エッチ体験談まとめ

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彼女が肉便器に…(Ver.2)

   

16 9月

2015年09月16日 20:05

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彼女が肉便器に…(Ver.2)

ようやく、心が落ち着いてきましたので、心の区切りを付ける目的で実際にあったことをここで話してしまいます。どうか、最後まで僕の話を聞いていただき、もし僕の感じ方にまちがったことがあれば、教えてください。

僕が22歳だったとき、ひとつ年下の21歳の彼女がいました。彼女と僕は、私が大学の2年生の時にアルバイト先が同じで、そこで仲良くなって付き合い始めました。彼女はかなり可愛くて、芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じだと僕は思います。かわいい子でしたから、同級生に何度か告白もされ、言い寄られたこともあるようでした。一人っ子の彼女は、強引な感じのする男の子が怖くて、積極的な感じの男の子には恐怖心があったようです。僕とは付き合えそうだと思ったのは、僕といると安心するとか、落ち着く感じがするというのが一番の理由のようでした。彼女は19歳になるまで男の子と付き合ったことがないと言っていましたので、それまではかなり奥手のタイプだったと思います。こんな彼女でしたので、僕以外の男とは簡単には浮気しないと思っていましたし、実際3年間は浮気せずに、僕一筋でいてくれました。彼女と最初のエッチをしたときも、すごく彼女は恥ずかしがって、こんな子とエッチができることが嬉しくて、それまでずっと一人だった僕はとても幸せでした。一度エッチをしてからは、デートの度にエッチしていました。彼女も嫌がらずそれに応えてくれて、て言うか少しずつエッチをおぼえてくれて、そのことが僕はうれしくて、彼女を愛していましたし、彼女も僕を愛してくれていました。自分好みにいろいろとエッチを教えましたが、無理な事はしてないし、大切にして来たつもりでした。
やがて僕は社会人になり、1年下の彼女も大学の最終学年になりましたので、結婚を意識してつきあうようになりました。
そんなある日、僕の友人の「まさ」と話しているときに
「本当に美香ちゃん(彼女の名前)は浮気していないのかな、他の男はほっておかないと思うのに。」
と言いました。僕は絶対に美香はしていないと言い返しましたが、友人は本当に浮気しないか試したほうが良いと提案をしてきたのです。私はかなり戸惑いましたが、どんな提案か聞いてみました。それは、僕が彼女とデートをする時にわざと直前で用事ができたことにして、ドタキャンをする。 そこでその友人が彼女に声をかけて食事に誘ってみるというものでした。条件として彼女との行動は逐次メールで報告し、彼女との会話は携帯を通話状態にすることでリアルタイムに実況中継をするというのです。そして彼女を決して強引には口説かないということした。友人が僕に隠れてするわけでもないし、携帯電話の会話内容から私がどうしても我慢できない場合は、いつでも中断できるということでしたので、それなら安心かなということで、了承してしまいました。
そして、梅雨明けの7月のある日に彼女と待ち合わせをして、ドライブに行く予定を立てました。彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに、電話をして「ごめん、急に実家に帰らないといけなくなったんだ。もう待ち合わせ場所に来てるよね?」
「来てるよー。今日は来れないの?」
「ごめん、この埋め合わせは帰ってきたらちゃんとするからさ。」
と断りの電話をし、彼女もしょうがないな、ていう感じで電話を切りました。そのタイミングをみて、彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて
「美香ちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」
「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」
「そうなんだー、これからどうずるの?」
「まだ、レポートできてないし、帰ってしようかな、て思って」
「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったいないよー。俺で良ければお茶でもしない?」
「う〜ん…それもそうねー。じゃあ、少しだけお茶しようかなー」
という感じで、友人の誘い出しは成功でした。
すぐに友人から「これからお茶します」とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介しての友達でしたから、二人でお茶することぐらいは、自然な出来事で違和感はないものでした。
それから後のメールによると
「お茶中。けっこう会話が弾んでるよ〜」とか
「これからボーリングに行きます。」とか
「少しドライブしてから帰しますね」というメールがきました。
二人の会話の実況中継がなかなかこないな、と思っていると、彼女を家に送っている途中のどこかで車を駐車したようで、そこから携帯をかけてきました。
車の中での美香とまさの二人の会話がはっきりと聞こえてきます。
「そういえば、こんな感じで、二人で遊ぶなんて初めてじゃない?かつとデートしている時もこんな感じなの?」
「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」
「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」
と何気ない会話から、徐々に僕とは上手く行ってるのー、とか恋愛関係の話になりました。
「美香ちゃんは可愛いから、よく言い寄られるでしょ?浮気とかはないの?」
「かつ一筋だもん、絶対に浮気してないもん」
「かつのどこがいいの?」
「全てだよ〜、私を安心させてくれる人はかつだけだから」
その言葉を聞いて安堵の気持ちになりました。
「じゃあ、俺が告白しても可能性ないのかなー」
「ごめんね、無理と思う」
とはっきりと美香は言いました。そこで友人は諦めずに今までの思いをぶつけはじめました。これって、マジ?少し不安に思いました。どうやら、友人が僕に提案してきた理由は、僕から美香を奪う目的であったようです。
「でも、私はかつだけだし〜他の人となんて考えられないから…」
と断りから戸惑いになっていました。そこで友人は彼女を抱きしめたようです。
「え〜?…」
と彼女が叫んだ声は聞こえてきますが、それからは何も聞こえてきません。どうやら抱きしめられたままのようです。そしてシートが倒される音がして
「まさくん、重いよー」彼女の声が聞こえます、
「駄目…ダメよ」
友人が
「…お願い、美香ちゃん、1回だけ、それで我慢できるから。」
と懇願しています。ガサゴソと何かの擦れ合う音、
「駄目…ここまで。まさくんのこと、嫌いになりたくないから…もうやめよう…」
と彼女は言って、その場はこれで終ったようでした。
その後、友人からメールで
「敗北でした…ショック」
という知らせが来たので彼女に電話をして
「今日はごめんね、明日に帰れるから美香のとこ寄っていい?」
と言うと
「うん、待ってるね」
美香の部屋では今日友人と起こったことは話さずに、とりとめのない会話をしただけで帰りました。
 次の日に彼女の部屋に行くと、彼女が積極的にエッチを求めてきたので、びっくりしました。美香の本心が確かめられて、僕としても悪い計画では無かったようでした。
それから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいたころに僕は仕事が早く終わり、夕方5時ごろに友人(まさ)のマンションに遊びに行きました。 マンションに着くと留守のようでしたが、玄関があいています。すぐに帰ってくるだろうなと思って、とりあえず家の中に入って、びっくりさせようとクローゼットの中に隠れていました。友人の部屋は1LDKで、リビングにテレビとベッドとクローゼットが置いてあります。5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで、楽しく会話をしながら部屋に入ってきます。 聞き覚えがある声に耳を澄ませていると、それは意外にも美香でした。美香からはその日メールで、「今日は女友達に恋愛の相談されていて逢う約束だから、かつくんと逢えないからごめんね」、という連絡が来ていました。
だから友人のマンションに彼女が現れたことに、少なからずショックを受けました。私はクローゼットの中から出るに出られず、二人の様子を見ていました。
クローゼットの位置はベッド横から約3mの位置ですので、隙間から覗くと二人がよく見えました。二人はベッドの上に並んで座って、最初はテレビを見ていました。やがて友人が美香を抱きしめキスを始めました。美香も嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させています。舌を絡ませ、ピチャ・ペチャと音が聞えてきました。友人が美香をベッドの上に寝かせて、キスをしながら上着を脱がせ始めました。美香はこの前の時とは違い、あまり嫌がっていませんでした。
「うぅ〜ん…まさくん駄目だよ〜キスだけだよ〜」
「俺、本気なんだ…美香ちゃんのこと前から好きだったんだよ…」
そう言いながら友人は片手はブラを脱がそうと紐を持ち、もう1つの手で胸を揉んで、やがて美香はブラジャーを脱がされました。更に乳首を友人に舐められていました。
「美香ちゃんのオッパイ柔らかい…乳首も綺麗なピンク色してるね〜ミルク出るかな?」
「そんなの…出ないよ〜まさくんホントに駄目だって…あっ…パンティ…脱がさないで〜」
美香はそう言いながらも簡単にパンティーまで友人に剥ぎ取られてしまい、まさは少し強引気味に美香の脚を手で持って左右に開いていました。
「アソコも丸見えだね…美香ちゃんのアソコ…ピンク色だね…」
「…あんっ…まさくん駄目…ここまでだよ〜ホントもう…我慢して…」
「今日は…俺もう…我慢できないよ…指…挿れちゃうよ〜1本…2本」
「…あん…あん…中はしないで…」
「あれっ?指が3本も簡単に挿っちゃったよ…嫌がっても中がもうヌルヌルしてるよ、エッチなんだね…アソコも舐めるよ」
美香は最初は嫌がる素振りを見せていましたが、アソコに指が挿入されると、もう諦めたのか大人しくなってしまいました。そして友人にクンニされると自分から脚を拡げてしまいました。
「…あ・あん…まさくん…駄目…あ…クリ…ダメ…感じちゃう…」
「…美香ちゃん可愛いよクリ…こんなに尖ってるよ…舐めちゃうよ…」
「か…かつに悪いから…ダメだよ〜あ〜あん…」
「そんな事言って…美香ちゃんアソコ凄く濡れてトロトロだよ〜ナカから…お汁どんどん溢れてる…」
結局、美香も駄目と言いながらもM字開脚のままで、脚を閉じようとせず友人のクンニ攻撃に為すがまま状態でした。
「…俺もう我慢出来ないよ〜チンポ…見て…こんなにカチカチで…触ってみて…」
と言いながら友人は自分の陰茎を見せてから…美香に握らせて硬さを確かめさせていました…
「…俺のチンポ硬いでしょ?かつのと比べてどう?」
「…硬い…それにかつのより長いし…先っぽが…太いので…」
「先っぽ?…これね…かめのあたまて書いて、きとうて言うんだ…本当に亀の頭みたいでしょ?」
「…うん…かつから聞いて…知ってるよ…面白い形ね…そこが…凄く違う…」
「そう?それなら俺の方が、かつのより大きいんだ?だったら…試してみない?」
「…う〜ん…かつに悪いし…そんな…大きいの…痛くない?」
「美香ちゃん一杯…濡れてるから…大丈夫だって…お願い…」
「…え〜でも…アソコ壊れそう…」
「今まで…かつともう…相当えっちしてたんでしょ?大丈夫…大丈夫」
「…女の子にそんな事言ったら失礼だよ…怒るよ〜」
「ゴメン…美香ちゃん…先っぽ…だけで良いから…お願い…痛かったら…すぐに止めるから…5秒だけ…挿れさせて…」
「…それは…亀頭だけ…5秒?…でも…挿れたら…浮気に成るから…」
「もうキスも…したんだし…オッパイやアソコも舐めさせてくれたし…半分は浮気したじゃん?」
「…それは…まさくんが…強引に…」
「…じゃ〜美香ちゃん…俺の事嫌い?」
「…嫌いじゃないけど…でも…だって…アタシには…かつがいるし…」
「…俺…美香ちゃんの事…本当に好きだから…チンポこんなにカチカチなんだよ…治まらないよ…責任とって挿れさせてよ…」
「…う〜ん…今日だけ…特別…少しだけ…だよ…かつには絶対内緒だよ〜」
「もちろんかつには絶対言わないから…」
美香はとうとう友人の要求を許してしまいました。美香が正常位でベッドの上で友人に亀頭をアソコのワレメに当てられている様子が私からは丸見えでした。
「…あ〜ん・まさくん…生でオチンチン挿れちゃ駄目だよ〜避妊しなきゃ…」
「どうして?生のほうがきもちいいよ」
なんと、まさは大胆不敵にも、美香に生で挿入をしようとしていました。
「きもちいいの…分ってる…けど、ワタシには…カレシがいるから〜ちゃんと…ゴム付けて」
「…後でちゃんと付けるから…そういえば…美香ちゃんは、かつ以外の男知ってるの?」
「…知らないよ〜かつとだけしかエッチしてないからぁ…」
「…嘘、美香ちゃんみたいな綺麗な子が、かつだけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ勿体無いよ…」
「…で、でもぉ〜ちゃんと付き合った男の人は…かつだけだったから〜」
「…と言うことは…俺がみかちゃんのセカンドバージン相手になるんだね?」
「そんな事言って…誤魔化さないで…早くゴム付けて…」
「美香ちゃん…もう亀頭の先っぽが挿ったよ…一杯濡れてるから痛くないでしょ?」
友人は生挿入で押し通そうとしていました…
「…あっ…ダメだって…まさくん…生は…ダメ〜」
と軽く抵抗はしていましたが…
「お願い…今日だけだから…ちゃんと後でゴム付けるから…最初だけ…生で…お願い…」
懇願された美香は、結局生で挿入をされてしまいました。
「…まさくん…途中で絶対…ゴム付けてね…妊娠したら…困るの…」
「分ってるよ…優しいね…好きだよ…美香ちゃん…」と言いながら友人は美香にキスをしてから股間をぐっと押し付けました。
その瞬間ズブリと友人の肉棒の半分程度がみかの胎内に埋め込まれました。
「ヌルヌルしてる…美香ちゃん見て・見て〜俺たち繋がってるよ〜」と友人は美香に結合部を確認させていました。
「…あんっ・かつと違う…生オチンチン挿っちゃてるよ〜」
「ホ〜ラもっと奥までズッポシとチンポ挿れちゃうよ〜」友人の肉棒がヌプっと根元まで挿入されました。
「…あっ…んはぁ〜おっきい…かつと…なんか…違う…奥に…」
「亀頭がもう…美香ちゃんの行き止まりまで挿っちゃった…俺のかつのより大きいでしょ?」
「か・かつのより…おっきい、お、奥に…すごく…とどく、あんあんあんっ」
「えっ?もしかして…かつのチンポ奥までとどかないの?」
「…と、とどくけどぉ、こんなに奥にまで…こない〜」
「硬さはどう?かつのチンポより硬い?」
「 …全然…硬くて…きついの〜」
「激しくピストンするよ」
友人は先っぽどころから根元まで肉棒を前後させ、美香にパンパンパンと強く打ち込んでいます…
「…あんっ…あんっ凄い…凄い…きもちいい…ううっ〜」
「美香ちゃんきもちいいの?」
「…まさくんの亀頭が…ワタシの大事なトコ…ゴツンゴツンってキスしてるぅ〜」
「美香ちゃんの…大事なトコってドコ?」
「…かつと…結婚したらぁ〜大事な赤ちゃんを…そだてる子宮ってトコの入口…」
「コリコリしてるね…そんな大事なトコ俺のチンポでキスしていいの?」
「ダ・ダメ〜だけど…まさくんの…ガンガンあたって…きもちいいのぉ〜」
「今度は美香ちゃんが上に乗ってくれる?」
友人に正常位で突きまくられた後ポジションが入れ替わり、今度は友人がべッドの上に寝転がりました。美香はおもむろに友人のそそり勃つ肉棒を口にパクッ、と含みました…友人がフェラをしてる美香に質問していました…
「ウグ、ウウグ、ウグ、亀頭が…おっきい…かつのと全然違う…」
「お…おお…美香ちゃん積極的…顔に似合わず案外フェラ好きなんだね?かつと付き合ってもう3年位経つんだよね?」
「うん…そう…ウグ、ウグウ、ウ、3年くらいかな〜」
「それなら…かつと、300回以上は軽くエッチしてるよね?」
「…ウグ。う〜ん…してる…かな〜?」
「少しショック…普段は生でするの?…かつに…中だしとか、された事あるの?」
「…安全日とか…だったら…何回もあるよ…」
「…じゃ〜ヤリマンじゃん?もう、かつ専用の肉便器じゃん?使い古しの中古品じゃん?」
「…あんっ…まさくん…なんで?そんな言い方しないで〜」
「でも…さっき…指3本も簡単に挿ったし…チンポ挿れた時も…正直緩く感じたから…」
「えっ?でも…ワタシ…まだ…かつとだけしかエッチしていないよ〜」
「もしかして、かつの奴…エッチの時…美香ちゃんに変な事してた?」
「エッチするとき何時も…かつは…オチンチン挿れる前に大きいバイブとかでアタシがイク寸前まで遊んでた…」
「それでだよ〜アイツ早漏で自分のチンポに自身が無いからバイブで誤魔化していたんだよ…」
「…え〜でも…それも愛情かな?って…アタシが感じる…からかな?って…思ってた…」
「違うよ〜チンポだけじゃ美香ちゃんを逝かせる自身が無いからバイブに頼っていたんだよ〜」
「…そうなの…かな?でもアタシもかつと逢えなくて…寂しい時…自分でもそのバイブで慰めてた…」
「どれ位の間バイブでオナニーしてたの?」
「…かつと逢えない日とか…殆ど毎日…かな?」
「だからだよ…硬い玩具で3年もオナニーしてたからアソコ緩くなるんだよ…まあ…大きいチンポでもなるけどね…」
「…え〜ワタシってアソコ緩い方なの?かつは言わないけど…まさくん…正直に言って…」
「俺が感じたのは他の女より…少し緩いかな?ぐらい…でも俺は美香ちゃんの事好きだから大丈夫…今度は俺が質問するよ」
「…うんっ…なに、なに〜」
「それじゃ〜ヤリマンの…かつ専用肉便器、美香ちゃん…初めてのかつ以外の男の浮気チンポ…ぶっちゃけ…どうなの?」
「…ヤリマンって…肉便器なんて…言っちゃイヤだぁ〜」
「ゴメン…ゴメンでもぶっちゃけ…俺のチンポどうなの?そのバイブより大きい?」
「…うん…おっきい…だから…ナカ…凄く…こすられて…引っ張られる…」
「…今度は騎乗位で、美香ちゃんセルフサービスで挿れて…」
「…うん…いいよ〜」
フェラを終えた美香は「少しだけ」どころか積極的に友人に跨り…生のまま肉棒にゴムも付けずに… 右手で持ちながら…自分の淫裂にしっかりと押し当てて、自ら腰を落し、まさを迎え入れました…
「…あんっ…おっきい…また…いいトコに…当たってる〜」
「俺、美香ちゃんの弱いトコ、もう…分かったよ〜奥のコリコリした…ここでしょ?」
「…あんっ…ソコ・ソコ、突いて〜一杯突いて〜もう逝きそう…」
「かつじゃこんなにすぐ逝かしてくれないでしょ?」
「…分んないよぉ〜でもまさくんのおちんちんの方が…全然…強くあたるの〜」
「それじゃ〜…かつと別れちゃえよ…俺と付き合ってよ…俺専用の肉便器とかは?」
「…ああああ…それは無理だよ〜あんっ・逝っちゃうぅ〜」
「そうだよな…美香ちゃんは…かつ専用の肉便器だもんな…」
騎乗位で友人に下から突きまくられて、美香は逝きまくりでした。憶測ですが、友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを、本当は知っていたのかもしれません。やたらと自分と私のチンポの違いを美香にアピールしていました。そして…正常位に戻りまんぐり返しの形にして、みかは自分で脚を持たされました。
「こうすれば…俺のチンポもう少し奥まで挿れれるよ?どうする?」
「うん・う〜んと奥まで挿れて…」
「そんな事したら…アソコが伸びて、もっと緩い大穴の中古品になっちゃうよ…」
「…そんなのいいからぁ〜きもちいいから〜はやくぅ〜オチンチン…」
「この形…凄く奥まで挿るでしょ?さっきより奥が伸びてるの解る?」
「…伸びてるぅ〜まさくんの…亀頭が…すっごく奥に、ゴリッ、てきて…子宮ごと…押されて…るぅぅ」
今度は、美香が、逝きそうになると友人は焦らし始めました。そして…ヤりマン…肉便器と罵りながらも…自分の彼女にしようとして…
「ヤリマンの美香ちゃん…かつ専用肉便器に特別に少しだけ挿れさせてくれて…ありがとう…もう抜くよ?」
「…まさくん、もうっ…ヤリマン言っちゃ…やだぁ〜えっ?あっ…オチンチン…まだ…抜いちゃ…やだぁ〜」
「…もう生で散々挿ってるし…少しだけだったのが…30分は経ったよ?浮気はダメなんでしょ?かつに悪いんでしょ?」
「…浮気は…ダメだけどぉ〜」
「それに女の子の膣のサイズって彼氏のサイズに馴染んで合さるんだよ、知ってる?」
「…それかつに聞いた事ある…けど…」
「だったら浮気した事…かつにばれるかも知れないよ?だって俺のチンポは遊んでた…バイブより大きいんだから…」
「…もう…いいの…まさくんの…オチンチン…気持ち良いからぁ…まだ…抜いちゃ…やだぁ〜」
「でも…美香ちゃんのアソコ…さっきより…なんかズボズボで緩いから…」
「…まさくんのサイズに…もぅ拡がっちゃったのかな〜?」
「そうだよ…俺は…ぶっちゃけ…気持ちよくないよ…もっと力いれてアソコ締めなきゃ…」
「…でもっ…きもちよすぎてアソコに力が入んないんだもん…」
「仕方ない…それだったら…ヤリマンで緩いの…認めて…俺のチンポの方がかつのより気持ち良いって言ってくれる?」
「…あん・そんなの…言えないよ〜かつに悪いから、ハァハァでもまた逝きそう…」
「言ってよ〜かつには言わないから…言えないなら…コリコリ突くのもう止めるよー」と友人は動きを止めました…
みか「…あ〜んやだぁ〜やめないでぇ突いてぇ…亀頭で子宮の…コリコリ…突いて〜何回も逝かせてぇ〜」
「だったら…言ってよ俺のチンポが気持ち良いって…美香ちゃんはヤリマンの肉便器だって…」
「…やだぁ・やだ〜まさくんの…意地悪〜」
「…じゃ〜抜くよ…」
みかは友人のチンポに嵌められて何度も何度もイク手前で寸止めされて…抜かれてしまい…とうとうガマンできずにオネダリまで…
「ちゃんとオネダリできたら…今度はバックから挿れるよ…」
と言われた美香は自分からお尻を高く上げてしまい、そのまま…焦らされて…
「…まさく〜ん切ないよ〜焦らさないで〜早くオチンチン挿れて〜」
と自分の手でお尻肉を左右に開き…
「うわっ…美香ちゃん…スケベだね〜…自分で膣口を拡げて…それに…大穴開いちゃってる…さすがヤリマン中古品…」
「…もうっ…ヤリマン肉便器で…いいから〜早くぅ〜早く〜オチンチン…」
「うわっ…内臓まで丸見えだよ〜糸引いて…欲しかったら…ちゃんとお願いして…」
「…ヤリマン美香の…使い古しの…ゆるゆるスケベ穴に…オチンチン頂戴…」
まさはバックから生挿入し、腰を動かしましています。
「さっきとは逆だね今度は美香ちゃんがお願いして…このスケベ穴はもうかつのチンポやバイブじゃ満足出来ないでしょ?」
「…あああ…そんなことわかんないよぉ〜」
「今までは…バイブのサイズだったんだよ…でも今日でもっと…変わったんだよ…」
「…あんっ…ジョボ・ジョボッって…音してる〜」
「かつのチンポやバイブ位じゃ満足しない様に美香ちゃんのアソコが俺の形に成るようにしっかりチンポはめて伸ばしてあげるから」
「…ああああ…嫌だぁ〜拡がっちゃうぅぅ…アソコがもっと…伸びちゃうぅ〜」
「俺のチンポこんなに簡単に奥まで挿いるんだから…今日で形変っちゃって…かつのじゃもう完全に緩いよ…」
「無理にオチンチン押し込まないで〜奥がもう…つっかえてるから〜膣が…ホントに伸びちゃってるぅ〜でも…きもちいいぃ〜」
「一緒だよ…ヤリマン美香ちゃんのアソコは、今までかつの精液処理の肉便器だったんだから…そうでしょ?教えて」
「…デートの度にかつとエッチしてたのぉ〜安全日には中出しもされてたの〜アタシはエッチ大好きなヤリマンなのぉ〜」
「そうなの?…美香ちゃん教えて…俺のチンポとかつのチンポと、どうちがうの?」
「…あんっ…まさくんのオチンチンのほうが…大きくて硬くて…きもちいいのぉ〜」
「やっぱり…美香ちゃんはヤリマンなんだ?アソコも…やっぱりかつの中古品?」
「…かつと…いっぱいエッチしてたからぁ〜アソコも中古でユルユルなの〜」
「アソコがユルユルのヤリマン美香ちゃん…チンポ大きいのって…どんな感じ?」
「…亀頭で……こすられてっ一杯ひろげられて…それが…子宮のコリコリの…もっと奥までとどいて…きもちいいの〜」
「…謝って…かつに…きもちよくて、ごめんなさいって…」
「…あああ…ごめんなさい…かつ…きもちよくなって…ごめんなさいぃ〜」
「専用肉便器他の男に使わせてごめんなさいって…」
「…かつの…肉便器…まさくんに…使わせてごめんなさいっ…」
「謝りながらも…お尻…押し付けて来て…離さないね?スケベでヤリマンな美香ちゃんは俺のチンポが本当にきもちいいんだ?」
「…ああああ…きもちいいよぅぅ〜あん・あんっ」
友人は更に美香に自分のチンポの事や、中古のヤリマンだと言わせていました…美香も、何度もいかされているうちに、とうとうまさの言いなりに…
「正直もう…この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」
「…す…好き…大好きぃ…」
「もっと大きい声で言ってかつのよりこのチンポが好きってもっと言って」
「…まさくんの…チンポ好き〜かつのより…おっきい…まさくんの…おチンポ大好きぃ…」
「じゃ〜かつの小さいチンポじゃ満足できないって言って」
「…あああ…かつの…オチンチンじゃ〜もう満足できないのぉ〜」
「小さいが…抜けてるよ…ちゃんと言わなきゃ」
「…あ〜ん…かつの小さいオチンチンじゃ〜美香は…全然…満足できないのぉ〜」
「ヤリマンみかちゃん…俺に説明して…なんで小さいオチンチンじゃ満足できないの?」
「だって…まさくんの凄いんだもん…硬くて…長くて…奥まで…子宮まで簡単にとどくんだもん…」
「俺のチンポ知って…美香ちゃんのアソコどうなったの?」
「まさくんの…バイブより…おっきい亀頭で……掻き混ぜられて…子宮のコリコリ一杯…突かれたの…幸せに…されたよ」
「俺の…これ…知っちゃったら、もうかつのじゃ満足できないよね?別れちゃえば?」
「…んはぁ〜満足できないぃ〜でも…別れ…ない〜ああああ〜」
「それでも…かつとは別れないんだ?やっぱり浮気はよくないね…やっぱり止めようかな?」
「…えっ?あんっ・あんっ…別れない…でも…もう…わかんない…ああああ…」
「じゃ〜かつとは無理に別れないでいいから…美香ちゃんが…俺のチンポ挿れさしてくれるの、今日だけ?これで終わり?」
「…いいよぉ〜まさくんがしたい時に…ヤリマンみかがエッチさせてあげるから〜もっと〜美香を突いて〜もっと」
「ホント?じゃ〜明日もヤリマン美香ちゃんのアソコ使ってもいいの?」
「…いいよ〜ワタシもまさくんの…オチンチン好きだから…美香の…使っていいよぉ〜」
「え?本当にしちゃうよエッチ…明日も美香ちゃんのコリコり突いちゃうよ?」
「…いいよ〜突いて…突いて〜貫いて〜美香の子宮のコリコリ壊してもいいからぁ〜メチャクチャにしてもいいからぁ〜」
「そんな事…言っていいの?俺…毎日するよ?美香ちゃんの事メチャクチャにしてしまうよ?もっとガバガバに成っちゃうよ?」
「…いいの〜毎日でも〜いいから〜遊びでも…エッチだけでもいいから〜」
「本当に毎日エッチしても…いいの?今でも…もうメチャクチャにして…肉壷伸ばしたけど?」
みか「ワタシ…ヤリマンだからぁ…まさくんのしたい事…何でも…させてあげるからぁ〜」
「何でもいいの?…本当に肉便器にしちゃうよ?」
「…してぇ〜毎日…まさくんの…オチンチンをワタシの肉壷に挿れて〜掻き混ぜて〜」
「いいの?俺毎日しちゃうよ、美香ちゃんのアソコ…本当に壊れる位に激しくするよ?」
「…壊していいよぉ〜まさくんの…オチンチンでグッチャ・グチャのガバガバにしてぇ〜」
「美香ちゃんは、かつと俺と…二股かけるんだ? ちゃんとかつに謝って…」
「…かつ…ごめんなさい・浮気して…ごめんなさいぃ〜二股かけて…今日からまさくんの肉便器にもなったの…ごめんなさい〜」
「今日俺にアソコ…散々使われて…俺のサイズに伸ばされた事も謝らなきゃ…」
「…ごめんなさい…まさくんのオチンチンで…伸ばされて……ガバガバに…緩くなって…ごめんなさい〜」
そして友人は美香が言いなりになった事を確認して…最後は正常位に戻り…調子に乗った友人はについに…
「あああ・ヤリマン美香ちゃんこのまま…中で出していいかな?」
「!なっ・中はダメだよ〜ああ〜ん・あん・あ…赤ちゃん…出来ちゃうよ〜中出しするんならゴム付けてハァハァ」
「さっき何でもさせてあげるって言ったよ…肉便器に成るって…それに…かつには何時も中出しさせてたんでしょ?」
「そんなにしてないよ〜安全日だけ…だから〜付き合っていたからぁ…今日は危ない日だし〜」
「俺もう出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達もこれから付き合うんだから…」
「えっ?…まさくん、エッチだけじゃ無くて…ちゃんと付き合ってくれるの?もし赤ちゃん出来たらどうするの?」
「…勿論…結婚するよ〜美香を大切にするし、一生幸せにするよ」
「ハァハァ、ホントに?遊びじゃなくて?あん、あん、ハァハァ、結婚、約束できる?ハァハァ」
「…ああ、約束する、絶対、幸せにする、一生幸せにする、だからいい?」
「…あん、あん、ハァハァじゃあ、かつとすぐ別れるから〜まさくんだけの肉便器になるからぁ〜」
「…分かった、今から俺達、恋人同士だね、激しく突くよ」
「…いやあああ、ああん、あん、すごい、オチンチンが…強く子宮にキスしてるぅ〜」
「美香ちゃん、愛してる、美香ちゃん、好きだよ・美香ちゃん中に出してって言って」
「奥にくるぅ〜ああ・中に…中に出して〜一杯出して…ああああ」
「何処の中?みかちゃん言って早く・あああああ出そうああ俺ああ…出そう…」
「…あんっ・あん…ハァハァ、オマンコの中にぃハァハァ美香の子宮に出して〜」
「…あああ出すぞー子宮に出すぞ〜妊娠させてやるぞ〜」
「…妊娠は…美香…まだやだぁ〜イクッ〜またイクゥ〜」
「あああ出すよ〜美香ちゃん…本当に出すよ〜」
「も・もう…美香…まさくんの赤ちゃん…妊娠してもいいからぁ〜だして〜一杯だしてぇぇぇ…」
「ハァハァ…マジで?じゃ〜美香ちゃん…俺の子、種付け…するよ」
と言いながら友人は美香に思い切り肉棒をズドンと突き刺しました…
「…ううっ…出るっ…」
「…あんっ…まさくんの……でてるぅ〜熱いぃぃ〜」
「まだまだ…出るよ…全部絞りとって…ううっ…」
「…ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、かつより熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ〜」
美香は恍惚の表情でまさの精液を子宮に注ぎ込まれていました…
ゆっくりと美香のアソコからかつの肉棒が抜けていきます…大きな亀頭のエラの部分が抜け落ちると同時に精液が糸を引きながらドロッと垂れています…
かつの肉棒がみかの大事な部分をガバガバにした証拠にチンポが抜けても膣口の穴が大きく拡げられ、空洞形を作っているのが私からも確認できました。
「…ごめん…美香ちゃん」
「…かつとは自然に別れるようにしむけるから…」
「早く精液を流さなきゃ本当に妊娠しちゃうよ?」
「そうね…シャワー一緒にはいろ」
結局、美香は危険日にも関わらずは自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。 その後2人はバスルームに入りました。そこで、クローゼットからぬけ出すと、僕はバスルームの二人に気づかれぬように、マンションから出て行きました。帰り道、悔し涙がいつまでも止まりませんでした… 。電車の中から、美香の携帯に「サヨウナラ妊娠オメデトウ」とメールを送りました。メールや電話が美香から何度もありましたが、僕は相手にはしませんでした。
 その後、美香はやはり妊娠したみたいです…本当にまさと結婚しました。
もと友人のまさとは、その後一度も会っていません。

…やっと全部、書けました…

今では僕も違う女性と結婚して、違う街で幸せに暮らしています。

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