エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★ヤハリ女の体は良いですね・・1/2

   

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2015/09/26(土)
 永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺。お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。そして新規最後の女と出会うこととなった。『人妻.NET』で女性からメッセージが来た。

 彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。俺に会いたいと言う。手マン(あそこを指で責める)やクンニ(あそこを舐める)で逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
 どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。もっと責めて欲しいと言う。中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。そこで俺の出番というわけだ。

 俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。メールやチャットで一日のスケジュールを決めていく。まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。

 ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。

 他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。しかも、コスプレも沢山ある。俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。

 しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。

 俺はスケジュールを立てるのが好きである。ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。さて当日、俺は自慢のマイ手枷と目隠しを持って東京へ発った。

 手枷以外にも足枷や腕枷、腿枷等自慢の道具があるのだが、今回は彼女の趣味により手枷だけを持っていく。いずれ他の道具達も活躍する場が出てくるかもしれない。待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。

 彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。肌は色白できめ細かく艶やかである。俺好みの肌だ。俺とセックスしたいと言う女性が凄く淫乱な女性かと言えばそうではない。セックスしたい気持ちは誰もが持ち合わせている感情である。人生において不満の一つや二つはあるだろう。

 セックスにおいても不満があってしかりだ。しかし、その不満を解消するのは実はなかなか難しい。どんな男性がどんなセックスをするか分からないからだ。俺はブログで自分のセックスを公表している。女性はこの人ならば安心して任せられると思ってメールしてくるわけだ。

 自分のセックスをしっかり語ることが重要だ。そうすれば素晴らしい相手にめぐり合えるのだ。話を元に戻す。さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、すでにチャットで相当話していてお互いのキャラクターはほとんど掴んでいたのでその必要もないだろう。

 早速ハプニングバーへ行くことにした。ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

 店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。

 ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。チャージだけなら3000円である。昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。

 ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。

 2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。3階は撮影用の完全個室である。そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。

 ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。奥には6席ほどのボックス席もある。カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。

 我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。酔っ払っているのだろうか。昼間から酔っ払えるとは贅沢である。女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。2人ともチャイナを着ている。あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。

 単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。若い男性は入りづらいだろう。我々も飲むことにした。ここはなんとテキーラなら無料なのである。つまり酔っ払っていいということか。俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。

 あとは普通に水割りを飲んでいた。俺は3,4杯ぐらい飲んだと思う。スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。そのスタッフも酒好きらしい。バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

 ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。一緒に選ぶ。沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。更衣室へ移動して着替え。再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。

★ヤハリ女の体は良いですね・・2/2へ続く

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