エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

家出した人妻

   

13 10月

2015年10月13日 22:05

カテゴリ

家出した人妻

俺が21歳の頃、ビルのメンテナンス管理会社に勤めていた、俺の担当ビルは、
歯科・眼科・旅行代理店と他に5社が入っている5階建ての総合ビルの管理業務でした。
9月末にある夜、帰る前のビル内点検で1階のトイレに居た家出女性を、俺のアパートに
連れていった時の話です。

その日は台風の影響でお昼ごろから雨が降っていました。
トイレから出てきた女性を見た瞬間声を失っていました。
髪はぼさぼさに近く、化粧もしていない様で、手には小さな紙袋を持って、
靴は汚れたスニカーを履いていました。
廊下まで出てきた女性は、ゆっくり俺の方を見ながら、
「すいません」
何か事情がありそうだと感じましたが、
『どこか悪いのですか?』
と聞いてみました。しかし女性は、
20?30秒ほど沈黙が続きました。
『申し訳ありませんが、閉めますので』
と言いました。すると女性は、
「ごめんなさい」
と言って出て行きました。
俺は、何か気になりながら後姿を見ていました。
全てのドアーを閉めてから、裏口から出ました。
俺は裏口横に止めてある自転車の所まで歩いて行きました。
すると、自転車置き場の横の階段にさっきの女性が両手を体に巻きつけて
座っていました。
女性は近づいていった俺とは気づかず(暗いので)立ち去ろうとしたので、
『先ほどの方ですね・・』と言うと、
確かめるように俺の見てから、
『あっ』
そして、またその階段に座りなおしました。
俺は、その座り方を見てとても疲れているんだと感じたのと同時に、
この人、多分家出かな?と思いました。
その時でした、
『あのーー大変失礼なのですが』
『お金を貸していただけないでしょか』
と、弱弱しく言ってきました。俺は直ぐ返事をしないでいると、
『必ず後で返します』と何度も頭を下げながら言いました。
しかし、俺の財布には4千円しか入っていなかったので、
「今、4千円しか持っていないんだ」
「何処かに泊まる費用なんでしょ?」と聞きました。
『はい!』とうなずきました。

何故かこのまま立ち去ることが出来なくなっていた俺は、
「もし良かったら、俺のアパートに今晩泊まってもいいですよ!」
と言いました、女性は俺を見ながら少し間をおいてから、
『知らない人間を、いいんですか?』
と弱弱しそうに言いました。
「ただし、一晩だけだよ!」と念をおしました。

俺の住んでいるアパートは、ここから自転車で15分ぐらいの所にあります。
女性を乗せて、途中のコンビニで、ビールと夕食の弁当と、明日の朝のパンやおかず類
を買ってから帰りました。
部屋に入って直ぐ風呂を沸かし、やかんにお湯も沸かしました。
15分ほどでお風呂が沸いたので、俺のTシャツと上下のジャージを女性に渡し、
お風呂に入るよう進めました。

30分ほどで出てきて、ドライヤーで髪を乾かしていました。
テーブルのある部屋に戻ってきて、正座してから、
『身も知るない私を親切にしていただいて・・迷惑をかけて』
そう言いながら、涙を流して 『ありがとうございます』
と両手を着いて頭を深々と下げました。
そして、ゆっくり顔を上げました。俺はその女性の顔を見た瞬間、
また声を失いました。
なんて綺麗な人なんだと、先ほどと余りにも違いすぎて声が出ませんでした。
「何も聞かないし、何も話さなくていいよ!」
「今夜はゆっくり寝なよ!」と言うと、
女性はまた涙を流しました。
俺は、何んて言っていいのか分からず、間が開いたので、
「俺も風呂に入ってくるよ・・出たらご飯食べよう」と言って
風呂に行きました。

風呂から上がって、二人でビールを飲んでから弁当を食べました。
その間、二人とも話もしないので重苦しい空気に耐えられなく、TVを点け
ながら食べました。
食べ終わって、コーヒーを飲んでいる時、女性が家出の原因や二日間どこかの
ビルの階段の踊り場で過ごしたと、そして名前は、Y子 と教えてくれました。
4日前に家を飛び出した時、お金は一万五千円しか持っていなかったそうです。
女性を俺の布団で寝かせ、俺は隣の部屋で冬用の掛け布団を敷いて寝ました。

翌日の朝、女性の洋服が乾いたら帰ることになり、合鍵を渡し、掛けたらドアー
の隙間から中に押し込むように言ってから、俺は出かけました。
その日は台風の影響で朝から強めの雨が降っていたので、歩いて行きました。
歩きながら、彼女はこれからどうするんだろう?と気になっていました。

夜、帰ってみると合鍵が中にあり、彼女が着たジャージはきちんとたたんで
ありました。ありがとうの置手紙と一緒に。
風呂から上がって、ビールを飲んでいた時、チャイムが鳴りました。
ドアーを開けると、あの女性が立っていました。
彼女は下を向いたまま、無言でいました。
「だから今朝、帰るお金がないのなら貸すと言ったのに!」
と今朝の会話を言いました。すると、
『もう一晩だけ・・泊めていただけませんか?』
『ずうずうしくて、ご迷惑なことは分かっています』
『お願いします』と頭を下げていた。
時計を見ると、10時を過ぎていた。帰れとも言えなく、
「わかったよ、入ってよ」と言って彼女を部屋に入れました。
やはり食事もしていなく、インスタントラーメンを食べさせました。

昨夜と同じく寝ていると、彼女が俺にしがみついてきました。
彼女は、『本当にありがとう・・・私を抱いてください』
と言いながら、俺の胸に顔をうずめてきました。
俺は一度彼女を離し顔を見ました、その時の表情はとても優しそうで
綺麗だと思いました。
俺は彼女の唇に軽く触れてから、舌を少しづつ入れていきました。
彼女も舌を絡めてきて、だんだん濃厚なディープキッスになっていき、
彼女の柔らかい舌が美味しいと感じて、俺は30分ぐらいしていました。
彼女のジャージを脱がしました、下着はつけていなく、余り大きくはない
胸を軽く揉みました。そして首筋から乳房へと唇を移動させ、乳首を軽く舐めました。
『あっあぁー』
と声を出しました、俺は両方の乳首を交互に舐めたり噛んだりしながら、
『あぁあぁー』彼女の表情を見ていました。
俺は少しずつ下へ移動して行き、彼女の秘部へと
『はずかしいー』
俺はかまわずに、秘部をゆっくり開いていきました。
そこは、結婚しているからと思っていたのとは違って、綺麗なピンク色でした。
俺はむしゃぶりつく!ようにその場所を舌で愛撫しました。
『アーンー ウァーン』
彼女が一回 逝ったところで、今度は指を入れ愛撫をした。
彼女は、体を左右に振り時には弓なりになりながら何回か逝った。
そして、今度は彼女が俺の息子を丁寧に舐めてくれた、余り上手ではなかったが
この綺麗な女性にフェラされているだけで俺は満足だった。
その後、69になりながら彼女はまた逝った、俺も我慢の限界になっていた。
体を入れ替えて、俺はギンギンの息子を彼女の秘部へ奥深く押し込んだ。
『ウゥゥー アァー』
俺はマシーンのように、腰を動かしていた。
『アァー  アァー』
俺はもう逝きそうになったので、
「もうー逝きそう!どこに出す?」
彼女は、『アァー中に出して 大丈夫だから、アーアー』
俺は一瞬ためらったが、気持ち良さに勝てず、彼女の中に出した。
射精は今まで経験がないくらい、長く続いた。

次の朝、俺は彼女が家に帰ると言うので、二万円を渡した。
彼女は、必ず返すね!と言って受け取った。
外はいつの間にか晴れていて、気持ちのいい朝でした。
俺は自転車を押しながら、一緒に駅の近くまで歩いて行った。
『ありがとう この親切は忘れないです』と言って彼女は駅の方へ
歩いて行き、一度振り返って小さく頭を下げでいました。
俺は少し気になりながら、ビルに向かった。

それから、五日後に彼女がまた尋ねてきました。
そして、借りたお金を返しに来たのです。
彼女は、前とは違って気品あふれていて、綺麗できっと良いとこの奥さんなんだな!と
感じました。
手にはおみやげがいっぱい入った手提げ袋を持っていました。
部屋に入ってコーヒーを飲みながら、その後の話をしてくれました。
世間でよく言う、嫁と姑の問題で、旦那は彼女が悪いと一方的に決め付け、
挙句の果て、出て行け!になったようです。
取りあえずは、彼女から誤ってなんとか許してもらったそうです。
綺麗な彼女を見ていると、無性に抱きしめたくなり、気がついたら、
二人ともベットの上にいました。
多分、もう二度と会うことのない彼女を、俺は何度も何度も抱きました。

あれから7年が経ちます。この時期になると思いだします。
不思議な体験でした。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
昔振られた女と恨みまじり身体を重ね続けたセックス体験談

昔会社に派遣で来たK子は相〇紗〇に似てモロ俺好みだった。同僚Tに言うと「えーあんなやつどこがいいんだ?」と全く相手にしない。確かに男に対してガードが堅い雰囲気があってどことなくすました感じ。噂ではお嬢様育ちで男性経験なしとの情報も。そりゃハードル高いわ。でもやたら美人だったのであきらめるのはもったいないとおもた。「俺アタックしてみるわー」というと「どうぞおすきに」というスタンスだった。なので最初は

no image
英会話講師

アメリカの某サイトの書き込みより。本文英語、思いっきり意訳。〈女と遊ぶならどの国?〉投稿者:Bob(28歳・男)俺のお勧めは日本だな。日本に来てもうすぐ2年になるが、もう最高だ。治安は良いし、地下鉄でどこにだって行けて、NYなんかよりずっと便利。何より女に関…

no image
★向かいの奥さんの近親相姦を覗き見

 今月の初めに向かいの若奥さんと義理の父親が抱き合っているのを見てから、奥さんの休みの日は必ず観察。今朝から若奥さんの車が有り、休みみたい。義理の親父の車も有る。義理の母親は9時ごろパートに出勤を目撃。もちろん若父親は出勤。 確実に家には2人だけ。予感がした。9時過ぎからずっと観察。10時頃やった!!いつものレースのカーテンの向こうに動く陰影。間違い無く2人の人影。あれッ?また見えなくなった。

no image
同級生元カノ人妻とW不倫 4

お泊り温泉旅行の余韻が残っている時人妻充子から「嫌な事があってすぐ会いたい」と言うので翌日いつものSC駐車場で人妻充子と会いファミレスで話を聞いた。「嫌な事は後で話すわ それより美紀はもう木村君と離れられないみたいよ」と少し興奮気味に人妻充子が話し始めた…

no image
歌舞伎町での青春時代?

歌舞伎町での青春時代?歌舞伎町での仕事も慣れた頃季節はもう冬でもう少しで今年も終わりという時期だった。普通の店なら年末のこの時期は忘年会やら何やらで忙しいはずなんですが僕の働いていた店は居酒屋と言っても宴会のできるような店ではなかったのでいつもと同じか、少…

no image
彼女の友達

俺は22歳大学生で、彼女が一人暮らししてる部屋で半同棲してます。彼女は19歳大学生、で彼女の高校時代の地元の友達が一週間ほど部屋に泊まりに来ることになり、三人で遊びに行ったり飲みに行ったり、何事もなく楽しく過ごしていました彼女の友達アヤコは結構かわいくて…

no image
クラスの何人かと妹を

俺が中2で妹が中1のとき、俺やクラスの何人かは俺の妹に好意を寄せていた。何故かと言うと妹は学校でも有名なくらい可愛く誰もが憧れる存在でした。俺は自分の部屋にカメラを置いた。そしてクラスの奴らを家に呼びあとは妹だけだった。そして妹が帰ってきて俺はすぐに妹を…

no image
赤ずきん

 むかしむかし、あるところに赤ずきんという女の子がいた。 赤ずきんは礼儀正しく、優しく、誰からも愛される女の子だった。 ある日、赤ずきんは母親に頼まれて森を抜けたところにあるお婆さんの家に お見舞いに行くことになった。 母親は赤ずきんにこう言った。 「外…

no image
M娘開花

付き合い始めたきっかけは普通の趣味のサイトでした。お互いが仲良くなりメールをするようになったが、離れた所に住んで居た為になかなか会う機会はなかった。そのうちN美が春休み入ったので会いに行く事にした。N美は浅尾美和を幼くしてほんの少しふっくらさせた感じの子だ…

no image
犯された彼女2

ミニスカートを捲り、お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける男。上半身裸にされ、咥えさせられている男に胸をわし掴みされている麻緒。男達は、私に力が残ってないことを知っているかの用に「どうだ?彼女が目の前でヤられているのは?」と余裕でした。男は「たっぷり中で出して…