エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★若い男性に遊ばれても嫌ではない私

   

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2015/11/12(木)
 33歳のバツイチOLです。職場は私を含めて社員が6人の小さな工場ですが、そこでセクハラされてます。きっかけは去年の夏頃。職場には女性は私一人だけど、A君、B君、C君というそれぞれ22歳、20歳、19歳の私と仲の良い若い三人組がいて、それまでもフザケて肩をつついたり軽い下ネタとかはあったんですが、

 ある日自販機からジュースを取ろうとしてたら、後ろにいたA君がいきなり私のお尻を掴んで自分のアレをグッと押し付けてきたのです。さすがに驚いて「ちょっと、止めなさいっ」と叱ってもA君は止めません。むしろますます激しくグイグイ擦り付けてきます。
 初めはやり過ぎの冗談と思いながらも当然抵抗はしましたが、体格と力の差で結局は自販機とA君に挟まれるような格好になり、されるがままになってしまいました。A君は普段からは想像も出来ないような怖い表情で、もうセックスそのものの腰使いで固いアレをグリグリ擦り付けてきます。

 B君とC君も近くにいましたが、助けるどころか私達を見てゲラゲラ笑っていました。まるで衆人環視の中でレイプされているような状況…私は怖さと恥ずかしさ、それに屈辱感で気が遠くなりそうでした。

 どれくらいの間そうされていたのか、やがてA君は「ヤベッ」と呟くと、あたふたとトイレに駆け込んで行きました。それを見てB君とC君はまた大笑いです。A君が何をしに行ったのかは私にも分かりました。つまり私は服を着たままとはいえ、公共の場所で、公衆の面前で、性欲処理の道具として扱われたわけです。

 やがて戻ってきたA君はB君、C君に「Aさん早すぎっスよー」「どんくらい出ました~?」と冷やかされながら、へたり込んでいた私に「いやぁゴメンゴメン、佐和子さんのケツがあんまエロかったもんだからさ~」と言い訳にもならない事を言って謝ってきました。

 もちろん私の怒りがおさまるはずはありません。その日は一日中彼らと口をきかず無視し続けました。でもそんなに怒ってたはずなのに、ひどい屈辱だったはずなのに、夜ベッドに入って眠ろうとしてもその時の事ばかり頭に浮かんで体が火照って眠れません。

 考えてみれば離婚して以来三年ぶりのアレの感触で、私は心の中で自分を(サイテー!)と罵りながらも、A君のアレの大きさや固さを思い出し、反芻しながらのオナニーで何度もイッてしまいました。

 翌日、ひどい自己嫌悪を感じながら出勤すると、A君たちはまるで昨日の事は無かったかのような態度でいつも通りに接してきました。私の方も前夜のオナニーの引け目がある分何となく許しちゃったような態度を取ってしまったんですが、これが大きな間違いでした。

 その日以来、私は彼らにとって『セクハラしてもいい女』として扱われるようになってしまったのです。いつの間にか名前も呼び捨てにされるようになり、後ろからすれ違いざまにお尻を思いきり叩かれて「今日もいいケツしてんなぁ、佐和子」と言われたり、抱きつかれて髪の匂いを嗅がれたり、いきなり胸を揉まれたりとやりたい放題の事をされてます。

 日を追うごとにセクハラはエスカレートして行き、この間などはB君とC君に羽交い締めにされて胸を揉まれながら、A君にスカートを捲り上げられ「マン毛検査」と言われて、ついに下着までずり下ろされてしまいました。

「あんたたちいいかげんにしなさいっ、やり過ぎよっ。社長に言いつけるわよ!」と私が言っても、彼らにとっては今さらって感じでとりあってもくれません。それどころかよってたかってアソコを弄り回され、お尻の穴まで覗き込まれたあげく

「何だよ佐和子、何だかんだ言って濡れてんじゃん」「ケツの穴の回りまで毛が生えてるぜ」と嘲笑われ、おもちゃにされてしまいました。その場では涙が出るほど悔しくて恥ずかしいのに、このままじゃいつかホントに犯されちゃうかもしれないのに、でもやっぱり夜になると、その日されたいやらしい事を思い出しながらのみじめなオナニーが止められません。

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