エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★女上司の女体は良かったです

   

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2015/11/17(火)
 私は23歳サラリーマン1年生の新入社員です。そして8月末まで社内研修し、9月1日に営業部に配属されたのです。昨日の出来事です。私は営業から戻り日報を作成し帰ろうとした時の事です。会社の詳細はお話できませんが上場企業とだけお伝えしておきます。

 営業部の部長は40代後半と思われるキャリアウーマンで、先輩社員からは「鉄の女」と呼ばれ、仕事に厳しく、プライベートは秘密が多い独身女性でした。容姿はいつもパンツルックでハイヒールを履いて、颯爽と歩く姿はカッコ良さを感じる程の美人でした。
 私が「お先に失礼します」と言い帰ろうとした時に、部長からあす大阪の会議で使う資料の封入作業を手伝って欲しいと言われお手伝いしました。作業が終わり私も部長も中央線方面なので一緒に帰ろうと玄関まで行くと、もの凄い雨で最寄りの駅まで行くより東京駅までタクシーで行くことになりました。

 東京駅に着くと部長は「夕飯をご馳走するから、ホテルまで荷物持って来てくれない」というのです。聞いて分かったのですが、明日午前6時発博多行の新幹線ののり新大阪まで行くので、自宅からだと間に合わないので東京駅近くのホテルをリザーブしていたのでした。

 部屋はツインしか空いてなく、部長は仕方なくツインを予約した様でした。チェックインの際には、〇〇〇子・48歳、〇〇優一・23歳と明記し親子であるか如く書いたのです。私の〇〇は部長の苗字です。

 私は何が何だか訳も分からず部屋に荷物を運び帰ろうとしたら、カバン置いてと言われホテル内のレストランに行くことになりました。食事しながら、部長からは色々な質問があり、その受け答えだけで大変でしたが、部長からワインを勧められてホロ酔い気分になるとスムーズに話せて、部長は満足そうな顔をしていました。

 食事が終わり部屋に戻ろうとした時に「あなた先日誕生日だったよね!」と言われプレゼントがあるからと言われました。部屋に戻ると部長からリボンが掛かった袋を渡され開けてみるとYシャツとネクタイが入っていました。自分では買えない高価なネクタイとそのセレクトの素敵なセンスに驚きました。

 お礼を言い帰ろうとすると、部長から「今日は泊まりなさい」と言われ、この事は絶対内緒にするように言われました。スーツを脱ぐように言われ、脱いだスーツを部長が丁寧にハンガーにかけてくれ、お風呂に湯を張りシャワーを浴びて来なさいと言われバスルームに行き準備をしていると何と部長が全裸で入って来ました。

 部長はナイスボディで未婚で出産経験も無い所為かハリのある体でした。考えてみたら自分の母親が50歳ですから、比べてはいけませんが部長の身体に目を停めてしまいました。

 シャワーで身体を洗い合い、部長は私のペニスを丁寧に洗うと咥えて大きくしてくれたのです。大きくなったペニスを見て部長は「私の目にくるいはなかったわ!これが欲しい」と言い、フェラを続けるのでした。

 私が射精しそうになると、私はバスルームの床に寝る様に言われ、すでに潤んでいたオマンコを部長はペニスにあてがい「犯してやる」と言われ挿入させて、下からピストン運動をするように命じられたのです。

 童貞ではありませんが、部長のような熟女との体験もない私は数分も持たずに射精しそうになり、部長に「出そうです!」と言うと、「中にだして!」と言うので大量の精液を部長の膣に吐き出したのです。

 部長は立ち上げるとオマンコから精液を掻き出してからシャワーで洗浄するのでした。そしてペニスも洗ってもらいまだ大きいペニスにキスをすると部長は「あとはベッドでね」と言い、ニッコリ笑いのでした。

 ベッドに移るとキスをして、「優一君のことは面接から目をつけていたんだよ」と言われ、自分でもいうのもなんですが、一応周辺からイケメンと呼ばれ、そこそこ同世代の女性とは遊んでいました。配属も部長からに要望で決められたようでした。

 部長からは「今後、優一君は私とお付き合いできる?」と聞かれ、出張の時など同行するようになるし、社内ではアシスタント的な動きをしてもらうことになるけどと言われ、これも出世の近道という打算もはたらいてお付き合いをお受けしました。

 その返答を聞くと部長は「オマンコ舐めて」と言い、クンニでの奉仕を要求され部長は何度アクメに達し、最後にはフェラで大きくされたペニスを挿入させられたのです。部長はクンニで何度も逝っていた所為もあり、正常位で重なるとクリトリスを刺激している事もあり、私が射精する前に「逝く!」と言ってグッタリしました。

 しばらく時間を置くとまだ部長の膣内にあるペニスが大きい事に気づいた部長は「優一嬉しい」と言い、今度は体位を女性上位に変えて動き「優一気持ちいいよ!」と言い満足するのでした。私も最高潮に達して射精してしまいましたが、その瞬間に膣の奥に精液の温かさを感じた部長はエクスタシーに達して前のめり倒れたのです。

 ペニスを抜き介抱をしてキスをしてあげると部長は「優一は優しいね!」と言い、キスしてくるのでした。その後は二人で入浴して寝て、早朝に起きた部長はシャワーを浴びて身支度を整えて、モーニングエレクトしているペニスを咥えてキスをしてから東京駅に向かいました。私もシャワーを浴びて部長からもらったYシャツとネクタイに着替えて出社しました。

 部長からは絶対秘密にすることと、通常の会話でも部長と呼ぶことを約束させられました。この関係は誰にもバレずに継続していこうと思います。先ほど大阪出張の部長から電話があり会議が上手くいったと報告があり、資料封入作業ありがとうと言われました。

 そして今夜は遅くなるので明日お礼の食事をしましょうとお誘いを受けました。おそらくフルコースディナーになりそうです。部長の熟マンの蜜は美味しく、膣もほどよい締まりがり、遊ばせていただくには最高のマンコになると思います。部長、今後もお世話になります。m(_ _)m

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