エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

主人以外の初めての挿入受け入れ

   

30 9月

2015年09月30日 23:05

カテゴリ

主人以外の初めての挿入受け入れ

一寸過激なタイトルになってしまいました。私は50才の主婦兼会社員です。子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。その夜は、居酒屋で二人で祝杯です。お酒も入り話題は彼の彼女の話へ、しかし、はぐらかしてばかり。「実はだいぶ前に別れてからはいないんですよ」
「そう、寂しいね」「でも、今は好きな人がいるから大丈夫」「そうなんだ」
そんな話も続かずお店を出ましたが彼はまだ飲みたそう、「ホテルのラウンジで飲むか?」「高いから悪いですよ」私は上司として奢る約束でした。「生意気なこと言って、でもそうね。部屋で飲もうか」「じゃあ僕の部屋で」私も彼にこれ以上負担掛けまいとつい、気軽に言ってしまいました。途中、彼はコンビニでお酒を買い隠すように持込しました。
私は一旦部屋に戻り一日の汗を流し、スーツ姿からラフな服装に着替え私は彼の部屋に行きました。彼もラフな服装でした。
お互いシングルルームの狭い部屋、彼はイス、私はベットに腰掛け再び乾杯。話も弾み何故か彼も私の横に座りました。その時はその行為は何とも思いませんでした。「ところでさっきの話、好きな人いるっていってたよね。どんな人、良かったら教えて」少し酔った勢いもあり、また、私は大学時代今の主人と知り合い浮気もなく一人の男性しか知りません。おばさんの興味本位ですね。
「とても尊敬できる人」「素敵な人」「いつもそばにいる人」
「そう、きっとあなたが好きになる人だから素敵な女性だね」
「同じ会社の人」「年上の人」「その人にはご主人がいるから」
「誰かしら」でも、もしかしてもしかして何て思いもありました。その時、彼の手が私の手の上に来ました。
「もしかしてその人って」その時突然抱きしめられ彼は大声で言いました「〇〇さん(私の名前)が好きなんだよ〜。ずっと言えなかったんだよ〜」
私は大変な動揺していましたが「そう、有難う。でもね、私は結婚してるの。あなたにはこれからふさわしい女性が必ず現れるよ。ねっ」
彼はまだ私を離そうとはしません、それどころか「最後に、最後の思い出に〇〇さんを抱きたい」
努めて冷静さを保ちながら「今こうして私を抱いているじゃない」
「違うんだよ」「何が」「‥‥」「さあ‥」
彼は振り絞るように「Hしたい」
この年になってこんな若い男性に更には部下に言われるなんてびっくりです。
「少し話をしましょ。だから離して頂戴」
やっと彼は離してくれ私は本当の事(主人以外の男性は知らない事、浮気願望のない、家庭を大切にしたい等)を話しました。
彼を見ると涙目でした。「Hしたいなんて言って後悔してんでしょ」「違う、言えただけ幸せ」
暫くの沈黙後、意を決して彼にもう一度問いただしました。「本当に本当なの?こんなおばさんで後悔しない?」「後悔なんかする訳ない、本当に好きなんです。どうしようもなく好きなんです」
「そう、解ったわ。でもこれだけは約束してくれる?」「何ですか」
「これっきりの一回だけ。誰にも一生言わない。明日からは私を唯の上司と思う事。約束できる?」
「出来ます、破ったら殺してくれてもかまいません」
「そう、解ったわ」
彼をベットから立たせ部屋の電気をフットライトだけにするように言い立ち上がりざま「本当にいいんだね」「はい」
「5分後に出てきて」と彼をシャワー室に追いやりボタンに手を掛けゆっくりブラウスとズボンを脱ぎ、下着姿でお布団に潜って壁を向いていました。
5分が過ぎ彼が出てきました。ゆっくりベットに近づき毛布を半分だけ開け隣に来ました。
「こっち向いて」やさしくキス、初めは拒んでいましたがだんだん彼の舌が侵入してきました。彼の手は、下着の胸からお腹そして一番恥ずかしいところに。「濡れてるみたいですよ」Hな言葉に本当に濡れて来るのが解りました。
彼の手が私の背中に回りホックを外され胸も露に「垂れててごめんね」
口では乳首を目一杯吸われ手は私の手を彼のモノに導きました。彼は下着をいつ脱いだのか既に全裸でした。
大きい、硬い。私の第一印象です。と言っても主人のモノしか知りませんが。
彼の口がお腹、そして下腹部まで行った時止まり起き上がり「お願い」と彼のモノを顔の前に持って着ました。
「あんまりしたことないし」躊躇していましたが思い切って含みました。大きく一寸苦しかったけれど喜ぶ彼の声を聞くと幸せな気分になってきました。「下手でしょ」「とっても気持ちよかった」
「〇〇さんものしたいな」「そんな、恥ずかしいからしなくていいよ。」「ご主人はしてくれないの」
実は最近主人は全然してくれません。それどころは営みすら殆どない状態
拒んでも心と体はこのときは別物。私のアソコは彼の口、指までも許してしまいました。
更にました彼の卑猥な言葉と口・指使いに本当に久しぶりの絶頂を迎えてしまいました。彼にも解ってしまったみたい。
「もう欲しい」「それだけはダメ」「どうして」「どうしても」「でもここは欲しいと言ってるよ」とわたしのアソコを指でなぞっています
「本当は、本当は。さあ、言ってみて」「いらない」「本当かな」
彼は私の足を割って上になり、お互いのモノを擦り合わせてきました」
「どうする、どうする」
彼も焦っていました、唯、私を喜ばそうとしている気持ちがとっても伝わってきました。
「本当に私の事すきなのね。私も本当はあなたの事好き」
その時、彼のモノが突然往々しく侵入してきました。それはとてもスムーズにでした。
若い彼、激しくまたも絶頂を迎えていました。
「逝ちゃったね、僕も逝きたい」
「ごめんね、私だけ。逝っていいよ。お願い、私の体で逝って」
「でも」「何」「あの〜、ここには避妊具ないし」
「そうね、でも心配しないで。私の事すきなんでしょ。中でいっぱい出していいよ」
と同時に彼はわたしの中で果てました。しかし彼はなかなか離れようとはしません。いつまでも思いっきり抱きしめてくれました。彼が私の上から去った後、当然の事のように彼の体液が流れ出てきました。
「いっぱい出たね。満足した」「有難う」
「明日からは上司と部下。それだけよ」「解ってるよ」
それからその夜は明け方までしました。日の出前に彼が最後の発射をし約束通り上司と部下の関係に戻りました。
一ヵ月後の彼との最後の日の帰り際、私を会議室に呼びこう告げ本社に向かいました。
「俺が出した瞬間、〇〇さんのアソコが俺のモノを何回も締め付けたんだよ。一生忘れない。有難う」

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
N君とのエロい話 その?

もう10年近く経つのに忘れられない人(というかエッチ)があります。カキコさせていただいていいですか?(スレ汚しになってしまうかと思いますが…)その頃私は一応大学生という肩書きはありましたが、遊ぶことに夢中でほとんど登校していませんでした。大学へは、自宅から…

no image
嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、2

嫁の明美の、セックスのおねだりが減った事をいぶかしんで、自宅にカメラを設置してみた。その結果、浮気の現場をバッチリと押さえてしまったのだが、想像の遥か上を行くようなとんでもない浮気だった。嫁の明美は、今年40になり、中一と中三の息子がいる。嫁も40になり、そ…

no image
★俺の人妻食い自慢です

 こんにちは。はじめまして。みなさん、人妻.NETで何人の人妻とやりましたか?人妻に限れば、僕は三人です。簡単に僕のスペックは42歳、身長175体重68。埼玉県に住む、平日休みのサラリーマンです。 ちと古いですが、昔は吉田栄作に似てるとよく言われました。今日はイチバン最初に会った人妻の話をします。3年前、ギリギリ^_^30代の僕。相手はユミ。32歳看護師。同い年の旦那、子供なし。埼玉県鴻巣市でよく待ち合わせしました

no image
★女の体の性は奥深いと思う出来事・・1/2

 もう5年前のことです。私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。母に陶芸講習付き2泊3日のパック旅行につき合わされました。館内のレストランで、同じパックできたご夫婦が2組と男性2,3人と私たちの一団が同じテーブルで食事をしました。 同じ趣味ということで、食事もお酒も盛り上がり、もっと飲もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと男性二人(40歳前後?)は館内のスナックに行きました。そこはダンスも

no image
お父さんには・・・、内緒よ・・・

 隆生は母、恵美と駅のホームで、電車を待っていた。今日は、隆生が通っている私立高校の個別面談の日なので、いつもよりも、一時間遅い電車でよかったのだ。その学校は、進学校なので、一年生の時から頻繁に親子での面談があるのだった。「一時間遅いだけで随分、人が少な…

no image
家庭教師

俺の名前は、R。この話は俺が中学3年生の頃の初体験の話。「今年は受験があるから。」とか言って親が俺に家庭教師をつけたんだ。実際めんどくさいから俺は反対したけど、却下されて結局家庭教師をつける事になった。「鬼みたいに勉強させる人だったらどうしよう。」とか、「…

no image
長い付き合い

俺が大学一年の時の話です。その日、俺は香奈(仮名)と二人でサークルの部室で雑談をしていた。香奈には前に飲み会でファーストキスを奪われたことがあったから内心ドキドキしていた。今もそうだけど、俺は女と話すのがイマイチ苦手で相手がファーストキスの相手となりゃあそ…

no image
義理の母に逆レイプされた!?

 私が中1の時に父は離婚して中3の時に再婚しました。相手もバツ1で息が合ったらしく出会って1ヶ月で再婚しました。それから2年ほどは、平穏無事な毎日を送ってきました。ある日、友達から借りたDVDをベッドの下に隠して出かけに行って、帰ってきたときに机の上にあ…

no image
陽子のおもいで  第一章 出合い

オスである男とメスの女との「相性」というものはその外見や、考え方が理解出来たくらいでは本当にピッタリと合うのかどうなのかは判らないものなのです。普段は相性が合うだろうと希望的観測と判断で異性を見てしまっているんだなということが事実であると言うことを、身を…

no image
バイトの先輩

俺は高3の時の話当時俺は好きな子がいた。その子は部活の後輩で初めて付き合いたいと思った子だった。しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩に(一個上の女)相談してアドバイ…