エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

マネージャーと部室で

   

20 11月

2015年11月20日 12:05

カテゴリ

マネージャーと部室で

俺は高校の時、野球部に入っていて、マネージャーと付き合っていた。                                奈央はなかなか可愛い方で皆けっこう狙ってたみたいだった。                                      ある日、俺は練習中に足を痛めてしまった。その時、監督ももう一人のマネージャーもいなかった。それには、奈央も困っていた。しかたなく、奈央が部室に連れて行ってくれた。奈央は救急箱を持ってきて、シップをはってくれた。奈央は、        「はい!もうこれで大丈夫」と言って背を向けた。                                             俺はなんとなく立ち上がり奈央を背後から抱きしめて耳元で「行くなよ」と囁いた。奈央は一瞬ビクッと震え抵抗しはじめた。まぁ、俺の方が力は強いのは分かっている事なので、奈央の両手をつかみ抵抗出来ない様にしてからもう一度強く抱きしめた。すると、奈央も抵抗しなくなった。これを見計らい奈央と向き合ってしばらく見つめ合ってから                    「今ここで・・・・いい??」と聞くと黙って頷いた。俺は部室の鍵を閉めてとりあえず椅子に座らせた。奈央とは二回目だったので「じゃあ、服脱いで」って言ったらすぐ脱ぎはじめたので俺も奈央と一緒に脱いだ。                                 「じゃあまず・・・・俺から気持ちよくなりたいな」って言ったら、得意気に笑ってしゃがんで握ってくれた。                        俺のモノは奈央の手の中で熱く大きく硬くなった。奈央はゆっくりゆっくり動かしはじめた。                       時々、俺の表情を覗き込むようにして3分ぐらい続けた所でイってしまった。                            「次は奈央が気持ちよくなる番だよ」                                                                              俺は奈央を押し倒し軽く胸を揉んだ。あんまり嫌がっている様子はなかったのでゆっくりと手を下の方へと持っていった。だいぶ濡れてた気がする。                                                                                  「奈央、濡れてる・・・・」                                                                 「嫌っっ言わないで」                                                                                                                                                                                                                                                            奈央のあそこからはクチュクチュといやらしい音がしはじめたのでもう入れても大丈夫だなと思った。                                                 「奈央・・・・もうそろそろ入れたいんだけどいい?」                                                                            「うん。いいよ」                                                                   「生だけど・・・・あっ、あの・・・いい?」                                                                           「中で出しちゃあ駄目だよぉ」                                                                          もちろんその時コンドームなんて持ってるはずがない!!俺はモノを奈央の入り口に当てた。                                                     「入れるよ」                                                                                             「・・・・うん」                                                                              そして、一気に腰を突き出しだ。その瞬間、ものすごい声が奈央から漏れた。                                                                       「んんっ!・・・・はぁー」                                                                               「はぁはぁはぁ・・・・」                                                                         二人ともすでに息が荒かった。                                                                                     「奈央、大丈夫?」                                                                                 「うん、大丈夫だよ」                                                                                 「痛いかもしれないけどちょっと我慢して」                                                                                   俺は出し入れをはじめた。奈央はそれにあわせて喘いでいる。                                                                          「うんっうんっ・・・・あっあん!」                                                                             「奈央ぉー・・・・あっ愛してる」                                                                                「うんっ!あはああんっっ・・・んっ私も」                                                                              「もう、絶対離さない!・・・誰にも渡さないからな」                                                                         「どこにもいかないよぉー!ああんっ」                                                                                         「駄目だ・・・ああぁーいくぅぅーー」                                                                                  「中は駄目だよ!抜いてっ!!」                                                                                    間一髪で奈央おなかの上に発射した。俺と同時に奈央もイった。                                                                    「奈央!?大丈夫か?」                                                                   「うん。平気だよ・・・・」                                                                                                「はあぁー・・・・ごめんな、こんな所で」                                                                                       「いいよ、べつに。気持ちよかったし」                                                                                   「マジでぇぇー!?」                                                                                            「本当だよ」                                                                                                「俺も・・・めっちゃ気持ちよかった」                                                                                         「うん」                                                                              「愛してるよ、奈央」                                                                                    「私もだよ、喬平」                                                                                         「じゃあ戻ろうか」                                                                                    「そうだね」                                                                                                        お互い服を着て部室から出た。後から思ったけど足が痛かったはずなのによく頑張ったと思う。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★アメリカ男性とのエロ体験談

 私は高校生の時、アメリカに交換留学で1年弱留学していました。その当時はただ英語を身につけたかっただけで渡米しました。ホストファミリーはマザーとファザーとチビッコの女の子と私より一歳年上のアル(アルバート)でした。 9月から留学し、クリスマスぐらいまでなると英語がほとんど話せるようになっていました。12月31日はアメリカで恋人と過ごす日と日本のクリスマスのようでした。私にはボーイフレンドがいなかったので、

no image
マイルーラ

皆さんの投稿を見ていて、又中出ししたくて「セフレISM」を利用しました。「セフレISM」も援助希望ばかりですが、避妊薬を使えば生でさせてくれる子もいるので手っ取り早いし、安全なのでたまに利用します。私は、アメリカ版マイルーラを手に入れ持っていますので、よく説明…

no image
おばさん連中にティンポをおもちゃにされた

中3の時家族で温泉に行ったんだけど、夜中に一人で露天風呂に行きました。知らなかったんだけど11時過ぎると混浴になっていました一人で入っているとおばさんたちのグループがどかどかと入って来ましたボクを見ると「あらまあ」といってニコニコ笑っていて湯船ではボクの…

no image
精子タンク

その後、特に面白い事も起こらず興味を惹かれるような素材にも出会えなかったので、外回りが終わると早々に帰社した、のろのろしていると玲子に説教の口実を与えてしまう。再び玲子から呼び出しがかたった。まったく、今度は何だ?くだらない雑用なんて言い付けてきたら、浣…

no image
上司に無理やり

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べる…

no image
★温泉ホテルで出会った家族

 日帰りで伊豆に行く事になりましたが、酒好きの先輩が「面倒だから一泊しようぜ」と自腹で泊りになりました。温泉ホテルで一緒になった家族がありました。両親と大人しい感じの美穂JC3と元気なJS6の美貴の4人家族です。 姉妹の両親も酒好きで酒好きの先輩と盛り上がってました。ホテル内のカラオケで演歌ばっかで飽きたのか「美穂ちゃん、お風呂行こうよ」と言い出しました。そのホテルには取って付けた様な露天風呂が屋

no image
バイト先のオーナーの息子さん

私も彼も20歳、大学は別々だけど私のバイト先のオーナーの息子でした。見た目はチャラくないが下からエスカレーターで大学まで進んでるしオサレで優しくてトークが上手くて、モテる人なんだろうなという第一印象。自分なんて田舎育ちでこういう人とは一番合わないだろうと感…

no image
少女と夏の体験

夏休みに入りいよいよロリ好きにはたまらない季節になってきましたね?そんなある日、息子3歳を連れて近所のショッピングセンターのゲームコーナーで遊んでいると、Js4年位の女の子が一人で暇そうに他の客の後ろからゲームを覗きこんでいた。長めの髪を後ろで束ね、黄色と白の…

no image
出会い系

1年ほど前に3年モノの彼氏と別れてしまってからというもの全く出会いがなくそれなのに仕事は日々忙しくて、出会いがないということに追い討ちをかけています。「もう、男なんて要らない!!」そう周りには公言していますが、性欲だけは消そうとしても消えません。ひとりエッ…

no image
初めての4Pでアソコが壊れそうでした

 私は19歳の、今年大学に入った女の子です。去年の夏休みの話を書きたいと思います。去年の夏休み、私は受験生だったので、毎日が勉強勉強勉強でした。もう友達と遊ぶ暇も無いので、勉強の合間の唯一の息抜きはパソコンでした。私はあるサイトの掲示板に通っていました。そこは男性ばっかりで、私は紅一点だね、とよく言われていて、結構嬉しかったのを覚えています。 ある日、常連さんの一人の啓太がオフ会の提案をしました。夕