エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

寝取り2

   

14 9月

2015年09月14日 03:05

カテゴリ

寝取り2

やっと実行できましたよ。
どんなやり方で行こうかと考えたすえ
結局Kさんの家に平日にあがり込みました。
Kさんと長い付き合いの中で
何度か家にお邪魔した事もあるし
泊めてもらった事も、お互い同じ回数ぐらいありました。
有給休暇をとりケーキを持参してKさんの家に
もちろん、Kさんは仕事に行っているのでいません。
Kさんの嫁さんは私の顔を見て、
ちょっとビックリしたようでしたが、
家の中に入れてくれましたね。
Kさんの嫁さんは『仁美』と言います
私の嫁より3才も若い今年36才の専業主婦
容姿を例えるなら
女優の中谷美紀に似ていて美人な女性です。
ラッキーな事に、今日の仁美の服装は
ダブついたトレーナーにピッチリしたお尻のラインが
はっきり解るジャージのズボン。
頭の中は『脱がせやすいぞ』と笑っていた。
当たり障りのない話題で、何とか話をしていたが、
私の飲み干したコーヒーを、
注ぎ足すためキッチンに行った時に、
後ろから抱きつき「好きなんだ!我慢できないんだ!」と
嘘を言いながら、こちらを向かせ無理やりキスをしてやった。
小さな抵抗はあったものの、簡単にキスが出来、
そのまま舌で口をこじ開けると
お互いの舌を絡めるキスとなった。
これはいけると胸を揉みまわした。
なんとトレーナーの下は
キャミソールは着ていたがブラジャーは付けてなく
私は噛り付くように乳首を攻めてやった。
抵抗など全然なく逆に仁美が
私の頭を優しく押さえながら喘ぎ声をあげていた。
右手をジャージに押し込み
クリトリスを指に挟みこねくり回してやろうと
ショーツの奥へと手を入れると違和感のある股間に
『ハッと』しながらも
優しくクリトリスを揉み上げると、
仁美の喘ぎ声は更に大きくなり腰を引いたり
身体をビクつかせた激しく感じている。
乳首を舐めながら
両手でジャージズボンとショーツを一緒に脱がせた。
白い肌の股間には、陰毛が無かった。
Kさんの趣味なのかパイパンにしてやがる。
肥大して突き出た、クリトリスがエロくて、卑猥に感じた。
指で摘み、優しく愛撫すると、大きな喘ぎ声をあげる。
場所をソファーに移動し、
大きく脚を広げクリトリスにむしゃぶりつくと、
気持ち良さそうな喘ぎ声をあげ
自らクリトリスが露出するよう皮を捲ったのだ
「あっ、うっ、あっ、あああああ〜」
まるで夫婦でセックスしているかのような
錯覚になりそうだったが、おそらくKさんと
セックスする時いつもそうしているのだろうと思った。
苛立ちを感じながらもその下の穴に指を這わすと、
愛液が溢れだしている。
軽く中指を穴に入れると吸い込まれる様に指が入った。
これだけ濡れていれば俺の自慢の物も入ると、
急いでトランクスを脱ぎ捨て正常位で覆いかぶさる。
亀頭の先だけを
入れては抜き、入れては抜きして仁美の反応を待っていた。
もちろん、乳首に優しく噛り付き、乳房をもみ上げ、
チンポの先だけを仁美のあそこにつつく様に、
入れたり出したりを繰り返した。
1分もしない内に「あっ、入れて、もう入れて〜」
仁美が言った。初めて交わる男に言うほどだから
相当すセックスが好きだと私は思った。
その言葉を聞いてゆっくりと腰を進めた。
「あっ、うっ、あ〜、大きい、あ〜、うっ」
ちょっと意外な反応だったが、
かまわず何度か挿入を繰り返しやっと根元まで入れた。
Kさんのデカイチンポに使い慣らされてる、そこは
結構きつく締まりを十分感じる、
暖かくてまとわり付く様に気持ちがいいものだった。
「あっ、うっ、あああああ〜、凄い、大きい、あん」
仁美の反応にびっくりしながら腰を振る。
「あん、いい、あ〜、うう〜、あっ」
目を閉じ左右に頭を振り悶える。
仁美の肩を抱き激しく突き上げた。
「あああああ〜、ダメ、うう〜、あっ、あああああ〜」
ソフェー引っかき、身体を反らし大きな声をあげていた。
「あっ、いく〜、あああああ〜、いく、い〜、うっ、うう〜、あっ、あっ、あっ、」
俺はそのまま、休む事無く突き上げ続けた。
「あっ、やめて、ダメ、あああああ〜、うっ、あっ、あああああ〜いい〜、ううう〜」
大きな胸が俺の腰の動きに合わせて大きく揺れる。
腰の動きを止め、今度は彼女の脚を抱え、
ゆっくりと出し入れする。
亀頭のカリが見えるまで引き、
これ以上入らない所までゆっくりと押し込む
同じ動きを続けると、仁美から嬉しい言葉が帰ってきた。
「あん、気持ちいい、あっ」
うっとりした目で俺を見ながら言った。
徐々に腰の動きを早め、えぐるように仁美の中を掻き回す。
「あっ、あっ、うっ、いい、あん、あああああ〜、いい、あっ、あ、また、いく、あっ」
嫁さん以外の女性を抱く、物凄い興奮を感じていた私も
直ぐそこまで射精感が押し寄せていた。
「あっ、いく、あん、もっと早く、いい、いく、あっ、いく、い〜、あっ、うっ、うううう〜」
これでもかと言う速度で腰を振り、
力の限り腰を打ちつけた。
「あっ、おおお〜」頭の中を何かがよぎり
仁美の臍に出してしまった。
(中だしすれば良かったと後悔した)
私は満足し、仁美の豊満な胸に顔を埋めじっとしていた。
仁美も身体をピクピクさせ、呼吸を整えた後、
俺の頭を抱きしめ自分の胸に強く押し付けてきた。
俺は仁美から離れソファーに腰掛けタバコに火を付けた。
けだるそうに髪の毛を掻き上げる全裸の仁美を眺めていた。
ゴソゴソと私の出した精液を拭き取る仁美。
本当に夫婦のセックス後のようだ。
仁美が私に近づき、萎えた私のチンポを握り
「何時か、きっと、こうなると思ってた」
私のチンポにキスしながら「一回で終わり」
小悪魔のような視線で私を見た。
意外な事に仁美が私に好意を持っていたので、
だから、こんなにすんなりと事は終えてしまったのだ。
その後、Kさんの寝室で2回仁美を抱いてやった。
私よりも仁美の方が積極的で
寝室での2回目の最後は仁美が
私の上に乗りガンガン腰を振ってましたからね。
シーツには仁美愛液と私の精液がしっかり染み付いていた。
私の嫁さんと違い若いし、仁美の身体は括れもあり、
程よい柔らかさの抱き心地の良い女だし、
私の方がKさんよりは得をしていると思った。
気になっていた私のチンポの大きさとKさんと、
どっちが大きいかと聞いくと、
長さは同じぐらいだけど、私の方が太いと答えてくれた。
私が貰ったDVDを見る限りでは
Kさんの方が大きく感じたんだが、
そうでもないらしい。
夫婦でのセックスはどうなんだ?と聞くと、
若い時は毎日の様にしていたが
Kさんが40を越えて急に減ったらしく
月に1回有るか無いかだとか?
『DVDでみるKさんは凄いんだけどな〜』と
私は思っていたけど言いませんでした。
これを読んでくれた皆さんも拍子抜けしたと思いますが
一番驚いたのは、この私ですから、
こんなに簡単に事が運んで、
本当は強姦とか訴えられたらどうしようと
良い方法も思いつかず平日乗り込んで
実行するのに怖くて本当に私は躊躇していました。
今は
もちろん携帯番号とメールアドレスはいただいています。
次に仁美を完全飼育し、ビデオ撮影をして、それをKさんにやるのが目的だから
貰ったDVDより卑猥に撮って、
Kさんが嫉妬する様なセックスをしてやろうと
思ってます。
実際、私が貰ったDVD何度見ても、
嫉妬するし凄く勃起してしまいますね。
Kさんに仁美との行為のDVDにして渡せば、
きっと仁美とのセックスの頻度が増えるはずですよ。
Kさんに抱かれている嫁さんと解っていても、
嫉妬から激しく勃起して、
私達夫婦のセックスが週に
3、4回の頻度になりましたからね。
嫁さんは「最近どうしたの?」って聞いてくるし
セックス後はベタベタいちゃついて来るし
やたら日頃ウキウキしているし(嫁の笑顔が増えましたね)
寝取られてるのに夫婦円満なんですよ。
今日は祭日、
妻は買い物に行くといって昼前に出かけて行ったけど
まだ、帰ってきていません。Kさんに会っているかも
知れませんがね。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
同級生元カノ人妻とW不倫 7 その後

"この実話投稿も終わりにしようとしていた矢先あのSC駐車場で買物帰りの人妻充子を偶然見つけた。「おっ 久しぶり 元気」「ええっ 元気よ 最近全然連絡くれないのね」「忙しくてな 木村とは上手くいってるの」「えっ まっあ ~ね」と曖昧な返事をしながら寂しそうに…

no image
日常のエロチシズム

俺の場合、裸の女も嫌いじゃないけど、どちらかと言うと女自身が意識せずに行っているしぐさの中に垣間見せる「エロチシズム」のほうに激しく反応してしまう。例えば、しゃがんだときに腰から見せるパンティやストッキングの一部。おそらくこの女の主人か彼氏以外は見ること…

no image
部活の父兄旅行

俺42、嫁(ゆり)39歳で中学2年の男の子1人でその子がサッカー部に属し、嫁が父兄の役員をさせられて居た時の事です。役員はやはり母親が多く7人、父親は5人とのことでした。毎月どこかに練習試合に出かけ都度応援他で出かけておりそれも仕方が無いと諦めていました…

no image
後輩の彼女

もう2、3年前のことなんですけど、3個下(当時高一)の後輩が家に彼女を連れて遊びにきました。いきなり来たのでビックリしましたが、せっかく来たので中に入れてやることにしました。 その後輩が俺の部屋に来て早々、いきなり土下座をしたのです。何事かと思いまずは話を…

no image
22歳の時の・・・オバチャン

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で 知り合ったパート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。 その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり 悩み事を聞いてくれたりしました会社でも人気者の女性でした男性社員…

no image
神社の境内で。

夏の盆踊りのお祭りの事。浴衣を着た男女。俺の彼女の紗羅も、浴衣姿で手を振って踊ってる。今日は一段と綺麗に見える。もう付き合って2年目の夏。盆踊りが終わって皆で屋台で乾杯。盛り上がる。俺と紗羅も随分とお酒が入った。近くに神社があった。樹木に囲まれた神社の境…

no image
1月最後の週末2

今日は暖かな日曜日。昼からフィアンセが性交しに来てくれる。ヤリマン達からのデートのお誘いは全部断った。.今日は軽く性交したらフィアンセと春物の衣類を買いに行こうと考えた。今年は消費増税の影響で春物セールの出足が早い。結局1回性交して昼からブティック街へ出か…

no image
嫁を寝取っていたのは俺だった?終

ふとしたきっかけで、優香のメールを見てしまったのが間違いだった。俺には不似合いな、長澤まさみさんによく似た抜群のルックスを持つ嫁が、俺と付き合う前にモテまくっていたのは聞くまでもなくわかっていたが、まさかまだ続いている男がいるとは思ってもいなかった。しか…

no image
歌舞伎町での青春時代?

歌舞伎町での青春時代?歌舞伎町から車で30分くらいの所に風俗店の寮があるそこは賄いも出て大浴場もある本当に寮のような感じでした。どうやら風俗店を経営するとある企業が経営しているらしくて40人ほどの風俗嬢が生活していました。寮なので一応男子禁制になっていましたが…

no image
★俺の担当者の女性とのエロ事

 二年前おれは仕事のことで悩んでた。ものすごく上司とあわなかったのな。上司はいつもおまえはまだ何もできないだろ?って奴で、いい意味では親分肌だったけど。おれは新入社員からその上司についてたから、まあ、社会の常識とかもその上司に教えてもらってた。  ただ時間が経ってもおれへの認識を変えてくれない上司に…結構イライラがたまってた。おれのいた部署は営業で、営業補佐事務の女の子が付いてくれるの。で、おれを担