エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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一夜妻とのエッチ体験談の告白

   

一夜妻とのエッチ体験談の告白

 その夜、ひさしぶりに飲み屋でその男性と会った。しばらくぶりですね、いかがですか、また、ああの事ですか、「実は今年家内にせがまれて子づくりをがんばろうと言う事にですね、なりまして」「おや、それはよろしいことですね、でも今すぐにと言うのではないでしょう?」「ええ、まあ外れましたが、また次にと」「よろしければ、命中する前に最後でもよろしいです、いかがでしょう」聞くとその日は妻の周期からずれているので、やっても大丈夫の時であった。
 考えて連絡すると返事をした。それをした後、しばらくは妻も積極的に抱かれる様に成っていたので、うまくすれば命中も有りかと思った。その夜抱きながらどうだと聞くと「どうしましょ」「でもあの後は頑張っているだろ」「大丈夫な日なの?」「X日だって言ってたけどどうなんだ」考えていたが「X日ならそうね、大丈夫ね」家内も満更でも無い様だったので「じゃあ、最後って事で」と決まった。


 指定の日指定の場所へいくと、それと思しきご夫婦がいた、間もなく他のご夫婦も顔をそろえた。その一組は三度目の会の時に俺の一夜妻に当たった御夫婦だった。「あら~、その節はどうも」「こちらこそ」全員が揃ったので、では伊豆の○○へと知らされ各々向かう。着いても入らず全員が集まるまで待つように言われていた。○○へ到着してまずそれぞれ部屋割りに成ったが今回は最初から一夜妻との部屋割りだと言う。

 この組み合わせは仕切り人が適当に決めたと言う。まず部屋割りは旦那さんの名前で決められていてチェックイン時にはその御夫婦でと言われた。全員が集まり、旦那がメモを選んで取る、其処に今回の一夜妻の名が有った。俺の奥さんは・・Bさんか、でその人はと見るとなんとあの奥さんだった。家内はCさんのペアになり。各々ペアでのチェックインをした。夕食の時間等の説明も終わり、これから明日チェックアウトするまでは夫婦で過ごすと言う事だ。


 部屋に入ると、「あなたと又お会いできてうれしいわ、よろしくお願いね」「俺もあえてよかったよ、また楽しめるね」これから一夜妻、佐代子と前の様な楽しいセックスの一夜になりそうだ。「お食事まで少し時間が有りそうね、どうしましょうか」お風呂入って来てゆっくりしようか、と言う事で風呂に行くことにした。他にも風呂に入りに来ていた、家内の相手の旦那さんがいた。

「いやあ、すみませんね」と言っていた。「ここは、そう言う事ですからお互いですよ、ウハハ」「まあそうですね、ハハハ」ゆっくり浸かり洗って出て部屋に戻る。しばらくすると佐代子も戻ってきた。湯上りの火照った顔が艶めかしく見える。「佐代子」「なあにあなた」そっと抱き寄せてキスすると、反応している。そのまま抱いて重なる様に倒れ込んでいた。前をはだけ乳房を揉んで吸いつく。


 夕食前に一度楽しんでおこうと身体を重ねて、ゆする、息子が佐代子のマンコに当たり擦れている。迎え入れる様に股を開いて膝を立てているので揺すって突き上げると、すでにいい具合に濡れているので滑らかにグニュグニュっと突き刺さっていった。アハッ、ウウッと佐代子が腰を振るので、自然に結合してしまった。前と同じ暖かい感触が息子を包み込んで、じわりじわりと息子全体が締め付けられてくる。ゆっくりとした二人の腰の動きで気持ちよく抱き合っている。

 やがて、佐代子が悶えてよがりがではじめ、締め付けが強くなってきた。腰の動きを速めると、手足が絡んできて、ギュギュンと締り、「ア~ハ~イイ~、アッイッイッウ~」艶めかしい声あげ悶えて息を荒げて突く度に、ア~、ア~、アハ~、動きをさらに早くすると、アアア、ハハハ、ア~ア~のけ反り、ふっくらした乳房が大きく揺れる。息子は全体が締め付けられるような感じがして、ウウウッと数回動いて耐えきれなくなった。


 ドピュドピュドピュ、射精するたび「アッ、ハッ、ヒッ」と声を上げてのけ反る。夕食前の一突きで快感を味わった。今晩も前の様な楽しみが又できるなと思うとムフフだ。夕食時集まって、飲み食いしながら差しさわりの無い話を交わしていたが、ポロポロと下の話題も出ていた。俺と同じように他の男も一夜妻とすでに一戦交えたのであろうか、かなり仲良さそうな態度だった。食後仕切り人の御夫婦の部屋に二次会と言う事で集まってしばらく飲んで話し、では、皆さん仲良くお楽しみをとお開きになった。

 部屋に戻るとさっそく始まる、この間の様に一晩楽しくやろうと言って軽く抱く。酒もほどよく効いている様でしな垂れかかって来た。浴衣を脱がせ全裸にして乳房を掴んで柔らかく揉みしだいて乳首をつまむと、ウウウ声が出た。乳首に吸いついて舌で舐め吸い上げる、ハッアッンいい感じの声がもれる。胸から腹、腰から太もも、そして股間へと手を這わせてキスでなぞっていく。股を開かせて、黒い陰毛が生える陰唇を広げて膣口に指を入れスポットをいじると、すでにぐっしょり濡れてビクンと反応しウッハッ呻き声がもれる。


 頃合いを見て腰を抱えて、突き入れると、グジュグジュと入って、アアン、ビクンと反応している。ゆっくり抜きながら又押し込む、ピストンで続けると感じてあえいでいる。揺れるごとに乳房も揺れて、アァアァハァハァ、いい声を出してよがる。茶臼で抱いて、ゆすりこねて突き上げを繰り返すとのけ反って悶えている。倒れ込んで騎乗位にかえてピストンでなおも突く。アァアァアァアァ、腰の動きに合わせる様によがり声が出ている。

 片足をかかえて突く、背後位で突いて、屈曲位で抱えて突きながら乳首を揉んで、幾つも体位を変えながら腰を使いクリをせめる。もう股間はグッショリと濡れている。正常位に変えて、ピストンする。動きにアァ、アァ、アァ、アァ、と声も合わせて出ていたが、やがて、手と足が絡んで息子が咥え込まれた様に締め付けが来て、動くたび快感が襲う。「あああ~、ダメェ~、イッチャウ、アッ、イク~」とぎれとぎれの喘ぎ声がしてキュンキュンキュンときつい締め付けに耐えきれず、ドビュビュビュッっと絞り出されるように、佐代子の中へ射精した。

 荒い息が静まるまで重なっていたが、やんわり乳房をつかみ、もみもみしながらまた腰をゆっくりと振りだすと感じてきた様で興奮してもだえだし、よがり声を上げ始める。揺すりながら座位に変えると抱きついた佐代子も一緒に揺れて腰を振るので息子はこすられている。倒れ込んで騎乗位に変えて突き上げると、のけ反りながら悶えて揺れ、「ア~、イイ~イッイ~、アア~」艶めかしい声を出していたが、突っ伏して来た。


 正常位にもどして、足を抱え、ゆっくり突きを繰り返していると、キュ、キュ、キュンと締まりがきたのでピストンに変えると「ア~、アッアッ、アッ、イッ、アッ、イッ暖~、」息子が締め付けられる様な擦れ感がして、ドピュドピュドピュと絞り出される様に、佐代子の中へ二度目の射精をした。ゆっくり抜くと注ぎ込んだ物が佐代子の膣からあふれ出してきて股間を濡らしていた。二度の快感を味わって、一休みしていたが抱きあったまま、やがて、ウトウト。

 ふと気が付くと、まだ2時過ぎた位だった、こちら向けの恰好で佐代子は横で寝ている。股間を探るとグッショリ濡れている。探ってクリをいじっているとウンアン吐息がもれて来た。手が俺の身体を探る様に動いている。抱きよせ上に乗って股を割り身体を入れて息子を押し当てて突き入れると、グニュグニュと滑らかに刺さっていき腰を振って突くとしっかりと埋まる。夢うつつの佐代子の乳房をもみ、腰を動かしていると、「アッ、ハッ、アナタァ~」と腰を振りだした。


 しばらく動いていると又気持ちのいい締りがくる。我慢したが、気持ちよくなって射精した。佐代子が抱きついて「いいわ~」しばらくして息子がムズムズ触られている感じがして気が付くと佐代子が触っている。元気になった息子がピンと立っている、側位になって抱いて揺するとまた快感がきた。女上位にして揺するとウウと声がでて締め付けられ、しごかれる様な気持ちよさで射精してしまった、この奥さんのなんともすごく味のいいマンコにもう5発もやってしまった。

 少し休もうといってうつらうつらしていたら7時だ、8時に朝食なので起きて身体を洗う、一緒に部屋のバスへ行き洗い、これで最後とバックで抱えて挿入した、「アッ、もう」と言っていたがピストンで続けると、すぐ感じて「アン、アハン」バスの縁に手を付いて腰を振って、「アッ、ヤッ」キュンキュンと締まって、締め付けられるような快感が来てピュピュピュと射精した。


 なんとも味のいい佐代子のマンコにまたやってしまった。もう充分に楽しめたので洗ってでる。着替えて時間に食堂へ行く、他の一夜夫婦も集まってきて、座り朝食をとる。各一夜夫婦も本当の夫婦の様ににこやかに話している、さぞかし良かったのだろう。家内もご機嫌の様だ、最後だと言う事で存分に入れまくられ、突きまくられ、逝かされて楽しんだのだろうと思った。チェックアウトを済ませて、途中で元に戻った。

 皆「よかったよ」「楽しかったわ」と話して別れた。佐代子に「また楽しく出来て良かったですよ」「まあ、あなたのもよ、よかったわ」ふふふ、ではと別れた。その晩、家内が、「あなた今度はどうだったの、何かすごく良かったみたいね」「お前だってよかったんじゃないの」「うふふ、イヤァね、でも最後だと思ったらすごく感じちゃったわ」今回40代後半の旦那に、幾つも体位を変えて抱かれ、たっぷり可愛がられ突きまくられて、4回も出されて何度も逝かされてしまったという。


 精力旺盛な旦那さんだったと言っていた。家内が良い身体していて、とても美味しく励んでしまったと言われたという。まあ俺がいうのもなんだが、良い味の奥さんである。「これで満足したでしょ、これからはあなたにいっぱいしてもらって、赤ちゃんつくりましょうね」「ああ、励みますよ、命中するまでね、で何時頃なんだ」「うふふ、よろしくねもうすぐよ、さあ寝ましょう」お休みの挨拶で重なり腰が振られ、悩ましい声がもれて妻の股間はまた濡れてあふれた。

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