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息子の同級生と妻

   

12 10月

2015年10月12日 14:05

カテゴリ

息子の同級生と妻

俺38歳サラリーマン、妻(ひろこ)35歳専業主婦、子供(レン)16歳高校生の平凡な3人家族です。

ひろこ「最近聞いた話だけど、レンのクラスに転入生が入って来て、かなりの問題児みたいなの?」
俺  「そーなのか?まあレンはキャラが違うから友達にはならないだろ」
ひろこ「そうだといいけど、何人かは絡まれて大変みたいよ」
俺  「俺も、昔はちょっと荒れた時もあったしな」
ひろこ「そーなの、初めて聞いた」
俺  「そーだっけ?まあ、大丈夫だよ!反抗期なんだよ?」
ひろこ「そーね」
俺  「そろそろ寝るぞ」

そんな会話から1カ月が過ぎたある日

俺  「明日、大切なお客さんと打ち合わせあるから、帰りは遅くなると思うよ?」
ひろこ「わかった。待っていた方がいい?」
俺  「寝てていいよ。そう言えば、明日レンも合宿だったよな?」
ひろこ「うん、3泊で千葉の方に行く見たい」
俺  「じゃー、明日はお前フリーだな。好きな事出来るな?」
ひろこ「そんな事ないよ!専業主婦も忙しいのよ」
俺  「そうだった。ごめん・ごめん」

翌日、取引相手が急きょキャンセルになり、夕方には帰宅出来る事となった。俺は、妻をビックリさせようと
黙って帰路についた。自宅に着いてからチャイムも鳴らさず、中に入った。
リビングの前で誰かの会話が聞こえた。誰かお客さんかな?と思い会話を聞いて驚いた。(妻と男数人の声だった。)

男1 「今度は、どんな事する?」
男2 「それにしても、もう5回は逝ってるな。どんだけ溜まっていたんだ!旦那は下手なのか?」
男1 「今日は、時間があるんだよな?レンも居ないし、旦那も遅いって言ったよな」
ひろこ「でも、夫はいつ帰ってきてもおかしくないし、誰か来たら大変」
男1 「誰か来て困るのは、あんただけだ!」
男2 「そう、そう まだヤリ足りないからな!もっと色々楽しみたい・・・奥さんの体で」
ひろこ「これで最後でいいでしょ!レンにも手は出さないで・・・、約束でしょ」
男2 「約束?レンに手は出さない。その代わりにお前が俺たちの相手をする筈だろ!奥さん」
男1 「しかし、こうも簡単に俺の手に入るとは思わなかったな。俺はアンタを初めて見て気に入ったんだ。必ずヤルと」
ひろこ「私は、おばさんでしょ。もっと若い子で楽しんで・・・」
男1 「俺は、ガキは嫌いだ!30代の熟した女には叶わない。」
男2 「確かに、ガキはしょんべん臭せ〜し。お前は最高だ!スタイル抜群だし、アソコの形もいい。3サイズ言ってみろ」
ひろこ「えっ!90・62・93」
男2 「抜群だな!オッパイ何サイズだ!D以上だな」
ひろこ「Eカップです。」
男1 「まあいい。今回で3回目だが、ようやく素直になったな!初めは嫌がってばかりだったがな」
男2 「それはそうだ!レイプしたんだからな!」
男1 「綱あったな?縛りプレーとするか?持って来いよ」
男2 「ああ、俺その前にトイレ」

その時、出て行くのが本当なんだろうが、俺は妻が遣られていると考えるだけで、興奮していた。
これから、何をされるんだ!アソコはギンギンになっていた。そして、家を出て本屋で時間を潰した。
あれから、5時間は過ぎただろうか?時計は8時になっていた。もう帰ったと思い俺は自宅に戻った。
今度は、家のベルを鳴らした。ちょっと時間があったが、妻が出迎えてくれた。リビングに行くと、男が
2人居た。さっきの声の主か?

俺  「ひろこお客さんだったのか?」
ひろこ「えっ えー、レンの高校の友達なの?忘れ物届けてくれて・・・。だから紅茶でもって、上がってもらったの」
男1 「お邪魔してまーす」
俺  「あっどうも! わざわざ悪いね。」
男1 「いいんです。いつも俺たちがレン君に色々お世話になってますから」
俺  「君たち名前は?」
男1 「俺、リョウです」
男2 「僕はタケシです」
ひろこ「今、ご飯用意するね」
俺  「あー、リョウ君達は部活何かしているの?」
リョウ「俺は運動音痴ですから、何もしてません」
俺  「いい体つきだから、もったいないな!タケシ君は?」
タケシ「僕は文化部です。」
ひろこ「ちょっと時間かかるから、先着替えてきたら?」
俺  「それもそうだな」

俺が、リビングから出て隠れて様子を見ると、高校生達は直ぐに行動に出た。
妻のスカートに手を入れてパンティを取っていた。妻も嫌がっていたが、強引に取られていた。
ブラもはぎ取られ、妻は恥ずかしそうにしていました。会話は聞こえなかったが、何となく内容は分かった。
2階に行き、着替えて来ると夕食の準備がされていた。

俺  「もう遅いけど、リョウ君達の親は心配しないの?」
リョウ「大丈夫です。俺の親は母親だけだし、夜仕事しているから・・・いつも一人なんですよ」
タケシ「俺も両親共働きで、いつも帰りは遅いから」
俺  「そうなんだ。大変だな!」
リョウ「レン君は幸せ者ですね。お父さんも優しいし、お母さんは美人でいつも帰りを迎えてくれる」
俺  「上手いこと言うね〜。何にも出ないよ!」
リョウ「本当ですよ。俺は親父居ないから・・・」
俺  「今日はレン居ないけど、ゆっくりするといいよ。なぁ!ひろこ」
ひろこ「えっ いいんじゃない?」

俺は夕食を始めた。妻は片づけをする為、キッチンに向かった。ダイニングとキッチンは対面式だが、
上半身しか見えない。それを追うかの様に、タケシ君も立ち上がった。

タケシ「僕も手伝いますよ」
ひろこ「いっいいわよ?一人で大丈夫」
タケシ「そう言わずに手伝いますよ」
リョウ「お父さんはお酒飲まないんですか?」
俺  「飲むよ!晩酌ってヤツね!」
リョウ「注ぎますよ。飲みましょう!」

俺はタケシ君の動きが気になった。妻の横で頭が見え隠れしていた。一体何をしているんだ?
妻は時よりしかめる顔をしていた。

リョウ「お母さん、お酒有ります?旦那さん飲むみたいですよ?」
ひろこ「そうなの?じゃ準備するね」
俺  「ビールがいいな。」

妻がビールを持って来た。振り向きさまに俺は気づいた。エプロンの隙間から妻の尻が見えた。
スカートを履いていない!タケシ君は奥で妻のマンコをイジッていたんだ。
その後も妻は、時より顔を顰めている。

リョウ「さぁ、どうぞ飲んで下さい」
俺  「悪いね!俺ばっかり飲んで」
リョウ「良いんですよ。気にしないで下さい」
俺  「君たちは夕食、食べたのか?」
リョウ「頂きました。奥さんの料理上手かったですよ。お父さんは幸せですよ。毎日あんな料理食べられて」
俺  「ホント、上手いこと言うねリョウ君は」

俺は、リョウ君に勧められ大分飲んでしまった。でも俺は記憶が無くなることは無い。(結構強いんだ)
でも、リョウ君達が妻に何をするか確かめたく、酔った振りをしていた。妻は相変わらずキッチンから出てこない。
それどころか、リョウ君もキッチンへ向かった。そしてコソコソ会話が始まった。

タケシ「早くしろよ。片づけに行けよ」
ひろこ「無理よ。こんな格好バレルでしょ!ダメ」
タケシ「大丈夫、酔っぱらっているから」
リョウ「そうだよ。大丈夫、大分酔っている。あれなら明日は記憶に無い。しかも、目もトロンとしているから分からないよ」
ひろこ「でも・・・お願い今日はもう止めよう」
リョウ「ふざけるな!レンはどうなってもいいのか」
ひろこ「レンには・・・手を出さないで」

そんな時、妻がキッチンから出てきた。俺はTVを見て知らんふりしていた。妻が急いで片づけを始めた。ふと見た時
愕然とした。全裸にエプロンのみ、俺の近くによると”ブォーン・ブォーン”と微かに音がした。多分、マンコには
バイブが入れられている。嘘だろ!! 俺はそれでも知らないふりをした。俺のはもう興奮でビンビンになっていた。
俺は、どうかしていた。見たい・見たい妻が遣られる所を・・・

俺  「今日は遅いから、泊っていったら」
リョウ「えっ いいですか?」
俺  「帰って一人寂しいだろ?家も妻と二人しか居ないし、なぁ、ひろこいいだろ」
ひろこ「そんな!・・・布団が」
俺  「レンのを使えば・お客さん用もあったよな」
ひろこ「でも・・・」
リョウ「じゃ、遠慮なく。なぁタケシ」
タケシ「あぁ」

俺  「リョウ君、先に風呂入ったら」
リョウ「あっ すいません。じゃお先に」
俺  「ひろこ、レンの服貸してやれよ」
ひろこ「うん」
俺  「タケシ君布団引くの手伝ってやってくれ!俺はもうダウンだ」
タケシ「はい、まかして下さい」
俺  「ひろこ、リョウ君達の背中流してあげたら?」
ひろこ「冗談でしょ。」
俺  「みんなで入りたいが、俺はちょっと飲みすぎた。お前、流してやれよ。彼ら寂しいみたいだし」
ひろこ「そんなおばさんとじゃ嫌に決まっているでしょ?」
リョウ「俺は全然構いませんよ!是非お願いします」
俺  「そらみろ、みんな家族に飢えているんだよ」
ひろこ「・・・」

そんなこんなで、3人で風呂に向かった。もちろん俺も風呂の外で会話を聞いていた。

続く

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