エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★ある日のセクシーな拾い物

   

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2015/12/23(水)
 学生時代の話です。神奈川県での自炊生活にも慣れ、近所とも挨拶程度の付合いができた頃、二階に住む母子家庭の真智子さんという母親から小学5年生の智くんと言う息子の勉強を観て欲しいと頼まれました。そんな形で付き合い始めましたが、ある日部屋に帰ると、窓のひさしに黄色い何かが乗っていました。

 窓から身体を乗り出し、それを取ってみると、小さめの黄色いセクシーなパンティーでした。そのパンティーは、股間の部分にシミが少し残ったままだったので、届けて良いものか考えているうちに一日がたってしまいましたが、落ちていたと真智子さんに渡しました。
 その後、夏休みに入って、私は実家へ帰りました。夏休みも終わり(大学の夏休みは長く9月末まででした)アパートに戻り、智くんの勉強を再び観はじめ、智くんと雑談をしていると、「10月10日の体育の日には湯河原の祖父のところへ1人で遊びに行く」と聞いたが別に気にもしていなかった。

 10月8日土曜日の朝、学校に向かって部屋を出て歩いていると、真智子さんがバイクで後から抜いていったが、すぐに止まって話し掛けてきた。夏休み前のパンティーの件もあるので、ドキドキしていると、その話とは別で、智くんが今日の午後から湯河原に行くので、一人になるから一緒に食事でもしないかと誘われました。

 もちろんOKすると、夕方7時に彼女の部屋(私の部屋の上)で一緒に食事をとることとなった。夕方が待ち遠しくて、この日は時間が経つのがとても遅く感じたが、昼間での授業もやっと終わり、途中ビールを5本程買い部屋に戻り、時間を待っていると、3時を過ぎた頃に彼女のバイクの音がして、彼女が帰ってきたのが解りました。

 7時少し前に階段を登り、彼女の部屋へ行くと、扉を開けてくれましたが、そこには、いつもはスラックス姿か膝下までのスカート姿の彼女が、膝上5cm程の少し短めのスカートを履いてうっすら化粧もして立っていました。

 中に入ると、既に料理は準備されており、持ってきたビールを1本だけ残して冷蔵庫に入れてもらい、テーブルに向き合って乾杯をして食事を始めました。しばらくは、智くんのこととか、別にどうということもない話をしていましたが、ビールを数本飲んだ後、ウイスキーに替わり8時半を過ぎた頃から少しH系の話しになっていました。

 彼女もアルコールがまわっており、スカートの奥に見たことのある色のパンティーが見え隠れしており、私がチラチラと除いていることに気付くと、私の隣に近寄って来て「今日はあのパンティーを履いているのよ!」と言いながら体を寄せてきて、スカートを捲り黄色いパンティーが良く見えるようにしました。

 私もたまらず、彼女を抱き寄せ、唇を重ねパンティーの上から彼女のマンコをなぞるように愛撫し、さらにパンティーの脇から指を進め、直接オマンコを愛撫しはじめました。オマンコは、すでに充分濡れており、指が簡単に彼女の中へ入って行きました。

 彼女も私のズボンのファスナーを降ろし、私のペニスをしっかり握り締めピストン運動をしています。もう我慢できず、下半身だけ裸になり、挿入し、合体した状態でお互いの服を脱がせあい、全裸で抱き合い彼女の中に放出してはてました。

 しばらくすると彼女が私と彼女自身の後始末をしてから、布団を敷き先に休んでと言って身支度を整え食事の後片付けを始めました。全裸で布団に入ると、すぐに睡魔が襲ってきてしまいました、彼女が布団に入ってきたのときには気付かず、朝まで熟睡してしまいました。

 気が付くと太陽が昇っていました。もう私も彼女も酔いは醒めていましたが、お互い全裸でひとつの布団の中です。そのまま寝起きに抱き合い、体を合せ、再び彼女の中に射精しました。少し心配になり、彼女に確認すると「もうじき生理になるから心配は要らない」と言い「生理が近づくとセックスがしたくなり、今までは自分で処理していた」と聞いた。

 智くんに気付かれないようにするのは大変らしく、一度見つかりそうになったらしい。実際に見られたかも知れないが、彼女は自分に見られていないと言い聞かせているようだった。

 それなら、これからはセックスがしたくなったら、下の私の部屋に寄ってくれたら言いという話になり、生理が近づくと私の部屋に寄って声を抑えてセックスをしてから自分の部屋に帰るという関係がしばらく続きました。

 そのときは、まず朝、彼女が出かける時に私の部屋の扉の下に何時と書いた紙を入れておき、その時間の少し前には、布団を敷いて鍵を開けておきます。すると、彼女は音が出ないようにバイクを途中で止めて押してきて、静かに扉を開け入って、抱きついてきて、お互いの服を脱がせ合い、布団に倒れ込みすぐに合体します。

 このときには、いつも彼女のオマンコは濡れていて簡単に挿入でき、オマンコの中に射精します、その後綺麗にオマンコを拭いてから自分の部屋に帰るのですが、後からパンティーに少し流れ出してくるそうです。

 こんな生活も翌年の4月の私が実家に帰っている間に、真智子さん親子が湯河原に引越して終わりました。新学期を迎え部屋に戻ると、真智子さんからの手紙があり、彼女の父親と暮らすこととなったので引っ越しますという内容でした。

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