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年末年始休暇5

   

15 9月

2015年09月15日 03:05

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年末年始休暇5

ヤリマンたちはSNSを男狩りの道具にしている。表面からは見えにくい彼女達のネットに繋がれば芋づる式にヤリマンと性交が可能だ。しかし最近そこに援助交際目的の女子高生や不倫目的の人妻が入り込んできた。プロフィールや顔写真をさらしているとそんな彼女達からのお声掛けも少なくない。最近の女子高生には性病持ちが増えているので援助交際は怖い。渋谷で遊ぶ女子高生の5人に1人は病気持ちとさえ言われる。一方不倫は嫌なので人妻はお断りしている。「あらあら折角の立派なお道具が泣きますよ。」等とメッセージをもらう事がある。ヤリマン相手も結婚までと決めている。でもヤリマンにも危険な粘着女がいるので要注意だ。女性関係の乱れを知るフィアンセには「絶対に女性に刺されないでね。」と警告されている。ストーカーと化した女に怖い目に遭わされたケースは少なくない。
昨日は朝自称妹の部屋を出て家にかえって書き込みを済ませるとフィアンセから連絡があったので遊びに来てもらった。年末年始の第九、初日の出、初詣、姫初めは済んでいるのでデートに出かけようかといったら「あなたのお部屋で可愛がって欲しいの。」と遠まわしに性交のリクエストを受けた。精液を昨夜自称妹に使い切っていたので困ったがとりあえず来て貰った。しかし愛情と言うものは偉大だ。フィアンセとディープキスをしていると陰茎が勃起してきた。ベッドに押し倒しスカートの下からセクシーなミニショーツを奪うとそこは既に湿地帯になっていた。彼女は否定するが彼女はクンニが大好きだ。姉に仕込まれた舌技には絶対の自信がある。彼女のスカートの中に首を突っ込んでたっぷり女性器を味わった。潤んで緩んだ女性の膣を蜜壷とも言うが本当にその通りだと思う。
「ちょっと待ってね。」と彼女は言うとブラを残して衣服を脱いでくれた。こちらも全裸になって彼女のブラを取って乳首を吸いながら陰茎に極薄コンドームをかぶせた。陰茎を挿入して膣内急所を姉に仕込まれたテクニックを駆使して攻めて彼女をイかせてから射精した。事後ベッドの中でいちゃついているとフィアンセはゴミ箱の中の使用済みコンドームに目をやってそれを手に取ると「今日は随分少ないのね。体調が悪いの?」と心配してくれた。フィアンセは病気と妊娠事故さえ起こさないのなら結婚までは自分がカバーできない分の精液は他の女にくれてやっても自分の操はしっかりしているからかまわないと考えている。四百人の処女の中から選ばれた自信を持って大きく構えている。自分は唯一愛されている女性だという絶対的な信頼感も持っている。
正直に溜まる精液をヤリマンたちの膣で処理していたら自称妹と名乗る女が出来て困っている事を話した。「あなたは誠実そうに見えるから。誰にでも優しさを振りまくからいけないのよ。」と言われてしまった。彼女は非嫡出子は絶対に認められない。結婚したらヤリマンたちとの性関係は認めない。と改めて強調した。結局彼女はクンニで4回性交で5回イって満足して夕方帰宅した。夜になると自称妹から連絡が来た。今夜は行けないと断ると「お兄ちゃん。お兄ちゃん。」と泣き始めた。来てくれないなら自分が行くから家を教えろといってきた。「勤務先に押しかける。」「お兄ちゃんに捨てられるくらいなら私死ぬ。」とまで言い出した。やむを得ず彼女の部屋に行く事にした。
自称妹に「今日はフィアンセと性交したので精液が無い。これ以上性交できない。」とはっきり言うと彼女は微笑んで「私のご飯を食べて一緒にお風呂に入って抱き合って寝られれば満足よ。だってお兄ちゃんを愛しているもの。」とこたえた。結局布団の中で全裸で抱き合った。暫くすると少し精液が溜まったのか陰茎がムクリと勃起した。彼女に愛撫をかけて膣口を緩めると極薄コンドームをつけた陰茎を挿入した。彼女を無事にイかすのはできたが自分がなかなか射精できなかった。体位をバックに変えてハードピストンしてみた。彼女は快感に激しく乱れて再び絶頂へと達したがなぜか射精できなかった。女性はイくと膣奥が活性化されることが多い。上付き女性器の彼女に正常位から陰茎を深ざししてボルチオ部を探った。
予想通り膣奥を色々つついてみると彼女は快感を訴えた。彼女にとって生れてはじめて感じる体の奥の性感はなかなか強烈だった様だ。再び彼女をイかせてほっとすると自然にドクンと精液が出た。コンドームを捨て彼女の女性器を綺麗に拭いてやり抱きしめると「お兄ちゃんが好き。本当に愛しているの。私はどうなってもいいの。お兄ちゃんがいてくれれば。」と言い出した。彼女は改めて「誰と結婚しても良いからお兄ちゃんのそばにいさせて。」と粘着してきた。「フィアンセを差し置いて半同棲みたいな真似はしたくない。」というと「あら奥様は奥様。妹は妹。1人暮らしの妹を兄が守るのは当然じゃない。」と言い返された。「それよりもフィアンセさんの写真を見せて。ねえお願い。」「そんな物を見てどうするんだ。」「お兄ちゃん好みの妹になりたいの。」
隠しても仕方がないのでスマホに入れてあるフィアンセの写真を見せた。「上品で素敵な美人ね。お兄ちゃんが選んだのね。賢くて優しそう。私自信無くしそう。」「そんなことは無いよ。若さがあるしバストが素敵だ。淫臭も淡い。ギャル語を使わず言葉遣いやマナーも良く躾けられている。」「お兄ちゃんのエッチ。でも黒髪ストレートとナチュラルメイクはポイントね。私も真似しちゃお。」と自称妹は満足してくれた。どんな知的美人でも一皮むけば性快楽によがり狂うメスの痴態が見られる。女性に惚れられる条件はイケメンより年収よりセックステクニック特に女性の性感開発力に有るように思う。美人の姉に仕込まれた性技は非常に役に立った。姉に似た美人のフィアンセを強く縛っているのも愛情と性快楽が半々だろう。彼女がマリッジブルーと無縁なのは性的充足が大きいと思う。
テクニックに愛情をのせて性交を重ねていると自然に男は女の急所を極め女は男の快楽から逃げられなくなる。2人の愛情は深まりやがて結婚へと向かうのは当然の流れだ。その時性交は本来の目的である子作りの行為になる。フィアンセとは後もう一歩だ。フィアンセと性交を重ねてこの女は良い妻になるに間違いないと確信が深まった。結婚したら全精液は妻のものだ。浮気をしない愛妻家になりたいと思う。そろそろフィアンセが性交しに来てくれる時間だ。今日で年始休暇が終わるので暫く彼女と性交できない。

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