エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

淡々としたえろす

   

19 11月

2015年11月19日 10:05

カテゴリ

淡々としたえろす

俺は工学部に所属する大学生。

ゼミの友達とオナニー談義をして楽しく過ごしていると、ゼミ内で紅一点の女の子が部屋に入ってきた。

友達は気づいてそっぽを向いたが、

俺は気づかずに「無修正の飯島愛が俺の初めてだ!でも今はろりが一番くるよ」などと盛り上がっていたっていた。

ふと後ろを見てその子に気づいた俺は真っ青になった。

その子とは気志團のファンという共通点もあり、大事な唯一の女友達だったからだ。

俺は思った。

「あ?あ、引いてるだろうなあ・・・。嫌われた・・・。終わりだ・・・」


「何、○○、飯島愛の無修正なんかもってんの!?」

引きまくっていると思ったその子は、意外にも乗ってきた。

正直俺はうれしかった。

その子はエロに寛容だったのだ。むしろエロい。


今までは当り障りのないTVやスポーツの話などしかしてなかったが

それからはかなりディープなエロトークもできるようになった。

秘蔵のAVを貸してあげて感想を聞いたり

ネットでえろ画像をみて盛り上がったりした。


今まで女の子とこんな話をしたことがなかったので(もちろん彼女はいたことないよ)

これ以上ない幸せと興奮だった。

「エロい女の子っているんだなあ」と感激していた。


ある日遅くまで残って研究していると、帰り際にその子(わかりにくいんでY子にしますね)が

「おーい、○○、あんた車でしょ?おくってくれー」と言ってきた。

「なんや、Y子、おまえもいたんか、ええよ」

と、Y子の家に送ってあげることになった。


車の中でもやはりエロトークは盛り上がった。

俺は一度だけ風俗に行ったことがあったのだが、その体験談に興味津々だったので話してあげた。

ピンさろで、緊張しすぎてまったくたたなかった情けない話だ。

Y子は「もったいない!」という感想をくれた。

「俺もそう思うから、オナニー一筋に決めたんや」というと。

「なるほど、でもたまにはしてもらいたいんだろ」といってきた。


「まあな、自分の手では味わえない快感もあるんやろうな」

というと(このときもしかしたらしてもらえるかも?とおもった)

「なあ、さみしいだろ?ちょっとしてあげよっか?」

とY子は言った。(きたーーーー!!)


とは思いながら、さすが童貞の俺、知ってる人にちんこみせるのは恥ずかしいと思った。

「あほか!俺のちんこ触ったら手が腐るぞ!」

といってしまった。


「腐るわけないやん」

「恥ずかしいんやって!見せられるわけねえやろ」

「まあ、したくないんなら別にいいけど」

ということで、その話は終わってしまった。かなり後悔した。


そんなこんなでY子の家に着いたが、やはり俺はY子に手コキをしてほしくて仕方なかった。

しかしいまさら言うのは非常に恥ずかしいし、どう言っていいのかもわからなかった。

俺はふと思いついた。

「お前があんなこと言うから超勃ってきた。オナニーしたくてたまらんよ。帰って即抜く。」

といってみた。

そしたらまた手コキしてあげよっかと言ってくれるかも?という考えだ。


ふと思ったのだが、こんな会話してるくらいだから、

多分この時点でやらせてっていったらすぐやらせてくれたんだろうな。

童貞の俺にはわからんかった。


「なんだよ、オナニーするんならちょっと私にやらせてって!」

予想通りY子はのってきた。

俺「なんでそんなにしたがるんだよ」

Y「興味あるんだよ、男の、こう、ピュッってでるのが」

俺「わはは!おもろいやつだなお前」

Y「ねえ、こんなの頼めるの○○だけだろ、マジで」

俺「マジか?・・・しょうがねえなぁ。」(内心:やtったあ嗚ああ!!!)

Y「わたしんちでやろっか」

俺「おう」


Y子の家に入った。

初めて入る女の部屋だった。特に女だ!というところはなかったが。


床に座ると、Y子はトイレにいった。そして向こうの部屋で着替えているらしい。

「なあ、ちんことか洗ったほうがいいか?」

朝シャワーをしたが、ちょっと気になったので聞いてみた。

「ん?くさいん?」

「いや、朝入ったけど、まあ、それなりには、どうやろ?ちょっと嗅いでみるわ」

「はは、まあ大丈夫なんじゃない?」


「よしやろっか!」

ジャージを着たY子が入ってきた。パジャマらしい。

「おう」

俺も覚悟を決めていた。この子にちんぽみせるんだな、と。

「俺だけ脱ぐのか?」

「あたりまえやん」

がっかりとしながらもパンツをおろした。


ちんぽはギンギンにたっていた。なぜだろうか、ピンさろのときは緊張しすぎてたたなかったはずが

今回も緊張しているのにたっていたのだ。

Y子はそれをみて、「ほほーう」と言った。

「なんだその感想は。はは」

笑いながらも俺の心臓はものすごいことになっていた。

「ちゃんとたってるやん、ピンさろ嬢に勝った!」

Y子はうれしそうだった。


俺は緊張しながら言ってみた。

「なぁ、ここまでしといて、手だけか?」

あわよくば最後まで、と思っていた。

「ん?Hはいややよ。私処女だし」

「口は?」

「したことないし、へたくそだよ?歯とかあたりそうで怖い」

「そうか、でもちょっとだけ口でしてくれよ」

「うん、まあ、できるだけ」


Y子の手がおれのちんぽを握って、上下にこすりだした。

やわらかく握られてかなりきもちよい。

しかし俺の好みはもう少し激しくするやつだった。

しばらくはY子の好きにさせていたが、我慢できなくなった。

「もうちょい強く握って、んで先っちょのほう舐めて」

「ん?こう?」

といいながら舌でぺろぺろしてくれた。

「お、気持ちいい。んでもっと早くしごいて」

ぺろぺろ舐めながら手の動きが激しくなった。

このときは自分のオナニーの気持ちよさをかるく超えていた。


「あ、やべ、もういきそう」

5分もしないうちにいきそうになった。

「あ、ティッシュない、まって、ちょっと取ってくる。」

「あ、うん」

中断させられ、かなりきつかった。ティッシュを用意してまた再開。

しかしすぐにいきそうになった。

「あ、いきそう」「うん」

ちんぽにティッシュが添えられた。

しかし俺もここまできたら・・・とわがままを言ってみた。

「なあ、口に出したい」

「え?まあいいけど」

「先っちょ咥えてくれ」「うん」

「あ、いく」

自分でも驚くほど出た。

「ん??!!」

Y子はうめき声をあげていた。


こんなとこで終わります。Y子にはこの先一回だけ手コキ&フェラしてもらっただけで

せっくすはしてません。すごくしたかった。

処女だと言っていたけど、きっとあれだけエロかったら、なんとかなったと思う。

うーん、後悔。


出典

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
バナナ

俺は学生時代、女を性処理の道具としか思わず遊びまくっていたそれは会社に入ってからも同じで会社の女、合コンで知り合った女と・・・しかし、入社6年目の何月か忘れたが月末金曜日なのにその月、遊び過ぎで金も無く、一人帰ろうとしていると同じ部署で働いている入社2年目…

no image
出会い系

1年ほど前に3年モノの彼氏と別れてしまってからというもの全く出会いがなくそれなのに仕事は日々忙しくて、出会いがないということに追い討ちをかけています。「もう、男なんて要らない!!」そう周りには公言していますが、性欲だけは消そうとしても消えません。ひとりエッ…

no image
温泉で

こんにちは。御一緒してもよろしいですか?(えっ?ここ混浴だったの?)(でも…気にしなければ大丈夫よね)ど、どーぞーありがとうございます、失礼しますね。(腰のタオルを外し、股間を露わにしつつ)(当然のように隣でお湯に浸かる)暑いですねーここは初めてですか?…

no image
★美人な女友達の体験談ですが

 これは私自身の経験では無いです。友人のメグちゃん(仮名)の経験談。メグちゃんは20代後半。身長168cmで細身ではないけどスタイルが良くって美脚。顔は内田有紀とか加藤夏希とかのきっつい系美人。目元がきついけど、視力が極端に弱いんで、いつも潤んだ瞳が超いろっぽい。  お得意先のオヤヂの接待後、オヤヂがキモくって精神的に疲れたんで、帰宅途中のスナックへ軽く1杯だけ飲もうと立ち寄った。そこで初めて会う40代後半

no image
若い男って

31歳子なしの主婦です。在宅でPC使って経理事務のお手伝いでお小遣い程度は稼いでいます。主人は朝はゆっくりと出掛けますが、帰宅は毎晩9時過ぎでセッスは淡白、しても30分で終わりです。私の同級の友人(悪友)は塾講師です。独身女ですが高校生で気に入った子のみ、自…

no image
屈服の円舞曲(序章)

ビッシャンッ!!骨まで響くような乾いた音が辺りに響き渡った。村松徳之は平手打ちされた頬を抑えもせずに、口元を怪しく歪めた。「きっつい性格してんじゃん、いいねぇ、なかなか面白いよ。」そんな村松を凛とした表情で睨みつけている女は、15歳の村松と比べれば、ずっと上…

no image
★会社は女性を桃色するには最高

 昨日職場にいたのは、俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。仕事が終わって片づけをしてる時に、ゆきちゃんが前屈みになって、机の上で書き物をしてた。「これは!」と思って急いで向かい側に回ると、白ブラと豊かなおっぱいの谷間が丸見え。 しばらく堪能した後「ここはこういうふうに書いた方がいいんじゃない?」とアドバイス。ゆきちゃんは「なるほど~。さすがですね!」と言って、書いたものを消しゴ

no image
ビッチスイマーのキス写真流出

部屋のベッドの上で男性と寄り添う…「肉食系」自認する寺川綾の「写真」流出 ロンドン五輪競泳女子日本代表で、100メートル背泳ぎと400メートルメドレーリレーで銅メダルを獲得した寺川綾選手(27)が、男性と部屋で寄り添ったり、飲み会でキスを交わしたりする写真が、写…

no image
★人妻ですが・・私の男歴の告白

 主人と娘がいる32歳の人妻です。結婚5年目で主人が52歳と高齢な夫婦ですが、私はX2で今の夫は3人目の夫です。主人は2度目の結婚ですが、前の奥様を癌で亡くされています。実は、私の過去の離婚はどちらも私の浮気がばれてしまったのが原因です。 でもね、それは(言い訳にもなりませんが)過去の旦那の稼ぎが悪く、私が仕方なくクラブのホステスのアルバイトをしていたせいです。アルバイトとは言え、同伴やアフターのノクマ

no image
切り替えの早さ。

僕が22歳、元カノが19歳の頃の出来事です。●軽く自己紹介しておきます。自分:22歳、都内の普通の会社員元カノ:19歳、アホ大学生、149・Cカップのロリ系新彼?:?歳(外見的には自分と同じ位)、やや太ったヒップホップ丸出しのいかつい系ある日突然、「今、気…