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ショタっ子と。

   

29 10月

2015年10月29日 23:05

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ショタっ子と。

俺には中学生からの恋人がいる。
女ではなく男だ。
しかし、俺は【ゲイ】ではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった。
それだけの事。

俺はある村に住んでいた。
通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。

小学校と中学校が同じ棟で殆ど、分校のような状態。

俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT.S。
こいつも小柄で、大人しくて綺麗な顔立ち。俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえば、コミュニケーション能力に欠ける、所謂自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。

そんなT.Sは幼稚園からの幼馴染。
小学校2年の時位から、陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけは懐いていた。

小学5年生の時。
T.Sの家で遊んでいるとき、体勢を崩したT.Sが俺の上に乗ってしまった。
その時に、T.Sは何かが抑えられなかったのか、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってT.Sはあくまで幼馴染の親友で、友達としての【好き】はあったが、恋人の【好き】と言うのは無かった。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになった。

そして、一年少し経って中学生になった。

いつものように、お互いの家で遊んだ。
その日は、お互いの親が居らず、俺の家にT.Sが泊まることになった。

T.Sは、料理が上手く夕飯を作ってくれた、
その頃、少し恋愛対象としてお互いに見ていた。
T.Sは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。《俺》♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたT.Sを見て、俺の中で何かが【プツン】と切れた。
ムラムラしている状態で、夕飯を食べて、入浴の時間になった。

いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は違った。
俺は、T.Sが服を脱ぐなり、後ろから抱き、キスをした。
その時を境に、俺達は恋人になった。
性別なんて関係ない。

T.Sも望んでいたのか、下を入れて来た。
そして、T.Sは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白に。
少し経てば、俺の一物はT.Sの口に。
「美味しい……。あぁ……。」
と、女さながらのいやらしい声をあげながら、T.Sはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、T.Sの頭を掴みイマラチオをした。

そして、俺が絶頂した後…。
俺も、T.Sの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。
滅茶苦茶にしてしまいたかった。

俺は、T.Sの一物を激しく舐めた。
入念に睾丸も。

そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。

次に、俺はT.Sのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。
振って、振って、振りまくった。
T.Sは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。

その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。

こんな日を、2日続けた。

それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。

現在俺は、18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子、N.Kと結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。

しかし、その子には驚きの性癖が合った。
それは、世に言う【腐女子】。
N/Kは、俺らの関係を知って、尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始めて結婚。
俺と、T.Sの関係の維持にとっては絶好の子だった。
そして、今になっては、俺とN.K、そしてT.Sが同棲をしている。

俺達は毎晩、2.5Pを楽しんでいる。

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