エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★こんな私(女)の人生のエロ話・・1/2

   

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2015/11/09(月)
 私の母は私が中2の時に倒れてしまいました。父の仕事は今もですが、昼夜を問わないシフト制の仕事です。私は母が倒れてから、家事はもちろんのこと、母の介助と7歳下の妹の面倒を見るようになりました。学校が終わると、友達付き合いは全くせずに、自宅に急いで帰って、母の面倒を見ながら、家事をする生活が続きました。

 その母は私が高校1年の秋に亡くなると、心のどこかに穴が開いたような感じになりながらも、身に付いていた家事と妹の面倒を見ていました。泣いている暇なんてなかったものの、その空しさを包み込んでくれた、当時の担任の先生に処女を奉げました。
 しかし、先生は既婚者だったので、その1回しか抱いてもらえませんでした。父の稼ぎは悪くなく生活に別に不自由はなかったので、特に不満が無いまま、他に男を知ることなく、当初就職する予定だったのですが、推薦で短大へと進学しました。でも、生活は基本的に変わりませんでした。

 変わったのは、日払いのバイトを始めたくらいでした。自分の都合で入れられたし、体を動かすのが好きだったので、イベント関係のバイトをし始め、ふと寂しくなったときに、そこで知り合ったバイトの先輩に体を許しました。それから半年くらい、その先輩とセフレ関係にありましたが、私が就職活動で忙しくしている間に、音信不通になりました。

 元々、その先輩のSEX自体は一方的であまり好きではなかったので、あまり未練とかもなく、サバサバとした感じでした。就職して、何人かの方からデートも誘われましたが、結局家の事を優先しないといけなかったので、うまく行かず、お付き合いどころか、体の関係もなく、3年が過ぎようとしていました。

 この頃から、普通の恋愛は諦めていて、自分の都合で会える出会い系に登録をしました。でも、結局会うまでには、至らないで、やり取りだけで終わってしまうのが、私のいけない所だと思っていました。23歳の時の事、同い年の彼とそのサイトで知り合いました。

 家は車で20分ほどと近かったこともあり、彼の仕事柄なのか、私の都合にも合わせてくれて、会ってみると、すごく優しい人柄で、「こんな人が出会い系にいるんだ~」と内心思わせるような人でした。3回目に会った時に、久しぶりにお酒を飲むと、酔ってしまい、そのままどちらからとでもなく、ホテルへと入りました。

 それまで男性本意の一方的なSEXしか知らなかった私は、彼のキスや愛撫を重視した、私本位のSEXに私は翻弄されました。時折、言葉で辱められたり、初めてアナルを弄られたりしても、嫌ではなく、むしろ、それさえも私を興奮させるものでした。

 途中で頭の中が真っ白になり、休憩するつもりで入ったのに、泊まってしまったのですが、意識が戻ると、私の体は軽く痙攣していて、彼の指が肩に触れただけで、感じてしまう体になっていました。気だるさも感じながら、何とか始発に間に合う様に彼は起こしてくれました。

 一緒にシャワーを浴びている時に彼は私の体をボディーソープだらけにしながら、愛撫をしてくれているのに、私は尿意を催すと、彼に言われて、片足を浴槽のヘリに乗せて、その姿を見せました。浴室の鏡越しに自分でも見ていたので、すごく恥ずかしい気持ちでした。

 それでも、彼に後ろから支えられながら、たまにキスをされていたので、恥ずかしさも軽くなっていました。それが終わると、彼は私の股間にシャワーを当てた後で、私の股間を舐め始めました。ただでさえ、敏感になっていたので、理性は簡単に飛びました。彼に言われるがまま、彼の目の前にしゃがむと、言われていないのに、私は軽く握っていました。

 そして、彼は私の顔を目がけて、おしっこをしました。もちろん髪の毛にも掛かり、口にも入りましたが、嫌ではありませんでした。彼のおしっこが終わると、私も彼のを口に含んで、綺麗にしました。急いで浴室から出て、着替えを済ませて、帰る途中にも、彼は耳元で囁いたり、耳を少し舐められたり、背筋に沿って服の上からですが、指先でなぞられていたりもしました。

 自宅の目の前まで送ってくれたのですが、別れ際にキスをされているうちに、彼の手がスカートの中に入ってきて、ショーツに大きなシミがある事を指摘されました。返答できなかった私のショーツの脇から彼の指が入ってきて、私の中をかき混ぜました。

 人通りが無いと言っても、自宅の目の前でそんな事をしていることに罪悪感みたいなものを感じながらも、私は何とか声を殺してはいたのですが、自宅の壁に寄りかかるような姿勢になっていました。しばらくして、彼の指が私から抜かれると、

 アナルに入ってきたのですが、すごく気持ち良くて、「お尻でも感じられるようになったね。」と言われてからの、濃厚なキスに私もアナルをかき混ぜられながら、喜びみたいなものを感じていました。

 彼は私の体に大きな余韻を残して、帰っていきました。私は帰宅して、疲れた体に鞭を打ちながら、掃除と洗濯と父と妹の朝食を作ると、夕方まで寝てしまいました。父が仕事に行くときに起こしてくれたのですが、気だるさは抜けないままでした。妹と一緒に夕飯を食べ終えると、妹が疲れがまだ見えた私に気を使って、お皿洗いをしてくれて、私は部屋に籠りました。

 携帯で何度も彼の着信履歴を見ながら、電話を掛けようかと思っていると、操作を誤って、一度鳴らしてしまいました。彼からすぐに折り返しの電話が掛かってきました。根暗でサバサバしている私には珍しく、少し緊張してしまいました。でも、声を聞いていると安心したのはありました。

 会話の中で「昨日あれだけ、俺の事を好きだとか大好きだとか、離れたくないとか言ってたから、嬉しかったよ。」と言われましたが、記憶がありませんでした。彼に確認すると、本当に残念がられながら、呆れられました。そんな会話をしていたのに、私の手は無意識に服の中を触っていました。

 彼の声を聞いているだけで興奮していたのと、前夜の余韻が体に残っていて、吐息は完全に漏れていました。彼にはもちろんばれて、始めは否定していたのに、しきれなくなって、白状しました。そして、それが私にとっても初めてのオナニーでした。

「どこを触ってるの?」とかしつこく聞かれているうちに、私は恥ずかしい言葉をたくさん彼に言っていました。それだけでなく、「彼男くんが大好き」とか「会いたい」とかも言っているうちに、私は本当に彼が好きであると思いました。抱いて欲しいなんて、初めて使いました。

「じゃあ、すぐに行くよ。でも時間がないから…」と彼に言われたのは、NPNBで自宅の目の前に車で来る彼と会う事でした。その気になっていた私は妹に「コンビニに行ってくる~」と声を掛けて、家を出て、彼を待ちました。彼の車に乗り、少し自宅から離れると、キスをしました。

 その間に、スカートが捲られ、下半身は露わになっていました。「足、開いて」と彼に言われた通りに開くと、指がすぐに入れられました。「こんなに濡らして…」とテカテカに輝いていた彼の指を見せつけられて、また中を弄られました。信号待ちで、助手席のシートを倒されて、私のクリにローターを彼が宛がいました。

 おもちゃを使ったのは初めてだったし、すごく衝撃的でした。「自分でして」と彼に言われた通りに、私は彼の横で自分で慰め始めました。彼は運転しながら、私の上も捲りあげて、トラックなどの車高が高い車からは私の体は見える感じでした。近くにある大きな公園の駐車場に車を止めると、私は服を脱がされて、全裸になっていました。

 助手席で足を広げ、ダッシュボードに足を乗せられながら、彼は私の股間をローターとバイブで慰め始めました。私は無意識に彼の股間を探る様に手を動かしていました。「ズボンから出して欲しい?」と彼に聞かれて、頷くと「詩織が出してごらん。」と言われました。

 私は全裸であることを忘れて、助手席に両膝をついて、運転席の彼の方に倒れ込むような感じで、彼のズボンのチャックを下して、彼のを口に含みました。乳首なんかまともに触られてもなかったのに、すごく硬直していて、時々彼のズボンが当たると、少し仰け反ってしまうくらいに感じました。

 気が付いたら、車の窓は熱気で真っ白になっていました。彼が「入れたい?」と聞いてきて、私がちゃんとおねだり出来るまで、しつこく聞かれると、彼は一度車を降りて、助手席のドアを開けると、お尻を丸出しにしていた私の下半身を自分の方に引き寄せて、私の中に入ってきました。

「声出すと、誰か来ちゃうかもよ。」と言われて、私は何とか声を押し殺そうとしていましたが、2日連続で色々と初めての体験をさせられていた私は最後は我慢することが出来ませんでした。気付いたら、私は腰から下の部分は表に出ていて、地面に裸足のまま両足を付けていました。

 彼に何かを言われたのは分かりましたが、耳に入らずに、ただ頷くと、彼は私の中で絶頂を迎えました。聞くと、前夜も3回目は私から中を望んだと聞きました。もちろんそんな記憶はなかったものの、私は正直彼にされて良かったと思いました。

★こんな私(女)の人生のエロ話・・2/2へ続く

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