エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

じゃあBと別れて僕とだけ付き合って!

   

僕の体験談をカキコします。
当時僕(A)は彼女に二股かけられていた時の話です。
その当時彼女は僕と付き合いながらももう一人の彼(B)と付き合ってました。
僕と彼女が出会って二人は惹かれあい、体の関係になるのもそう遅くありませんでした。
彼女とがある日
「もうBとは付き合えない・。Aだけと付き合いたい。Bはもう好きじゃない。私Aが大好きなの」
と言ってくれ、天にも昇るような思いになりました。
「じゃあBと別れて僕とだけ付き合って!」と僕が言うと
「うん。ずっとそうしたかった。Bはもう嫌なの。私はAだけを愛してる」
と言ってくれました。
そして彼女がBに別れるという日がやってきたのです。

Bが彼女の部屋に来るからその時に別れを告げると彼女はいい、
僕はやっとこの日が来たと思い嬉しさでいっぱいになっていました。
Bが彼女の家に来る前に僕は彼女の家に行き、僕と愛を確かめ会いました。
そのときのエッチはいつもよりも激しく求め合いました。
エッチが終わり、帰る仕度していると「ピンポーン」とチャイムの音が聞こえました。
予定の時間よりも早くBが彼女の家に到着したのです。
僕はあわてて着替えて窓から外に出ました。
そのまま彼女に「僕は帰るね、頑張って分かれて来い」といい彼女の家をあとにしました。
しかしそこから悲劇が始まったのです。

帰る途中に僕は妙な胸騒ぎがして、
「もしかしたらBが逆上して彼女を襲ったらどうしよう・・・」
そう思い彼女の家の前に戻りました。
彼女の家の窓から彼女とBの姿がはっきりと見えます。
彼女がただひたすら「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」とそればかり言い、
Bは「なんでだよう、なんでだよう・・・」とそればかり繰り返していました。
すでに「別れよう」って彼女はBに言い放ったんでしょう。
しばらく時間が過ぎ、長い沈黙が途切れたとき、Bが口を開きました。
「別れる前に、最後に一度だけキスさせてくれ」・・・と
彼女は「これでお別れだよ」ってBにキスをしました。
しばらく二人は抱き合いながらキスをしています。
僕はその二人の光景をずっと眺めているしか出来ませんでした。

と、その瞬間Bは彼女を押し倒したのです!彼女もびっくりしてBを見ています。
Bは何も言わず彼女のTシャツをまくりあげ、ブラをずらし彼女のおっぱいにかぶりつきました。
「何!?Bやめて・・お願い・・・」という声が耳に飛び込んで来ました。
僕はそのとき助けてあげたいと思うのと裏腹に足がすくみ一歩も動けないでいました。
「いやっ・・・Bやめて・・・お願い」
彼女の声が僕の耳に飛び込んできます。
Bは何も言わずただ彼女の手を押さえつけながらおっぱいにしゃぶりつきました。
そのうち彼女の声からは「やめて」の声が無くなり「あんっあんっ・・」というあえぎ声に
変わっていました。

Bは彼女のパンツを取ると彼女のマムコに顔をうずめていきました。
その後、指を中に入れ激しく動かしました。
「もうこんなになっているよ・・エッチしたくなったんだろ?お前えっちだもんな」
とBはいいながら指を激しく動かしています。
彼女は「もうだめ・・いっちゃうよ」と声を上げました。
そうするとBは手の動きを止めました。
彼女は「だめ・・・なんで・・・」といい、Bが「どうしたいの?言ってよ!」と言いました。
彼女は「もっと・・・してほしい・・・。」と彼にすがりました。
彼は自分のトランクスを脱ぐと彼女の顔の近くにチンポを持っていくと
「Bのこんなに硬くなってる」といいおもむろにBのチンポをしゃぶり出しました。

彼は体制を変え、彼女の足を大きく開き、彼女の中にゆっくりと腰をうずめていきました。
彼女は狂ったようにあえぎ、狂ったようにBとキスを繰り返しました。
僕はその光景を見ながら自分のモノが硬くなっているのに気がつきました。
彼女が他人と抱かれている光景を目の当たりにして興奮してしまいました。
彼女は上になると自分から激しく腰を動かしています。
そのうちBは体制を変え正常位になりました。
「俺と別れるなんていうなよ。お願いだから・・お前は俺じゃなきゃ満足できないだろ?」
すると彼女は「満足出来ない・・・Bのおちんちんじゃないと満足出来ないーーー!!!」
と言いながらイッってしまいました。
同時にBも彼女のお腹の上に精子を放出しました。

二人の行為が終わり、しばらく経つと彼女は突然泣き出しました。
「私Aが好きなのに・・Bで感じてしまって・・・A本当にごめんね」と
いいながら泣いています。
Bは「そんなにAの事が好きなんだな・・・。もう俺は引くよ・・今までありがとう」
といい身支度をして彼女の部屋をあとにしました。
彼女は一人残され、しばらく泣いていました。
僕は外から彼女に電話をかけました。
すると彼女は「Bと別れたよ・・・」と悲しそうにいいました。それをいった後
彼女は受話器の向こうで泣き出しました。
僕はスグそっちに行くよ!といいちょっと時間を調整して彼女の家のチャイムを鳴らしました。
彼女は僕の顔を見るなりに飛びついてきて大きな声で泣き出しました。
私はAが好きなの。Aだけが好きなの。と繰り返しいっていました。

今は正式に僕の彼女になりもう1年経とうとしています。しかしそのときのBに抱かれた
彼女の姿をいまだに鮮明に覚えています。
時々思い出しては一人でしちゃっています。

僕の体験談をカキコします。
当時僕(A)は彼女に二股かけられていた時の話です。
その当時彼女は僕と付き合いながらももう一人の彼(B)と付き合ってました。
僕と彼女が出会って二人は惹かれあい、体の関係になるのもそう遅くありませんでした。
彼女とがある日
「もうBとは付き合えない・。Aだけと付き合いたい。Bはもう好きじゃない。私Aが大好きなの」
と言ってくれ、天にも昇るような思いになりました。
「じゃあBと別れて僕とだけ付き合って!」と僕が言うと
「うん。ずっとそうしたかった。Bはもう嫌なの。私はAだけを愛してる」
と言ってくれました。
そして彼女がBに別れるという日がやってきたのです。

Bが彼女の部屋に来るからその時に別れを告げると彼女はいい、
僕はやっとこの日が来たと思い嬉しさでいっぱいになっていました。
Bが彼女の家に来る前に僕は彼女の家に行き、僕と愛を確かめ会いました。
そのときのエッチはいつもよりも激しく求め合いました。
エッチが終わり、帰る仕度していると「ピンポーン」とチャイムの音が聞こえました。
予定の時間よりも早くBが彼女の家に到着したのです。
僕はあわてて着替えて窓から外に出ました。
そのまま彼女に「僕は帰るね、頑張って分かれて来い」といい彼女の家をあとにしました。
しかしそこから悲劇が始まったのです。

帰る途中に僕は妙な胸騒ぎがして、
「もしかしたらBが逆上して彼女を襲ったらどうしよう・・・」
そう思い彼女の家の前に戻りました。
彼女の家の窓から彼女とBの姿がはっきりと見えます。
彼女がただひたすら「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」とそればかり言い、
Bは「なんでだよう、なんでだよう・・・」とそればかり繰り返していました。
すでに「別れよう」って彼女はBに言い放ったんでしょう。
しばらく時間が過ぎ、長い沈黙が途切れたとき、Bが口を開きました。
「別れる前に、最後に一度だけキスさせてくれ」・・・と
彼女は「これでお別れだよ」ってBにキスをしました。
しばらく二人は抱き合いながらキスをしています。
僕はその二人の光景をずっと眺めているしか出来ませんでした。

と、その瞬間Bは彼女を押し倒したのです!彼女もびっくりしてBを見ています。
Bは何も言わず彼女のTシャツをまくりあげ、ブラをずらし彼女のおっぱいにかぶりつきました。
「何!?Bやめて・・お願い・・・」という声が耳に飛び込んで来ました。
僕はそのとき助けてあげたいと思うのと裏腹に足がすくみ一歩も動けないでいました。
「いやっ・・・Bやめて・・・お願い」
彼女の声が僕の耳に飛び込んできます。
Bは何も言わずただ彼女の手を押さえつけながらおっぱいにしゃぶりつきました。
そのうち彼女の声からは「やめて」の声が無くなり「あんっあんっ・・」というあえぎ声に
変わっていました。

Bは彼女のパンツを取ると彼女のマムコに顔をうずめていきました。
その後、指を中に入れ激しく動かしました。
「もうこんなになっているよ・・エッチしたくなったんだろ?お前えっちだもんな」
とBはいいながら指を激しく動かしています。
彼女は「もうだめ・・いっちゃうよ」と声を上げました。
そうするとBは手の動きを止めました。
彼女は「だめ・・・なんで・・・」といい、Bが「どうしたいの?言ってよ!」と言いました。
彼女は「もっと・・・してほしい・・・。」と彼にすがりました。
彼は自分のトランクスを脱ぐと彼女の顔の近くにチンポを持っていくと
「Bのこんなに硬くなってる」といいおもむろにBのチンポをしゃぶり出しました。

彼は体制を変え、彼女の足を大きく開き、彼女の中にゆっくりと腰をうずめていきました。
彼女は狂ったようにあえぎ、狂ったようにBとキスを繰り返しました。
僕はその光景を見ながら自分のモノが硬くなっているのに気がつきました。
彼女が他人と抱かれている光景を目の当たりにして興奮してしまいました。
彼女は上になると自分から激しく腰を動かしています。
そのうちBは体制を変え正常位になりました。
「俺と別れるなんていうなよ。お願いだから・・お前は俺じゃなきゃ満足できないだろ?」
すると彼女は「満足出来ない・・・Bのおちんちんじゃないと満足出来ないーーー!!!」
と言いながらイッってしまいました。
同時にBも彼女のお腹の上に精子を放出しました。

二人の行為が終わり、しばらく経つと彼女は突然泣き出しました。
「私Aが好きなのに・・Bで感じてしまって・・・A本当にごめんね」と
いいながら泣いています。
Bは「そんなにAの事が好きなんだな・・・。もう俺は引くよ・・今までありがとう」
といい身支度をして彼女の部屋をあとにしました。
彼女は一人残され、しばらく泣いていました。
僕は外から彼女に電話をかけました。
すると彼女は「Bと別れたよ・・・」と悲しそうにいいました。それをいった後
彼女は受話器の向こうで泣き出しました。
僕はスグそっちに行くよ!といいちょっと時間を調整して彼女の家のチャイムを鳴らしました。
彼女は僕の顔を見るなりに飛びついてきて大きな声で泣き出しました。
私はAが好きなの。Aだけが好きなの。と繰り返しいっていました。

今は正式に僕の彼女になりもう1年経とうとしています。しかしそのときのBに抱かれた
彼女の姿をいまだに鮮明に覚えています。
時々思い出しては一人でしちゃっています。

 - 未分類 , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
人生で最高のパートナー???

いつも行く風俗の話しですが、そこは○番有りの店で、たまたまフリーで当たった嬢でプレイをしました。その嬢はとても感じやすいのか声もだしていて(まぁどうせ演技だろうとと思いつつ)普通にプレイ終了しました。まぁ自分としてもとても良く、顔も好みだったため、メルア…

no image
03/11のツイートまとめ

eroyosik @kaoru_karenAV  こちらこそ~宜しくお願いいたします。 03-11 09:15

no image
姉とお風呂体験

あれは2年ほど前、俺が高3年でした。その日は週末で夕方寝てしまって夜中に目が覚めて、お風呂は入らずに寝てしまっていて、もう寝れないしと思って一人でお風呂に湯を張って、入っていたら、玄関先でバタんと大きな音がして、「ただいまぁ」って夜中なのに大きな声だして、…

no image
★やっと彼氏ができましたが

 去年の4月、合コンですごい好みのタイプの人がいたので、思い切って声をかけて二人きりで2次会に行きました。そのあと、ホテルに誘われたのですが、私はキチッと付き合ってしばらくしてそういう関係になりたいと言ったのですが、 今から付き合おうと言われ、一年ぶりに彼氏ができたのがうれしくて、ホテルに行きました。ホテルでは、キスもせずすぐに服を脱がされ、ごつごつ胸も揉んでくるし、いきなりあそこに指を入れてくる

no image
親友の妹

俺が大学時代の話、当時中学1年生だった親友の妹が俺に気があるのは、気付いていた。親友である兄貴の方は結構鈍感でそれには気付いていなかったようだが、何気に妹から直接連絡をもらったりしていた。思春期を迎えたばかりの女の子に「デートしてみるか?」という言葉は刺…

no image

あれは今から十年前の事です。私が21歳で母が45歳の時でした。母は私が小学校2年の時、父と離婚し、私を引き取り実家に帰り、町工場で働きながら私を 育てて来ました。小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでしたが、異性にいや、性に興味を持ち始めた…

no image
寝ている妹の部屋で・・・

俺が始め手を出したのは中学3年で妹は小学6年だった。 寝ている妹の部屋に入り、指でマムコ周辺をゆっくり撫で続けていたら始めは嫌がっていたが徐々に足を開いてきたので・・・その後、いやいやをする妹に何度か迫っては関係は続けていたんだ。でも、断っておくが挿入はしていない。だからこそ続いたんだろうと思う。しかし妹が、高校になると俺は就職で九州に行くことになりその関係は終わった・・・かに見えた。年末に帰って

no image
吐きそうになった経験(2)

どうみても7-8歳の女の子に性奉仕をさせる光景はあまりにも強烈過ぎる思い出でだった。自分も悪いとは知りつつ、歯を抜かれた10代の娘の口内で果ててしまった。北タイでの強烈な思い出だった。私が北タイでの仕事を終え、日本に帰り仕事が終わり勝鬨橋近くのフグ料理店で飲ん…

no image
女課長はストレスいっぱい

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。自分でその資格で自営でやっていたのが、会社にはいってやってみたいということのようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。年は30前半、体系はちょっ…

no image
妻・貴子は銀行員をしています 

私の妻・貴子は27歳。銀行に勤めています。 厳格な両親の躾の甲斐あって性格はいたって真面目で浮ついたところもなく、おとなしそうな瞳が優しげな雰囲気を醸し出しています。 私にとっては少々自慢の愛妻で、友人や知人からお世辞を言われるのも心地よく感じています。 …