くに」「家に帰るところです」「ふーん、ところでお小遣いは欲しくないかな?」「えっ?」「お小遣いだよ、欲しくないかな?」「欲しいですけど・・・いくらくれる

no image
エロいし、可愛いし、騎乗位野良腰振り最高でした!

大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。名前は千鶴。タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ~~」という歓声。小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄っ

no image
恐ろしい名器を持った彼女とのセックス体験談

8年ぐらい前の事ですが、仕事で看護婦さんと仲良くなる機会がとても多く、毎週土曜は看護婦さんと飲み会みたいな事で遊びまくってました。ある日、看護婦の友達Sに友達の看護婦を連れてくるようにセッティングしてもらいました。こちらも男友達を誘って2対2でご飯を食べに行く事になり、待ち合わせ場所に行くとアナウンサーの馬場典子似の可愛い子(以下典子)を連れてきてくれました。典子は笑顔が可愛くて気が利く性格だったので最

no image
全く性欲がなかった妻がマンコをヒクヒクするくらい淫乱に変わった

妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。皆さんの様に自慢と言える位の美人ではありませんが、胸はDカップ程あり身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたい位なんです。そんな妻への不満を友人は、真剣に聞いてくれました。ある日の事、友人と飲みながら妻の愚痴をこぼしていた時です。「俺の友人で、女の扱いが上手いやつ居るんだけど・・・奥さんの

no image
処女フェラは最高です!

 高校生の時、俺は浮気をしたことがあります。付き合っていた女はいくらでもヤらせてくれたし、特に不満があったわけでもないけれど、前から可愛いなと思っていた後輩に告白されたので、校外に彼女がいることを隠したまま、そいつとも付き合うことにしました。 でもまあ、俺にも罪悪感というものがあります。だから、後輩とはセックスをせず、処女をぶち抜いたりはしませんでした。後輩には「君のことを大事にしたいから」と言っ