エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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堕ちていくのは運命だった5

   

昨日ハワイに到着し、2日目の今日はゴルフで遊びに来ていただけなのに、何故こんな事になってしまったのか。
目の前には全裸の広子が、カーテンが閉められた午後のホテルの部屋内で男に体を弄ばれて、今にも全てを奪われようとしている

決して大きくない広子の乳房は左右交互に丹念に吸われて、着実に男のモノにされていく光景は、もう見ているのが限界になっていく。
彼女の表情は、私と明子によく見えるようにと、2人の方を向かされていて、まるでショータイムだ。長い間乳房を吸われている広子はとっくに涙目になっていて私に「早く何とかして助けてほしい」と訴えている反面、彼女のボディは明らかに発情してしまっていて、男の体液を受け入れるための仕草や、匂いを発していて、私にはもう手を出したくても出せない状況になっていた。

広子の反応から、もう余裕の松木氏は持っているあらゆるテクニックをあえて今日は見せない、いや見せる必要がないよと言わんばかりに、早速メーンイベントに突入しようと、下半身も脱ぎ始める、すると私の隣で見ている明子の大きい目はさらに大きくなっていく。
男の一物は普段見慣れているはずなのに、異様な緊張感が明子から確実に伝わってくるのが肌で感じて、私も覚悟して男の下半身に直視するだけだった。

これだけの男だから、さぞ立派だろうと覚悟はしていたが、一目見て愕然とした。
離れていてもそれだけはわかる、今まで私が見てきた男達の誰より長くて太い、そして大きいのにかかわらず、男の私から見ても、決してグロテスクではなく、ただ立派に見えて違和感はなかった。

当たり前だが、もっとも一番驚いていたのは目の前の広子で、目線を出来るだけ、松木の下半身に合わせないようにしているのだが、容赦なくその存在感で目に入り込んでしまっているようだ。
下着に収まっていた時とは違いブラブラして、よけいに視線が向いてしまうのだが、彼女にしてみれば他人事ではない、これから自分の膣内に受け入れなければならないのだから。

全裸になった松木氏は、広子の秘部に顔を埋めて美脚と共に堪能する。
案の定、広子の表情が一変し苦痛の表情だ、耐える事だけが唯一の彼女の仕事になり、弓のように体がのけぞっているのも、出してはいけない喘ぎ声が自然に出てしまっている事にも、もう本人に自覚がない。

隣で見ている明子の方は今すぐにでもベッドに上がりたがっている。
野球の試合で優勝が決まる最後のバッターの時、胴上げのため勝利チームがいち早くベンチから飛び出すために、片足がグランドに出てしまっているようなシーンをよく見るが、明子はかなり興奮していた。
それにしても隣の明子も見れば見るほど、広子に勝るとも劣らない、いい女だという事を再認識する。

ついに二人は繋がった。広子は最後の抵抗なのか両手でシーツをしっかり握り、絶対に松木に屈しないようにしているのが健気に見えるが、今更その態度は逆に松木氏を楽しませているようで、もう広子は奴の手の上で転がされている一匹の雌に成り下がっている。
しばらく膣入口でサイズを馴染ませ腰を使い始めたら、シーツと広子の腕の間にそっと手を差し入れて自分の首に巻きつかせる。いとも簡単に広子はシーツを離してしまい奴の注文通りに太い首にしがみつき、たまらず唇を合わせ降伏した。

膣内の容量一杯なのだろうと思える摩擦音が部屋に響き渡る。無我夢中で快感を消化する広子の顔からはすでに苦痛の表情は消え、雌を再認識させられた女の喜びの顔に変化していた。

奴に巻きつく長い脚も松木氏の鍛え上げられた体に馴染むのを見ていると今日初めて体を合わせた男女とは思えない一体感を感じる。
そして広子の深い溜や喘ぎ声を何度も聞かされて、私はゴルフで負けた事の大きさをあらためて感じて、自然に涙が染み出してしまっていた。

何度も登りつめた後、松木氏は広子の膣内に溜まっていたたっぷりの体液を注ぎ込む。広子は体を大きく開かされ、弄ばれ、一生消えないであろう烙印を押され、最後に精を注入された。
今日は安全日で妊娠はしないと思うが、男の精は10日経っても特別に生きているようで、今日安全日だということは、すぐにうち消され不安感が一杯になっていく。

放心状態の広子の脇で松木氏は優しく髪をなで、時折頬にキスをして、何やら小声で彼女に語りかけている。私は腰が抜けてしまっていて部屋隅で呆然だった。
明子は広子の下着などを拾い集めながら顔色を確認しているようで好奇心満々、これからまだ何かが始まるような振る舞いに感じる。

すっかり満足しきった松木氏は、部屋のシャワーで汗を流し着替えた後、「君たちの部屋と同じ様に、部屋を出ると鍵は自然に締まってしまうから気をつけて」と言い、たちまち部屋を出て行ってしまった。

広子は疲れ果てていた。股間を見れば沢山の体液の一部が流れ出していて激しいセックスの痕が垣間見える。二人ともしばらく呆然としていた後、広子が泣き出す。「悔しい、悔しい、なんでこんなことになっちゃったの? 我慢できない」私も返す言葉が無く「早くシャワーを浴びたほうがいいよ」と中出しされた広子に早く膣内を洗い流すように促す。

今度は少し怒った表情で「あの人と同じシャワーなんか使いたくない」と吐き捨てた。
その後自分たちの部屋に戻り、その日は何も食べずに酒だけ飲んで、翌日の朝まで寝たり起きたりを繰り返した。

なんと朝起きた広子の第一声は「このままじゃ東京に帰れないよ」だった。
私も夜中ずっと思っていた。あのセックスは広子を変えたと。

昨日ハワイに到着し、2日目の今日はゴルフで遊びに来ていただけなのに、何故こんな事になってしまったのか。
目の前には全裸の広子が、カーテンが閉められた午後のホテルの部屋内で男に体を弄ばれて、今にも全てを奪われようとしている

決して大きくない広子の乳房は左右交互に丹念に吸われて、着実に男のモノにされていく光景は、もう見ているのが限界になっていく。
彼女の表情は、私と明子によく見えるようにと、2人の方を向かされていて、まるでショータイムだ。長い間乳房を吸われている広子はとっくに涙目になっていて私に「早く何とかして助けてほしい」と訴えている反面、彼女のボディは明らかに発情してしまっていて、男の体液を受け入れるための仕草や、匂いを発していて、私にはもう手を出したくても出せない状況になっていた。

広子の反応から、もう余裕の松木氏は持っているあらゆるテクニックをあえて今日は見せない、いや見せる必要がないよと言わんばかりに、早速メーンイベントに突入しようと、下半身も脱ぎ始める、すると私の隣で見ている明子の大きい目はさらに大きくなっていく。
男の一物は普段見慣れているはずなのに、異様な緊張感が明子から確実に伝わってくるのが肌で感じて、私も覚悟して男の下半身に直視するだけだった。

これだけの男だから、さぞ立派だろうと覚悟はしていたが、一目見て愕然とした。
離れていてもそれだけはわかる、今まで私が見てきた男達の誰より長くて太い、そして大きいのにかかわらず、男の私から見ても、決してグロテスクではなく、ただ立派に見えて違和感はなかった。

当たり前だが、もっとも一番驚いていたのは目の前の広子で、目線を出来るだけ、松木の下半身に合わせないようにしているのだが、容赦なくその存在感で目に入り込んでしまっているようだ。
下着に収まっていた時とは違いブラブラして、よけいに視線が向いてしまうのだが、彼女にしてみれば他人事ではない、これから自分の膣内に受け入れなければならないのだから。

全裸になった松木氏は、広子の秘部に顔を埋めて美脚と共に堪能する。
案の定、広子の表情が一変し苦痛の表情だ、耐える事だけが唯一の彼女の仕事になり、弓のように体がのけぞっているのも、出してはいけない喘ぎ声が自然に出てしまっている事にも、もう本人に自覚がない。

隣で見ている明子の方は今すぐにでもベッドに上がりたがっている。
野球の試合で優勝が決まる最後のバッターの時、胴上げのため勝利チームがいち早くベンチから飛び出すために、片足がグランドに出てしまっているようなシーンをよく見るが、明子はかなり興奮していた。
それにしても隣の明子も見れば見るほど、広子に勝るとも劣らない、いい女だという事を再認識する。

ついに二人は繋がった。広子は最後の抵抗なのか両手でシーツをしっかり握り、絶対に松木に屈しないようにしているのが健気に見えるが、今更その態度は逆に松木氏を楽しませているようで、もう広子は奴の手の上で転がされている一匹の雌に成り下がっている。
しばらく膣入口でサイズを馴染ませ腰を使い始めたら、シーツと広子の腕の間にそっと手を差し入れて自分の首に巻きつかせる。いとも簡単に広子はシーツを離してしまい奴の注文通りに太い首にしがみつき、たまらず唇を合わせ降伏した。

膣内の容量一杯なのだろうと思える摩擦音が部屋に響き渡る。無我夢中で快感を消化する広子の顔からはすでに苦痛の表情は消え、雌を再認識させられた女の喜びの顔に変化していた。

奴に巻きつく長い脚も松木氏の鍛え上げられた体に馴染むのを見ていると今日初めて体を合わせた男女とは思えない一体感を感じる。
そして広子の深い溜や喘ぎ声を何度も聞かされて、私はゴルフで負けた事の大きさをあらためて感じて、自然に涙が染み出してしまっていた。

何度も登りつめた後、松木氏は広子の膣内に溜まっていたたっぷりの体液を注ぎ込む。広子は体を大きく開かされ、弄ばれ、一生消えないであろう烙印を押され、最後に精を注入された。
今日は安全日で妊娠はしないと思うが、男の精は10日経っても特別に生きているようで、今日安全日だということは、すぐにうち消され不安感が一杯になっていく。

放心状態の広子の脇で松木氏は優しく髪をなで、時折頬にキスをして、何やら小声で彼女に語りかけている。私は腰が抜けてしまっていて部屋隅で呆然だった。
明子は広子の下着などを拾い集めながら顔色を確認しているようで好奇心満々、これからまだ何かが始まるような振る舞いに感じる。

すっかり満足しきった松木氏は、部屋のシャワーで汗を流し着替えた後、「君たちの部屋と同じ様に、部屋を出ると鍵は自然に締まってしまうから気をつけて」と言い、たちまち部屋を出て行ってしまった。

広子は疲れ果てていた。股間を見れば沢山の体液の一部が流れ出していて激しいセックスの痕が垣間見える。二人ともしばらく呆然としていた後、広子が泣き出す。「悔しい、悔しい、なんでこんなことになっちゃったの? 我慢できない」私も返す言葉が無く「早くシャワーを浴びたほうがいいよ」と中出しされた広子に早く膣内を洗い流すように促す。

今度は少し怒った表情で「あの人と同じシャワーなんか使いたくない」と吐き捨てた。
その後自分たちの部屋に戻り、その日は何も食べずに酒だけ飲んで、翌日の朝まで寝たり起きたりを繰り返した。

なんと朝起きた広子の第一声は「このままじゃ東京に帰れないよ」だった。
私も夜中ずっと思っていた。あのセックスは広子を変えたと。

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