エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

年上の彼女

   

21 11月

2015年11月21日 23:05

カテゴリ

年上の彼女

俺は今大学1年生で、サークルで知り合った、3つ年上の3年生(彼女は1浪してる。)のCと言う女性とつき合っている。
 Cは168cmの長身で、とても大人な感じの女性なので、俺は友達に、「どうしてCが年下で163cmしかないチビなおまえとつき合っているのか不思議だ」といつも言われている。

 俺は、つきあって1ヶ月ぐらいした3回目のデートの帰り、思い切ってCをラブホに誘った。
 彼女は、そんな事は慣れているといった風で、別に何の驚きも無い様子だった。

 俺たちは部屋を選び中に入った。俺は、ドアを閉めると、いきなりCを抱き寄せディープキスをした。彼女とはそれまで何度もキスをしていたのだが、いつも上手いものだと感心させられていた。

 服を脱がせベッドに押し倒すと、シャワーも浴びずに、俺は先ずCの上半身を撫で回した。次に首筋に舌を這わせると、感じているのか、彼女は顎を突き出すようにして、「アアッ」と軽い吐息を漏らしていた。
 それから、彼女の小ぶりなBカップの胸を思いっきり鷲掴みにすると、激しく揉んでやった。
 感じて勃っている彼女の乳首をきつく吸ってやると、彼女はマジで感じている様だったが、なぜか声を上げないように必死に我慢しているようだった。

 そのまま下半身へ行きクリを攻めてもクンニしてやっても、体はビンビンに反応していて、アソコも充分すぎるほど潤っているのに、なぜか声だけは押し殺そうとしているように見えた。
 もうそろそろ良いだろうと思い、俺はCを見つめ、「挿れるよ」と言うと、彼女は本当に小さな声で、「私、初めてなの。優しくして・・・」
 俺は驚いて思わず「マジ?」と聞き返した。こんなに大人っぽくて、キスも上手い彼女が、22歳でバージンだなんて・・・。

 俄かには信じられなかった。
「私、本当は、男の人とつき合うのR君が初めてなの」
「でも、いつも俺に経験豊富みたいな事言ってたジャン。それに、キスだって上手いし・・・」
「だって、R君年下だし、経験無いなんていったら引くかもしれないから・・・。それにキスは雑誌の特集を見て勉強したの」
 彼女は恥ずかしそうに白状した。どうやら年上の女性の年下の彼氏に対する精一杯の見栄だったようだ。

「じゃあ、今、声を押し殺してたのはなんで?」
「声を出さないように我慢してた訳じゃなくて、なんだか恥ずかしくて・・・。」

 でも、いつものクールな印象とは違い、少し幼い感じのCがとても愛しく思えて、愛撫を再開し、再び盛り上がったところで、彼女に挿入。
「痛いっ」
 ほんの先っぽを入れただけなのに、彼女は大きな声を上げた。多分よっぽど痛かったんだと思う。

 でも、もう少し深く入れたいと思った僕は、ベッドの上のほうにズリ上がっていこうとする彼女の腰を持つと、少し強引に突き立てた。
 やっと2/3ぐらい入ったところで、「痛い、痛い、お願い、止めて、もうダメ・・・」と彼女が泣きながら頼んできたので、僕はそれ以上の挿入を諦めて、彼女からペニスを抜いた。

 コトを終えてふとベッドを見ると、シーツの上に赤い染みが広がっていた。
 彼女のマンコに目を遣ると、膣口にも血が滲んでいた。Cは本当にバージンだった。
 僕は彼女の涙を拭いながら、軽くキスをして、「ゴメン、痛かった?」と謝った。
 彼女は、「謝らなくていいよ。わたし、初めてがR君で良かった。今でも、太い鉄の棒が入ってるみたいで、痛いけど、この痛みでなんか本当のカップルになれたって感じがする」と言ってくれた。

「Cのような素敵な女の人が、俺が初めてだなんて、すっごく嬉しいよ」と言うと、彼女はいつもの上手いキスで答えてくれた。
 もちろん彼女とは今もラブラブです。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
ロリ系な姉5

「私、圭ちゃんの事を一人の男性として好きだよ・・・本当はこんなのダメって事ぐらい分かるけどもう無理だよ・・・好きで好きでたまらなくて、それでもこれは叶わぬ恋だなんて・・・・・切ないよ・・・ッ」裕美姉が、涙を流しながら告白してきた。そんな風に見てたなんて、…

no image
★JKを襲った・・と言うエロ妄想

 最近引越してきてから、まだ新天地での狩りはしていなかった。そろそろ再開しようと思い立ち、金曜の21時過ぎに家から6駅程離れたとある駅周辺を自転車でぐるぐると徘徊しながらエモノを探していると、まあ結構な数のJkがいるものだった。エモノを見つけては自転車を物陰に停めて徒歩で尾行する、というのを繰り返していたが失敗ばかり。 エモノが自宅に着くまでずすぐ後ろにサラリーマンが歩いていたり、距離を詰める前にマン

no image
★体を許すのが平気になりました

 私は優等生でした。夏休み前まではですけど片思いのAくんとはずっと恋焦がれていい雰囲気になり、もう恋が実ったと思っていました。でもいかにも遊んでますって感じのSさんにAくんを持っていかれました。 落ち込んで黄昏時より少し遅い時間繁華街を歩いていると、サラリーマン風の男性に声をかけられました。これでどうだとお札が数枚・・あーそんな風に見えるのかなあ、黒髪でメガネの制服着た女子高生ですけどまーいいや、

no image
ストーカー退治の後の告白

文章表現能力の乏しい奴だが聞いてやって欲しい。親父の再婚により姉貴が増えた。俺が小4の頃の事だった。3ツ年上の美和だった。不思議な事に何の違和感も持たずに平凡な、いやそれ以上に幸せな子供だったと思う。俺は実姉や美和と違って頭が悪くスポーツに専念した。幸い…

no image
後輩の彼女

「先輩!週末時間有りますか?」仕事を切り上げて、帰り仕度を始めようとした時に、マサアキが声を掛けてきた。「おう!また飲みに行くか?」マサアキは俺の八つ下だが、毎週一緒に飲みに行くほど親しかったので、誘いかと思いそう返事をした。するとマサアキは、彼女が出来…

no image
小1でディープキス~クンニ、フェラ

俺が小5~6くらいの話夏休みに親の知り合いの人の家に数日泊まりにいった外で遊んでいるとその人の家の隣に住んでる同い年の男の子と仲良くなったタメという事もあり話が合い、その日は彼の家に泊まる事になった家に行くと彼の弟(小3くらい)と妹Aちゃん(小1、美系)がいた…

no image
九州の個人病院で働く28歳の看護師

九州の個人病院で働く28歳の看護師です。今年の5月、15歳の男の子が手術のため入院してきました。私が看護学生のころからよく入院していたいたので、お互いよく知っていました。朝の体拭きのときのことです。彼のちんこが急に元気になっちゃいました。子供の時の感覚で…

no image
妹が従兄とセックスしてた。

 お盆に田舎に帰った。 妹夫婦も子供を連れて泊りに来た 翌日は両親が妹の子供を連れて水族館に行った。私は高校の時の友人に会いたかったので一緒には行かなかった。 私は友人と会い、家でゆっくり飲もうやという事で家に帰ると、近くに住む従兄の車が。 友人を車の中…

no image
★紙ショーツに着替えてマッサージを

 学生の友達に会いに、某都市に遊びに行ったときの話です。夜、友達と食事をしてカラオケとかで盛り上がる予定だったんですけど・・、急用ができて私一人取り残されちゃったんです。 ホテルに帰るのには、まだ、早いし、知らない場所だから、どこが遊びのスポットがわからないし・・、しばらくぶらぶら一人で歩いていたんです。そしたら、マッサージ店の看板が、眼に入って・・。

no image
同僚と飲み会のあと・・・

この間、飲み会の後同僚とホテルに行ってしまった。それからずっとあの夜の事が頭から離れない。胸が苦しい。文才は全然無いけどすっきりしたいのでここに書かせてください。会社の同僚達と飲んで皆を駅まで送った後に、帰りの方向が一緒だった同僚にタクシーでうちの近くの…