エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

姉「よしよし…痛いの痛いの飛んでけー…」 ~一万円でパンツ売ってあげる♪

   

姉「しかも脱ぎたてだよ」

姉「悪い話じゃないと思うけど」

弟「…」

ドンッ

姉「!」

弟「全部だ…全部いただこう!」

姉「そ…そんな…」

弟「早速、今履いているものを貰おうか」

姉「(目がマジじゃん…)」

姉「(弟の前でパンツを脱衣するなんて…そんなこと)」

弟「どうした?」

姉「あ…あっち向いててっ」

弟「なんでだ、こっちは客だぞ」

姉「だって恥ずかしいよ…」

弟「金はパンツより重い、それが嫌ならこの商談は無しだ」

姉「わ、わかったよ…」

姉「(うう…)」

弟「ふーっ…この煙草を吸い終えるまでがタイムリミットだ」

姉「…わかったからっ、焦らせないで」

姉「…」ヌギヌギ

パサラァ…

姉「ぬ、脱いだよ…///」

弟「よし、ほら一万」

弟「(ほんのり温かい…そして微かに香る雌の匂い)」

弟「(これで一万なら安いもんだ)」

弟「…」クンカクンカ

姉「だっ…だめぇっ!」

弟「なんだ」

姉「テイスティングしないでよ…」

弟「何を言ってる、このパンツの所有権は俺にある」

弟「何しようが俺の自由なはずだが?」

姉「(うざっ)」

姉「とっ…とにかくテイスティングはダメだから」

弟「わがままな女だな」

姉「(むむぅ…)」

姉「(むかついてきた…)」

イイヨイイヨー

テイスティング

二人はどんな関係なんだ

興味津々です〜続けてください

姉「はい」

弟「何…」

姉「一万で弟のパンツを買うわ」

弟「(なに!?ここで反撃に転じるとな…)」

姉「ね?いいでしょ」

弟「生憎、売るようなパンツは持ち合わせていないんでね」

姉「…」

姉「ぐすっ…うぇぇ…」

弟「なに…泣いてんだ」

姉「パンツ欲しいんだもん…うっ…ぐすん…」

弟「」

姉「お願いだから…パンツちょうだい…!」ギュウ

弟「(ノーパンの姉が抱き着いてる)」

弟「(断れるはずもなく)」

犯してしまった

流れにちょッと笑った

姉「ふふふっ…」ニコニコ

弟「さて…」

姉「…!」ジッ

弟「そんな凝視すんな!」

姉「別にいいじゃない、こっちはお客様よ?」

弟「ぐぬぬ…」

弟「(この戦い…圧倒的に不利だ!)」

弟「(ズボンを脱いだ後、パンツ脱いだら…俺の見られちゃう)」

弟「(恥ずかしいよぉ///)」

姉「早くぅ」

弟「えーと…用事があったんだった」

ヒシッ

姉「逃がさないんだから…ね」

姉「恥ずかしいなら、お姉ちゃんが脱がしてあげるね…」

スルスル

弟「やっやめおろぉ!」

姉「ジッとしてなさい、危ないから」

弟「(確かに今暴れて転んだら大変なことになる)」

弟「(ケツ穴まで見られてしまう…!)」

姉「そう…いい子だね」

弟「…ゆっくり頼む」

姉「うん、優しくそーっとね…」

スールスール…

弟「(四面楚歌だ…)」

パンツ食った

いいぞ

姉「はい、おしまい」

弟「……///」ササッ

姉「ふふっ、隠さなくてもいいよ」

姉「隠し切れてないから」

弟「(ノーパンのせいで勃起してもうた)」

姉「すん…すん」

弟「やっやめおろぉ!」

姉「きゃんっ」

弟「テイスティングはやめろ!」

姉「痛いよっ…離して」

弟「いいか?テイスティングはやめろと言ってるんだ!!!」

姉「う…う…」

姉「うるさいっ!」

ギュム

弟「はぅあ!」

弟「あ…ああ…」

姉「あ、ごめんっ…大丈夫!?」

弟「馬鹿野郎、握りが強すぎだからぁー…」

姉「ご…ごめんね」

弟「うぐぐぅ…」

姉「よしよし…痛いの痛いの飛んでけー…」

弟「(この仕打ち…許せない…!)」ワナワナ

弟「責任取れよ」

姉「え…」

弟「不可抗力とはいえ、俺の股間が大ダメージだ!」

姉「だって…!あんなに強く掴むから」

弟「俺は腕!姉ちゃんは股間!」

弟「重さが違うんだ!」

姉「(弟のオチンチンがどんどん大きくなってる…)」

弟「おい!聴いてるのか」

姉「(こんなに成長したんだね…お姉ちゃん感激だよ)」

弟「おい!阿婆擦れ!」

姉「む」

姉「うるさいっ」

ボゴォ!

弟「ひゃあああん!!」

姉「ふうっ…」

弟「あ…ぐぐぐ…」

姉「阿婆擦れはNGワードだよ」

弟「ひぃひぃ…」

姉「ん…」

姉「(ちょっとやり過ぎたかな…)」

弟「バーカバーカ!姉ちゃんのノーパン!」ダッ

姉「ちょっと!どこ行くの!?」

姉「(パンツも履かずに…)」

支援支援セイン

(つまんねえな・・・)

公園

弟「畜生…まだ疼きやがる…」ズキズキ

弟「はぁ…」

姉「やっぱりここだっ」ヒョコ

弟「ね、姉ちゃんっ」

姉「ふふっ…昔からそう、泣くと公園の滑り台に来るんだよね」

弟「うるせぇな、何しに来たんだよ…」

姉「…さっきはごめんね」

弟「…」

姉「痛かった?」ナデコナデコ

弟「はぁ」

弟「もう収まったよ」

姉「よかったぁ…」

弟「(ずるいよ姉ちゃん、そんな申し訳なさそうな顔してよ)」

姉「よし、じゃあ帰ろ」

弟「おう…」

姉「…子供の時みたいに手繋ご」

弟「…」

弟「ほら」ギュ

姉「私より大きくなったね、身長も手も」

弟「姉ちゃんチビだからな」

姉「むぅ」

弟「怒んなって」

姉「…ふふっ、怒ってないよ」

姉「けど、下は履いてね」

弟「」





え?あ?
・・・・乙

弟「ぱ…、ぱ…?」

姉「パンツ」

姉「ほら、今脱いだげるね」スルスル

弟「あ…っ」

姉「はい」ホカホカ

姉「お姉ちゃんがずっと穿いてた、ほかほかパンツだよ」

弟「お、お姉ちゃっ…」

姉「嗅いでみる…?」

弟「え?」

姉「はいっ」ポフ

弟「…!?」

弟(お、お姉ちゃんの匂いが…っ!)

ムクムクムク

姉「…」

弟「くんくん、くんくんっ」

姉「…」

弟「はぁはぁ、くんくんっ…」ビンビン

スッ

弟「あっ」

姉「お試し期間終了〜♪」

続きはよ

なんという良スレ

姉「もぉ、お姉ちゃんの目の前で発情しすぎ!」

弟「…っ」

弟(我を忘れちゃってた…)

姉「…で、どーしますか?」

姉「一万円だよぉー?」ニヤニヤ

弟「…!」ビンビン

弟「そんなにお金持ってない…」

姉「ふーん、そっかぁ」

姉「残念だったね…?」ナデナデ

弟「…」

弟「…」

姉「…ふふ」

姉「ほんとに残念そうな顔」

姉「さっきの匂いを思い出しながら一人でするしかないもんね」

弟「…!」

弟「ち、違っ…!」

姉「やっぱり、嗅ぎながらしたいよね…?」

弟「…」

姉「ふふ」

姉「すごくおっきくなってるの、分かるもん」

弟「…」

姉「…」

姉「じゃあ、こうしよっか」

弟「?」

姉「キスで、お姉ちゃんを気持ちよくできたら、タダであげる」

続けて

弟「一枚一万円、流石に高いよ……」

姉「じゃあ五千円でいいや、さあ、どうするの?」

弟「一枚五千円かぁ、確か持ってるのは十枚から二十枚くらいだよね」

姉「え?」

弟「タンスから、いちにーさん……十四枚だね、はい、七万円」

姉「え、えっと弟?」

弟「それと五千円、それじゃあ最後の一枚も貰うね」

姉「ちょっ、ちょっと待って!」

弟「スカートのまんまで良かった、よいしょ」

姉「へっ、変態! 返しなさい!」

弟「もう僕のだもん、お金あるんだから買いに行きなよ」

姉「買いに行くったってノーパンじゃ……」

姉「しかも脱ぎたてだよ」

姉「悪い話じゃないと思うけど」

弟「…」

ドンッ

姉「!」

弟「全部だ…全部いただこう!」

姉「そ…そんな…」

弟「早速、今履いているものを貰おうか」

姉「(目がマジじゃん…)」

姉「(弟の前でパンツを脱衣するなんて…そんなこと)」

弟「どうした?」

姉「あ…あっち向いててっ」

弟「なんでだ、こっちは客だぞ」

姉「だって恥ずかしいよ…」

弟「金はパンツより重い、それが嫌ならこの商談は無しだ」

姉「わ、わかったよ…」

姉「(うう…)」

弟「ふーっ…この煙草を吸い終えるまでがタイムリミットだ」

姉「…わかったからっ、焦らせないで」

姉「…」ヌギヌギ

パサラァ…

姉「ぬ、脱いだよ…///」

弟「よし、ほら一万」

弟「(ほんのり温かい…そして微かに香る雌の匂い)」

弟「(これで一万なら安いもんだ)」

弟「…」クンカクンカ

姉「だっ…だめぇっ!」

弟「なんだ」

姉「テイスティングしないでよ…」

弟「何を言ってる、このパンツの所有権は俺にある」

弟「何しようが俺の自由なはずだが?」

姉「(うざっ)」

姉「とっ…とにかくテイスティングはダメだから」

弟「わがままな女だな」

姉「(むむぅ…)」

姉「(むかついてきた…)」

イイヨイイヨー

テイスティング

二人はどんな関係なんだ

興味津々です〜続けてください

姉「はい」

弟「何…」

姉「一万で弟のパンツを買うわ」

弟「(なに!?ここで反撃に転じるとな…)」

姉「ね?いいでしょ」

弟「生憎、売るようなパンツは持ち合わせていないんでね」

姉「…」

姉「ぐすっ…うぇぇ…」

弟「なに…泣いてんだ」

姉「パンツ欲しいんだもん…うっ…ぐすん…」

弟「」

姉「お願いだから…パンツちょうだい…!」ギュウ

弟「(ノーパンの姉が抱き着いてる)」

弟「(断れるはずもなく)」

犯してしまった

流れにちょッと笑った

姉「ふふふっ…」ニコニコ

弟「さて…」

姉「…!」ジッ

弟「そんな凝視すんな!」

姉「別にいいじゃない、こっちはお客様よ?」

弟「ぐぬぬ…」

弟「(この戦い…圧倒的に不利だ!)」

弟「(ズボンを脱いだ後、パンツ脱いだら…俺の見られちゃう)」

弟「(恥ずかしいよぉ///)」

姉「早くぅ」

弟「えーと…用事があったんだった」

ヒシッ

姉「逃がさないんだから…ね」

姉「恥ずかしいなら、お姉ちゃんが脱がしてあげるね…」

スルスル

弟「やっやめおろぉ!」

姉「ジッとしてなさい、危ないから」

弟「(確かに今暴れて転んだら大変なことになる)」

弟「(ケツ穴まで見られてしまう…!)」

姉「そう…いい子だね」

弟「…ゆっくり頼む」

姉「うん、優しくそーっとね…」

スールスール…

弟「(四面楚歌だ…)」

パンツ食った

いいぞ

姉「はい、おしまい」

弟「……///」ササッ

姉「ふふっ、隠さなくてもいいよ」

姉「隠し切れてないから」

弟「(ノーパンのせいで勃起してもうた)」

姉「すん…すん」

弟「やっやめおろぉ!」

姉「きゃんっ」

弟「テイスティングはやめろ!」

姉「痛いよっ…離して」

弟「いいか?テイスティングはやめろと言ってるんだ!!!」

姉「う…う…」

姉「うるさいっ!」

ギュム

弟「はぅあ!」

弟「あ…ああ…」

姉「あ、ごめんっ…大丈夫!?」

弟「馬鹿野郎、握りが強すぎだからぁー…」

姉「ご…ごめんね」

弟「うぐぐぅ…」

姉「よしよし…痛いの痛いの飛んでけー…」

弟「(この仕打ち…許せない…!)」ワナワナ

弟「責任取れよ」

姉「え…」

弟「不可抗力とはいえ、俺の股間が大ダメージだ!」

姉「だって…!あんなに強く掴むから」

弟「俺は腕!姉ちゃんは股間!」

弟「重さが違うんだ!」

姉「(弟のオチンチンがどんどん大きくなってる…)」

弟「おい!聴いてるのか」

姉「(こんなに成長したんだね…お姉ちゃん感激だよ)」

弟「おい!阿婆擦れ!」

姉「む」

姉「うるさいっ」

ボゴォ!

弟「ひゃあああん!!」

姉「ふうっ…」

弟「あ…ぐぐぐ…」

姉「阿婆擦れはNGワードだよ」

弟「ひぃひぃ…」

姉「ん…」

姉「(ちょっとやり過ぎたかな…)」

弟「バーカバーカ!姉ちゃんのノーパン!」ダッ

姉「ちょっと!どこ行くの!?」

姉「(パンツも履かずに…)」

支援支援セイン

(つまんねえな・・・)

公園

弟「畜生…まだ疼きやがる…」ズキズキ

弟「はぁ…」

姉「やっぱりここだっ」ヒョコ

弟「ね、姉ちゃんっ」

姉「ふふっ…昔からそう、泣くと公園の滑り台に来るんだよね」

弟「うるせぇな、何しに来たんだよ…」

姉「…さっきはごめんね」

弟「…」

姉「痛かった?」ナデコナデコ

弟「はぁ」

弟「もう収まったよ」

姉「よかったぁ…」

弟「(ずるいよ姉ちゃん、そんな申し訳なさそうな顔してよ)」

姉「よし、じゃあ帰ろ」

弟「おう…」

姉「…子供の時みたいに手繋ご」

弟「…」

弟「ほら」ギュ

姉「私より大きくなったね、身長も手も」

弟「姉ちゃんチビだからな」

姉「むぅ」

弟「怒んなって」

姉「…ふふっ、怒ってないよ」

姉「けど、下は履いてね」

弟「」





え?あ?
・・・・乙

弟「ぱ…、ぱ…?」

姉「パンツ」

姉「ほら、今脱いだげるね」スルスル

弟「あ…っ」

姉「はい」ホカホカ

姉「お姉ちゃんがずっと穿いてた、ほかほかパンツだよ」

弟「お、お姉ちゃっ…」

姉「嗅いでみる…?」

弟「え?」

姉「はいっ」ポフ

弟「…!?」

弟(お、お姉ちゃんの匂いが…っ!)

ムクムクムク

姉「…」

弟「くんくん、くんくんっ」

姉「…」

弟「はぁはぁ、くんくんっ…」ビンビン

スッ

弟「あっ」

姉「お試し期間終了〜♪」

続きはよ

なんという良スレ

姉「もぉ、お姉ちゃんの目の前で発情しすぎ!」

弟「…っ」

弟(我を忘れちゃってた…)

姉「…で、どーしますか?」

姉「一万円だよぉー?」ニヤニヤ

弟「…!」ビンビン

弟「そんなにお金持ってない…」

姉「ふーん、そっかぁ」

姉「残念だったね…?」ナデナデ

弟「…」

弟「…」

姉「…ふふ」

姉「ほんとに残念そうな顔」

姉「さっきの匂いを思い出しながら一人でするしかないもんね」

弟「…!」

弟「ち、違っ…!」

姉「やっぱり、嗅ぎながらしたいよね…?」

弟「…」

姉「ふふ」

姉「すごくおっきくなってるの、分かるもん」

弟「…」

姉「…」

姉「じゃあ、こうしよっか」

弟「?」

姉「キスで、お姉ちゃんを気持ちよくできたら、タダであげる」

続けて

弟「一枚一万円、流石に高いよ……」

姉「じゃあ五千円でいいや、さあ、どうするの?」

弟「一枚五千円かぁ、確か持ってるのは十枚から二十枚くらいだよね」

姉「え?」

弟「タンスから、いちにーさん……十四枚だね、はい、七万円」

姉「え、えっと弟?」

弟「それと五千円、それじゃあ最後の一枚も貰うね」

姉「ちょっ、ちょっと待って!」

弟「スカートのまんまで良かった、よいしょ」

姉「へっ、変態! 返しなさい!」

弟「もう僕のだもん、お金あるんだから買いに行きなよ」

姉「買いに行くったってノーパンじゃ……」

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