エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

まだ続々・隣の少女

   

16 12月

2015年12月16日 22:05

カテゴリ

まだ続々・隣の少女

火曜日(水曜日)の深夜に帰宅。
203の前を通る。
明かりは消えてるから、もうおやすみだな。
おっ隠し撮りカメラちゃんと置いてあるね!
さっそく観てみないと。
そのまえにメールチェックしてみる。
佳純ちゃんからきてる。
カメラ置いといたよー。
明日シンさん家いくね!
だそうです。
佳純ちゃんみたいなカワイイ素直な小学生をジジイと俺でオモチャにしてるのが少し、罪悪感があるけど、欲望にはかないません。
かなう方なんているの?と思うよ。
?再生?
ジジイが部屋に入ってくるところからスタート。もう見慣れた場面だな。
すでに布団は敷いてある。ジジイは片手に何か袋を持っている。何だ?
「んー、佳純ちゃん、この間は凄かったねぇ?失神するほど気持ちよかったんだねぇ」
「なんか、空飛んだみたいだった…気持ちよかった…」
「そうだろうそうだろう、今日はもっと気持ちよくしてあげるからな、さ、おいで」
ジジイと佳純ちゃんの濃厚ベロチュータイム。
エロい…方や還暦過ぎたジジイ、方や小学六年生……ありえない光景だ。
ベロチューを一旦止めて、二人とも服を脱いで、いきなり全裸に。
ジジイと佳純ちゃんはたったままベロチュー。ジジイの方が背が高いので、佳純ちゃんが顔を上げてベロチュー。ジジイは、肩を掴んでいた佳純ちゃんの手を、ジュニアに導くと、扱かせた。ジジイは佳純ちゃんのおっぱいをいじくる。
ぐわー!エロい!エロすぎるぅ!
長いベロチューから、佳純ちゃんが立て膝になって、フェラ。
「今日はふえらちおで、じいちゃんを気持ち良くしておくれ」
佳純ちゃんは一生懸命フェラをする。ジジイは、佳純ちゃんにフェラ指南。
カリ首を舌でちろちろさせたり、玉袋を舐めさせたり、高速フェラや、高速テコキ。
「そうじゃ、うまいぞ、おぅっ!気持ちいいよ、佳純ちゃん」
ジジイ、フェラでイクつもりか?
佳純ちゃんが高速テコキをすると、
「お!出るぞ、佳純ちゃん!チンポをくわえるなさい」さっとチンポをくわえた。
「んぐふ……」ジジイは佳純ちゃんに口内発射。白濁が口の端から漏れた。
「んふ…?」
「出したらいかんよ?飲むんだよ」
「んぐっ……」佳純ちゃんが白濁を飲んだのを確認して、ジジイはジュニアを抜いた。
「ふぅ…ふえらちおで、イカす事ができれば、一人前じゃ、佳純ちゃん」
「……」佳純ちゃんは頷く。
「よし、今度はじいちゃんが気持ち良くしてあげる番だよ」
ジジイはいきなり佳純ちゃんをまんぐり返した。
「いやん……」
「おほ?もう、濡れとるよ?チンポ欲しいんか?」
ジジイは指と口でクンニ。
「あはぁっ!…くぁぁぁ!」
「カワイイ栗じゃ、ほれ」「あくぅぅん……」佳純ちゃんの脚がピンと突っ張った。
「あぅぅぅ……」
まんぐり返しを戻すと、佳純ちゃんはしばらく痙攣していた。イッタみたい。
ジジイが持ってきた袋から何か出した。
「じいちゃん、今日はこれを持ってきたんだよ」
ん?バイブかな?
ジジイは手の黒光りするモノを佳純ちゃんに見せた。まだイッタ余韻がある佳純ちゃんは、ぼーっとしながら、
「何ですか?それ」と聞いた。バイブ?じゃないのか?チンポの形してるが?いぼいぼもあるし。
「こりゃあな、チンポの形をしたコケシだよ」
「?コケシ?」
コケシ?ジジイはあれをコケシというんだ。ほー。
「ハリガタともいうんだよ」
ハリガタ(漢字があるんだろうけど、ワカラン)?
「……」
「じいちゃんのチンポが元気になるまで、これで気持ち良くしてやるからな、佳純ちゃん」
ジジイはハリガタに何か、ワセリンのようなモノを塗った。
「さーあ、佳純ちゃん、脚開いて…」
「……」膝を曲げ、すっと脚を開いた。
「昔はこれで、婆さんをヒイヒイ言わせたもんだ」 「あ!あああっ!うあっ」顔をのけ反らせ、しかめっつらの佳純ちゃん。
「この途中のいぼいぼが気持ちいいんだよ、ほれ」
「んいーーーっ!」
「おほ、たまらんか?佳純ちゃん。たまらんか?」
横アングルだから、ハリガタを挿入しているのはよく見えないがジジイはハリガタをだしいれしてるみたい
「あぃぃー!いぃっ!ああっ!」
佳純ちゃんは顔を左右に振り、布団をギュッと掴んでいる。たまらなそうだなぁ「どうだい?佳純ちゃん、気持ちいいだろう?」
「気持ちいい!いいの!」
「うむうむ、ぐちょぐちょいっとるよ」
「あうあうあうぅー」
「じいちゃんがハリガタでイカせてあげてもいいが…」
「イイッ!気持ちいいの!寅ちゃん!あぅ」
ジジイは佳純ちゃんにハリガタを握らせた。
「ほれ、佳純ちゃん、自分でやってみなさい」
「う…?はぁはぁ」
「ハリガタは、オンナの自慰道具でもあるんだからの!」
「あぅ」
「ほれ、自分ですきなように、動かして、気持ち良くなりなさい」
うわあ、ジジイすげぇな。
佳純ちゃんはハリガタを自分で使い始めた。
「はぐぅ!気持ちイイッ!」佳純ちゃんの右手が自分の股間の辺りで動いている。
「あうん!あうん!すごいの!気持ちいいのぉぉーー!!」佳純ちゃんは少し脚を閉じると、腰を跳ね上げ、激しく右手を動かし、
「あああああーーーーっ!!」
と、まさに絶叫し、イッちゃいました。凄すぎ…
ビクビク痙攣して、荒い呼吸の佳純ちゃん。ハリガタがまだ嵌まってます。
それをニヤニヤしながら見ているジジイ。
「気持ちよかったのう、佳純ちゃん」ジジイはのびている佳純ちゃんのおっぱいを触りながら、ベロチューをした。
「うむ、佳純ちゃんのオナニーみたら、じいちゃんのチンポまた元気になったよ」ジジイ……ほんとに還暦過ぎか?
「どうじゃー?チンポ欲しいか?」
佳純ちゃんは潤んだ目(多分)で頷く。
「ん?言わないとわからんよ」
「寅ちゃんのチンポ下さい……」
「じいちゃん、歳で耳遠いんだよ」ジジイ!うそつけ!
「寅ちゃんのチンポ下さい!」
「うむ、じゃああげようか……」
ジジイは佳純ちゃんの左足を持って肩に乗せ、側位で挿入した。
「あぐぅー!イイッ」
早くも乱れまくる佳純ちゃん。
側位から正常位、座位で嵌めまくり、佳純ちゃんは、喘ぎまくり。
騎乗位では、狂ったように自分で腰を振る。
完全にオンナですね。
「ハァハァ……」
「次はバックじゃ」
いつものように、佳純ちゃんは四つん這いで高くお尻をあげる。
「いやらしいのう……ほれ」
「ああっ…イイッ!」
激しくバックで突くジジイ。
「ほれ、バックでイッちゃいなさい」
「あああ??……イッ…」「ほれ」
「あっ…イクっ!イク…」思いきり弓なりにのけ反る佳純ちゃん。そのまま布団に崩れ落ちた。
「ゥゥゥ……ぁはぁ……」「じいちゃんはまだイッテないよ」
ジジイは仰向けにすると、正常位で挿入して、
また激しく腰をふる。
ひとたまりもない佳純ちゃん。
「あああっ!またイク!寅ちゃん!イク!ああぁぁ…」
ジジイは、ほんとに二回目?てなくらいの量の白濁をおっぱいや顔に発射
佳純ちゃんは荒い呼吸に大股開きでピクッピクッと痙攣していた。
「ふぅ、今日も満足だ…」ジジイは着替えると、佳純ちゃんにベロチューして帰っていった。
佳純ちゃんはしばらくそのまま動けず、寝ていたが、ようやく起き上がり、白濁をティッシュで始末し、パジャマに着替えた。カメラに迫ってきて……
終了!
俺、三回もドピュッ!
俺もジジイに負けてられないね。一応?佳純ちゃんの彼氏だしぃ?
木曜日、ジジイは来ないんだったな……二日間、やりまくってやるぅ!!

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
寝てる間に

2月の中ごろ、会社の先輩の家に招かれ、お酒をご馳走になった。34歳の奥さんはきれいな人で、いつも俺をかわいがってくれる。たまたま土曜日だったので、俺は羽目をはずし相当飲んで寝てしまった。先輩と奥さんが俺を抱え上げ布団に寝かせてくれたまでは覚えているが、夜…

no image
ひろみ

 大学を卒業したひろみは、田舎に帰り、地元の工場で働いていた。 ぼくとの関係は基本的に卒業とともに清算され、同じ工場で働く新しい彼氏ができたことは知っていた。 でも、ぼくは、ひろみを忘れられず、車で10時間もかけて、ひろみに会いにいった。ひろみは、突然現…

no image
S叔母さん

私の初体験は高校1年の夏、相手は母親の5番目の妹のS叔母さんだった。S叔母さんは当時確か32歳、芸能人でいえば深田恭子似の美人だった。両親は会社の夏休みで2週間海外旅行に行くことになった。その間、母親が私の面倒をS叔母さに頼んだ。S叔母さんはご主人が海外単身赴任中…

no image
“20歳までに喫煙”で寿命10年短縮

“20歳までに喫煙”で寿命短縮、禁煙しない場合は男性8年・女性10年。ナリナリドットコム-11月02日16:31放射線影響研究所(広島県)の坂田律氏らは、20歳までに喫煙を始めて禁煙しなかった場合、平均寿命が男性で8年、女性で10年短縮していたことを、10月25日発行の英医学誌…

no image
女子高生二回イカせる

先週の事、いつものようにタ-ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!しかも身長165位とかなり背が高くスカ-トもミニスカ-トなので簡単に手を入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後…

no image
?号棟の奥さんと、それから…

「キスマークがお互いの不倫の証よ」と、薄くなってくるとHして消えない様に関係を続ける様にして、?号棟の奥さんは「夫婦生活はできないでしょ!」ってご満悦だった。また、「私も貴方だけだから、お互い様、まぁ私の旦那とはする気無いから良いけど、貴方は大変ねっ(笑)…

no image
勃起したのでフェラで抜いてくて収まった体験

 去年の夏の話。結婚してる男友達Kの家に遊びに行った時、Kの奥さんの友達Y子も含め6人(K夫婦と別の友達夫婦、俺とY子)で飲んでました。Y子とはそんなに親しいわけでなく、K夫婦宅でたまに会うくらいだけど、知り合って6年くらいになります。Y子は結構美人で明るい子なんだけど、気が強いせいか彼氏が出来ては別れるってのを何度も繰り返していたようですが、ここ1年は彼氏いなかったみたいでした。

no image
ビルの一角で手コキ…。

僕(21)と彼女(21)が付き合って1年過ぎた頃の話です。彼女は自分で「私痴女っ気あるんだ」と言ってる通りのエロさで、細身でお姉系の見た目からは想像つかないような子でした。その日も普通にデートをして、そろそろ終電という23時半過ぎ頃、僕らはスタバを出て最…

no image
バスケ部の1年リーダー麻里奈

>605のリクエストに応えて先生と生徒@レイプ編をお送りしまーす。これはあまり痛くないので安心してくだちい。文章も短いです。バスケ部の1年リーダー麻里奈は、身長140ちょいで、髪を二つに分けてお下げにし、モロに幼女体型。1月3日、体育館の掃除に1人だけ呼び出し、…

no image
人妻との不倫でイカせる事に喜びを感じてます

 私は女の子をイカせることに最大の喜びを感じます。1回よりも5回、5回よりも10回というように、1回でも多く女の子をイカせられればそれだけ満足度は高まります。女の子をイカせるのに夢中になって、自分がイクのを忘れてしまうこともしょっちゅうですが、なぜか俺はそれで満足できるんです。信じられないかもしれないけど。