エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

接客トレーナーの綾ちゃん

   

17 11月

2015年11月17日 03:05

カテゴリ

接客トレーナーの綾ちゃん

俺はファーストフードの店長だが、前任の店舗はイベント会場が近く、催しのたびに他の店舗からバイトの応援をもらっていた。
またイベントがあるので、その日に合わせて各店に応援を要請していた。
隣の県の大型店(社員の研修店でもある。)にも依頼した。
当日、「××さん(俺のこと)久しぶり。」と笑顔で挨拶してくれたのは、俺が入社したときその研修店にいた大学生の女の子で、今はその店で接客トレーナーをしている綾ちゃんだった。
入社時研修のときは休憩時間に話したりしたので顔見知りだったし、その後研修でその店にいったときに会うことはあったが俺も店長になって忙しく、ほぼ1年ぶりの再会だった。
始めてあった時は大学一回生だったが、今は4回生。昨年トレーナーの認定を受けたのは聞いていた。

久しぶりに会った彼女はすっかり大人びていた。
腰まで伸びた長い髪パッチリとした眼、長身でスリム、胸はないけど腰はキュッと締まっていて、小さいヒップは上向いていた。
制服に着替えた彼女はガリガリではない健康的な太腿と、膝下からスーッと伸びた脚が素敵だった。

当日は、戦争のような忙しさだった。彼女は流石に選ばれてトレーナーになっただけあって、レジ6台分のドリンクの注文をこなしてくれた。
長い手足を一杯につかってスピーディーかつ正確に仕事をしていた。
閉店は22:00、通常なら30分もあれば終わるが、その日はどこもかしこも散らかり放題。
それでも応援者は電車もなくなるので帰ってもらった。
でも彼女は「新店のヘルプで慣れっこだから遅くなっても大丈夫^^。」
といって片付けとその後レジ閉め、精算(当然クーポン回収400枚とか) で俺を手伝ってくれた。

「今日はお疲れ様。経費で落ちるからタクシーで帰りなよ。」
といったが、彼女は「今日は遅くなるって言ってあるから。
それよりお腹がすいた。」と答えた。店を2人で出て俺の車で深夜のファミレスへいって食事をした。

彼女はかつての新入社員の俺が店長になったことを喜んでくれていた。
昔の思い出話から、最近彼女の店の店長が変わり、トレーナーとして意見を述べても煙たがられていた。
彼女はお客様第一に考えて仕事をしているし、教える際にもそれを徹底しているが周りのサポートもなく、一人で頑張っている状態になっていて落ち込んでもいた。

「綾ちゃんは地区全体のトレーナーだから。」と俺が励ますとみるみる眼が潤んできてにっこり微笑んだ。
会計(もちろんおごり)を済ませ、「このまま送ってやるよ」といったら、彼女はうれしそうにして店を出たとたん、俺の腕に手を通して俺の方に頭を寄り添ってきた。
俺はびっくりしたが彼女がいじらしくそのまま車に向かった。
汗ばんだ額から彼女の体温が感じられた。髪は甘い香水の香りがした。
俺の心臓はバクバクだった。
初めてあった時から、素敵な子とは思っていたが所詮高嶺の花で、自分と釣り合うとは考えていなかった。
そして車の前に来た。
そこでお互いが向かい合った。
彼女は泣きそうな顔で下を向いていた。

俺はたまらなくなりしなやかな彼女の身体を抱きしめた。
一瞬彼女はビクッとしたがゆっくり俺の背中に手を回してきた。
お互いの心臓がドクドクしているのが感じられた。
俺は意を決して、「乗って」といって彼女を助手席に乗せ、そこから5分くらいのところのラブホの駐車場に入った。
彼女をおろし2人で入り口をくぐった。
パネルで選んだ部屋に入るまでお互い無言のままだった。
部屋に入ってすぐに俺は彼女に口づけした。
彼女の唇はマシュマロのようにやわらかだった。彼女は俺に答えるようにぴったり身体を密着していた。

そのままベットに倒れこみ俺は彼女を抱いた。
彼女のくっきりとした鎖骨に舌を這わせ、ゆっくり服を脱がせた。
彼女の白い肌は血管が透き通るようで吸い込まれそうだった。
細い腰を抱き寄せると 、そのまま折れそうにのけぞった。俺は夢心地のまま
いつまでもこうしていたいと思った。
そして彼女の全身をくまなく愛し続けた。長身の彼女はいくら攻めても、深い海底にもぐっていくような感じがした。
彼女はか細い声で喘ぎ、ぎこちなく俺に抱かれた。

いくら攻めても攻めきれないようなのが彼女の身体だった。
改めてみると、彼女の裸身は余りにも美しく生きて動いているのが不思議なくらいだった。
俺は時間をかけて、あわてず前戯でフラフラになるぐらい攻め続けた。
小さいがきれいな乳首を舌で転がし、背中を上から下へキスして、小さく固いヒップを撫で、全身の半分はあろうかという
脚を開いて足指を1本づつ舐めた。彼女の白い脚に舌を這わせたが、余りに面積が広いので舌がしびれそうになった。

やがて俺と彼女は一つになった。
最初は体を離していたが、彼女がか細い声で「離れないで」というので胸を合わせて、体をぴったりとつけた。
彼女は既に男を知っていたようだったが、そんなことはどうでもよかった。
俺は彼女に愛のすべてを注ぎ込み、彼女は全身で受け止めてくれた。
シャワーを浴びてベットに戻り、俺と彼女は愛を確認しあった。
その後のことはよく覚えていない。目が覚めると彼女はスヤスヤと俺の横に寝ていた。

長文スマヌ。これで消えます。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
夏妹2?移動編

『お兄ー!朝だよー!おきろぉー!』けたたましい声ど同時に胸の上に加重がかけられた。『早く起きてよぉ?』胸の上に乗ってるモノが肩を掴んでゆさゆさ揺さ振る。これでは一溜りもない…目を開けると声の主はやはり妹・彩子だった。元々短いミニスカートが捲れて青の縞パンが…

no image
★精液の有効活用はやはり女性と絡む事

 社会人1年生の俺が配属先はある地方都市、借りたアパートの隣に51歳の一人暮らしのおばさんがいた。名前を春子さんといい、エクボが可愛い優しい女性で、知らない街に住む俺に親切にしてくれて、週末は一緒にご飯を食べたりしていた。ゴールデンウィークに帰省したお土産を持って、それを肴にお酒を飲んだ。 可愛いと思っていた春子さんが少し上気して色っぽくなった。母子ほどの年の差なのに俺は春子さんに女を感じてしまった

no image
クラスの女王様気取りのB子

復讐の中に、障害者に対する酷い行為が含まれていますので嫌いな方はスルーしてください中学に入ったばかりの頃仲良くなった同級生A子は、身体障害者だった。障害といっても軽いもので、歩く時に少し足を引きずったり、喋る時にわずかに声が震える程度。頭の良い、優しい子…

no image
セフレと行ったカップル喫茶で乱交セックスをした体験談-2

口、おまんこ、アナルと3穴をちんぽで犯されて、気持ちよさそうによがっている友里の痴態を嫉妬まじりで見つめている俺に、常連客の男に連れられてやってきた一人の女が声をかけてきた。「あのー、もしよかったら、私とエッチしませんか?」友里とは違ったタイプの真面目そう…

no image
ブチッ!

高校に入ってまず自分の童貞を何とか卒業させたかったが一年がすぎてしまった…。かなり焦り、年下の子をおとした!その子は一歳下だけど見た目中学生ぐらいで処女だった、どうやって初体験に持っていくか!あうたびに失敗…3ヶ月の時がすぎた、ある日、やっとキスが完了し…

no image
同級生の女の子??女の子説明?

ある日 俺(龍司)と光と剛志の三人で俺の家に集まってある作戦を実行しようと企んでいた。午後1:00あらかじめ家へ招待していた女の子三人が我が家のインターホンを鳴らす。今回の作戦はこの子たちに悪戯をしようという計画だ。わざと2,3度インターホンを鳴らさせた…

no image
★体が宙に浮くほど良かったSEX

 昨日、一回り上の男性(既婚)と理想のエッチを楽しみました。私、独身27歳今まで付き合った彼氏は5人いましたがノーマルなエッチばかりで、逝ったことがなかったの。ネットで知りあいましたが、相手もまさか私がAVみたいなエッチを望んでるとは思われてなくて、キスするまで3回のデートはご飯だけの関係でした。 エッチな下着に、誘惑出来そうな服着てディナー、ちょっと酔った勢いで私からキスしました。彼もその気にな

no image
母親と同級生の赤ちゃんプレイ

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時な…

no image
★温泉ホテルで出会った家族

 日帰りで伊豆に行く事になりましたが、酒好きの先輩が「面倒だから一泊しようぜ」と自腹で泊りになりました。温泉ホテルで一緒になった家族がありました。両親と大人しい感じの美穂JC3と元気なJS6の美貴の4人家族です。 姉妹の両親も酒好きで酒好きの先輩と盛り上がってました。ホテル内のカラオケで演歌ばっかで飽きたのか「美穂ちゃん、お風呂行こうよ」と言い出しました。そのホテルには取って付けた様な露天風呂が屋

no image
妹に性教育

俺が14才中2、妹が10才小4の時のことです。両親が共働きなので、その日は家には俺たち兄妹だけでした。妹が俺の部屋に入って来て『お兄ちゃん、オナニーて何?』と聞きました。オナニーについて知らなくて、友達にバカにされたらしく、俺は『赤ちゃんを作る精子が溜ま…