エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

30年以上も前の話

   

8 9月

2015年09月08日 00:05

カテゴリ

30年以上も前の話

もう30年以上前の事だ。結婚して1年少し経った頃だろう?
近くで同居している義父母と義姉夫婦とその子供2人の合計8人で家族旅行した。
行先は福島の芦ノ牧温泉だった。
夕食前に風呂へ。大きなお風呂だった、露天は無かったと記憶しているが・・・・・・・
まるでプールみたいだった。はじめて義父、そして義兄との裸の付き合いだった。
当然2人の股間も見える。義父のは小さな体ながら、大きな亀頭でずる剥けだったが・・・
竿が・・・根元に近くなる程細くなって・・・こんな物は初めてだ。
義兄のは太さも長さも中々だったが・・・亀頭が小振りな仮性包茎?少し頭が出ていた。
こちらの股間を2人も・・・太さ、長さは義兄より少し大きい程度だが・・・カリが張出した亀頭が・・・人様よりやや大きい。親父譲りの一物だった。
処女だった妻もこの頃漸くこの良さが分かって来た様だ。童貞でない事は・・・そのPlay内容で分かったはずだが・・・・何故か・・・過去は一切聞いてこなかった。

我々3人と同宿客が6?7人で広々とした湯船に浸かっていると・・・突然2人の女性が入って来た。・・・・やっぱり男湯の方が広くていいわー・・・・と、年の頃は30台か?
胸も股間も隠さないで・・・堂々と入って来て・・・湯に浸かったのだ。
2人共プロポーションが良かった。胸も大きく前に突き出していて垂れていない。股間の茂みは黒々としていたし・・・肉付きのいいHIPもプリプリとしていた。
男湯で惜しげも無く裸体を晒すとは・・・普通の女ではない?・・・・お水系の女?
当然男達の注目の的となったのは言うまでもない。

何故かこの2人の女の片割れと脱衣場で2人きりとなった。先に湯から上がった女はまだ全裸で体を丁寧に拭いている所だった。そこに遅れて入ったのだ。
彼女は全く気にしないで体を拭いていた。そして前屈みになって足下を・・・・・・・・
真後ろから見える位置にいたから・・・・もろにその女のあそこが・・・・
周りを柔らかそうな毛に覆われた割目がしっかり閉じていた。きれいな色をしていた。
個人的にこの角度から見るのがとてもエロチックで好きなのだ。
彼女は見られている事は知っていたはずなのだが・・・
最後までこちらは見ず・・・薄いピンクのPantyを着けただけで、その上から浴衣を・・・
そして出て行った。何か狐にでもつままれた感じだった。
その夜は妻と激しく交わった事は言うまでもない。

明くる朝、また混浴だった。今度は50台?くらいの熟女と熟男の夫婦が4組だ。
男達のそこは・・・良く使い込まれた感じで・・・皆ずる剥けで色も・・・
男達は皆二日酔いなのか?・・・湯にはさほど浸からず・・・淵の岩を枕に大股を広げて
寝そべっていた。股間の物はダラーンと・・・そこに湯から上がった熟女達が・・・・・
それぞれの一物を見比べてから・・・タオルで股間を覆った。笑いながら何か言っていた
が、なまりが強くて・・・・良く聞き取れなかった。何と大らかな夫婦達なんだろう。
女達の股間は黒々して毛が多かった。胸はさすがに垂れ下がって・・・大きい乳首はそれなりの色を・・・お尻は大きく・・・これも垂れ下がって・・・中には湯に入る時・・・
大きく広げた股から・・・黒っぽい割目が見えた。

先に上がって全裸のままドライヤーで髪を乾かしていると熟女達が・・・男達はまだ寝ているのだろうか?
鏡越しに彼女達を見ると・・・股を広げて股間を拭いたり・・・まったくマイペースだ。
その内の一人が隣に来てドライヤーを・・・4人の内一番若い感じだった。他の3人が典型的な熟女体形なのに・・・彼女はお腹こそぽっこりしていたが・・・その他は若い体形を
維持してた。股間の毛は薄く・・・割目の上部が少し見えていた。彼女も鏡越しにこちらの股間を・・・鏡の中で目と目が合った。そして少し笑った・・・と思ったら・・・・・
こちらの股間に顔を近づけて・・・一物をまじまじと・・・また、なまりの強い言葉で言ったが・・・分からない。
呆気にとられていると・・・彼女のタオルが首から落ちて・・・こちらにお尻を向けて拾うと・・・そこで止まり・・・足を少し広げたのだ。かなり使い込まれた色をしたあそこ
を・・・見せつけた様に思えた。黒っぽい薄いビラビラが割目を覆い・・・尻穴に近い部分が少し開いていた。こちらも近づいてまじまじと見たい衝動に駆られたが、止めた。

そして、彼女は3人の輪の中に・・・この後、熟女パワーを見せつけられるのだが・・・・
それは・・・とてもここには書けない内容だ・・・・

ここであった事は今でも妻は勿論、義父や義兄にも話してない。

朝食のバイキングで彼女達と偶然隣り合わせの席になって・・・こちらを見ながらニヤニヤしている熟女達を・・・妻や義姉、義母が不思議がって・・・聞いて来たのだ。
朝風呂で混浴となって・・・裸の付き合いをした仲です。とだけ言っておいた。

あの彼女達と同じ年頃になって思い出した出来事だった。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★痴漢で変化した私の心境

 私は、25歳の人妻です。共働きで、医療事務をしています。2ヶ月前ぐらいから通勤中に、痴漢に遭っています。初めころは、1人からスカートの上からお尻を触られるぐらいで、たまに、痴漢に遭っていたのであまり気にしていませんでした。 今回の痴漢は、今までとは違って毎日の様に通勤中のバスと電車の中で触ってきました。1人だった痴漢も段階と増えて今では、4人か5人ぐらいに囲まれて痴漢に遭っています。痴漢もエスカ

no image
★妻の浮気を身近に目撃した体験談

 私には今年4月に結婚した女性がいます。名前はユリといいます。年齢はお互い24で会社の同期です。出会って半年後に付き合いはじめ、私が去年の年末にプロポーズし結婚することになりました。お互いの総意もあり、今は子づくりに励んでおります。今のところ彼女に妊娠の兆候はないようです。 当たり前ですが、私は彼女をとても愛しており、彼女も私のことを好きでいてくれているきがします。それと私はとても嫉妬深く、彼女が同

no image
★デリヘリ嬢の現実とは

 これはセクハラではないのかもしれません。代償に得る物がありますから。私は今デリヘリで働いてます。主人の給料は下がる事はあっても上がる気配がなく、私のパートでは到底足らずに私はパートを半分にして、デリヘリで働く事にしました。 しかし、昼間から夕方までの時間では、思ったような収入にならずにいました。そんな時、女の子に客を振り分けてる男性スタッフからセクハラを受けるようになりました。ただ、昼間しか働け

no image
女の体をもっと勉強して・・

 以前、合コンをした時に「送っていくよ」と1人の男の人に誘われたんです。したごごろ見え見えだったけど、私もエッチしたい気分だったので誘いにのりました。あんのじょー「休憩していかない?」ってホテルに誘われました。私はいちよう「変なことしないでね。」って言ってついていきました。そして、シャワーを先に浴びました。私は後からすぐに入ってくると思ったんだけどぜんぜん入ってこなかったんです。

no image
セフレになったY子

俺の友達にスケベな女の子がいる。お互い仕事が終わり、その子(Y)と飲みに行った時の事。帰りにタクシー乗り場まで行く途中にラブホの前を通った時Y「おぉ!ラブホ!寄って行きます?w」俺「はぁ!?マジか!?」Y「冗談ですよw」冗談ぽく言っているが、まんざらでは無さそ…

no image
★マッサージの先生にだまされたぁ

 仕事柄腰痛や肩こりなどがひどかった私は、近くに出来たマッサ-ジに行きました。あまり目立たない所にあるせいか、客はいつもおばさんがパラパラで予約しなくても行きたい時に行けるので、コマ目に通っていました。その内色々体の相談などにものってくれて60歳位のおじちゃん先生だったけど、気軽にお話出きる様になり私の中では、信頼関係が出来ていたのです。 もともと生理が不順だったり、生理痛がひどい事を相談したときの

no image
事の始まり 2

B枝さん宅に向かう途中、手土産ワインを買う!車の中で妻が「大丈夫だよね、今までと変わらないよね。」『今より大切にするよ!』昼間の駐車場で熱いキスをかわす。B枝さん宅に着くとバスローブ姿の旦那が迎えてくれた。リビングに行くとB枝さんは裸に近い格好。ブラも下部を…

no image
夜の屋外プールで人妻と

夏なのでオレが働いてる屋外プールでのはなしなのだが警備の巡回は、22時以降は朝まで来ないことを事前に調べ2ヶ所の扉の合鍵を用意して、うちのプールにインストラクターで来てるコと泳いだ。いやもちろん泳ぐだけではすまなかったのだがw。ま、人妻さんなのだがスレンダ…

no image
高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談

高校生のときに毎日痴漢され続けて中出しされたけどもう一度ヤってほしくなったエッチ体験談。東仙台に住んでいる18歳です。今年高校を卒業しました。今年から東京にいくので、もう乗ることもないと思うので告白します。通学していた東北本線で毎日、同じ人に痴漢されてま…

no image
キモオタが初恋した顛末

僕は伊藤隆○、自他共に認めるキモオタです。そんな僕もプログラミング能力だけは人並み以上だったため専門学校を卒業後すぐに小さなWEB制作会社に就職することができました。入社してすぐに入ったプロジェクトは、俗に言うデスマ状態で、毎日、帰宅するのは深夜でした。ちょ…