エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★学習塾のバイト美人女子大生・・2/2

   

.
.
.
.
.
2015/10/26(月)
 雷まで鳴り始め、かなり近いところの避雷針に落ちるのが見えた。これはびびる。悠子が俺の左腕にしがみつくようにして、飛び込んできた。正直言って、雨が降り始めてから、俺は立ちっぱなしだった。この異常なシチェーションと孤立感はかなり熱かった。

 俺の身長は180+なので、ちょうど肩越しに悠子を見下ろす形になる。悠子は俺を見上げて、目をうるうるさせている。半開きになった唇がすごくいやらしくて、俺は変なうめき声を喉から絞り出しながら、悠子の唇をむさぼっていた。悠子は俺の背中に手を回し、きつく抱きしめてくる。
 厚めの唇で、すごくふわふわして柔らかい。こんな気持ちのいい唇にキスをするのは初めてだった。理性が完全にぶっとんだ。一旦唇を話すと、俺は両手で悠子の耳を覆うようにしてキスをしなおし、舌をねじこんだ。逃げるようにしていた悠子の舌をとらえると、執拗になめ回し、唾液を流し込んだ。

 拒むようなそぶりを見せながら、全部受け入れる悠子の舌技に頭がくらくらするほど興奮した。でも、Aからはまぐろだって聞かされていたし、こういうのも俺の気を引く芝居なんだろうなって醒めたところもあったので、俺は悠子をぶっ壊すことにした。

 変に優しくして気を持たせても、付き合う気とかないし。だから、おもちゃにするつもりで一方的に楽しむつもりでいた。悠子のタイトスカートをまくし上げ、ストッキングとパンティを一気に足首まで降ろした。もう、まんこはびしょ濡れ。そのまま応接のテーブルに仰向けに寝かせると、ブラウスを脱がせて、胸を揉みまくった。

 隣の建物からも見えてしまう位置で、あかりもついているけど、どうせこの雨だから見えるはずもない。お構いなし。ここまでイヤイヤはするけど、本気の抵抗はしてこない。基本されるがまま。聞いたとおり、本当に美乳で、乳首の色もいやらしく真っ赤に熟れている。

 肩紐を外して、ウエストまで刷り下げたブラジャーだけしかつけていない身体を、めちゃくちゃ乱暴に揉みまくった。悠子は声は出さないが、ものすごく呼吸が荒い。っていうか、俺が楽しめればどうでもいいや。ただ、雷が鳴る度に、悠子の身体がびくびくするのは萌えた。俺は悠子を起こすと、手を引いて、接客カウンターの上で悠子を四つんばいにした。

 俺は悠子を起こすと、手を引いて接客カウンターの上で悠子を四つんばいにした。そして、普段は父兄や生徒が腰掛ける側に悠子の尻を向けさせると、尻を両手で開いてなめまくった。ちょうど、中腰になった顔の正面に、悠子のまんこがある。

 さわったときは毛深い引用だったのだけど、土手周辺は毛が薄い。まぁ、夏一日働いた後のまんこなので、その辺は想像どおりなのだけど、お構いなし。「いやぁ、汚いから・やだ・・いやぁ」とか、今更なにを。あの、悠子さん、あんたが誘ってきたんでしょ。

「悠子ちゃん、凄くにおうねえ。シャワーも浴びずになめさせる女とか、俺、初めてだわv」我ながらひどい。鼻先には悠子のアナルがある。まんこをなめあげるリズムで、ひくひくしているのがひわいだけど、俺にアナル趣味はない。

 それなりに手入れされているっぽい悠子のまんこだけど、アナルまでは徹底していなかったのかな。ちょっと長い毛が、アナルから1本伸びていた。俺はその毛をつまんで、抜けないように注意しながら軽く引っ張った。悠子の動きが止まる。俺が何をしているか少したって気付いたようだ。

 悠子が手を伸ばして払いのけようとするより早く、俺はその毛を引っこ抜くと、悠子に鼻先にちらつかせて「肛門にこんな毛が生えていたよ。あとね、拭き残しの紙がついているけど、どうする?」

「いや~~・・」と言って、泣き出す悠子。膝を折るようにして、机に突っ伏して肩を震わせている。やばい、ゾクゾクしてきた。なんだ、楽しいv 突然電話が鳴ってびびる。社員講師からの確認の電話で、雨が止むまで仕事をしてから帰るとつげると、それで切れた。

 雨はすこし弱まっている。峠は過ぎたみたいだ。隣のビルから覗かれるとまずいので、死角になっている教室に悠子を引っ張り込んだ。大人しくついてきた悠子を膝立ちにさせると、俺はズボンを脱いで、ちんこをくわえさせた。Aの話では、フェラはするけど、長続きしないのだとかで。

 とりあえず、なにをすればいいかは分かってたみたいで、ギンギンになったちんこの根元を支えて悠子の顔に突き出すと、おずおずと咥えてきた。フルボッキすると剥けるんだけど、普段の俺は仮性包茎なので、まぁ、臭かろう。軽くえづいている悠子にお構いなしで、俺は頭を掴んでかなり乱暴に腰を振る。

 悠子のよだれがあふれて垂れるのが分かる。ぬあ~~~、むちゃくちゃ気持ちいい。悠子から積極的に舌を絡めるわけではないけど、とにかく唇がふわふわしていて、亀頭の出し入れにからみついてくる感触でゾワゾワする。

 俺の彼女はフェラが下手で、っていうか物理的に口が小さくて、どうしても歯に当たる。その点、悠子は本人がどうであろうが、凄くフェラ向きの口みたいだ。根元まで押し込んでギリギリ余裕が残る。

 もう限界。とりあえず一発出すことにした。おれは机に腰を寄りかからせて、自分を固定すると、悠子の頭をがっしり掴み、緩急無しの全力ストロークで前後させる。右手は悠子の後頭部に添え、左手は髪を掴んでの、強制フェラだ。

 グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・ストロークする度に、鼻から抜ける呼吸音とチンポでこすれる口の間からいやらしい音が響く。俺は出すそぶりを一切見せず、声が出そうになるのを、尻を引きつらせながら耐えて、いよいよ最後の一撃を悠子の口の目一杯奥に叩き込むと、一気に放出した。

 精液が、喉を直撃するのが分かる。人生最高の射精感だ。悠子はびっくりしたように目をむくと、苦しそうにあえいでいたが、俺はちんこを根元まで押し込んだまま、悠子の頭を抑え続けていた。「そのまま全部、飲め」悠子は、ちんこを咥えたまま、えぐえぐ精液を嚥下しようとしていたので、舌が敏感になった亀頭にこすれてこそばゆい。

 そんなこんなで2分くらい悠子の頭をゆっくりグラインドさせながら押さえつけて余韻を楽しんだ後、ゆっくりちんこを引きずり出した。悠子は口元を手の甲で拭いながら、上唇で下唇を包むようにして口の中のを飲み下すと、潤んだ目で俺を見上げていた。(やべぇ、超萌えるv)

 賢者モードになりかけていた俺だけど、来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。来春から超大手に勤務が決まった無理目な女が、俺のいいなりになっている状況に、またちんこが熱くなってきた。

「悠子、もっと上手くフェラできないの? せっかくスケベな顔してるんだから、もっと俺を喜ばせろよ」あ~、我ながらひどいこと言ってんなぁ・・だけど、賢者になって優しくしたら、主導権を持って行かれそう。つうか、エロ本紛いの台詞が通用する状況に、かなり興奮している俺。悠子は突然立ち上がると、

「いやーーっ!!」とかすれた声で悲鳴を上げながら、俺の首にしがみつくとキスをせがんできた。舌をこじ入れようとする悠子。う~ん、訳わかんない・・そのキスにおざなりに応じる俺。正直、面倒くさい。気付くと、止みかけていた雨がまた強くなり、雷も鳴り始めている。

 面倒くさいと思いつつ、チンコは反応し始めるから始末に悪い。ヘソの辺りに勃起を感じた悠子は、おずおずと左手で掴み、そのまま固まっていた。いずれにしても、半端な反応だぜ。じれた俺は、悠子の手を掴み事務室に引きずり込んだ。

 悠子を塾長の椅子に座らせると、足をM字に開き、肘掛けに引っかけさせたまま、またチンコをしゃぶらせた。頭を抑えるのもだるかったので、「少しは工夫しろよ」というと、いきなり高速フェラ(笑)。

 俺は、鞄からデジカメを取り出すと、動画撮影を開始。俺がしていることに気付き、嫌がってチンコを吐き出し、顔を背ける悠子の髪を掴み、再度強制フェラ。「あのさぁ、もう映っちゃってるんだよ。最後までいかせなかったら、この動画、ネットに流すから」左手でカメラを扱いながら、右手でまんこをさわると大洪水。

 中指と薬指を日本入れしてかき回すと、悠子の呼吸が荒くなってきた。俺、自慢できるほど女を抱いている訳じゃないけど、ドMって、こういう女を言うんだろうな、と。同時に、自分のドSっぷりに気付いて、かなり新鮮だった。

 付き合っている彼女は、母性が強いというか、俺に甘えさせてはくれるけど、好きにさせてはくれなかったので、それに合わせたセックスになっていた。ま、ぶっちゃけ、マンネリだよね。だから、こんなに女を好き放題にしたのは初めてだ。

 ぼんやりとそんなことを考えていると、またチンコがギンギンになってきた。まんこから指を抜いて、悠子にその指をくわえさせる。最初は嫌がっていたけど、強引に強制指フェラ。唇が柔らかくて、すげぇ新鮮な感触。

 もう撮影どころじゃない。辛抱たまらん。悠子を椅子から引きずり下ろすと、床に四つんばいにしてバックからぶち込んだ。「痛ッ・・ぁあーー!! いや、あ、ぃやだって、あぁっ・・」ぬるぬるなのに、凄い締め付け。やべぇ、すぐいきそうv これでAとは穴兄弟だ。というか、Aの元カノもやっちゃってるので、W穴兄弟。互いに兄でもあり、弟でもある。

 馬鹿なこと考えながら腰をバンバン叩き付ける。腰を突き出して根元まで押し込むと、ちょうど亀頭が奥に当たる感じ。小さくあえぎながら、肘立ちで耐える悠子。Aが挫折したバックで犯していると思うと、充実した征服感が襲ってきた。どうせなら徹底的にやろう。

 俺は悠子の髪を掴んで引き上げると、今度は床に顔を押しつけるようにして、尻だけ高く上げさせ、蛙みたいな格好にした。そして形のいい尻肉を鷲づかみにすると、猛然とスパートをかけた。「あ~、悠子のまんこめちゃくちゃ気持ちいいわ。なんで奴とかAとか、こんな気持ちのいいまんこ捨てちゃったんだろうね」

「いやぁ・・いわないで」完全に入った悠子。俺の突きに、いちいち「いやぁ・・いやぁ・・」という喘ぎで応じている。入り口から膣奥の方へ、絞るようにぎゅうぎゅう締め付けがすごい。正直、驚いた。本当に気持ちいい。

「中に、中に出すぞっ!!」最後の追い込みにはいる。拒みながらも、なお締め付けてくる悠子のまんこ。っていうか、本当に出したい。むしろ俺自身の戦い。「出すぞ、出すぞ出すぞだすぞっっ!!」ギリギリまで腰を振りながら、最後の瞬間に引き抜いて、悠子のアナルに押し込み、亀頭が飲み込まれたところで二度目の発射。

 悠子がのけぞった拍子に、チンコが抜けて、半分ほどが悠子の背中から後頭部にかけて飛び散った。あまりの気持ちよさに、俺は事務室の床の上に、裸になって仰向けに倒れ込んでしまった。足下で悠子は蛙みたいな格好のままビクビクしている。

 なんか、凄い状況だ。先に動いたのは悠子だった。床に女の子座りみたいになって、ティッシュで汚れを始末すると、今度は俺のちんこも掃除し、胸の上にもたれるようにして添い寝してくるような格好になった。

 俺も、あまりに常識外れなセックスに感動して、思わず抱きしめちまった(笑)いや、こんな好き放題させてくれるいい女を手放せない。なんか、自分の性癖に目覚めて感動していた。

 こうなったら、俺が主導権を握れる限り、悠子を引っ張ろうと。いや、もう、今カノのことなんかどうでもよくなっちゃっていた。ひどい話だけど。悠子には、ここまでやったからにはもう、お前は俺の女だ、と。俺に抱きついて、舌を入れてくる悠子(笑)

 ただし、付き合っていることが塾の人間にばれたら、その瞬間に別れる。だから、明日以降、そういうそぶりを絶対に見せるなと、深く釘を刺しておいた。それから、悠子が塾を辞めるまでの間、ホテル代わりに職場でやりまくりました。

 ノーパンで来させたり、わざと中学生どもを挑発させたり、後輩講師を煽ったりと、かなり楽しかったです。悠子とのセックスはこれだけではないけど、まあ以上です。

↓他のHな体験談を見る



.
.
.
.
.

 - パート・派遣社員との体験談 , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★アルバイトの娘の体は感度抜群

 私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。  由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にもなれたのだと思います。ファミレスの客席で

no image
パートで働いていた女性と再会後に勿論・・

 43歳のサラリーマンです。三連休の初日、取引先との打ち合わせで出勤していました。午前中で仕事が終わり、飯を食おうと牛丼屋へ入ろうとしたら懐かしい女性と鉢合わせました。彼女の名は恵美子さん51歳、8年前に3年間にわたる不倫を解消した女性でした。8年前まで恵美子さんはパートで働いていました。

no image
可愛いパートさんの相談にのった後・・

 同じ職場に47歳の清美さんという女性がいます。彼女は数年前に離婚し二人の子供を女手一つで育てているそうです。とにかく清美さんは顔が可愛い女性です。スタイルもまあまあいけてます。ある日、仕事の事で相談があるとお昼の食事に誘いました。二人で中華料理屋さんに入り色々と話をしました。結局、話が終わらずに仕事帰りに再度食事に行く事になりました。

no image
結婚に焦っているお姉さんとのSEX

 スーパーのインストアの店で働いています。レジ打ちの店員さんで長瀬千里(ちさと)さんという33歳の独身女性がいて、よく千里という名前から「ちーちゃん」と呼ばれています。顔は、目が細くのっぺーとした顔・・。僕は25歳なので「ちーねえさん」と呼んだりしてました。店が10時で閉まり、スーパーはちーねえさん一人。

no image
★パートの美人な人妻達と乱交した体験談

 僕は、ある飲食店で働いてて、バイトもパートも年齢はバラバラ。でも僕がよく話すのは主婦の人とか同い年の子等とか、あと仲のいい男とか。主婦の人と言っても23~29まで。全員子供はいなくて、なによりも若く見えてめちゃ美人ばっか! 僕は同世代の女の子には、全然もてないけど、なんでか主婦の人にはもてた。嬉しいような全然うれしくないようなだった。そして去年の夏8月、みんなで一泊2日の温泉旅行に行った。はじめはほん

no image
★バイト先の総合病院での出来事

 私が大学時代のバイトでの出来事です。仕事の内容は総合病院での掃除。そこには、男性5人か、女性10人が、働いていて、若い男は私1人で、女性は30歳から55歳くらいまでのいわゆる、パ-トの人でした。その中には、45歳くらいの女性(Nさん)で、 見た感じ普通なのですが、初心者だった私に丁寧に教えてくれ、話に入れないときは話題をふってくれたりと、とても親切にしてくれる人がいました。

no image
★パート主婦の浮気を目撃

 学生時代のことだが、バイト先の30代社員と40代のパート主婦がラブホテルから出てくるのを目撃した。1週間後に、その主婦と2人で配達をやった帰りに車内で見たことを言うと、何でも言うことを聞くから、バラさないでと懇願された、早速近くの墓地に寄り道し関係した。 一番奥の誰もいない駐車場に車を停め、荷台にシートを敷いてまず69でお互いの性器を舐め、十分濡れたところでセックス、ゴムの用意は無かったが外出し

no image
送別会後にパート女性と不倫関係に

 彼女は私が40歳の時、私の会社にパートとして働いていた女性です。歳は45歳で年上で地味で暗く、あまり目立たない女性でした。私と部署も違い、廊下で挨拶する程度で話をしたこともなかった。4月の始め、ある人の送別会が繁華街の割烹で行われることになり、参加した。夕方の6時から始まり8時過ぎに終わった。二次会に誘われたが、私は行きつけのジャズバーに行こうと駅の方向に向かった。

no image
★派遣先の社長のセクハラ告白

 25歳、知里といいます。おととし結婚して出産。派遣社員として再び勤め始めたときの話です。小さな会社だったんですが、条件もいいし和気あいあいとした職場がいい感じでし た。けど、ひとつだけイヤだったのが社長さんの女子社員へのセクハラでした。お尻や胸を触るなんてのはしょっちゅうで、 下着に手を入れられた子もいるらしいという噂でした。  ある日、飲み会で社長が私の隣に座ってセクハラまがいのことを聞いてくる

no image
★バイト先の年上の美人な人妻

 オレが居酒屋チェーン店でバイトしてた頃、パートに美香さんという美熟女がいました。歳は30代後半ですが見た目的には20代後半ぐらいでバツイチで中学生の娘がいました。その店には、おっさんとおばさんばかりが働いていたので、オレはどうやら美香さんのお気に入りでした。  オレも美香さんいいなぁと常日頃から思っていました。ある日狭い更衣室でまかないを一緒に食べていたとき、思い切って携帯番号を渡しました。オレには