エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★中国語の発音矯正レッスン女性

   

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2015/12/16(水)
 数年前の話です。中国語を学習していてヒアリングと発音矯正を目的にネガティブ講師を探していました。友人だった上海人(男性・・彼は発音ダメ中国人)のアドバイスで結局日本国内の「中文報(中国語新聞)」の中から私の条件に合った「中国から来て間もない若い女性」を探すことにした。

 詳しくは書けないが、ある広告欄から一人の中国人女子就学生と出遭うことが出来た。彼女は中国から日本に来て半年も経っていない19歳(日本でいう満年齢18歳)の日本語学校の就学生だった。最初に彼女と会ったその時は初冬の12月初旬で彼女は日本人の同世代の女性と比較しても、とても地味な色のハーフコートを着て現れた。
 第一印象は「美人!」と言うよりも「可愛い女性!」と言う感じだった。(現在の段階で表現させてもらうと、顔やスタイルは女優の中越典子をとても若くした感じの女性)しかし彼女は日本人、イヤ日本人男性と一対一で会うのは初めてらしく笑顔も無くとても緊張していた様子だった。

 それで最初の1~2回はファミレスで彼女と会ってレッスンを受けていたが、私の仕事と彼女のバイトの都合で、隔週末の夜11時過ぎに彼女と会ってラブホで「お泊りレッスン」をすることに決まった。

 週末の夜11時、都内の某駅前で彼女と待ち合わせし近くのラブホに入ってから中国語フリートクのレッスンが開始された!それから2時間経過した頃に・・「一起洗澡吧!(一緒に風呂に入ろう!)」と誘ってみると彼女から「ウン!」と言う日本語での返事が返ってきた。

 私が先にシャワールームに入ってシャワーしながら待っていると彼女がやってきた。もちろん一糸纏わぬ姿である。「眩しい!」とても白くて眩しいくらいの肌の輝きであった。しかもバストも私の好きな小さめ隆起形で、その中心部の形も小さく色も綺麗な肌色で、ほとんど未開発状態であると感じとれた。

 それを即座に感じとった我が愚息は、すでに戦闘開始モードの「剛直」状態になっていた。私としても我が愚息をなだめようと試みたが、すでに言うことを聞く状態では無くなっていた。彼女の背中を洗ってあげていると、すでに戦闘モードに入っていた我が「剛直」愚息は彼女のお尻付近を何度もノックしていた。

 それを感じとった彼女は、見慣れていない男性勃起状態を目にしながら、興味津々の笑顔をしながら、両手を使って洗ってくれたのである。それから二人して泡をいっぱいにした浴槽につかりながら中国語フリートークをした。先にベットで待っていると・・間もなく彼女が横に入ってきた。

 キスに始まり最後に軽くクンニサービスをして、一通りの前段サービスを終了させた。(彼女は緊張していたせいか喘ぎ声も殆どなくクンニサービスに到っては羞恥心の余りに拒否をしていた)いざ挿入の時がやってきた。私はゆっくりゆっくりの速度で、しかも四浅一深の方法で挿入を開始した。

 彼女の奥はすでに少し強い粘液状のもので湿っていたので、粘液の抵抗はあるものの最後は最深部まで突き入れることができた。彼女は「アーハン、アーハン」と言う軽い喘ぎ声を発していた。初回と言うこともあって数度体位を変えながら、最初は優しく最後は激しくゴム付きの状態で彼女の最深部に放出した。

 彼女の喘ぎ声は徐々に大きくなって行き、私の速度と共にスピードアップしていった。それかが数ヶ月経った頃の彼女は私の開発の努力の甲斐もあって、私のクンニサービスが大好きになってくれてクンニサービスの時間を最低30分はして上げないと「入れて!」の合図をしなくなってしまい、バストも心なしか隆起してきて少し大きくなってきた感じです。

 そして彼女の喘ぎ声も恥心が取り払われた関係と「イク!」感じを体得してきた様子で、頻繁にしかも大きな声に変わっていきました。そして半年を過ぎる頃には、彼女はクンニサービスだけでも何度も「イク!」ことを覚え、その後の挿入時になると最初から最後の発射前までは生挿入の状態で・・

 二人して相手の体温と粘膜感触を充分堪能しながら、相手の舌と舌を絡ませるフレンチキッス状態で、互いの両手の指全部を絡ませ合いながら・・二人の生同士の性器を心行くまで結合させていると言う・・まるでリアル夫婦のセックス状況にまでになっていました。

 その頃の彼女のセックス時の喘ぎ声は、誰彼はばかることなく、思う存分大きな喘ぎ声を出すようになっていました。そしてその関係を2年も続けていたら、彼女は中国から来た地味な就学生から白い肌を更に東京の水道水で白くさせてキャピキャピの留学生に、そして彼女は少女の体から周りにいる男性がフェロモンを感じ取れる様な大人の女性の体になっていました。

 セックスが女性を美しくさせるってことを体験を持って実感しましたね。数年間心血を注ぎそして精液を注いで努力した甲斐がありました。

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