エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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本命の可愛い子とマッタりとエロした・・1/2

   

本命の可愛い子とマッタりとエロした・・1/2

 男女4対4で飲み会したときの事です。おれが勤めていた美容室のスタッフの子に、飲み会を頼んで女を集めてもらいました。そのスタッフの優子(仮名)と優子の友達麻美(仮名)と舞(仮名)と舞の友達の紗弥加(仮名)の4人が来ました。麻美と舞は優子の友達ですが、面識はないらしく、初対面みたいでした。また紗弥加は舞の友達で紗弥加は優子も麻美も初対面という、なんだか寄せ集めみたいな飲み会でした。
 野郎は全員おれの連れで変態のみ集め出動しました。スペックは優子は細川ふみえ似のあまり可愛くない娘ですが乳は負けてません。Eは確実にありそうです。麻美は浜崎を少しケバくした感じ。でも生唾ゴックンの爆乳です。キャバ嬢。舞は江角似の色気はないけどキリっとした顔立ちの娘でした。


 そして紗弥加。相川ななせ似の華奢なすごく可愛いおねぇ系の娘でした。適当な居酒屋に入り、自己紹介もなく乾杯。さすが変態のみ集結させたので各々好みの娘に夢中になり、速攻で紗弥加が質問攻めにw 女の面子的にはやくも萎えたおれはたまたま紗弥加の正面だったので、連れを追い払い他の女を相手するよう促しました。紗弥加は美容師を目指してるらしく、おれが美容師と聞いていたみたいで逆に紗弥加の質問攻めが始まりました。

 普段プライベートでは仕事の話はしたくないのですが、紗弥加は可愛いし、一人占めしたかったので色々アドバイスや経験談を話しました。すっかり紗弥加と二人で盛り上がってしまい、ふと周りを見渡すと、舞が三人の連れの的になってました。そしてその隣にはドンヨリと女二人で盃交わす、元スタッフの優子と連れの麻美が・・

 ヤバい・・おれは主催なので気を使って紗弥加から泣く泣く離れ、優子と麻美の正面に座りました。しかし時すでに遅く、優子にきつく睨まれました(泣 「もういいよ、あっちのカワイコちゃんと仲良くやってなよ!」と言われちゃいました・・さらに麻美なんかは、舞と紗弥加と面識ないので鋭い眼光で彼女たちを睨み付けてます・・

 最悪な事に紗弥加がその視線に気づいてしまいました。バカな変態の野郎たちは何も気付かず、紗弥加を口説いてました。でも確実に紗弥加のテンションが麻美の眼光により下がったのが伺えました。麻美は色気ムンムンだし結構可愛いし巨乳だったのですが、紗弥加の可愛さには到底及ばず的になりそこなってました。

 しかしなんといってもネックなのが、麻美は二の腕から背中にかけてお見事な和彫りの龍を背負ってました。そんな麻美はプライドが傷ついたのか、鬼の形相で日本酒を浴びるように飲んでました・・おれは優子の態度に少しムカついたし、麻美は手に終えないくらいやけ酒くらってるのでまた紗弥加の前に戻りました。

 すると紗弥加が全てを察したのか「優しいんだねっ」と。おれのハートは燃え上がり、再度紗弥加と二人だけの世界にwその時です。最悪な事態が・・麻美が半狂乱で舞に絡みだしたのです。麻美は舞に向かって、「おい、テメェ!これ飲めよ一気しろや!」とどなりつけました。居酒屋中がシーンとしました・・


 優子が止めるも、野郎が止めるも麻美は聞きません。次の瞬間麻美が舞に向かって日本酒をぶっかけました。おれはキャットファイトは初めてみたので思わず笑ってしまいましたw するとおれの頭に日本酒が注ぎこまれましたw もう本当にわらけてしまってると、紗弥加がそっとおしぼりをくれました。本当に可愛いし気がきく紗弥加の頭を思わずなでなでしました。

 すると今度は舞が切れました。「んなもん飲んでやるよ!テメェも飲めや!」と麻美に向かって・・クールそうな舞が切れたのには全員ビックリ、目が点に・・そして女の意地をかけた日本酒一気がはじまりました。しかし結果はあからさまでした。
この舞さん、過去に男を含めても類を見ない酒豪さんでしたw 舞の余裕っぷりに男性陣拍手喝采w

 一方麻美は本気で潰れ座敷のその場で激しく嘔吐しました・・その一部始終を店員が見ていて退店するよう言われたのでした。店員は迅速に会計伝票まで渡してきました。あ~あと思ってると、キャットファイトに興奮した野郎達が紗弥加と舞と優子をカラオケに誘っていました。おれは主催なのでとりあえず会計をしに行きました。戻ってみると優子と麻美がいません・・やっべぇ怒って帰ったか~と思っていると店員に呼ばれました。

 そして男子トイレに連れてかれました。トイレへ行くと入り口に優子がいました。「麻美が男子トイレはいっちゃったよ~多分吐いてると思う~どうしよ・・」と。他のやつらはカラオケ行くぞと言ってるので、麻美をとりあえずトイレから引っ張りだして外に出ることにしました。トイレに入り個室に麻美を発見。便器に流されてしまうんじゃないかくらい頭を突っ込んでいた。

「おい、大丈夫か?みんな外でちまったぞ!」と言うが応答なし。困ったな~と、ふと麻美をみるとローライズのデニムから紫のTバックが! エロ過ぎる!おれのエロスイッチが入ってしまった。ブラもお揃いの紫かな?と大興奮し、背中をさするフリをしつつ服をおもっきしたくしあげた。誰が見てもこれは勝負下着だろと思うような見事な真紫のド派手なブラでした。しかも背中側にホックがない! これが噂のフロントホックなのか!とさらに一人大興奮w

 すっかり可愛い狙ってた紗弥加のことなど忘れ、目前の獲物に釘付けに・・ その時、「おーい、大丈夫~?」と優子の声が。瞬時に邪魔者を駆除しようとおれの酔いが冷めた。優子のとこに行き、「あの子、おれがカラオケまでつれてくから、先いっててよ。」と。さらに「アキラ(仮名かなりカッコイイ)が優子の事気に入ってるから一緒にいてやってよ~」と全くありえないハッタリをかましといたw


 優子は「え~でも~麻美心配だし・・」といいつつも笑顔w さぁいいからいいからと店外に押し出した。そしておれは狼になった。ゲロ臭い女は嫌なので店員に水をもらいトイレに直行した。麻美に声をかけるも応答なし。前傾でトイレに覆い被さる麻美をおこし、壁にもたれかけさせた。水を飲むよう促すと、朦朧とした意識のなかなんとか飲みだした。ついでにもっていたフリスクを口に押し込んだ。

 少し回復したのか、麻美が「優子は~?」と言った。おれはみんなカラオケに行ったことを告げると麻美はさっきの威勢はなく、「ごめんね~」と言った。さっきまでの虎の麻美と今の子猫のような麻美のギャップに海綿体に体中の血液が充満した。麻美が顔をあげ吐いた後の潤んだ目で「みずぅ~」とおねだりしてきた。ケバいが浜崎似のエロ可愛いさに水のグラスから口を離した瞬間キスをした。

 するとものすごい勢いで麻美の長い舌がおれの口の中にねじりこんできた。こいつかなりスケベな女だなと思った。そのまま強引に引き寄せ便所の地べたとも構わず濃厚なディープキスをした。おれは唾液を大量に麻美の口内に流し込みながら激しく舌を突っ込んだり、麻美の舌を吸い上げた。おれは麻美と濃厚なディープキスをしながら早くその豊満な乳房を拝みたく軽くタッチしてみた。

 様子を伺ってみるが、特に抵抗する様子はない。なので少し強めに鷲掴みしてみた。デカイ!確実に片手で収まりきらない! Gカップか!? 麻美から口を離し上着をバンザイのかっこうで脱がせた。プリンッ♪否!ブリブリリンッ♪♪が相応しい見事な爆乳だった! うわわわぁ~っ!と声にでそうなくらいビビった。そして狭いながら麻美を半回転させながら引き寄せ麻美の背後をとる形になった。

 麻美の首筋に舌を這わせ耳まで舐めあげると、麻美から「ふぅん・・」と吐息が漏れた。麻美はおれの髪を掴み振り向きまた激しくキスを求め舌をねりこんできた。かなりのキス魔だった。おれはキスをしながら背後から麻美の爆乳を激しくもみしごいた。そしてブラをはずそうと手を後ろにまわした。あっそういやフロントホックだった! はずしたことなかったが難なく外すことに成功した。

 これだけの爆乳なので乳輪のでかさは覚悟していた。が、乳輪はちょっとでかめだが色が薄いピンクで物凄く興奮した。遊んでそうな顔立ち、化粧、服装、和彫りの龍、金髪に近いカラー、ド派手なネイルアート、香水の香り、そして真紫の下着。それからは想像できない淡いピンクの乳首・・たまらん。麻美をおれの腹の上に少し寝かせるようにして、上から被さるように再度キスしながら、乳房を揉みつつ、乳首を摘まんだ。


「んんっ、あんっ」と泥酔状態なので構わず声を発した。おれはあわててシーッと合図した。麻美は凄く感じやすいみたいだ。トイレに入ってから何人か用を足しに入ってきてたし、声をだされては困る。これじゃあ手マンしたら完全にアウトだなとションボリした。でもそり起ち麻美の後頭部にガッツリ当たってる息子を押さえきれない。おれは本番を諦めフェラをさせることにした。

 おれは洋式便座に座り自ら下半身丸出しになった。麻美はうつろな目をしつつ、今からの自分のすべき仕事ははっきり理解しているようだ。おれの足元に擦り寄りド派手なネイルアートの施された綺麗な左手でチンポを掴んだ。ゆっくり力なき手でしごきだした。そして目をつむったまま舌を裏筋に這わせる。麻美は舌が長くてやらしい。

 レロレロと高速で玉を舐めたかと思うと優しく何度も玉にキス。上から見下ろすその絵はたまらなく興奮した。おれは我慢できずに竿をふりおろし麻美の口元に運んだ。すると麻美が言った。「まぁだぁ~」麻美は泥酔ながら焦らしてきた。ここがホテルだったらどんなに幸せかと悔やんだ。そろそろ便所から出ないとまずい! 麻美に時間ヤバいと告げるとニコッと笑って竿を口いっぱいに頬張った。

 おれのチンポを根元近くまでくわえこみながら優しく右手で玉を揉む。頭をゆっくり上下させながら、舌を激しく回転させている。麻美のくわえ顔を覗き込むと上下する口元から舌がレロレロ動いてるのが見える。本当に気持ちいい。しかし時間がない。まるで風俗で残り五分のコールがされた時のようだ。

 おれはたまらず麻美の髪を掴み高速で上下させた。麻美は首の力を抜きつつもグロスたっぷりの唇はしっかりとチンポを挟んで答えた。「ジュポジュルリルッ」麻美の眉間にシワがよる。おれはフェラのときの女の眉間のシワにかなり興奮する。ドSなのでw

 一気に射精感が込み上げる。顔射好きなのだが今はまずいので、麻美に「ヤバい、生きそう、舌出してしごいて」と言った。麻美は眉間にシワを寄せたまま長い舌をだした。そのエロイ顔にたまらずドロドロの濃いザーメンをたっぷり舌の上に注ぎ込んだ。麻美の前歯にザーメンが飛びダラ~っと垂れた。麻美は口に大量のザーメンを含んだまま亀頭からにじみ出るザーメンを吸いとりお掃除してくれた。

 そして微笑み「すご~い、いっぱい」と言った。麻美はティッシュを手にとりザーメンを吐き出した。麻美は立ち上がりおれの頬にキスをした。なかなか可愛いやつだなと思った。あとは淡白なものでそそくさとお互い服を着て、一応麻美の肩担ぎ酔っぱらいを介抱してました的な演技をしつつ店を後にした。


 麻美は意識ははっきりしたもののまだ気持ち悪いと言い出した。しかも次の日仕事らしい・・とりあえずカラオケに向かい優子を呼び出した。すると優子の家に麻美は車を止めてあるらしい。ということで優子と麻美は帰ることになった。

 そしておれは本命紗弥加のいるカラオケに向かった。

 優子にカラオケの部屋を聞いて別れを告げ向かった。中に入ると変態野郎達がブルーハーツの人に優しくを熱唱していた。かなりみんな酔っぱらっている。奥に紗弥加と舞の姿があった。彼女たちはテーブルを挟むように対面に座っていた。野郎たちは立ち上がっているので彼女らの席の隣はあいていた。ついてる!おるは野郎達をかき分け、紗弥加の隣に座った。

 紗弥加が大丈夫だった?と聞いてきたので、あいつらは先に帰ったよと伝えた。一応幹事なので舞にさっきはごめんなと言うと、「余裕余裕w」とご機嫌な様子。野郎たちが結構飲ませたようだ。かなりの空いたグラスあった。おれが麻美といたのは多分30分くらいだったと思うが・・一気でもしてたのかな?

 カラオケってとこは、こそこそ口説くには最適だが、お互いの距離を縮めるには都合が悪い。声は聞き取りにくいし、歌を聞いてあげなきゃ的なとこもあるし。おれは紗弥加狙いだったが居酒屋であまり絡めなかったのでカラオケでいきなり口説くわけにいかず、どうしようかと頭を回転させていた。

 するとあきら(イケメン)が耳元で「おれ紗弥加ちゃん落とせそうだぜ」と言ってきた。最悪だ。居酒屋にいる間にツバつけられたか。テンション急降下・・あきらには勝てない。でも舞はタイプではない。まぁ麻美のフェラで良しとしようと思った。紗弥加狙いもあきらめていると、舞がオレの事を友達の彼氏にそっくりと言ってきた。


 その手の事はよく言われる。学年に一人はいそうな顔だと。そんなたわいのない話から始まり、舞の大学の話などを聞いていた。言いおくれたけど、女衆はみな21歳、野郎は皆27歳だった。紗弥加は隣で物静かな感じてあきらと話してた。でも酒のピッチは早い。この子らかなり酒強いと思った。残りの野郎たちは相変わらず歌いまくっている。女の事は頭にないようだ。

 するとあきらがマイクを握った。なんかデュエットの曲をいれたみたいで紗弥加にマイクを持たせようとした。しかし紗弥加はカラオケが苦手なようでそのマイクを舞に渡した。舞は得意な曲だったようで喜んで受け取った。紗弥加と再び話す機会が生まれた。おれは紗弥加に釜かけて「どう?気に入ったやついた?」と聞いた。紗弥加は酔ったトロンとした顔を少し赤らめ「うんっ♪」と言った。

 ガーン・・完璧あきらに落ちたなと凹む。すると紗弥加が「舞狙ってるでしょ?」と言ってきた。おれはありえな~いみたいなジェスチャーをした。でも紗弥加は絶対そうだと言い張る。だからおれは「勘弁してよ~それはまじないよっ」と言った。それでも紗弥加は舞だ舞だとしつこい。あ~こいつ舞とくっつけようとしてんだな~と思った。

 そこであきらたちの歌が終わった。歌聞いてなかったけどいいね~いいね~と拍手をした。その時、おれの腰に暖かい感触が! 振り向くと紗弥加がおれの腰に手を回し周りから見えないように服に手を突っ込んでいた。紗弥加は俯いている。おれは紗弥加にどうした?と聞いた。

 すると紗弥加は俯いたまま「ちょっとこうさせてて」と言った。少し勃起した。おれはたまらず自分の手を腰に回し紗弥加の手を握った。紗弥加は力強く握り返してきた。そしてギュッギュッとしてきた。ラブノックってやつかな? そこから紗弥加はなにかスイッチが入ったかのように豹変した。

 今度は体ごと預けてきた。おれの腕に頭をつける。かなりシャンプーのいい匂いがする。腰には手を回したままだ。おれは猛烈にキスしたかった。でも向かいでは舞が、紗弥加酔ってしょうがないね~みたいな顔してる。そして紗弥加の反対側では、やられた!みたいな顔したあきら君w おれは紗弥加行ける!と確信した。でも紗弥加ほどのいい女は久々なのでガッつくのは止め、冷静に落とす事に決めた。

続く

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