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嫉妬に狂ったホテルの朝…

   

7 9月

2015年09月07日 10:05

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嫉妬に狂ったホテルの朝…

もう20年も前のお話です
当時私の彼女のは京都の有名大学に通う帰国子女でした
とても美人で周りの男達からはよくアプローチされていました
彼女は沙絵子といい当時ポートレートの撮影をしていた
私とあるサークルで知り合い大阪のシティホテルでの
撮影をきっかけで付き合うようになりました。

沙絵子は最初の撮影の日、厳格な両親には友達との
国内旅行と報告し最初の1夜をホテルでの撮影に当てた
のでした、沙絵子は私の指定したドレスやメイクで
撮影に臨み美しい肢体を惜しげもなくフィルムに刻んで
いき、時間の経過とともに微妙に変化してゆくカラダの
変化に戸惑い瞳は潤み大きく吐息を…そして沙絵子は
『なんだか撮影に酔っちゃったみたい…』

撮影していて感受性の強い女の子はよくこんな状態に
なる時があります、沙絵子は俗に言うMっけが強く
その時の撮影テーマが【人形】という事で撮影時は
私の言うままにポーズをとっている間に未体験の
感覚に戸惑っていたようです。

沙絵子のカラダは本人が思うより成熟していて
その後の撮影では何度か軽く逝っているのが
分かる程でした。
ヌードの提案もしましたがSEXの経験が無いので
ハダカには抵抗がありランジェリーまでならと
ドレスを脱ぎ、スリップを脱ぎ…美しいとしか言いよう
のないカラダを沙絵子はベッドに横たえそして
『綺麗に撮ってください』と大きく脚を開いたのです。

沙絵子は知っていたハズです光沢のあるランジェリーの
中心部が激しく潤っていた事を…私がレンズを何処に
向けていたのかを…

撮影が終わり沙絵子は友達との旅行に合流するので
早朝ホテルを後にしていきました。

その3日後、沙絵子から家に戻る前にもう一度会いたいと
連絡が入り待ち合わせのバーへ先日のプリントを持って
行ってみると沙絵子は一人でカクテルを飲んでいました。
薄手のブラウスからは豪奢なランジェリーが透けて見えて
黒色のミニからはワインのカラータイツにつつまれた
長い脚を私に見せ付けていました。

バーの中で写真を見せていて最初のページの方は
『私じゃないみたい』『わぁ綺麗』とか感想を言っていたのですが
ランジェリーの写真からは次第に無口になり写真で分かる程
潤ったパンティを見た時、ホテルの時の表情になり私に
『どこか連れていってください…』とつぶやきました。

ホテルでの沙絵子は日頃の沙絵子からは想像出来ない程
乱れ大きな声で感じて私の愛撫を受けていました
しかし挿入だけは頑なに拒み『お願いそれだけは出来ない』と
その後丸2年挿入無しでの付き合いを続けていったのです。

それはそれなりに楽しく暮らしていたのですが沙絵子がSEXを
拒んだ理由が沙絵子と喧嘩した時に分かり非常な衝撃をうけたのです
それは、沙絵子には挿入無しで同じような関係を続けている男性が
いたのです。それは沙絵子の実の兄だったのです。

沙絵子は私同様兄も愛していてどうしても別れられず
兄との行為そのものにも溺れていたのです
挿入を拒んでいるのも処女でなくなると絶対に兄ともSEXして
しまう事を恐れての事だったのです、そんな話を泣きながら
話す沙絵子を見ているうちに激しく勃起している私がいました
悩んだ末、私より先に実の兄に処女を奪ってもらってから
私とも普通の恋人のようにSEXをしたいと提案し沙絵子は
驚きながらもその行為を想像してその場で激しくオナシーを
私の目の前で何度も…

兄には内緒で都内のホテルを2部屋取り、沙絵子の処女喪失を
隣の部屋でじっとまっていました、すると沙絵子の携帯から着信があり
電話をとると兄に内緒で室内の様子がわかるように私に聞かせようと
電話をしてきたのです。

室内には静かに音楽が流れ二人分の吐息とベッドの音そして
沙絵子のあえぎ声…
『ああん兄さん』『好きなの好きなの』『兄さんだけ愛してる』
沙絵子の逝く時寸前の声です…そして
『沙絵子の膣に入れてぇ』『いやぁ』『痛ぁい』『いくいくぅ逝っちゃぅううううううううああああっ』
『ああああああっ』『兄さん愛してる』
その時沙絵子は兄の精を膣に浴びていたのです
私は電話を切り朝を待ちました。

沙絵子の兄が仕事のため先にチェックアウトしたのを確認して
私は沙絵子の部屋を訪れました沙絵子がドアを開け
私は沙絵子を今まで兄といたベッドルームに押し込みました
さっきから沙絵子は私と目を合わせません
何も喋りません、バスローブを羽織ったままじっとしています
私はベットに沙絵子を寝かせバスローブを乱暴に開きます
沙絵子のカラダには無数のキスマーク…首筋、胸、お腹、腿
兄に愛されていたのです、そしてベッドは兄の精液や沙絵子の
愛液でベタベタに汚れていました。
沙絵子の脚を開くと膣からは兄の精液と破瓜の出血で
溢れていました、私は溢れる液体に口を付け沙絵子の
カラダから兄の精液を吸出し沙絵子のカラダを私の
モノにしようとした時、沙絵子は人形のように動かず
涙を流し『ごめんなさいわたしできないよ』
『兄さんを愛してるの』私はこうなる事を感じていました
そして沙絵子に最後の思い出にベッドに横たわる
女になったばかりの沙絵子のヌードを撮らせてもらい
ホテルを後にしました。。

その時の写真だけが沙絵子との思い出でもあります。

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