エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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学校で

   

学校で

 とうとうここまで来てしまった・・・
まだ薄寒い4月の半ばの深夜1時。自転車に飛び乗り田舎道をひた走り自分の学校へとたどりつきました。元はといえばこの下半身のうずき、半端なオナニーでイッてしまったのではもったいない程の狂おしいいやらしい炎が私の中に渦巻いているのです。

それは・・昼の授業でカエルの解剖を見てからの事です。

 男子が捕ってきた巨大なウシガエルを生物の授業で解剖しました。女子は皆逃げ腰で男子が率先して作業していましたが、瞬きもせずに見つめていたのは私だけでした。無骨な男子の手によってなまめかしいほど白い腹を仰向けにされたカエル。手足をピンで固定され麻酔によって既に死んだように見えるカエル。鋭いメスが白い腹にとけ込むように入り込み次の瞬間グロテスクな内臓を観衆にさらけ出すカエル。まだ呼吸をしているカエルと同じタイミングで小さく浅い呼吸になっている私。あそこが熱くてちょっとでも足を組み替えれば抑えられていたいやらしい液が溢れ出し、パンティがびしょびしょになるほどとろけている下半身。

私もそこでカエルのように無惨に解剖してください……。

そう言ったらどうなるのかと顔が紅潮して息が苦しくてとうとう座り込んでしまいました。友達が付き添って保健室にたどり着いたけど手足がガクガク震えているのに気が付かれたかもしれません。そのまま放課後まで胸の動悸は止まりませんでした。
保健室の天井を眺めながら私はある空想をしていました。この学校でオナニーしたい。科学室のテーブルに裸で……カエルみたいに……他にも……。
夕暮れ間近に下駄箱で靴に履き替えている時、ふと思い付き床すれすれにある風通し用小窓のカギをはずしておきました。この時から決心が着いていたのかも知れません。

 私はひどい変態女です。今の私は凄く興奮している・・上下ジャージの中は何も着けていません。ただ体を軽くし、忘れ物などをしない配慮だったのですがその姿で自転車に乗っている事がどうしようもなく恥ずかしく興奮してしまうのでした。校庭脇の通用口から運動部の部室が並ぶ校舎裏に自転車を隠しました。黒いジャージの上下は、くのいちみたいです。校舎は完全に静まりかえって、宿直も、合宿も無く、完全な無人のはずです。古い校舎ですから警備会社の監視装置もありません。お化けより人が怖いのです。
予定通り玄関脇の小窓はだれも鍵のかけ忘れに気づかなかったらしく、カラカラと小さな音を立てて開きました。頭からくぐろうとしたのですが胸がつかえて入れません。ジャージが邪魔なのです。思い切って全裸になりました。ジャージと靴を先に中へ入れ、もう一度頭から潜り込むと冷たい床に乳首が擦れてあそこに甘い痺れが走ります。おっぱいを押し潰しながらお尻も引っ張り込み、そのまま床に這いつくばって裸の身体に染み通る冷たい床の快感に身を任せました。ハァハァ(こんなに興奮しちゃって)ハァハァ(これからもっと凄いことが待ち受けているのに)ハァハァ。息の荒さで口を閉じることが出来ません。私は涎を拭わず糸を引いて落ちる滴を身体に受けました。
 服を下駄箱に押し込み、自分の教室を目指します。長い廊下は街灯に照らされて外から見えてしまうかも知れません。四つん這いになって光が当たらないように進みます。いつもは騒がしいこの廊下を全裸で動物のように這っている自分はとても恥ずかしく、時折床にぺたりと身体を押しつけて生徒達に踏まれている妄想をしてしまいます。暗い教室にそっと入り、男子全員の机にご奉仕させられるクラスの公衆便所にされている女を妄想です。
机にやさしく、いやらしいキスをしてから角をあそこに当てて抱きしめます。男子に好きも嫌いも無く全員の机にです。私は結構学年で人気があるらしく、巨乳でも有名らしいのです。実際は86センチでスタイルには自信があるものの、巨乳という言い方はおかしいと思っています。自分では美乳と自負していました。その大事なお乳が男子の机に直接擦りつけられているのに明日のは誰も気づかない・・・・・・。14人目の机はクラスの嫌われ者、太っていてとても不潔な男のものでした。机の天板はなんだか垢じみていて少し臭い……。机の中に手を入れるといつから入っていたのか分からないジャージのズボンと穴の空いたボロボロの上履きが出てきました。ズボンをイスに乗せ、上履きを足の位置に置き、人が座っているようにしました。私は机の下に潜り込み、ジャージの股間に顔を近づけました。
(くさい……こんな男より私は下等な豚なんだ……ご奉仕しないと酷い目に遭わされてしまう)
股間部分に震える舌先を恐る恐る近づけてゆき、汚い上履きの底でびちゃびちゃのおまんこと乳房を踏み躙るように押し付けました。
「あがっ臭いっあああぁがぁぁぁぁぁいやぁあぁきたなぁぁぃぃぃぃがあっぁぁぁいやぁこんなのぁああぁぁ酷いぃぃ汚いぃぃ」
痙攣と共に猛烈な波が全身に広がり、惨めな私は夢中で臭いジャージにしゃぶりつきながら絶頂の波に狂いました。
 自分の机から雑巾を取り、他よりおびただしく濡れている机と床を掃除します。でもまだ男子は残っているのです。最後21人目の机にご奉仕する頃にはもう何度達したか分かりません。ちょっとクリトリスを触ってもぶるぶると震えて達してしまうのです。自分の教室で恥ずかしいイキ姿を見せ続ける変態女です。
私はいやらしい汁をおまんこからだらだら溢れさせ、身体は教室のご奉仕で薄汚れ、おっぱいにはよだれがべとべとに濡らしているという浅ましい姿で化学室を目指し、また廊下をメス豚のように這っていきます。

 化学室は2つの校舎を繋ぐ渡り廊下を通ります。昼間は扉を開放し、体育の授業や部活の終わりには皆ここの水道で水を飲みます。私は冷たいコンクリートの流しに体を横たえ、あそこのぬめりを洗い流しました。そしていつも自分の家でオナニーする前のように水浣腸をしました。蛇口を直接肛門でくわえ、一気に冷たい水を注ぎ込みます。すぐに溢れて入らなくなりますが、今回は入念に自分を虐めます。一旦水を止めて流し台の中で体をくねらせ腸の奥まで水を巡らせます。どんどん奥まで水が進入してきます。 女子校生が学校で衆人環視の中水道から肛門に浣腸されているという酷い晒し物になっている妄想でもっと惨めになりたくて苦しむ様を演じます。
「助けてぇぇお腹が割れちゃうだれかぁいやあぁああ苦しいっ許してください許して許してお腹がこんなにっ助けてお腹が破裂しちゃうよぉぉぉぉ殺さないでぇぇぇぇ」
肛門からストローを刺され、風船のように膨らまされて殺されるカエルになっているのです。そうしてじわじわと10回ほどお水を追加したころには今すぐこのカエル腹を踏み割って欲しくてメチャメチャな気分になって、獣のような声を出してのたうっていました。
「うごぉぉぉおおぉぅうぅうじぬぅぅぅぅぅしんじゃぅうううはれつするぅぐぐぐぐわぁぁああぐるじぃぃいうぐぅわぁああああ」
もう入らない……震えながら流し台から下りると大きくなった腹の重みでぐらりと揺れてしまうほど凄い体。いつもそこらに掛かっているいくつかのタオルから一番汚い物を選び、体を拭きました。

  化学室の薬品類のある部屋は施錠されていますが、実験室は入れるようです。今日使った解剖道具が洗い場の水に浸してあるのを見つけ、子宮がキュッとうずいて乳首が堅く突き出してきました。メス・ピンセット・虫ピン・鉗子。その脇に他の学年が使ったらしいビーカーや試験管、フラスコも乾かしてあります。全て実験台の横に並べて準備しましたが、せっかくのチャンスに私を虐める物が足り無いと思いました。これからここで解剖される予定のメス豚が自分を解体して内臓まで辱める道具を探し回るのも変な話ですが、もう夢中でした。棚を調べるとアルコールランプとライター。漏斗がありました。何度も襲ってくる便意に悶えながら掃除用具入れを開いてモップを取り出しました。

  カエルみたいな身体になった自分をあの実験台に磔にしたい・・・
どうしてもなにか固定具が欲しくて手前の部屋の工作室に行きました。今の自分から見ると身震いするような物ばかりです。完全に無防備な全裸の女子校生にはとても凶悪な拷問器具のオンパレードでした。チェーンソーや丸鋸は重くて動かせませんでしたが、磔になった自分を股間から真っ二つにする事ができます。おっぱいなんてあっというまに吹き飛ばされてしまいそうです。これらには乳首を当ててそのチクリとする痛さに興奮です。鎖にも心が動きましたが、重い万力を3往復して3つ持ってきました。
実験台の三方に固定して最大まで口を開きます。力を入れるたび、バケツの中に漏らしてしまい、せっかく膨らませたお腹はだいぶ引っ込んでしまいました。

 そろそろ、私の最後です。
昼は同級生が取り囲んでいた実験台に上がりました。私の死のステージです。私は同級生の前でカエルのように解剖されるのです。実験台に据え付けられた蛇口に付けられたホースを肛門の奥深くまで差し込み、ほんの少しずつ水を出します。新たな冷たい水が私の中に流れ込んできます。実験台にしゃがんで両足を左右いっぱいに開き、万力で締め付けてゆきます。足が抜けないことを確認し、左腕を上げて万力に当て、右手で締めて固定しました。股間は全開で人型に張り付けられた私はその姿に胴震いして興奮してしまいました。おっぱいは真上に向けて張り出され乳首は痛いほどしこり、いやらしく飛び出しています。お腹は徐々に膨らみはじめています。時間がありません。早く蛇口を止めなくてはお腹が破裂してしまいます。
昼間先生がやっていたように体の部位を声に出して言います。
「このメス蛙は発育が良いねぇ。人間で言えば女子校生ってとこだな」
「見なさいこの肉付き、乳房もおおきい方だな。良く発達しているな。ほら見ろ、これが乳房だぞ」
乱暴に乳房を掴んで引っ張ったり捻りあげます。
「先っぽに着いているコレが乳頭だ」
乳首を摘んでおっぱいを引っ張ります。
「乳頭が固くなっているのはこのメス蛙が変態だってことだ」
「この膨らんだ腹を見てみろ、卵でも入ってるんじゃないか?」
「性器も良く開いて見てみろ。そこは外陰部だ。尿道はこの変態が膨らましているクリトリスの下にあるはずだ」
私はおまんこを指で開き、クリトリスを摘み上げ尿道がみんなに見えるように腰を浮かせます。
「ここが膣だ。ここにちんこを入れて精子を入れてやると受精するんだ」
膣に指を二本入れて良く見えるように引っ張り上げます。
「膣の奥には子宮口がある」
二本の指を開き、子宮口を見て貰うように広げました。
「膣からいやらしい汁がたくさん出ているな。このメス蛙は解剖されるっていうのに感じているぞ」
「感じてます……私は変態です……早く解剖してください……解剖して……」
「メスで腹を開いてみろ」
メスを手に、そっと膨らんだお腹をなぞります。チクッとした痛みにうっすらと血の筋が浮かびました。
乳房や乳首にも少しずつ切り込みを入れてその度身を捩らせて苦しみました。ひとしきり解剖の様子を真似て自分の体を乱暴に扱い、内臓が取り出されたあとのカエルにしてゆきます。

 そしてこれから本番です。少し前まで人間の女の子であったメス蛙の丸焼きです。目をつぶってまわりじゅうに男子生徒が取り巻いている様子を思い浮かべます。男子は私が切り裂かれ、肉塊になるのを残酷な目で期待しています。私は右手でアルコールランプの芯をはずし、中のアルコールを少し、膨らんだお腹に振りかけました。
「ひゃっ!」
おもわず声が出てしまうほど冷たい感覚があります。アルコールランプ本体を遠くに離してライターの火をお腹に近づけました。ポッという音がしてお腹は青い火に包まれましたが熱いのは火のついていない部分との境目だけです。
陰毛があっというまにジャッと音を立てて燃えてしまい熱さに全身をのけぞらせてしまいました。
「メス蛙が焼かれてのたうち回っているぜ」という声が聞こえます。
「メス蛙のやついっちょまえに立派なおっぱいしてやがる」
「こんなの切りとっちまえ」
「いや良く焼いて喰おうよ」
「乳首がピンクでうまそうだぜ」
私はこれから自分のおっぱいを料理しなくてはなりません。まずはこんがり焼いて最後にたこ焼きみたいに串を刺そう。両方の乳房にアルコールを垂らし、火を着けます。あっというまに青い炎が乳房を包み焼いてゆきます。最初あまり熱くは無いのですが火が消えかかる頃は乳首の周りだけ炎が残り、乳首を焦がしました。手足から血が出るほどのたうち回って惨めな気持ちを盛り立てます。やっと火が消えると乳房から湯気が上がっています。こんなにがんばったのは初めてでした。もう少しで本当に焼き上がってしまったかもしれません。

 おっぱいを壊さなくては気が済みません。虫ピンを両方の乳首へ一本ずつまっすぐ針を沈めます。乳腺をかき分け、内部を切り裂きながら針が埋まってゆきます。一本刺す毎に惨めな声を上げます。
「いやいやいや!やめてぇええ殺さないでぇえええいやぁーーーっ」
続けてメチャメチャに乳房めがけて針を突き刺しました。17歳のつややかな乳房にこんなひどい仕打ちをしているのは同じ17歳の男子生徒達です。人数はどんどん増えて、実験台の周りにはぎっしり男子生徒が囲んでいます。全員が片手に虫ピンを持っており、私の全身に刺してゆきます。
「おいメス蛙、中まで焼けたか?」
「おっぱいはもういらねーだろう、縦に割って中身を見てみるか?」
そういう声を想像しながら私の右手は機械的に針を刺してゆき乳房や太股は針山になってしまいます。針を刺す毎に子宮や膣は収縮していやらしいおつゆを吹き出しています。
「おい見ろよ、このカエル発情してるぞ」
「本当だ、マンコがどろどろになってるぜ」
「ここも潰しちまえよ」
「まずは気持ちよくさせてやろうぜ」
その瞬間、私のクリトリスへ縦に針が打ち込まれました。
「ひぎぃぃいいい」
まさに動物の声を上げておびただしいおつゆを吐き出して昇天しました。

 手足の戒めを一旦はずしてもっと自分を痛めつけます。今度はうつぶせに体を固定します。針の刺さっている面が下になり、妊婦のように膨らんできたお腹がつっかえます。お尻にも針を刺し、「串焼きにしてやるからな」の声と共にモップの柄を子宮口を突き破る勢いで膣に突き立てました。そして肛門周辺に念入りにアルコールを振りかけました。肛門とおまんこにアルコールがかかると敏感な場所であるため針を刺したような激痛がします。たまらずライターの火を近づけると大きく開かれた股間を下から炎が炙り、いつまで経っても消えません。クリトリスの針も熱せられているようです。私は「殺して殺して」と泣き叫びながらおしっこを漏らしてしまいました。

 乳房は針を刺したまま暴れたため血まみれになっています。もう我慢できません。男子はみんなで私のあそこのモップをめちゃくちゃに出し入れして女であることを壊してしまうつもりです。モップでこじられ、広げられたあそこに丸底フラスコがねじ込まれました。外から見たら私の中身は丸見えのはずです。私の中でフラスコが割れてしまう事を期待しつつ大きく開かれたおまんこを夢中でかき回しました。「メス蛙の内臓を引き抜くぞ」の声と共にホースがはじけ飛び大量の水混じりの便が吹き出しました。全身をガクガクと打ち付けながら全身の筋肉を浮き立たせて絶頂を迎えました。

  こんなに燃えたのは初めてでした。後始末が大変でしたけど。
この日以来、私は真夜中に無人となる場所でオナニーをするのが大好きになってしまったのです。

嵐の出立

 念願の台風が近づいてきました。今夜未明にかけて暴風域に入る予報です。前から考えていた事を決行することが出来ます。
真夜中過ぎ、嵐に備えて固く閉められた母屋はひっそりとしています。勉強部屋の離れも表の雨戸を閉め切って嵐に備えています。こっそりと母屋から見えない側を半分ほど開けて準備していました。
揺れる街灯からの光が薄く差し込んだ窓は、激しい雨と風が叩き付けてにじんでいます。この嵐の中、学校まで行くのです。夏の間何度も夜中に抜け出して人通りの少ない経路を調べました。町なかを犬の居ない路地を抜け、大通りを渡り、新興住宅地を数件分走れば土手です。土手に上がって反対側に降り、ずっと歩いてゆけば学校の裏手に出られます。これまでの下調べは今夜のためでした。

 私は暗い部屋の中でパジャマを脱いで裸になりました。サッシを少し開けると、ものすごい風が吹き込み、湿気った空気が入り込んできました。身を低くしてそっと地面に足を着いて窓をぴったり閉めました。道路まではお隣さんの庭を通り抜けます。どこの家も雨戸が全部閉めてあって窓からの明かりは見えません。上空で風が唸っています。叩きつける雨が波のような模様を作りながら地面へ飛沫をあげています。亜熱帯のなま暖かい空気が私を包んで益々解放的な気分になってきました。
  裏道に出たときにはもう全身ずぶ濡れのシャワー後みたいです。
心臓はどきどきして胃のあたりに熱い塊があるような堪らない興奮です。風の唸りが聞こえると続けて家や立木をバタバタゆらしながら強い風の塊が押し寄せてきます。時には立っていられないほど強く吹き荒れ、裸の肌に痛いほど大きな雨粒をぶつけてきます。
道は所々冠水して川のようになっています。
(絶対人なんか出歩けないわね)
小走りに道を進みながら揺れるおっばいを掴んで刺激を楽しみました。
(きもちいいよぉ〜凄い開放感だょ〜)
そうしているうちに第一の関門、大通りの前です。私は野良猫みたく路地の塀に隠れながら通りを見回しました。ヘッドライトが遠くに光ったのを見て慌てて近くの垣根に飛び込みました。尖った葉や枝が体に当たり、ちくちくと痛みを感じましたが構っていられません。全身を隠した瞬間に前を車が通り抜けました。
(見られた?)
心臓が喉元まで上がってきたような激しい鼓動が聞こえます。体は既に泥だらけになってしまいました。
(このほうが見つからないかも……)
息を整えるまでうずくまってからまた車の光が見えないかを確かめ、脱兎の如く道路を走り抜けました。
渡り切った先にあった民家の玄関にびったりと身を寄せてまた辺りを窺います。風と雨の音がまわり中でガサガサ、ばきん、ざわざわざわっと聞こえ、人の気配なのか何なのかわからずびくびくしながら進みました。

 路上に停められた車と壁の隙間を通った時、近くで門の閂を外す音がしました。さっと車の後部タイヤの脇に丸くうずくまり、気配を殺しているとばちゃばちゃと走りながらどんどん近づいてきます。
「うわぁすげぇな」
男の声は私が隠れた車の運転席ドアを開けました。車に乗り込んだ男はエンジンをかけましたが、携帯電話で話をしているらしくなかなか動き出しません。
(このままじゃ見つかっちゃう!)
私は路肩の泥水が怒濤のごとく流れている側溝に体を半分浸しました。いつもはヘドロでいっぱいの側溝も今日は雨水がみんな流してしまい、時々体に小石が当たるぐらいで我慢できました。ふいに車が動き出し、路肩には丸裸の私が残されます。体を側溝に沈めてみつかりませんように……ってお祈りします。たぶん、路上駐車しているような車ですから戻ってはこないでしょう。町に向かう交差点を曲がって行ったテールランプを見ながらそっと立ち上がり、土手に向かって走り出しました。

 綺麗な家が立ち並ぶ道路を一気に駆け抜けて土手にたどり着きました。ちょっと後ろを振り向いて家々の窓が閉まっているのを確認し、滑る草の頂を駆け上がります。反対側に踏み込んだ瞬間足を滑らせて下まで落ちてしまいました。
(びっくりしたぁ、いたた〜)
お尻をさすりながら立ち上がり、全裸でずぶぬれの私はゆっくりと歩き始めました。ここまで来ればもう見られることもなく、5分ほど草むらを歩いて学校の裏手にたどり着きました。


校庭の楽しみ

  垣根をくぐり抜けると校庭には全面が水溜まりになり、強い雨が模様を描いています。さっそく傍らにあった土ならしのローラーを牽いてみます。
(校庭を裸でローラーがけさせられている……女子なのに……ひどい……恥ずかしい)
地面はぬるぬると滑り、ろくに動きません。やっと5メートルほど動かしたところであきらめて次に行きます。
今日はタイフーン祭りと銘打って学校の設備をできるだけたくさん使い、オナニーをするのです。日常では絶対ありえないシチュエーションに身を置くことが出来るのです。
出来るだけの変態行為をやっておかないと、こんなチャンス二度と無いでしょう。興奮と緊張のせいでお腹がゴロゴロします。

 体育館の前にある池に行きました。3m四方の小さい池にはかなり大きな錦鯉がいます。
ここにうんちをしちゃいます。池の傍らに噴水用の水道栓があります。鉄のフタを開いて水溜まりに手を入れて探りました。肩まで水に漬かりながら少し捻ると噴水の先頭からちょろちょろと水が出始めました。ぬるぬるする池に入り、中央の噴水を肛門に沈めました。いつもは人が沢山居るこの噴水の真ん中で裸の女子生徒が噴水に肛門を刺し貫かれるというひどい罰を受けている事を想像して興奮してきました。
  膝まで浸かった池の水や雨よりも、ぐっと冷たい水は私の全身を覚醒させてゆきました。直腸から大腸に染み渡る水は体内へのどこまで侵入しているのか良くわかりました。知らず知らずのうちに両腕を後ろに回して胸を突き出し、お尻を上下に動かし始めました。
(どんどん入ってくる……誰か助けて、許してください……)
大雨に打たれ、髪は顔や体に張り付いた惨めな姿で苦しむ少女を演じ続けます。でももう限界がやってきました。本当はもっと我慢してカエルみたいにお腹を膨らませてみたいのだけど、もったいないのです。
  ヘドロだらけの池に両腕を後ろ手にがっちりと組んだまま倒れ込みました。ざぶんと水しぶきを上げて頭まで沈みました。それでもがんばって手は上げず、必死にもがきました。おぼれそうになりながらも、やっと池の縁にあごを乗せることができ、息を継ぎました。がまんしていた便意が襲ってきました。池の中に夜目にも見える茶色い濁りを起こし、私はお腹の中身を全部吐き出してしまいました。しばらくの間快感と羞恥に喘いでから、噴水の蛇口を閉めて校庭の水たまりに横たわり、ぬるい泥水で体を洗いました。

 雨と風はますます強くなり、体には校庭の隅からちぎれた葉や小枝が当たってくるようになりました。身をかがめながら体育館裏に立ち並ぶ運動部の部室へ向かいます。
夕方帰る前に女子剣道部の部室を閉める当番は私でした。これから閉めれば良いのです。
部室が立ち並ぶコンクリートの通路を歩いてゆくと女子体操部の引き戸が少し開いています。
(ここも閉め忘れね)
雨が入ってはかわいそうとドアに手を掛けようとしたとき、私は凍り付きました。
中に人がいます。
懐中電灯を床に置いて、全裸の若い男、レオタードを股間に……。


危険な出会い

 呼吸音も聞かれないように大きく口を開けたまま素早く通路を通り過ぎ、曲がり角にある剣道部の部室に飛び込みました。
(はぁはぁはぁ、心臓が壊れちゃう。変態男……オナニーしてた……どうしよう、せっかくここまで来たのに)
少し時間をおいてから一旦帰ることに決め、部室にしまっておいた今日の為に用意しておいた道具袋を取り出しました。中に入れておいたタオルで全身を拭いてから、落ち着くために股間をまさぐりました。当然着替えも入っていません。真っ暗な部屋で体育座りのまま全く感じないオナニーをしていると突然!引き戸がカラカラと開けられ、全裸の男のシルエットが全身を見せました。

「うぅっ」
裸の私と鉢合わせをしてしまった男はそんな声を発して戸を閉めてしまいました。私は一瞬の間をおいてから「ヒッ」と息をのみ、硬直してしまいました。どうしたって逃げ場がありません。武器?窓から?そう服、身体を隠す物!
パニックになりあわてて立ち上がったもののなにも出来ずにいるとまたドアが開いてゆきます。私は飛び込むように部屋の片隅、防具の陰に隠れました。
「ごめん、もう見つかっちゃったと思うけど……君は3組の白川さんだよね」
「本当にごめん。絶対に秘密に……言わないで欲しいんだ……」
震え、うわずりながらの声が聞こえました。
(この声、進学クラスA組の人だわ)
「A組の人よね、雨が入っちゃうから、閉めていってよ」
自分の声も充分震えて変になってる。
「あ、うん、ごめん」
そのまま出て行ってくれればいいのに狭い部室に入ってきました。真っ暗な部室ですが目が慣れてくれば部屋の様子が大体分かります。
「あ、白川さんも……」
下半身が丸見えでした。私は観念して体を起こしました。A組の人は入り口近くに正座しています。

「あなたさっき、女子体操部の部屋で変なことしてたでしょう」
「は、はい……。ごめんなさい、でも……白川さんも」
しばらくの沈黙
「白川さんこそ、何していたんですか、言ってくださいよ」
「……」
「服はどうしたんです?」
「……家から、裸でここまできて……」
「オナニーですね!僕もですっ!」
男の子の声にはなにか決意じみた迫力がありました。
「せっかくだから……もっとしませんか?」
私のちっちゃな子宮がきゅっとうずきました。返事をしかねていると
「僕はオナニーだけでいいですから。臭いだけで……」
(この人も私と一緒だ。剣道部には臭いにつられて来たのかしら……)
「じゃぁ……ちょっとだけ……」
「お願いしますっ!」
男の子は土下座したままぺこぺこ頭を下げて喜んでいます。共通の秘密を持つことにより、口止めの効果を期待しているようです。当然一緒にプレイすれば誰にも言われないということは間違いなかったが、相手は男、いつ強姦されてもおかしくない。既に二人は裸なのです。
「襲ったりしたら大声だすわよ」
「絶対そんな……触りもしませんから信じてください」
「絶対よ、今夜の事は夢よ、ありえない事よ、いいわね。私ももうこんなチャンス無いから……」
「そうです。こんな夜はもう卒業まで絶対無いんです。本当は僕だって邪魔されたく無かったんですけど」
「邪魔が入ったのは私も同じよっ!じゃあこれからどんなコトしても見ないでよっ!私も見ないから」
「ええなるべくそうしますが、お互いの場所が分からないのは不安ですよ。これからどうするつもりだったんですか?」
「……体育館」
「それなら同じです。私も女子の部室でオナニーしてから体育館で締めくくりたいと思っていたんです」
「うちの部室でいつも変なことしてたの?」
「……すみません」
「全然分からなかった。前からなの?」
「3年までずっとでした」
「あきれた。じゃどんなことしてたのよ?見せてよ」
「ここでですか?でも……そんな……」
私は少しでも優位に立つためという保身と、元々の異常性欲からこの男にオナニーショーを演じさせることにしました。

「私は襲われるかもしれないリスクがあるのよ、あなたを信用するには本当の姿を見せて貰わないといやよ」
「わかりました……」
そう言うと彼は立ち上がって、壁に下げてある剣道着を指さし、使って良いか訪ねました。自分のじゃ無かったのでうなずくと、道着と袴をスノコの上に広げました。女の子のようなほっそりとした体をその上に横たえました。彼はうつぶせになったまま左手を股間に伸ばし、意外と長いペニスをさすり始めました。薄明かりの中、目をこらすと彼の股間には陰毛がありません。私と同じです。綺麗に剃っていたのです。
  濃紺の道着に付いた女子の汗の白い跡をはぁはぁと息を荒くしながら舌先で舐め取っています。時折、お尻がぴくっと持ち上がり、必死に耐えているようなうなり声を出します。
私はこんないやらしい男の子の姿を見たのは初めてでした。私もはぁはぁと息が上がり、心臓は激しく鼓動しています。ペニスの先からは透明なしずくが糸を引いて床に垂れ始めました。荒い息に聞こえていたのが、だんだんとすすり泣きのようになり、背中がぶるぶる波打ちます。
「御願いですっ、そこの竹刀を取って……」
私はびくっとしながらもすぐ立ち上がり、立ててあった古い竹刀を渡そうとしました。
「僕のお尻を叩いてくださいっ」
私はガンとするような衝撃を感じながら最高の興奮を覚えました。
「いいの?」
「僕を罰してくださいぃぃっ」
手に力が入りませんでした。それでも両手で竹刀を構え軽く上段から打ち下ろしました。
「ひぐっっ」
竹刀で縫い止められているみたいに体が跳ね、男の子の割には白い体がうっすらと筋肉の筋を浮き立たせて硬直しました。
「もっと罰してくださいっ」
私は立ったまま片手で竹刀を振るい、お尻を叩き続けました。左手で自分のびちゃびちゃになっている股間をまさぐりながら興奮してしまいました。竹刀を木刀に取り替えて剣先で彼のお尻を突っつきました。
「あぁ、許してください……すみませんでしたぁ……」
彼は本当の変態でした。涙を浮かべながらも恍惚とした表情をして木刀による陵辱を望んでいます。ペニスの先と木のスノコを結ぶ透明に光るぬめりに剣先を絡めました。
亀頭を押しつぶすように剣先を食い込ませると今にも死にそうなすすり泣きを始めました。
木刀の剣先はペニスからの分泌液でぬらぬらと光っています。私は股間を激しくこすりながら剣先を男の子の開いたり閉じたりしているきれいな肛門にあてがいました。
彼のすすり泣きはもう、はぁぁぁっはぁぁっと大きく口を開けてのあえぎ声に変わっています。
「とんでもない変態ね、剣道部を汚した罰よ、死になさい」
私はそう言って木刀を握った腕に力を込めました。ずぶずぶと剣先が肛門に沈んでゆきます。
「ああああっ、あうーーっああああーーっ」
男の子は四股を突っ張らせて苦しんでいます。突然ぐるんと仰向けになったかと思うと肛門がものすごい力で木刀を奪いました。
「見ないでっ、出ちゃうっ……あああっ……見ないでくださいっ……」
そして彼はそそり立った陰茎から大量の樹液をだくだくと吹き出し、自分の体に浴びたのです。


変態の夜宴

 とんでもない痴態を見てしまいました。私はしばらく下半身に力が入りませんでした。実を言うとまだ処女だったのです。荒淫のせいで処女膜は無くなっていましたけど男の人の射精を間近でみたのも初めてでした。
「あ、あのさ、あなたって名前なんだっけ?」
「僕?ヒロシだけど」
体にたっぷりと掛かった精液をもてあましながら話します。
「ヒロシくん、今夜はよろしくね」
このコなら危なくない。うーんと楽しもう。そう決めました。
「ちょっと洗ってくる」
「うん。でもどうして自分にかけたの?」
「証拠が残ってしまうからね」
そうやって今までも一滴の精液すら垂らさずに不法侵入オナニーをしていたのでしょう。
(自分にかけるのも好きみたい……ずっと気が付かなかった訳だわ。)
私は今日のために用意した袋から道具を取り出しました。10メートルのロープを数束とお手製の革の手枷と足枷です。両足にそれぞれリングの付いた革枷をはめて、次に両手を一つに纏めるようにジョイントした革枷を出して考え込んでしまいました。
(一人じゃ締められないんだった……コレ)
ヒロシ君がずぶぬれになって戻ってきました。
「ヒロシ君そのタオル使ってイイよ、でね、この手枷付けて欲しいの」
既に両足に取り付けられた無骨な枷を見て驚いた様子でしたが、手枷をまじまじと見て、
「良くできてるね、いろんな組合せが出来るようになってる」
「作ったのよ。はい、両手首を締めて」
「体育館に行く前にちょっとやってみて欲しいことがあるの。お願いしていいかなぁ」
「なんでも言って、白川さん」
「鮎美でいいよ。手枷のリングにロープを通して、校庭を引き回して欲しいの」
「えっ」
手首を止めるボルトを締めていた指がぴたっと止まりました。でもヒロシくんの目はおもちゃを手に入れた子供みたいに輝いていたのです。

「うん。やってみよう。鮎美さんは奴隷だね。」
奴隷という言葉にキクンと心臓がうずきました。興奮が戻ったのはヒロシくんも同じです。ペニスが隆々と頭を持ち上げ始めました。
「鮎美さんの奴隷姿を想像したら立っちゃった……」
「やめてよね、手伝うだけだかんね!」
「う、うん。わかってます」
ロープを通してその端を掴んで立ち上がりました。
「それじゃ行くよ」
「ヒロシくん、あのさ、その…… 私も叩かれたいんだけど」
「え、さっきの竹刀?」
「剣道部に冗談で作ったやつがあるの」
それは竹刀の 弦、中結、先革をすべてはずし、柄から4本の割れ竹がバラッと出ている江戸時代の責め具のそのものです。
「こんなのがあるんだ……。よし、それじゃ行くよ」
ヒロシくんはちょっと威張ったかんじでそう言って部室の戸を開きました。

「早くしろっ、雨がはいっちゃうだろ」
つんのめるように部屋から引きずり出されました。なま暖かい強風と大粒の雨が私達をあっというまにずぶぬれに戻しました。私は両腕の手枷から伸ばされたロープを手綱のように引っ張っているヒロシくんのお尻をぼーっと見ていました。
(私、今本当に裸で手枷されて裸の男に引っ張られて……学校の校庭をずぶぬれになって引き回されるんだ……凄いょぉ)
校庭の真ん中まで来て止まりました。
「トラックの所だけ特に水溜まりが深いのがわかるだろ、そこを走るんだ」
「はい……わかりました。あの……何周ですか?」
「いいと言うまでだ」
そう言いながら10メートルロープに更に10メートルのロープを継ぎ足しました。
「バシィン」
「あああっん」
割れ竹ムチでお尻を叩かれました。マラソンの開始です。全裸での走りは本当に体が軽く感じます。ただ、胸が固定されていないので揺れて邪魔です。縛られた両腕で乳房を挟み込むようにして走りました。
3周してさすがに息が荒くなり、スピードを落としたところですごい風に煽られて転んでしまいました。すぐヒロシ君が駆け寄ってきて助けてくれるのかと思うとまたお尻を叩かれました。
「休むなっ!転んだって水の上だから痛くなんかないはずだ。見せてみろ、ホラ怪我してないじゃないか。」
「すみません……ちょっと疲れて」
「よし、それじゃちょっとだけ休ませてやる。ここで腹這いになって待て。いい物があったのを思い出した」
ヒロシ君は急いで走ってゆきました。私はわくわくしながら泥水の中で体を波打たせました。
ざぶっざぶんと重そうなモノが地面に落とされました。
「陸上部の砲丸だよ。ワイヤーの先にジョイントが付いていたのを思い出したのさ」
私の足枷に付いているリングにジョイントを繋げました。一つが7キロあまりある鉄球は私を地面に縛り付けてしまいそうに重く、とても動けそうにありません。
「さぁ、走れっ。ぐずぐずしているとムチが飛ぶよ」
私はすぐに立ち上がりました。一歩目を踏み出した途端、転びました。腰を入れないと前へは進めないようです。手首のロープが強く引かれて私は水溜まりに突っ伏してしまいました。
「うあっ、ゲホッ、やめてっ」
「起きて走れっ」
「はい、わかりました」
地面に食い込んているような重りを必死で牽きながら、歩くようなスピードで進みました。
「ほら、遅いぞっ」
ヒロシ君は声を掛けながら容赦なく私のお尻や背中を叩きます。遠慮のない強い打撃に私は満足していました。一周が終わった時、私の内股はぷるぷると痙攣してもう立つことも出来ませんでした。
「この根性無し!」
倒れた私の体に割れ竹のムチが降り注ぎます。
「あっ、ああっ……あうっ、ヒロシ君、いいっ、もっとぉ」
「そう、このムチ気持ちいいんだ?」
ヒロシ君のペニスはぴくんぴくんと脈打ちながらそそり立っています。
(こわい……。やっぱり男なんだ)
異物を入れるオナニーは自分の意思でやっていましたが、意思を奪われたまま異性のペニスを受けるのはどうしても純潔を奪われる、どこか本質が汚されるような気がして恐ろしくてなりません。
(気を許さないようにしなくちゃ)
そう心に留めながら次の責めを待ちました。

 ヒロシ君は両足の重り同士を縛り、一まとめにしました。そして手首から伸びるロープを肩に掛けたかと思うと校庭の隅に向かって私を引きずり始めました。本当に引き回しの刑です。水溜まりのおかげで抵抗は少ないのですが、仰向けに牽かれていると、わざと曲がりくねったコース取りをして私をうつぶせにしてしまいます。うつぶせに引きずられると持ち上げた顔のおかげで胸を反らせることになり、ぴんと張った乳房に泥が擦れて激しい痛みを起こしました。でも校庭を引きずられるのは夢でした。とうとうそのいやらしい夢を実現してうれしい気持ちが大きかったのです。
私の体を引き回しているのは全裸の男……華奢な体で重い私を牽いてくれています。一歩一歩歩くたびにお尻の筋肉が張り、力を込めているのが分かりました。時々後ろを振り返り、私の惨めな姿を眺めてくれます。そんな至福の引き回しも終わり、体育館前の鉄棒にたどり着きました。
体操用の高い鉄棒にロープを渡し、ぐいっと私の体はつり下げられてしまいました

初肛門姦通

 私の体は一本の棒みたいにまっすぐ引き延ばされています。足の重りも地面から離れて風にあおられて揺れたり、回ったりしています。
「鮎美さん。どうしてほしい?」
意地悪く聞いてきます。
「叩いて」
「うん。いくよ」
バシィィッ!
お尻の肉が裂けてしまいそうです。
「いいぃっっ……もっといじめて」
お尻に連打が浴びせられました。
「もっとっ、もっと全身虐めてっ……あっ、いやっおっぱいはいやっ、やめてっ叩かないでっ」
「まだ叩いていないよ。鮎美さんの巨乳は有名だからなぁ。そうかぁ、大事なおっぱいなんだね」
「そうよ……おっぱいが一番……一番感じるの……だから叩かないでぇぇ」
ヒロシ君は地面に落ちている木の枝を拾って私の顔に近づけました。
「これをしっかり噛んでいるんだよ」
「うそっ、いゃあぁぁ、ぐっ」
無理矢理太い木の枝を横ぐわえにさせられてしまいました。
「大きな声を出しちゃだめだよ。」
私のおっぱいを平手でぱんぱんっと軽く叩きました。
「本当にきれいなおっぱいだよね。大事なおっぱいを虐めてあげるよ」
「うーっうーっ」
私は涙を浮かべていやいやをしました。
ヒロシ君が前に立ちました。
全裸の白い体には不釣り合いに大きく見えるペニスが動いています。恐ろしいのとわくわくするのとで、目を閉じることが出来ませんでした。バットのように振りかぶった割れ竹が乳房で爆発しました。両方の乳首がちぎれ飛ぶような痛みと、ひしゃげたおっぱいが割れてしまいそうな勢いでした。私は限界までのけぞって失禁しながら気を失いました。

 目を覚ますと、ヒロシ君が私のおっぱいをわしづかみにして舐めていました。
「いゃん、やめてぇ」
「気が付いたね。おしっこ漏らして気絶しちゃったけどすごいぬるぬるだよ」
私の股間に指を差し入れてぬるみをすくい取ります。それを自分のペニスに塗っています。
「もうがまんできないよ。鮎美さん。入れさせてねっごめんっ」
「だめっ!絶対だめっお願い、いやよ、子供が出来ちゃう、いやいやーーっ」
ヒロシ君はロープをゆるめて私を少し降ろしてつま先立ちにさせました。
「うしろなら、お尻ならいいからっ、ねっ、」
「お尻に入るの?」
「女の子はお尻でもセックス出来るのよ、でも前はだめ、絶対お願いよ。約束して」
「わかった。じゃお尻に入れるよ」
ヒロシ君はぴちゃぴちゃの私のお尻にぬるぬると熱いペニスをこすりつけました。
(男の人のおちんちんだ、すごい熱い……あんなのが入るのかなぁ……あそこにも入れたい……でも……)
片腕で私の腰に手を回して押さえ、肛門にペニスの先がぬるりと押し入って来ました。
「はぁぁぁああ、ゆっくり……入れて……」
「きついよ、入るのかい?」
「大丈夫、だと思う。そっとね」

 お尻の穴が押し広げられ、モノが入って来る。肛門からお腹の中までいっぱいに侵入されている感覚。灼熱の鉄棒で串刺しにされているような錯覚を起こすほどです。
「もっとぉ……奥まで入れてっ、串刺しにしてっ」
私は校庭に全裸で吊されたまま肛門を犯されているのです。初めてのセックスがこんな……。
「まだ入るよ。鮎美さんのお腹の中もあったかいよ。やわらかくていい気持ちだよ」
私のお尻にヒロシ君の腰が密着し内臓が持ち上げられました。一番根元まで入ったようです。そのまま私の乳首やクリトリスを触り始めました。
「あああああああっ犯されてるっいいっ私のそんなに中まで……入ってこないでぇよぉぉ……気持ちいい……はぁはぁはあはぁ」
ゆっくりとしたピストン運動からだんだん長いストロークで直腸をペニスがこすりました。差し込まれるときはものすごい快感が走り、抜こうとすると便意そっくりのぞくりとする快感が続きます。
「鮎美さんっ、うんちするみたいにいきんでみて」
「えぇ、んっんんっ」
「ああっあぁいい気持ちだよっ、中が動いてる、先っぽを吸ってるよ、もう出ちゃうよっ中に出すよっ優美さんのお尻の中に出すよっ」
「ふぁーふぅーーっうんううん……もう、イク、イクっ……」
「たくさん出すよっ……はうううっ、はうっはうっ」
「ああああぁぁっ熱い熱いっ熱いよぉおお、お腹の中がぁあぅあぅイクーーーッ」
私達はお尻とペニスで繋がったまましばらく嵐に打たれていました。


体育館

 私達は体育館の片隅にある小窓をくぐり、広い館内に入りました。窓が風雨に打たれてざわめいています。それでも暴風雨の野外に比べればかなり静かに感じます。ヒロシくんが走り出して壇上に上がりました。窓付近だけに薄明かりが差し込む体育館は真っ暗では無いのですが表情までは見えない暗さです。私も走って付いてゆきました。
「これからオナニーしまーす」
私は呆気にとられて下からヒロシ君の裸を見上げました。はぁはぁと荒い息をたてながらペニスをしごいています。
「あっ……」
イク寸前に止めたようです。それでもペニスの先からは一・二滴のしずくがたれました。
「わたしもやりたい」
全校朝礼でぎっしりと埋まった体育館を思い出すと、壇上でするオナニーほど刺激的なものはありません。私もステージの上に寝そべりました。
「これ使いなよ」
ヒロシ君が持ってきたのは、長いマイクスタンドです。目の前の床にそれを横にして置きました。マイクの形に興味があったのですが、さすがにまずいと思ったのは私だけではないみたいで、彼はマイクを外して支柱を持ってきたのでした。
「さぁ、みんなの前でオナニーして見せてよ」
私はどきどきしながらマイクの支柱にまたがり、股間の割れ目を押し当てました。ヒロシ君がお尻側を掴んで斜めに持ち上げました。
「ああんっ」
「よつんばいであそこをこすりつけて、うわ、凄いな。はずかしい?」
スタンドは私の体から出た粘液でぬるぬるになってどんどん気持ちよくなってきました。私は夢中で腰を振りました。
「鮎美さんっ、もっと色々やろうっ、こんなのだけじゃあもう我慢できないよ」
私の姿に興奮しきった様子でヒロシ君が言いました。
「うん、私も。もっと凄いことしたい」
完全に二人とも火が点いてしまいました。

 私達は興奮して、発情して、下半身を濡らし、はしたない姿のまま二人で床下の舞台裏に降りました。真っ暗でカビ臭い匂いが体にまとわり付きます。ヒロシ君が電灯のスイッチを入れました。
手前と奥に一つずつしかない裸電球が点ると、見慣れた体育道具が押し込めてあるのが見えました。二人はしばらくそのままじっと立っていました。これからの事を計算していたのです。
ヒロシ君が私を見つめて言いました。
「僕は今まで自分の事Mだと思っていたんだ。でも鮎美さんの姿を見ていたら解ったんだ。
僕は自分の苦しむ姿を女性に置き換えて見ていたんだ。本当は自分、Sだったみたいだ。」
私も思い切って言いました。
「私もヒロシ君がSのほうがいいな。今日は私の事、虐めていいよ」
私はヒロシ君の隣でぺたんと座り込んでしまいました。
「え、虐めるって……どんな」
「ひどい目に遭わせてほしいの」
期待と興奮で足の力が抜けてしまいました。
「……よし、それじゃ鮎美さんは今から奴隷だよ。いや、人間以下のメス豚だね。」
「はい。ただのメスです。メス豚です。」
ヒロシ君は太い油性のペンをどこからか持ってきて、私をあお向けに倒しました。マットの上で手足を広げられ大の字にさせられました。
「はずかしぃ」
「豚っ!動くな、動いたら縛り首だ!」
「あああんいやですー 」

 ヒロシ君は私のお腹に何か書いています。太股にや内股にもくすぐったいペン先が走りました。下から見上げるとヒロシ君のペニスは爆発しそうに脈打っています。私の首に倉庫の隅に落ちていた汚らしい縄を巻き付け、手綱のように引っ張り鏡の前に立たされました。私は自分の体を見るなり、あまりの姿にがっくりとヒザを着いてしまいました。
「あ・あ・あ……」
私は興奮して声が出ません。あそこが熱くて堪りません。おしっこを漏らしたみたいに熱いものが垂れています。


S覚醒

 私のお腹には凄い達筆で「メス豚鮎美」と大きく書かれ、無毛の性器を取り囲むように卑猥な落書きがちりばめられています。そして枠取りした中に書かれていた言葉。
モモ肉・コブクロ・ハラミ・ロース
肉の名前まで書かれていた事が衝撃でした。
もしこの姿で男子トイレにでも放置されたら死んだほうがマシな運命が待っているはずです。床で悶えている私をヒロシ君が踏み付けました。
「解ったか?お前の立場が。」
「は・ぃぃ、私は……メスの……豚肉です……」
顔に血が上ってゆくのが分かります。私は同じ学年の男子に豚扱いされていることで、激しい被虐感に焦がされます。
「それじゃあ服従の印にオナニーを見せてくれるかな。これを使って」
それは赤いパイロンです。
「これ、ですか」
「口答えするつもりかい?はやくそこの先を使って恥ずかしいことやって見せてよ」
私は膝に手を突いて中腰のまま股間を降ろしてこすりつけました。
「手をあげて犬のちんちんみたいにするんだ」
「あぁ……は、はい」
私は体を起こして両手を顔の横に持ってきて体を晒しました。
「おっぱい揉んだら?」
「はい、おっぱいを揉みます……」
「こんなおおきなパイロンがかなりもぐり込んできたじゃない。気持ちいいの?」
「はぃ、あそこがいっぱいに広がって苦しくってきもちいいですぅ」 
「おまえは変態女だね、凄い格好だよ」
「はいぃ、変態ですぅあぁ変態ですぅぅぅ」

 手綱を引かれてまた広い体育館に戻りました。私は重いバレーコートのポールを二本、背負わされています。体育館の中央にそっと降ろして座り込んでしまいました。
「休むなっ、その柱を立てるんだ」
床の鉄蓋を開けて鉄の柱を必死で持ち上げて立てました。湿度80パーセント以上のしめった熱い空気の中、私は汗びっしょりになって作業を続けました。
「わかっているのか?おまえの処刑台を作らせているんだ。自分を苦しめる地獄の演台になるんだ」
わかっています。死ぬほど恥ずかしい落書きをされた裸の姿でこんな重い柱を立てさせられている女生徒。とっくに私の体の中からは熱いおつゆがあふれていました。

 ヒロシ君はレンチや鉄のハンドルを持って部屋の隅にあるロープを外しています。頭上には体操部が使う吊り輪が端に寄せてあります。ストッパーだったロープが解かれると二つの輪が垂れ下がりました。長いフック付きの棒で引っかけて私の頭上に持ってきました。
部屋の端にある固定スイッチを押してハンドルを差し込み、吊り輪を降ろしてきました。
「立て。両手を上げるんだ。」
カリカリとチェーンを巻く音を立てて吊り輪を下げてゆきます。私の手から30センチほど上で止めて、ヒロシ君は駆け寄り両手首のジョイントへロープを通して繋いでいます。
元々吊り輪は自分でも使う予定だったのです。でもただぶら下がって身悶えるのが関の山でしょう。さっきのように本格的な吊りが出来るのは、やはりパートナーのおかげです。
自縛に無い強烈な刺激に私は満足していました。万歳をした無防備な私の体をヒロシ君は丹念に触りました。
「学年一の美人で人気の鮎美さんがこんな屠殺されたブタ肉みたいにされているなんてね」
ヒロシくんの指が身体に触れるたび私はびくんと体が跳ねるほど感じています。太ももの内側、おへそ、脇の下、乳房、そして乳首の先。隅から隅までを念入りに広げたりつまんだり、揉んだり叩いたり。私は出荷前に査定されている肉でした。イク寸前まで興奮し、両足を突っ張らせ乳首がいままでに無いほど固く尖っています。どくんどくんと脈打つように膣が収縮し熱い液が内股を伝ってしたたり落ちています。
ヒロシ君はその液を指で掬い取り、お尻に塗りたくって肛門を犯し始めました。


特訓の果て

カリカリカリ
私の身体はどんどん吊り上げられてゆきます。乳房が引き上げられ、ぴんと張った皮膚が乳首を敏感にしてゆく感覚……。
私は何度もため息をついて感じています。お尻の周りはヒロシくんが吐き出したばかりの精液が溢れて時折精液の固まりが股を伝って床にボタリと落ちてゆきます。こんな惨めな姿にされることは夢でした。もっとたくさんの精液で私を穢してボロボロにされた姿を吊り下げて欲しかった。

 足が床から1.5メートル程離れました。
「おい、吊り輪までがんばって上がってみろ」
手首から輪までのロープを掴んで身体を持ち上げました。
「はい……でもきついです」
「ロープを掴みながら上がるんだ。」
私は必死で身体を振り、反動で少しずつロープをたぐり寄せ30センチ上にある木製の輪に手を掛けました。全身に玉の汗が浮き上がり、それらは滝のように体を伝ってしたたり落ちました。
「ああ、汗がこんなに……吊して蒸し焼きにされているみたい……」
するっと手を離してしまい、がくんと体が落ちまた手首で吊されてしまいました。
「しっかり掴まっていろ!もう一回!」
ヒロシ君の鞭がお尻を叩きました。私の体から汗がはじけ飛んでゆきます。
「すみませんっっゆるしてくださいっ、今度はがんばりますっ」
「今度は死ぬ気でがんばって貰うよ」
もう一度汗をかきながら吊り輪に掴まりました。ヒロシ君は股を擦りあわせて感じていた私のお尻を叩き、足首のリングにロープを通してコートのポールに引っかけて引き絞ります。
私の片足は横へ広げられて熱いあそこがあらわになってしまいました。
「いゃぁ見ないでぇ……ヒロシ君……恥ずかしいよう」
彼は黙ってもう一本の足も同じように反対側の柱へ繋いで広げてしまいました。両足が広げられた人型にされましたが、もっと足を強く割り広げて引き裂いて欲しいほど興奮していました。

 ヒロシ君は体育館の隅からサーキットポールと呼ばれるドリブルを練習するスタンド付きのプラスチックポールをまとめて2本持ってきました。
「まさか……」
ポールは私の真下に設置されました。その高さは先端がちょうど私の体に数センチ潜り込む程でした。お尻も前もぬるぬるになっています。3センチほどのポールは簡単に飲み込んでしまいました。二つの穴を塞がれた快感にうっとりとしそうになって気が付きました。
手を離したら串刺しです。
「がんばらないと二つの穴が裂けるぞ。一気に30センチも2本の棒が体に潜り込むんだ」
それから私はがんばりました。
10分ほど涙を流し、歯を食いしばって汗の滴を垂らしながら……。
「全然落ちないね、これでどう?」
割れ竹鞭がお腹を叩きました。
「ぐぅうううっ!いいやぁあああ」
しびれるような痛みがクリトリスを充血させ、八の字筋が二本のポールを締め付けました。
「まだか。それじゃおっぱいだね」
「やめてやめていいいいーっ!殺してっ、おっぱい叩き潰してっ!でもいやぁああやめてぇええーーーっ」
支離滅裂な言葉を発しながらとどめを刺してほしくてたまりませんでした。
(手を離せば逝ける……)
バシィイイーン!!
(おっぱいが・・)
四股を突っ張らせて苦痛を味わい、手の指がするりと離れました。
「うぎいぃぃぃぃーーーっ」
膣と肛門へ一気に突き刺さる鉄柱。体育館の真ん中で陵辱され、全裸のまま吊され、前と後ろの急所は床から突き出された鉄の棒に深々と突き上げられ、このあと2本は私をじわじわと串刺しにして体内を突き破られる苦痛に芋虫のように身をよじらせて苦しみ続け、朝には口から鉄柱をはみ出させた哀れな死体になって学校中に晒される。
体中に卑猥な落書きを施されて女に対する最も酷い仕打ちを受けながら殺されてしまった自分。
苦痛と快感……。私は生涯最高の絶頂を味わい気を失いました。

 気が付くと私は床に降ろされ、ヒロシ君にお尻を犯されていました。
「鮎美さん、最高だ、いいよぉ、あ、気が付いたのかい」
私はヒロシ君のペニスを抜いてそっと掴み、向き合ったまま膣に導きました。
「私をもっと酷く虐めてください……」
私はヒロシ君をパートナーに決めました。

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