エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★主人には申し訳ありませんが

   

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2015/11/05(木)
 42歳の人妻です。子供も二人いて主人とはさほど多くないものの夜の営みもありますが、10年くらい前から別の男性に定期的に体を弄んでもらっています。その方は私より20才も上の方です。カウンセラーをしている方で、当時やや育児ノイローゼ気味だった私に友人が紹介してくれた方です。

 子供を立て続けに生んだのですが、少し育児ノイローゼ気味だった私に、友人が紹介してくれました。育児のこともそうでしたが、当時ちょうど主人も忙しい時期で、お互い疲れていたので、どちらかが求めていても、どちらかは寝てしまったりしてすれ違い状態でした。
 セックスを数ヶ月していないこともありました。紹介してくれたその方はKさんと仰って、私の話を親身に聞いてくれました。年が離れていることもあり、本来恥ずかしいはずの夜の営みのことも素直に話せてしまいました。

 彼は色々な助言をしてくれて、育児の方の悩みはある程度解決したのですが、セックスは相変わらずほとんど無い状態が続き、それが悩みの種でした。あるとき、彼が「この状態が続くとあまりよくない。他人でもいいので満たす方法を考えた方がいい」と言われました。

 私はもう彼に心を完全に開いていたので、「それならKさんに」とお願いしましたが、彼はそこで初めて自分はEDであると告白しました。そのうえで、前戯だけで良いのなら、ということで彼に体を委ねました。彼から裸になるように言われ、服を着ている彼の前で私は全裸になりました。

 出産後の体型が戻らないまま、恥ずかしい裸体を彼に晒し、顔から火が出るほど恥ずかしかったのですが、体は興奮で長い乳首は固くなっていました。彼はそっと私の乳房に手をあてて、固くなった乳首をいじりだしました。体に電流が走ったように快感が突き抜け、その場に立っているのがやっとでした。

 執拗に続く乳首責めに次第に立っていることさえ辛くなり、その場に崩れ落ちてしまいました。彼は私を抱えるようにソファに導くと、ソファの上に座らせて大きく足を開かせ、私の股の間に顔を埋めました。大陰唇から小陰唇にかけて、触れるか触れないかくらいソフトに舌を這わせ、自分でもドクドクと汁があふれるのがわかりました。

 舌は次第に中心に近づいていき、膣口付近を丹念に舐め回したあとに、ようやくクリトリスに到達しました。それだけで私は逝ってしまいましたが、彼のクンニは留まらず、クリトリス周辺を輪を描くように舐め、時折コリコリと舌先でクリトリスを捏ね回し、我慢できず彼の顔に潮までかけてしまいました。

 それでも彼は止めず、もう出なくなるまで私は潮を吹き続けました。ヘトヘトになり、ソファに身を崩した私を、今度は四つんばいにして、アナル周辺を舐めまわしました。膣には指が挿入され、大きな音を出しながらピストンされ、Gスポットも刺激され続け、ほとんど逝き地獄のような状態で私は叫び続けました。

 3時間近く責められ続け、私は最後はほとんど気を失った状態でした。ふと目が覚めると横にKさんがいて、私の体にはタオルケットが掛けられていました。意識を失っていたのはほんの5分程度だったようですが、私は初めての体験でした。

 それからというもの、数ヶ月に一度は彼の愛撫を受けないと体がもたないようになってしまいました。主人とのセックスでは得られない快感を体が知ってしまいました。彼は今でもEDが治らず、彼の裸すら私は見たことがありませんが、私の体で彼の指が触れていないところはもうありません。

 主人でも触ったことがないお尻の穴の中ですら、すでに彼の指を何度も何度も受け入れています。もちろん主人が嫌いな訳ではないので、関係を壊すつもりはありませんが、体だけはどうしても彼でないと満足ができなくなってしまいました。

 主人には申し訳ないと思っていますが、関係は終わりにできそうもありません…。

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