エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

寝取られだけど描写少ないんで

   

携帯から投下してみます!読みづらかったらごめんなさい。
2年前の話

私…花子22歳
彼…太郎25歳
元カノ…元美?歳(たぶん同じくらい)

太郎と付き合って2年。同棲して半年ぐらいの頃、
太郎が夜勤メインの仕事に転職した。私は昼勤のため
ほとんどすれ違いの生活。
でもそれなりに仲良くはやっていました。
ある日、私のシフトのチェックミスで休日に出勤してしまい、
店について即帰宅。という情けない日があった。
でも、太郎は仕事だと思ってるから
今帰ったらビックリするだろうな。とちょっとワクワクして帰った。

紫煙

家に着いたのは11時前。太郎はまだ寝てないかも。と思い、
びっくりさせようと気付かれないように玄関を開けた。
すると玄関に女のくつ…。リビングからテレビの音に混じって太郎と女の話し声がする。
一瞬「?」だったけど、話し声があえぎ声だとわかったときは心臓がひっくり返ったかのようだった…。
とりあえずリビングのドアを普通に開けた。手はその時点ですごい震えてたけど。
開けてみるとまさに真っ最中…

?

あの場面は見た人しかわかんないかも…倒れそうな衝撃だった。
とりあえず、ここから会話
花「なにしてんの?」
太「えっ…、なんで?」
花「いやいや、だからなにしてんの?!誰?」
太「あ、いや、ごめん、違う…」
花「とりあえずパンツはいて」
太「…はい」
で、とりあえず太郎と女にテーブルに座ってもらった。

支援

花「まず、誰ですか?」
女「太郎の元カノです」
花「名前は?」
女「…元美です」
花「私と付き合ってるの知ってて、ですよね?」
元「はい、すみません」と、ここで号泣されました。
次に太郎に「二股だったってことなの?」
太「…いや、そんなんじゃなくて…」
花「じゃあ何?」
太「…ついというか…」
花「今回が初めてってわけでもなさそうだよね。いつから?」
太「いつからっていうか…今日が2回目」
花「ふぅん。まぁ何回目にしろ、現場見ちゃったら終わりだわ。
あんたが仕事行くまでとりあえず外でてるから。」
と言ってとりあえず出た。

つ?

紫煙

支援

元美はずっと泣いてたけど、私が部屋をでるとき
太郎に「太郎ちゃん、ごめんね」と言ってるのが聞こえて、なんだかめちゃ腹が立った。
でも部屋を出て数分後、太郎が追いかけてきて腕をつかまれた。
太「花子ごめん!待って!どこ行くの?」
花「ちょっと触んないでよ!」
太「ごめん、でも待って、別れたくないんだけど…」
花「はぁ?!私は別れたいよ。てか、無理!ありえない」

つ?

太「いやだ…ほんとごめん」と泣きだした。
花「泣きたいのは私だよ…。何したかわかってんの?」
と私も涙が出てきて、路上で号泣。
太「とりあえず、部屋戻って。」
花「いや、戻りたくない。あの子もいるし」
太「帰ったから…」
花「無理。気持ち悪い。」
太「ごめんなさい…」
とりあえず戻る気はなかったので、太郎を振り切って逃げました。

紫煙

つ????

まじありえん
腹立つわ
支援

衝撃(´;ω;`)
つ四円

浮気したくせになにが別れたくないだ
死ね   支援

着信は全部無視して、夜の8時ごろまで漫画喫茶で泣きながら寝てました。
で、戻ると太郎は仕事に行っていていませんでした。
その間に簡単に荷造りをし、実家へ。次の日から実家から通勤してました。
2、3日は電話&メールが絶え間なくきてました。が、全て無視。
3日目には職場に現れました。来るかもと予想はしてたので
冷静に対応しました。

他の人としていた手で触れるなんて本当に気持ち悪いね。
私怨

60さんの徹底した態度が好きだ!私怨

男死ねばいいのに
支援

花「仕事場まで来ないで」
太「じゃあ電話出てよ」
花「話しても太郎のこと許せないと思う。てか、話したくないし」
太「…ほんとにごめん」
花「もう大っ嫌いだから」
太「…うん、わかった…」
で、それっきり電話もメールもこなくなりました。
何日か後に残りの荷物をとりに行きたくて、私からメールしました。
仕事でいない日にとりに行ったので顔は合わせてないですが、
テーブルの上に私宛ての手紙が…

なんで浮気したやつが泣くんだ!?
腹立たしい。
支援

しかし、どうしようもない奴だなw
エロシーンをリアルタイムで見せられて
んな謝罪が通ると思ってるところが何とも

死炎

クソ男氏ねよ
支援

その場で読みましたが、謝りと反省の文がダラダラ並んでただけだったので、
ビリビリに破ってリビングにばらまいて帰ってきました。
以上です。つまらない上、長文失礼しました。
あと多くの支援に感謝です

後日談というか、あれ以来まったく会うことはなかったのですが
つい最近、映画館で元美じゃない彼女といるのを見かけました。
二股は続いてるのかもしれないですけど。
向こうはたぶん気付いてなかったですが、
情けないことに死ぬかと思うくらい動揺してしまいました…


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