エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

彼女の胸を始めて触りキスまでできた日

   

8 11月

2015年11月08日 20:05

カテゴリ

彼女の胸を始めて触りキスまでできた日

俺の名前を燥太とし、元カノを実花とし、今カノを詩音という。(仮名)

俺は、中2のころ詩音と同じクラスになり、中3の後期あたりに付き合い始めた。
たが、結局同じ高校には行かない為、キスもしないまま中卒で別れた。
高校になって実花と出会い、高1から高3までずっといっしょだった。
実花とは高1の夏に向こうから告白してきておkを出した。
実花とは何回かキスもしたし、高3になってからセックスもした。
だけど詩音と同じように、俺は専門学校へ行き、実花はそのまま東京の大学に行く為別れた。

俺は独り暮らしをしながら専門学校に行き、ある日のことだった。
詩音からメールが来て会いたいということで詩音に会いに行った。
詩音「高校はどうだった?」
俺「うん。楽しかったよ。なんで?」
詩音「彼女はできた?」
俺「できたけど別れた。」
意味が分からないまま返事をしていた。すると詩音が
詩音「もう1回やり直さない?お願い」
俺は正直かなりうれしかった。
俺「え?もちろんだよ。俺も思ってた。」
そうしてもう1回付き合い、2年が過ぎた。
俺はバイトで貯金したりしてようやく生活に余裕が出てきた。
すると詩音が
詩音「ねぇねぇ、同居したほうがお互い過ごしやすくない?」
急な提案だった。俺はこれでもうれしかった。
その2週間後に俺の家に来て、同居を始めた。

同居をし始めてからだいぶ詩音との距離も縮まった。
抱擁は1回だけしたが、まだセックスどころかキスもしたことがなかった。
やってみたいとは思うが、詩音の判断に任せた。

そんなある日、今度は実花から電話が来て会いたいと言ってきた。
実花はもう俺が彼女持ちなのは知っていた。
とりあえず家に上がらせ、少し話した。
詩音と実花同士も結構仲良く話していて、1日で2人は友達同士になっていた。
だいたい10時ぐらいまでいた。
詩音「折角だから泊まっていったら?明日日曜日だし・・・あ、仕事柄とかによって休みじゃないかも」
実花「いや、明日は休みだよ〜。どうしようかなぁ泊まっていこうかなぁ」
俺「好きなほう選べばいいと思うよ。俺はどっちでもいい。」
実花「じゃあ泊まっていこーっと。あ、でも着替えとか・・・」
詩音「パジャマ用だけ貸そうか?」
実花は詩音のパジャマなどを借りて1夜を過ごすことになった。

風呂上がってだいたい夜中の12時。
3人でゲームをしたり今の生活について話したりしてた。
すると実花がとんでもない話題を持ち出してきた。
実花「ぶっちゃけ2人ってどこまでいってんの??(笑)」
俺・詩音「え?」
実花「いやHとかしたりしたのかなぁ〜って。」
詩音「えぇ!?いやいやまだ早いって!」
俺「うんまぁ・・・抱擁までだな今のところ。」
詩音「言わなくていいから!」
笑ってその場は過ごしていた。
実花「えーキスまでなの?2年以上付き合ってるのに?・・・じゃぁ・・・・・」
その時だった。実花が俺にキスをしてきた。
俺「!!」
詩音「え、ちょ!?」
実花「人前でキスできるぐらいになりなよ〜詩音ちゃーん」
俺も予想外だった。確かに実花はちょっとしたキス魔だったかもしれない。
実花「ほら!次詩音ちゃんの番!」
実花は俺の体を遊び道具とでも思っているのかと思った。
詩音「ひぇぇ・・・しなきゃダメ・・・・?」
実花「2年以上も付き合ってるならキスの一つや二つどうってことないでしょ!」
そして詩音はゆっくりと俺の顔に唇を近づけてきてキスをした。
顔は殆ど見えなかったが、赤かった。おそらく人生初のキスだったと思う。
俺のほうからも軽く力をいれ、キスをした。
すると思いも寄らないことを実花が言ってきた。
実花「Hしてみる?2人・・・いや私も参加したい。」
俺「いやいや流石にまずいだろ・・・」
詩音「そ、そそ、それだけは本当に・・・・」
詩音はキスだけでも顔が真っ赤なのにセックスまでいけそうでもなかった。
すごい顔を真っ赤にしていて今にも泣きそうなぐらい目が潤っていた。
しかし実花は容赦なかった。
俺の手をつかんで詩音の胸に無理やり当ててきた。
詩音「!!!あぁっ!!!」
俺「ちょ、おい・・・!」
詩音は驚いたのか、少し離れて手で胸を隠すようにして涙ぐんでしまった。
俺「詩音、大丈夫か。実花、やりすぎだよ。」
実花「2年以上付き合ったら平気かと思ったんだけど・・・なんかごめんね。」
詩音「うぅぅ・・・大丈夫・・・ぐすっ・・・」
完璧に涙目になっていた。
俺「流石に今日はまずいって・・・あせらなくていいから。やってもそのうちな。」
実花「本当にごめんね・・・」
詩音「ううん・・・大丈夫・・・」
結局その日はそのあと何も起こらず、次の日実花が帰って普通の日常へと戻った

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★兄貴の嫁は過去にSEXした女だった

 兄貴が婚約者を家族に紹介した。相手は、自分が高校時代に何回か寝たことがあった女だった。当時、隣県の不良が集まる高校に下宿して通っていたが、そこのボス格の女だった。気分によって俺を含む3~4人の子分にもお裾分けがあった。自分の童貞はこの女によって失った記憶がある。 婚約者の方もなんとなく分かった様子だったが、その場では2人とも黙っていた。式が終わって、1月ほど経ってから兄貴の新婚家庭を一人で訪れた

no image
★婚活相手探しの掲示板での体験談

 出会い系でも「マジメな婚活」を掲げている婚活相手募集掲示板を最近は利用しています。そこに投稿して放置しておき、週に2回くらい更新(重要)しておくと女性の目に留まりますから、アクセス数も増えます。日本全国ありとあらゆるところからアクセスがありますよ。 今回は私が北海道なのに九州は福岡からの交際希望者の話です。メールでの申し込みがあって、毎日普通にメールをしていましたら写メが見たいと言ってきました。

no image
侵姦コンパ(改行版)

"「あぁっ、ぁんっ、ぁぁあぁぁあっ」「マジでカワイイな、オマエ。反応もイイしよ。今年の新入生初めてのアタリだぜ」「はぁっ、ぁあぁんっ、ぁはぁぁあっ」――ナンダ、コレハ。酩酊した脳が、突然の状況に明確な答えを弾き出せない。まるで電池の切れかけた電卓の様に、バ…

no image
夫の悪戯 クリスマスの出来事

2013年もクリスマスの日が近づいて来ました。去年は、夫の友人達にエッチな姿を見られ体を弄ばれたのを思い出します。「なぁ、今年も友達が一緒にクリスマスしたいって言ってるんだけど、良いよな」「えっ、山口さんと伊沢さん?」「あ~、あいつ等独身だから淋しいだと…

no image
ある日、俺の前に神様が現れた

ある日、俺の前に神様が現れた。神様いわく、願い事を5つかなえてやるとのこと。俺は神様に、何で俺が?神様の気まぐれ、気にするなとのこと。俺はさっそく、神様に5つのお願い事をした。まず第一に、時間を操れること。第二に時間を止めたときに、俺がふれている部分のみ時…

no image
夏が来れば…

オレが小学5年生の時の話オレは鼓笛隊に入っていて、ユーフォニウムを担当してた結構、活動が盛んな所で、全員合わせると4?50名いたと思う(そのうちレギュラー?が20名くらい)男のレギュラーはオレを含めて4人だった夏休みに入ってすぐに、コンクールのための合宿が…

no image
★旅行先(上海)で飲まされた薬って

 有給休暇を取って友人と二人で上海に行ったときのことです。上海の大きさ、人の多さにもにも驚きましたが、中華料理の美味しさに虜になってしまいました。3日間がすぎて最後の夜の事でした。 友人の仕事関係の人が丁度上海にいて、一緒に食事をする事になりホテルのロビーで会いました。二人できた一人は友人の仕事関係の人で一人はその人の知り合いの方という事でした。街から少し離れた所にあるレストランに連れて行ってもら

no image
★男は浮気者ですね、でも巨根だから・・

 昨日の夜、彼と一緒に食事をしてから映画でも借りて彼の家に行きました。彼のマンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、あからさまに顔を隠そうとしていました。 女が近づいて来ると「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、 取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言っていた。私は一瞬で状況を把握しま

no image
★酔った女の先輩を送って頂きました

 先月末の金曜日、同じ課の打ち上げで偉く酔っぱらった女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。彼女のアパートの前で下ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上って3階ということもあり、仕方なく僕が料金を払い、おぶって上ることに。 担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも…って気がする。「じゃあ、おん

no image
レイナちゃんと高橋さんとわたし

はじめに言っておくけど、男の娘やニューハーフに手を出さない方がいい。俺は、後悔はしていないけど、もう戻れないと思う。俺は、25歳の美容師だ。結構デカいチェーンで働いているが、運良くイケメンに生まれたので、客もたくさんついて忙しい毎日だ。女には不自由していな…