エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★妻の友達を犯した行為の告白

   

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2015/09/15(火)
 この前の8月盆明けの土曜日。前週に妻の実家に帰省して先に僕だけ自宅に戻っていた。昼食に出ようとマンションの駐車場にいくと妻の友達紀子が困り果ててた。「入り口のとこの車が邪魔で入れられないのよ、困っちゃうわ」「これくらいの幅なら大丈夫、運転かわるよ」そういって3回切り返して入庫した。

「ありがとう!助かったあ、これからお出かけなの?」
「昼飯くってきます、ヨメさんいないから外で食べに行くとこですよ」
「なんだ、じゃあうちおいでよ。ダンナは朝からゴルフだし、子供たちも朝から出かけていなから」
「いや、いいですよ、おかまいなく」
「何遠慮してんのよ、前にもうちで食べたじゃない、入れてくれたお礼よ、さ、きてきて」
 紀子は40歳で妻(29歳)とは年が離れているが仲がいい。このマンションでは妻は紀子を姉のように慕っている。だから自然と僕と紀子もよく話すようになった。ちなみに僕も妻と同い年。「じゃ、そうさせてもらおっかな」そういって紀子のところにお邪魔した。

「お昼はざるうどんと昨日の残りものだけど、外でお金出して食べるよりいいでしょう」
「いやいや助かりますよ」
「私も一人で食べるのつまんないしね」
そう言ってテキパキと準備、いっしょに昼食をとった。

 食後にタバコが吸いたくなり
「喫煙はベランダで・・だよね?」
「そうよ、申し訳ないけどうちは部屋は禁煙!」
「ほい」
そういってベランダに出たら・・・洗濯物が。

 その中に紀子の下着を見つけた・・黒いパンティとブラ!家族は紀子以外は男だから間違いなく紀子のだ。
「あ、ちょっとまって!」
部屋で叫ぶ声がしたがもう遅い。しっかり見てしまった。あわてて取り込む紀子。
「はずかしいわあ、もう・・」
そう言った顔が真っ赤・・。
「すいません、奥さん」別に謝らなくてもよかったが、おもわず謝った。

 それから部屋に入ったが、バツの悪そうな紀子は「ゆっくりしていってね」と言って奥の部屋に行き洗濯物をたたみ始めた。紀子の下着を見て僕の中で悪い虫がうずき始めた。アレをつけている姿を想像して・・妻ともこのところ全然してないから溜まってるし・・

 そっと、奥の部屋に行くと、洗濯物をたたんでいる紀子の後ろ姿が。よく見るとTシャツの上から色つきのブラが透けて見える。見ているうちにムラムラしてきた。

 そして・・・すっと駆け寄り後ろから抱きつく。
「え?ち、ちょっと、なに!?」
「なんかムラムラきちゃって、奥さん見てると」
「バカなこといわないで!!やめて!」
「もうたまらないよ、たのむよ〜奥さん」
「イヤ!!離れなさい!」
かたくなに抵抗していたが、それでもグッと抱き寄せて口をつけた。

「ウグ・・ウ、ヤメ・・」強引に舌をねじ込む、紀子は歯を立ててそれを防ごうとする。胸も肘をしめてガードしていたがそこも強引に手を入れて乳房を触った。

「ああ、お願い〜・・やめて・・」「奥さん・・」 抵抗はしばらく続いたが、だんだん力が抜けてきた。肘も下ろしてきたので、乳房をゆっくりと揉み、乳首の部分を掻いてみた。「あぁぁ・・」紀子は小さくもだえて体をくねらす。

 口も開けて僕の舌を迎え入れる。紀子の口の中で舌を泳がせながらTシャツをあげて乳房を揉む。紀子は観念したように場の流れに身を任せはじめた・・。紀子は抗うことを止めた。僕は紀子を抱きながら、ゆっくりその場に寝かせTシャツをめくり上げブラも上げて乳首に口を持っていった。

 ブラは濃紺。紀子は濃い系の色が好みのようだ。乳首を舌で転がしながら手を下半身に伸ばし薄地のロングスカートの中に入れる。ふとももを撫でながら奥に手をすすめ紀子の秘部に。やはり濃紺のパンティの上から撫でる。

「ダメェ〜〜・・あぁぁ・・ん」自宅であり大声が出ないようにしている。しかし乳首と秘部を同時に責め続けると紀子の息が荒くなってくる。パンティの中に手を入れると既にかなり濡れていた。そしてスカートはそのままでパンティを下ろし、中に顔を入れ秘部を舐めると

「あぁぁぁ〜・・ダ、ダメ・・あぁ!!」あふれる蜜を舐めクリを吸い、左右に揺れる紀子を押さえながら秘部をたっぷりと味わった。そして僕も下半身だけ脱ぎ、大きくはちれそうな肉棒を秘部にあてがいグっと入れた。

「そんな・・ああぁ!!・・イヤぁ〜〜!」みだらな紀子の姿に激しく欲情しながら腰を動かし続けると「ダ、ダメ〜!!イ、イっちゃう〜〜!あぁぁ!」そう言ってすぐにイってしまった。僕はなおも腰を動かしつき続ける。

「中はダメ〜・・外に・・よ」弱弱しい声で訴える紀子。僕もその後昇天・・紀子のおなかに射精。スカートにシミがついてしまった。ふたりとも果てて、しばらくの間沈黙だったが、やがて紀子はつぶやくように

「こんな・・ひどい・・。もうナオちゃんの顔みれない・・」ナオちゃんとは妻のナオミこと。すまない気持ちが一気に出てきた。なおも紀子は「どうして、こんなことに・・でも・・」・・でも?? でもってなんだ?そのことが気になったが聞けなかった。どこか紀子はサバサバした感じに見えた。

 しかし「帰って!!早く出てって!!」と言われ僕はうなだれて謝り家を出た。が、まだ「でも・・」の言葉が心に引っかかっていた。
その夜だった。紀子から電話があった。

「あなた、いったい何をしたかわかってるの!?」
「すみませんでした。誰にも言いませんから」
「当たり前よ!!」
「・・はい」

 しばらく紀子は無言だったが「バカ」「え?」紀子はガチャンと電話を切った。しかしその声はどこか笑いながら言ったような感じに聞こえた。それから1ヶ月半・・・紀子とはあの後3回やった。僕が夜勤の週は日中空いており、妻がパートの日の昼に紀子の家に行き、彼女の中学と高校の子供が帰ってくるまでの間に・・。

 最後にしたのは先週の木曜日。紀子は今確実にこの関係にハマってる! あの時、日常から突然非日常の刺激的な世界に引きずり込まれ、日常で忘れかけていた「女」の感覚が目覚めた!・・・というところだろう。

 そしてこれからもこの関係は続けていく。いつか発覚するかもだが、そうなったらそれはそれでいい・・と思ってる。

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