エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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出張先でのマッサージ嬢がおばさんでしたが

   

出張先でのマッサージ嬢がおばさんでしたが

 3年位前ですが、大阪に出張しました。宿泊は今は無き老舗シティホテルでした。軽く飲んで帰館しましたが、肩から腕の調子が良くなかったのでマッサージを頼みました。来たのは40代後半と思われるちょっと太めの、いかにも大阪のおばちゃんタイプ。別にエッチな事を期待していたわけではなかったので気にしませんでした。
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 右肩~腕を重点的にとの事で、おばちゃんがベットに正座する感じで私が寝たままおばちゃんを横から抱くような体制でした。右腕がおばちゃんの腿の上、左はおしりの方です。おばちゃんは腿の上で私の右腕をマッサージしていました。おばちゃんのお尻の方に回ってた私の左手がいたずらをはじめちゃったのです。

 じょじょにおばちゃんのお尻に手をあて、だんだんと撫ではじめました。尻フェチの私としては、おばちゃんとはいえむっちりしたお尻はたまりません。かなりいやらしく触りましたがおばちゃんは「何してんのよ」と笑ってました。右手もマッサージされながらおばちゃんの太腿を撫でまわしましたが、おばちゃんは笑うだけ。だんだん太腿から這い上がり局所に向かいましたが拒まれないのでジャージの上からあそこを触りました。

 と、おばちゃんが「もう時間が無いよ」。もちろん延長です。延長の電話した後、白衣を脱がし、ジャージとパンティを脱がし裸ににすると年の割にはいい形のおっぱいが。しかもこの歳で乳首がきれいなピンクです。これには驚きました。そのきれいな乳首を舐めまわすととおばちゃんの息も荒くなります。下の毛をかき分けクリを撫で上げ指を挿入。まずまずの締め付けです。息はさらに荒くなりましたが、ばれたらまずいので声は抑えてます。


 ここでまた驚きが。おまんこもきれいなピンクでした。はっきり言ってこんなきれいなピンクの陰唇は見た事ないというくらいきれいでした。年齢とは関係ないんですかね。そしていざ挿入という時に、「ねえ、サック持ってる?」とおばちゃん。サック?一瞬なんだか分からなかったですが、コンドームの事ですね。

「え、無いよ。中で出さないからいいでしょ」「絶対ダメ。こう見えてもまだ生理はあるんだから」そんな押し問答の末、結局挿入出来ず。おばちゃんのあの中を指で味わいながら、手で抜いていただきました。老舗ホテルってマッサージ代結構するんですよね。エッチ目的だったらデリ呼べたかな。でも楽しいハプニングでした。

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