エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

会社が始まる前に倉庫で・・・

   

18 12月

2015年12月18日 01:05

カテゴリ

会社が始まる前に倉庫で・・・

会社が始まる前に倉庫でしました。
その後、事務所で顔合わせるのがものすごく恥ずかしかった…。

前日から彼と倉庫で待ち合わせをする約束をしていました。
通勤電車の中でも
「こんな朝早くに会社に行って、男とSEXする約束してるんだ私…」と
思うとそれだけで恥ずかしくてひとり電車で真っ赤になってました。
その上ある物を用意してくるように言われていました。

それは、タオルです。
感じてくると私は潮をふいてしまうのです。
だから必ず持ってくるようにと。
コンビニでタオルを買う時、レジの人の顔がまともに見られませんでした。
そしていよいよ会社へ着きました。彼はまだ来ていません。
待っている時間がものすごく長く感じました。
男とSEXするために、会社の倉庫に朝早くからきている事実。

と、シャッターが開く音がしました。
コツコツと、彼の足音がします。
「待った?」
「ううん…(恥ずかしくて顔が見られない)」
「じゃあ、こっちきて。」
彼に腕をつかまれ、物を言うひまもなくある部屋に連れこまれました。
倉庫の中の、今は使われていない狭い部屋です。

部屋に入るなり、有無を言わさず(言わないけどね)ディープキス。
すでに彼は相当興奮していたらしく、
すぐにお尻をはげしく揉みしだいてきました。

この時の私の服装は会社の制服です。
事務所に戻る時にすぐ戻れるようにと思って着替えてきていたのですが、
それが彼をますます興奮させたみたいでした。
私のお尻を揉みながら、耳をねっとりと、しかし荒々しく舐めてきます。
「んん…ダメ、力抜けちゃう…」
耳の弱い私は立っているのもやっとです。
「まだまだだよ。これからもっと気持ち良いことするんだから」
そう言って彼は私のスカートを捲り上げ、ストッキングとパンツを一度に脱がしました。

彼は責め好きです。
特にクンニするのが大好きなのです。
「足開いて」
私がゆっくりと開くと、すぐにむしゃぶりついてきました。
と言っても乱暴ではなく、じっくり、ねっとり舐めるのです。
ゆっくりと彼の熱い舌と唇が私のヒダを這い回ります。
「あ…ぁあっ…」
「右足、そこのキャビネットに乗せて」
言われるがまま右足を乗せます。

大きく開いた私の股をさっきよりもじっくり覗きこみ、
「じゃあ本気出すぞ」彼は興奮すると口調がワイルドになります。
「…っ!!」
私の一番敏感な部分をはげしく舐めてきました。
彼のクンニは今までの経験の中でも最高のテクです。
体温が高いせいか、舌と唇の熱さと厚さが私のあそこに伝わってきます。
私はガマンできずに潮をふいてしまいました。
粘膜から熱い液体が噴き出します。彼はうわごとのように
「おいしい…」と言い、そのままクンニを続けます。タオルも、大活躍。

私はたまらなくなって、彼のモノを服の上からさわりました。
とても大きく、熱くなっています。
そのままベルトを外しジッパーを下げズボンを脱がせ、
彼のモノをくわえました。
口に入れた途端、彼のモノががちがちになっています。
まずはカウパーを舌で舐めてキレイにしてあげます。
先だけを口に含んでちろちろと、くるくると舐めます。
そのまま唾を竿になすりつけ、ずる…っと全部含みます。

彼が小さく「うっ…」と声を漏らしました。
この瞬間がとても幸せ。
根元から裏筋を舌と下唇で吸い上げ、カリ部分にきたら舌ではげしく刺激します。
口をすぼめてまた根元まで呑み込み、これを何度も往復します。

「もうダメだ、いれるぞ」
彼が急に私を後向きにさせました。

「お尻突き出せ」言われるがままに私がお尻を出すと、
いよいよ彼が挿入してきました。
極限まで固くなった彼のペニスがバックから私の一番奥をがんがん突いてきます。
早く激しく突かれているのに、あそこの壁と一番奥で彼の感触が、スローモーションみたいに感じます。
もちろん制服のブラウスははだけさせられ、ブラはずり上げられて 、彼のごつい両手でおっぱいは揉まれまくりです。

最高に気持ち良く、あそこからは愛液が止まることなく溢れています。
「あっあっあっ、ダメ、声殺せないよ?」
「ううっ、お前のすげえよ…中でヒダがぐるぐるまわってるみたいだ」
実は私、腹筋を鍛えているせいか(?)あそこの中の動きがすごいらしいんです。
身体は動いていないのに、あそこの中だけぐにゅぐにゅと動き回るらしくて。
特に感じてくると、あそこの奥がきゅーーーっと締まるんです。
この時もそうでした。
「うわっ、俺もうだめだ、いくぞっ」
「うん、うん、一緒にいこっ…あああああっ!」

今でも彼とは続いています。
ちなみに昨日はカーセックスをしました。
微妙にスレ違いになるのでやめておきますが。

長文、駄文すみませんでした。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★情けないですが女性汚物フェチなんです

 小生59歳の定年間近のサラリーマンです。大手町の某社に勤務しており、幼少の頃に体験した事が癖となり、今ではコンビ二などの男女共用トイレがあるお店などを徘徊し、生理用品汚物入れを漁り歩く情けない男なのです。 私は新潟県の資産家の家に生まれ、父親には愛人がいて近所に住まわせていた。私が小学校4年生の夏休みに愛人宅前を通過した時に愛人の幸子さんと目が合い、暑いから麦茶が冷えてるから飲んでいきなさいと声

no image
生保レディとセフレ契約(愛欲の健康診断編)4

俺は硝煙の匂いと微かな煙が漂っているピストルを鞄にしまった。薬莢をポケットにしまい込み、俺の痕跡を消す事にした。ベッドのシーツに落ちた髪の毛を集めてはポケットにしまう。アイスペールに湯とインスタントコーヒーを混ぜ、由香の身体に浴びせ次に冷蔵庫からウィスキ…

no image
ツーショットで卒業間近のJKと

もう15年も前。彼女に振られて寂しい日々を送っていた俺はある日、ズリネタとして愛読している某エロ雑誌の「ツーショット」の広告に目が行った。その存在はもちろん知っていたが、それまで女に対して奥手で、彼女もいた俺は、やってみようなどと考えたこともなかった。しかし今は…

no image
ソープに堕ちたわけ

はじめまして、恵子です。28歳のOLです。 今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。 年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。 由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が…

no image
JCと

もう髄分前のことです。まだ児童ポルノ法などがなかった頃の思い出なので・・・仕事帰りに、通った公園のベンチに暇そうに漫画を読んでいる子を発見!「何してるの?」と聞いても「別に・・」と言うだけちょっとムッときたけど隣に座ってとにかく話し続けた。どうやら親は離…

no image
試着室でエッチしてしまう洋服屋の店長

私はその時、洋服屋の店長をしていました。お店は月末で、締めやら何やらで忙しく、閉店時間を何時間も過ぎても仕事が終わりませんでした。やっと一区切りが付き、充実感と開放感で私は気分がハイになっていたんです。バイト君(男22歳)が「店長、やっと終わりましたね。」 と言って来ました。彼は私に日頃から好意を持っていると思われる行動を取って来ていたのですが、私はさりげなく気付かないフリをしていました。でもその

no image
メリケンでの体験談

私は二年間アメリカの州立大学に看護学の交換学生として留学しました。Pelvic Examって知っていますか?いわゆる婦人科検診です。アメリカでは年一回、18歳以上を対象に行われています。当時20歳の私も、受診者リストに載りました。ドイツやフランスからの交換学生も当…

no image
俺の強烈な体験

俺が中3のとき、我が家に大学1年の従姉が下宿することとなりました。従姉は体育大学に通う女子大生でした。美人でナイスバディで、童貞の俺にはそれだけでもまぶしすぎました。また、従姉は家の中では、DかEカップなのに、なぜかノーブラでTシャツかタンクトップで、下はミ…

no image
愛しの・・・遥

俺(A)が中学2年生の頃。部活動が一緒だった遥(B)。俺は人をいじるのが好きなタイプだった。ある日AがBをいじってあそんでいた。そんな日が何日も続いた。何日も何日も・・・。そうしているといつの間にかAはBの事が好きになっていた。その頃みんなの間では、BがA…

no image
★何処にでもいるチンピラ達

 結婚して新興住宅地に引っ越して間もない、妊娠中の話です。そこは、まだ空き地がまばらに有って、平日の昼間は、共働きが多く、時々車やバイクの音が聞こえるだけの、静かな時間が流れていました。いつものように車でスーパーから戻ると、隣の家にミニバイクが2台が止まり、乗っていた3人(1台は2人乗り)が玄関の鍵を開けていた私に近づいてきたと思ったら、ヘルメットで頭突きされ、頭がくらくらしている間に、家の中に入