エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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旦那のアレしか知らない人妻との体験談・・2/2

   

旦那のアレしか知らない人妻との体験談・・2/2

私「貴子さん起きて貴子さん」
貴子「う~ん?ココ何処店長?・なんでワタシ下着姿なの?」
私「貴子さんが休める所行きたいって言ったよ(もちろん嘘)」と言いながら私はキスしようと貴子さんに迫りました。
貴子「店長駄目ですよ私、人妻ですよ主人だって居るしこんな事」私はブラジャーやパンティーを脱がそうとしながら、
私「僕、貴子さんの事大好きです一回だけですから、僕の事嫌いですか?」と後ろから貴子さんに抱きつきました。
貴子「・・店長の事は好きですけどこんな関係は良くないですぅ・・」
貴子さんは手足を「バタバタ」させてるが力は無く本当に嫌がっていないと私は判断したので強引にキスしてみると、最初は口を閉じていた貴子さんが唇をユックリと開いて・・なんと舌を出して来たのです舌を吸い上げると、
貴子「ン・ンハァ、店長ダメですぅああん駄目ぇ」
私「貴子さんそう舌をもっと絡めて、レロッ・レロッ・レロ・・ピチャピチャ」
貴子「ンハァ、アン、アン店長、本当に駄目~」

 私はキスをしながら貴子さんのパンティーを膝まで降ろして股間に手を差込み小陰唇とクリ辺りを優しく愛撫しました。
貴子「て・店長・アソコは・ダメ・指挿れちゃ・ダメ」指を挿入しようと膣口に軽く当てて押すと、指2本がチュプン、ジュルッっと音を鳴らして簡単にオマンコの奥まで飲み込まれます。
私は貴子さんの膣中で指を拡げたり捩ったりしながら掻き混ぜました。
貴子「あんっ、店長そんなに拡げちゃ駄目ぇ」
更にナカは洪水状態でドロドロでした指に愛液が絡み付いていたのでそれを貴子さんに見せつけました。

私「貴子さんこんなに濡れてますよ。糸を引いてます。貴子さん本当は欲求不満何でしょ?」
貴子「久ぶりだから~主人とずっとSEXしていないから~」
私「今日は僕が旦那さんの代わりに成ってもいいでしょ?」と言いながら貴子さんの胸を両手で鷲掴みして愛撫しまくりました・・乳首も攻撃しました。
貴子「アア~ン、店長、乳首噛まないで駄目ぇ~ワタシ乳首弱いから~イクッ・イクッ」

 乳首を甘噛みしながらオマンコを指3本でジュブ・ジュブと激しく掻き回しました。貴子さんは体をビクビクさせながら簡単に逝ってしまいました。貴子さんが恥ずかしがるので私は部屋の照明を暗くしました・・欲求不満の熟女の体を散々愛撫して逝かせた後は、もう私の言い成りでした。私の勃起した肉棒を顔の前に出すと何も言わないのに、貴子さんは自分から私の陰茎を手でシゴキ始めました。

私「貴子さん、旦那さんと比べて僕の如何です?」
貴子「太くて硬い」と言いながら、貴子さんは初めて見る旦那以外の他人棒を「パクッ」と咥えます。
私「あっ、貴子さんの口の中、・暖かい」
貴子「ウン・ハムン・レロ・レロ」とぎこちないフェラですが・・処女で結婚して旦那しか知らないので仕方が有りません。
私は貴子さんをベットの上に寝かせ正常位で挿入しようと脚をM字開脚に開かせ亀頭をヌルヌルの膣口にあてがいました。
貴子「えっ店長・・スキンは?」

私は「後でちゃんと付けますよ~」私は嘘をつきます当然生挿入です。
亀頭の部分が貴子さんの膣のナカに入りました。
貴子「あ~ん店長のオチンチン挿ってくるぅ~」私は一旦止めて焦らしました。
私「頭だけ挿ったよ貴子さん先っぽだけで良いかな?」と言いながらチンポ抜きました。
すると貴子さんは「嫌だ~抜かないで止めないで店長のオチンチン挿れて」と懇願して来たので・・

私は「貴子さんが僕の息子を持って挿入してと言うと」貴子さんは私の陰茎の根本を掴み持ち自ら膣口に宛がいます。
私は「如何して欲しいの?言ってと言うと貴子さんは「店長のオチンチン欲しいから奥まで全部挿れて」
私が腰を前に押し込むと「グリュン」という感じで簡単にチンポが挿入出来ました。
正直貴子さんのオマンコは私が経験した女性の中では一番緩く感じましたが膣奥は熱くうねっていました。
貴子「久しぶりぃ、アッ・ア~ン挿ってるぅ奥までぇ」と言いながら貴子さんは涙目です。

私「旦那さん以外のオチンチン初めて挿れたね?セカンドバージン開通如何ですか?」と聞きながら私は腰を止めたままにしています。すると貴子さんの膣壁肉が私の陰茎の大きさを確めに「キューッ」と絡み付いて来ます其の時、貴子さんの目に涙が、
貴子「恥かしです。けど、挿っているんですね?主人以外の男性のオチンチンが」
私「そうですよ貴子さん、僕のチンポが貴子さんの体の奥深くまで挿っているんですよ」
貴子「これって浮気ですよね?いけない事ですよね?」
私「深く考えないで下さい今日だけですよ、貴子さんが僕と完全に繋がっているんです。旦那さんと比べて如何ですか?」
貴子「なんか久しぶりだけど・・違う感じです。主人としてる時より気持ち良いです幸せ感じます」

私「違うって如何違うの?教えて」と言いながら陰茎を一旦引き戻し勢いを付けて奥まで「ズブッ」と突き刺しました
私の亀頭の先が貴子さんの子宮頸部に「グンッ」と当たりました。
貴子「ンハァ~大っきいです・・主人の時より更に拡がってる感じがして、奥に子宮に当たります」と貴子さんも満更でも無い様子です。


私は「グイグイ」と奥深くまで挿入すると貴子さんは腰を浮かして手と脚を僕の背中に廻して来ました。「大好き固め」とかいう格好です所詮旦那に飽きられた欲求不満人妻です挿入してしまえばもう終わりです。
私「貴子さん少し動いて良い?」と聞くと同時に「ニュル~ッ」と引きながら
「ズブッ~」と一突きすると「キャゥ~」と声を上げたので「ガンガン」腰を振りました。
貴子「ダメッ・店長・ダメ~・壊れる・ワタシ壊れるアン・アン・・アン」と言いながらも貴子さんもお尻を上げて来て私に恥骨を押し付けて来ました。

 次は後ろから挿入しました正常位の時よりもキューッと凄い締付けがきます嬉しいことに貴子さんはスキンの事は忘れているようでした。バックでも陰茎の角度を変えて挿入しながら私は「こうすれば奥に凄く当たるでしょ?」
貴子「アウゥー奥ゥー当たる・・奥に子宮に当たる~気持ちいい~」亀頭の先っぽが子宮頸部にゴツゴツと当たる度に喘ぎ声を上げていました。

私「貴子さん?旦那さんにこんな体位でして貰った事無いでしょ?」
貴子「無いです~何時も正常位だけだったから~」
私「貴子さん気持ち良いでしょ?本当はSEX好きなんでしょ?」
貴子「気持ち良いですぅ、SEX好きーオマンコ好きぃ」と叫んでしまい、私から見ても変態人妻です。


私は貴子さんを後ろから激しく突きながら色々質問しました。
私「貴子さん本当は浮気した事って有るんでしょ?」
貴子「無いですぅ、無いですけどぉ」
私「無いけど?って」
貴子「妄想やオナニーはしてるのぉ~」
私「どんなオナニーしてるの?」
貴子「クリトリスを指でぇ、弄ったりして、アソコに指を挿入してぇ~」

私「それで?指は何本挿入するの?」
貴子「2本、いや3本、4本の時も有るの」
私「其の後は?」
貴子「よく濡れたらぁバイブとか挿入してぇ」
私「えっ?貴子さんバイブなんて持ってるの?」
貴子「最近買ったの、主人が相手してくれないからぁ主人のオチンチンより凄く大きいの、LLサイズの買ったの~」
私「貴子さんはそれで毎日・・慰めてたんだね、バイブ買うまで何挿入してたの?」
貴子「野菜、キュウリとか、お茄とかトウモロコシとか」ビックリです貴子さんは案外淫乱人妻でした毎日オナニーしてたそうです。だから旦那しか知らないアソコでも使い込まれたグロ感が有りましたトウモロコシで掻き回せば膣穴も大きい訳です。

私「其のバイブは旦那さんのオチンチンより良いの?」
貴子「良いのぉー凄く~良いの~おっきいの~」と何でも話してくれます。
私「貴子さん野菜は如何良いの?教えて?」と私も「パンパン」と貴子さんを後ろから突きながら聞きました。
貴子「長いキュウリは奥の奥まで~挿出来るから気持良いのっ・お茄は太いからぁ気持良いのぉ」
私「トウモロコシは?如何使うの?」
貴子「ソレはぁ太くて長くてゴツゴツしてるからぁ一番良いのぉっ、掻き混ぜると直ワタシ逝っちゃうの~」
私「もしかして貴子さん?旦那さんじゃ満足していなかったの?」
貴子「主人射精が早いから、ワタシ満足出来なくて」
私「そうなんだ、今挿してる僕の肉棒は如何?」
貴子「店長のオチンチンが良いの~本当はワタシ最近店長の事思って妄想した事有るの~店長のオチンチン想像してバイブで自分で激しくズコズコしたの~」


私「僕も貴子さんの事想像してオナニーしてたよ、好きだよ貴子さん!」
貴子「本当嬉しい、もっと突いてー突いてー貴子のオマンコ掻き混ぜて~」と既に貴子さんは私の手の中です。
散々突きまくり何度も逝かせました。其の日は中出しはしませんでしたが貴子さんはもう私の言いなりでした。
其の日から貴子さんと週一回はSEXする関係が始まりました生挿入は当たり前で安全日には中出しもしました。
続きです。

 忘年会の次の日から貴子さんの肉奴隷調教がスタートしました。スーパーのバックルームの奥に事務所が有りますそこは防犯カメラの無い場所です仕事が終わるとたまにフェラさせていました。其の後は週一のペースでSEXしていました逝かせまくりでした3週目位のSEXからもう貴子さんは僕の性奴隷状態でした。1年程関係が続きましたがでも別れる原因が出来てしまいました。不倫にはご法度の妊娠をさせてしまいましたこんな感じでした。

私「貴子さん裏筋の所もっと吸い上げて奥まで咥えこんで」
貴子「店長こうれすかぁ~?ジュル、ジュルル~」
私「貴子さんフェラ随分上手に成りましたね、今日もご褒美上げるからオネダリして下さい」
貴子「店長の生オチンチン下さい。貴子の欲求不満のスケベ穴に店長の太いので、慰めて下さい店長の形、もっと貴子に刻み込んで下さい」
立ちバックでの挿入です貴子さんはフェラしている時点でアソコを濡らしていたのと相当回数の私とのSEXで膣は私の形に成ったのでしょう?簡単にスンナリ奥まで挿入出来ます。
リズムをつけて突き始めると変態貴子さんの本領発揮です僕の質問に答えてくれます。


私「貴子さん良いでしょ?このチンポ好きでしょ?」
貴子「あんっ、良いいのぉ~店長のオチンチン、大好きなの~もっと、もっとぉ」
私「貴子さん、もっとって?どうするの?言って下さい?」
貴子「あ~あん、店長の意地悪ぅ~オチンチンでもっと激しく~ガンガン子宮突いてぇ、逝かせてぇ」
私「激しくして壊れても良いんですか?貴子さんのアソコの中が壊れたら不倫がバレて旦那さんに怒られますよ」
貴子「旦那なんかとSEXしないの~店長がいるから~粗チンで早漏の旦那はもう要らないの~」

私「僕、嬉しいですよ貴子さん、これから本当に旦那さんとSEXしないんですか?」
貴子「旦那となんかしないの~ワタシの体はもう店長の物だから~店長のオチンチンも貴子の物なの~好きなの~店長の事愛してるの~」
私「貴子さん今日は中に出しても大丈夫?」
貴子「多分大丈夫、だから一杯出して店長の熱いの貴子の子宮に注ぎ込んで~」

 結局、貴子さんは妊娠してしまいました子供は勿論堕ろしましたが、それから何となく貴子さんとギクシャクし始めました。調度貴子さんの旦那が転勤で引越ししたため貴子さんも店を辞めたので其れきりでした。今では良い想い出です!

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