エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

キャバクラのお姉さん

   

僕は大学に入ると居酒屋でバイトを始めました。
夜のバイトなので、時給が良く、学校に支障が無いし、何と言っても賄い飯が出るのが魅力でした。

さて、その居酒屋の周りにはスナックやキャバクラが多く、仕事を終えたお姉さん達がよく飲みに来ていました。
M美さんもその1人でした。

M美さんは居酒屋の店長と仲が良いのも有って、晩御飯(朝御飯?)を食べにほぼ毎日の様に来てました。

店長とM美さんの会話は、最後にはいつもHな内容になるのがお決まりでした。
店長はM美さんがとてもヤリマンだと良い、M美さんも自分でそう言っていました。
M美さんは元ヤンキーということも有ってか、そういう所も隠さない、サバサバした男っぽい人でした。
自分から「○○(僕のこと)も童貞卒業したくなったら、私に言いなさいよ。風俗なんか行くんじゃないよ。1万円でヤらしてあげるから」なんて言う人でした。
聞けば、店長とも何回かヤったことが有るとのことでした。

数ヶ月して、僕はたまったバイト代でパソコンを買い、インターネットを始めました。
言い忘れましたが、僕は自宅から離れた大学に入り、独り暮らしをしていました。
自宅にもパソコンは有り、インターネットも使えたのですが、家族共用なので真面目なサイトしか見れませんでした。
誰にもバレない環境で僕は、Hなサイトを思いっきり楽しみました。
そこで、刺激を受けた僕は、もうHがしたくてしたくてたまらなくなりました。
そして、本当にM美さんにお願いしてしまったのです。

店長に気付かれない所で、M美さんに「童貞卒業させて下さい」と言うと、M美さんはお腹を抱えて大笑いして、それが少し収まってから、笑いながら「良いよ、バイト終わったら電話して」と携帯番号を教えてくれました。

バイトが終わってM美さんに電話すると、車で迎えに来てくれました。
そのままホテルへ連れて行ってくれました。

先にシャワーを浴びて、ドキドキしながら待っていると、バスタオル1枚のM美さんがお風呂から出てきました。
M美さんはベッドに横になると、「バスタオル取って良いよ」と言いました。
僕は恐る恐るバスタオルを取りました。
M美さんは顔はいかにも元ヤンキーでしたが、体は引き締まったとてもスタイルの良い人でした。

M美さんは今までも童貞を卒業させた経験が有るらしく、童貞の扱いにも慣れていました。
「好きにしてみてごらん」と一切を僕に任せ、僕が緊張したりやり方が分からないで困っていると、すぐに察して優しく教えてくれました。
自分からは手を出して来ず、あくまで僕のペースでHさせてくれました。
もちろん僕は下手くそなので、M美さんをアンアン言わせることは出来なかったのですが、時々M美さんが本当に感じてもらす吐息が色っぽかったです。

乳首を吸ったり、アソコを舐めたりしました。
M美さんはずっと僕の頭を撫ぜてくれていました。
変に感じたフリとかしないので、逆にリラックス出来ました。

そしていよいよ挿入しました。
M美さんが「安全日だし、初めてなんだから、生でしなさい。中に出して良いよ」と言ってくれました。

オナニーでも早漏だった僕は、入れた瞬間に出してしまいました。
へこんで、申し訳ない気持ちになっていると、M美さんが「最初はみんなそうだよ」と言って優しく抱きしめてくれました。
M未さんの体が温かかったのを覚えています。
1〜2分、抱きしめてもらっていると、M美さんの中に入ったままの僕のアレが、また大きくなってきました。

M美さんも気付いたようで「好きなだけ何回でもして良いよ、悔いの無い初体験にしなさい」と言ってくれました。
僕は本当に数え切れないくらい射精しました。
全部M美さんの中に出しました。
M美さんは全然気持ち良くなかっただろうけど、ずっと優しく付き合ってくれました。
僕がもう限界と言うと、外はうっすらと明るくなってきていました。

M未さんのおかげで、良い初体験が出来ました。
納得の行くまでヤらせてもらえたので、Hに対して凄く自信が付きました。
今では僕も彼女が出来て、彼女とHしてます。
早漏も治り、彼女をイカせることも出来ます。
M美さんに感謝です。

ちなみにお金(1万円)は取られませんでした。
ホテル代もM美さんが払ってくれました。
僕が払おうとすると「バイト代少ないんでしょ?」と言ってくれました。


 - 未分類 , , , , , , , , ,

  関連記事

no image
消防士・倉井

まず俺のスペックからさらしとくわ。名前は倉田、24歳男。フツメンでプチマッチョの彼女いない歴5年だ。職業は田舎の消防士。消防士になりたい、って思ったのは高校一年のときだった。高校の部室棟で小火がでて、消防車がでる騒ぎになったんだ。うちの部室(おれは男バス)の…

no image
彼女の親友

彼女の親友和明さん俺と彼女と、彼女の親友の話。新学期始まって早々、女の子にお約束の体育館の裏に呼び出された。そこには二人の女の子がいて、片方の威勢のいい子が、「久美があんたのこと好きみたいだから、付き合ってくれないかな?」って言ってきた。久美とはもう片方…

no image
やられた…。(続3)

レナと先輩が付き合うことになってから、僕はサークルにあまり行かなくなり、レナに対する気持ちも徐々に風化して、極普通の大学生活を送ってました。そして、1ヶ月位経ったある日、先輩から電話があり「週末飲まない?」と言われました。今更何で飲むんだろう…と思いなが…

no image
キャンプ場でノーブラな彼女

何年か前の夏に友人カップル6名とバーベキューに行った時の話し丹沢にある大きなキャンプ場は夏休みシーズンともあり家族連れなどでたいへんな賑わいでした。自分の彼女は体が細い割りに胸が大きい、いわゆるやらしい体つきをした自慢の彼女です。準備をしている時もタンク…

no image
見知らぬ懐郷

カランとロックグラスの氷が音を立てて解け落ちるのを聞いて、不意に自分が寝すぎたことに気づいた。真紅のカーテンが光を浴びて半透明になっている。音を立てないよう気を配って開くと、やっぱり青と深緑の眩しい白昼の景色が視界を覆った。都心に隣接しているとはいえ、目…

no image
姉ちゃんとツーリング

姉ちゃんとふたりでツーリングに行って、ちょっとえっちなことになってしまったので報告します。****************************************うちの家族(両親姉俺)は全員がバイク好きだ。バイクオタ一家って言われても仕方ない程だ…

no image
バイクに乗りながら

約6年前の話だけど、ふと思い出したんで書かせてもらいます。その年の6月に彼女と付き合い始め、約1ヶ月経った頃に初エッチを済ませた。俺もまだ大学1年の若造だったから、その時は暇と金があれば毎週のようにラブホに行っていたし、金がなくても自分の家(実家)で狂った…

no image
脊椎側わん症

中学2年生の夏休み前のある日、私は担任に呼ばれた。「背骨がちょっと曲がっているみたいだから、今日の昼から、養護の先生と一緒に病院に行ってもらうからね。」脊椎側わん症の検査を受けなければいけないらしい。当時の自分は「脊椎側わん症」がどういうものか知らなかっ…

no image
小さな宿

ちょっと俺の体験も聞いてくれよ。俺は19歳から働き始めたんだけど、キツイ仕事でさ。休みも日月各週だった。4月から半年働いて、いい加減疲れたので、温泉でも行こうと思った。山奥まで電車で行ってひなびた温泉宿を捜したんだけど、行ったのは日曜だからなかなか見つか…

no image
人それぞれの卒業

俺も今日突撃してくる今送迎車隣に別の客いるのが一番緊張するw今帰りの送迎車とりあえず成功だったことだけ報告詳しいレポは夜書くわ楽しみにしておくよ今日捨ててきたまず第一に送迎車で他の客と一緒だったのが少し気まずかったまあこれは単に俺が気にしすぎなだけかもし…