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「女性外交員は使い捨ての駒」大手生保レディが暴露

   

「女性外交員は使い捨ての駒」大手生保レディが暴露

「外交員で『自爆』していない人なんて、一人もいませんよ」と、D生命で内勤の事交をしていた佐藤亜希さん(仮名・25)は断言する。自爆とは、ノルマを達成できない外交員が、他人の名義で契約を作成し、自腹を切って保険料を支払うことをいう。「私が勤めていた都区内の支部では、月末の〆め切り間際になると、上司から『ノルマが達成できないなら、わかってるでしょ。皆やっていることだから』と、暗に自爆するようにいわれるんです。こんな異常なことが、あたり前のようにまかり通っている。外交員はみんな泣いていましたよ」
 N生命の、東京郊外の支部に勤めている現役生保レディの大田道子さん(仮名・24)の自爆体験談。「契約がとれないと、歩合制で働いている生保レディは、1か月に手取り4万円くらいの最低保証給だけになってしまうんです。そのうえ、お客さんに配るテレビガイド雑誌やキャンディなどのノベルティ・グッズは、セールスレディが自腹を切って会社から購入しなければならなくて、お金をもらえるどころか、逆にマイナスになってしまうこともあるんです。


 恥ずかしい話ですが、私もお給料がマイナスになったことがありました。でも、同僚の中には何度も自爆するうちに、自分が払わなければならない毎月の保険料がふくらみ、サラ金に手を出して、会社をクビになった人もいたので、借金だけはしちゃマズイと思ってたんです。それで仕方なく、愛人バンクに登録して援助交際をしていました」

初期費用0円で月収30万円。又、出会いも楽しめます。

 サラ金のかわりに愛人バンク。どちらにしても無惨な話である。大田さんは愛人バンクから紹介された10数人の客と、1回につき3万から5万円で売春し、損失の穴埋めに回していたという。「ノルマを達成すると支部長はじめ上司の人にほめられ、朝礼のときに拍手される。逆に達成できないと、支部長に皆の前で怒鳴られ、すごくみじめな思いをするんですよ。

 そういう思いはしたくないから、つい、愛人バンクにすがってしまったんです。とはいっても仕事のために、体を売ることについては、契約を取るためにお客さんとエッチしているので、もう慣れてしまってますけど」N生命に入社して4年。無我夢中で働いてきたが、最近になって体を売ることに抵抗がなくなっている自分に気づき、複雑な気分でいるという。

「ふと我に返って考えると、自分はなんてバカなことをしているんだろうって思う。会社にマインド・コントロールされているだけなんじゃないかって、時々思うんです」N生命の現役中堅幹部である渡辺芳朗氏(仮名・52)は、大田さんと同じく「マインド・コントロール」という言葉を口にした。


「ウチの場合、大学卒の内勤の正社員と、女性の外交員とでは、扱いにはっきりとした差がある。差別的なカースト制になっているんです。女性外交員は、正社員ではない。会社にとっては、使い捨ての駒なんです。彼女たちは、おだてられたり、怒鳴られたりしながら、契約を取らなきゃならないというマインド・コントロールにはまる。

 内勤の男性社員にしてみれば、女性外交員たちをいかに操り、いかに会社に尽くさせるか、そこが腕の見せどころであり、出世の分かれ道になるんです。一番手っ取り早いのは、自分自身がまず手をつけてしまうことですね」生保の男性管理職が生保レディを口説くのは、決して「自由恋愛」などではなく、計算ずくの管理業交の一環なのだというのである。


「新しく入ってきた女性に対して、頃合をみて、営業に同行するんです。これを『応援』といいますが、その結果、契約がとれたりすれば、女性は感激するでしょう。そうやっておいて、ホテルに誘うんです」女性外交員には人妻が多い。夫を裏切ることに、当然、抵抗があるが、一線を越えてしまうと大胆になるという。


「風俗店では、未経験の女性に対してはじめに店長が『講習』と称して、体で教え込むというでしょう。あれと似てますね。男の欲望に応じれば、得をするんだと、体で教え込んでしまうんですよ。それに女性からすれば『自分は支部長に目をかけられている。この人にほめられるために頑張らなきゃ』ということにもなる。私の後輩には、現在約30人いる部下のセールスレディ全員と寝たという現役の支部長もいます」

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