エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

リフォーム系訪販の会社の事務員

   

8 9月

2015年09月08日 03:05

カテゴリ

リフォーム系訪販の会社の事務員

もう3年前くらいの話。
某住宅リフォーム系訪販の会社にいたとき、事務員を犯した。
会社が傾いて一支店ずつ閉鎖していく中、その支店も閉鎖することになり、俺はその支店採用の事務員と最後の後片付けの為に出張で久方ぶりにその支店に顔を出した。
バツイチ、39才。見た目はかなり若く、最初に会った時は30才くらいに見えた。たくさんの営業から「やらせろ」コールがあったのだが、その都度俺が庇ってやってたのが印象に残っている。
Bカップにくびれたウエスト、大きなヒップ…きめ細かな肌は、俺を欲情させるのに充分だった。
しかも、彼女は今日付けで退社、閉鎖される支店で誰もいない…
結論から言うと、すべての作業が終わってパーティションで区切られただけの更衣室に彼女が入った瞬間、扉を閉める前に俺も体を室内に滑り込ませて唇を無理矢理奪った。
服の上から小さな乳房をもみしだきながら、舌を絡め、抵抗力を奪う。制服のタイトスカートを捲り上げパンストの上から秘部の一番敏感な部分を探り当てた瞬間…
彼女は牝豹に化けた。


692 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/12/19(金) 22:08:52 ID:qv3gYBkwO
結局20時くらいから朝の5時まで、ずっと中出し奉仕させられ、その後一年半程セフレとしてほとんど
毎回中出しセックス。

彼女といて5キロ痩せた。
最初は事務所の窓に手をつかせて立ちバックで犯して中出し。痙攣しながら30秒ごとに上り詰めてた。
机の上に腰掛けて膝立ちで掃除させた後、固く復活したモノを美味しそうに頬張る姿に欲情したが、机の上に押し倒されて
二回戦目以降は攻守逆転。欲望の続く限り俺を犯し尽くしていた…

693 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/12/19(金) 22:10:41 ID:qv3gYBkwO
出しても出しても無理矢理復活させられて、次の日も彼女の家にお持ち帰り命令。

見た目はめっちゃ貞淑なのに、あのギャップにははまった。

Trackback

Comment

コメントする

名前
 
 
 
 

 - 未分類 , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
経験豊富なBBAに童貞捧げて来た

もう何も怖くないスペック20歳浪人生いわゆるフツメンBBA32と偽った42木の実ナナを若くした感じ雰囲気と体は凄くエロかったことの始まりは約1ヵ月前、童貞を捨てたい俺は遂に出会い系に手を出した調べたらワクワクとハピメ推しのサイトばっかでてきたけど円率が高かったんで…

no image
下半身が好きだったぼくの中学時代

ぼくには中学校時代いつも遊んでいる6人くらいのメンバーがいた。その中には一人だけS子(偽名)という女子がいた。その女子は陸上をやっていたのもあってお尻から足までムチムチしていた。さらにいつもピチピチした黒いジーパンを身につけており、思春期のぼくにはたまらな…

no image
★派遣女子社員と不倫中の経営者です

 私は48歳で一応50名足らずの中小企業を経営しています。男子社員は極力正社員、女子社員は派遣でまかなっています。派遣は契約が1年間ときめています。面接の時できるだけ人妻、20代後半から30代前半を採用するようにしています。 ある時の面接で最初からピ〜ンと来るものがある派遣と遭遇した。一発でOKした。28歳、既婚、子供なし、ナイスバデイ、顔は若い時代の山本陽子似。経理補助を担当させた。ある程度経過した頃、彼女

no image
嫁と友人の話

俺=28歳で名前は達也 普通の会社員で顔は良くも悪くもこざっぱりしてると思う。 昔は高身長で痩せ型だったけど最近ちょっと腹が出てきた。 嫁=28歳で名前は美咲 兼業主婦でパートに出てる。 自分で言うのもなんだけどかなりの自慢の嫁。 結構ツンも多いんだけど男を立…

no image
婚活クソババアにならないよう正直に生きる

最近は「三平」(平均的な年収・平凡な外見・平穏な性格)の男性と結婚したいと表向きは言っているにもかかわらず、実際に相手に求める年収は平均より上の682万という、羊の皮をかぶった欲深い婚活女子が増えていることがメディアでも多く報じられています。こういう女性は婚…

no image
ビルの一角で手コキ…。

僕(21)と彼女(21)が付き合って1年過ぎた頃の話です。彼女は自分で「私痴女っ気あるんだ」と言ってる通りのエロさで、細身でお姉系の見た目からは想像つかないような子でした。その日も普通にデートをして、そろそろ終電という23時半過ぎ頃、僕らはスタバを出て最…

no image
薄着のお母さん

出張に行ってきました。博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。帰り、博多までの特急の車中での事です。僕の席は窓側で、隣は空席。通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。お母さんは、サマードレスとい…

no image
妻の授乳

この間の話です。妻の友人が遊びに来ている時、友人の携帯電話が鳴った。夫からで、忘れ物を会社に届けてくれって電話だったのだ。子供はぐっすりお昼寝中で、起こすの可愛そうだからと預かる事にしたのだ。「ごめん!お願いするわ」と言い、急いで彼女は車で出て行った。「…

no image
制服と妹

 大学生になって初めての夏休み。 世間がお盆休みになったのをきっかけに、敏夫は実家に帰ってきていた。 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌な敏夫は一人暮らしをさせてもらっていたのだ。 帰ってきた息子を両親は喜ん…

no image
マンコの穴にめがけてチンコを一撃した初体験

高校3年の夏。近所のお祭りに地元仲間で小学校から一緒だった友達3人と行く事になった。車の免許を取ったら遊びに行こうな、って前から言われてて俺が1番最初に取得したんで行ったんだ。メンバーは俺と男友達1人と、いつも仲良しの2人の女子。俺だけ違う学校なんだけど、高校に行っても仲が良かった。約束の日の夜8時。俺は男友達(A)を先に乗せ、女子2人を迎えに行った。女子の名前は唯と綾。両方話しやすいし、優しい、い