エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★バイト先で友人の母親と遭遇し

   

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2015/09/03(木)
 レンタルビデオ店でバイトを始めて間もない時、1人の女性客が来た。ひさしぶりに見た友人の母親だった。
「あれ・・隆くん??うわあ、ひさしぶりじゃない!ここでアルバイトしてたの?」
「あ、おばさん!ごぶさたです。2週間前からやってるんですよ。」
「わたし、ビデオやCD借りるの、いつもここ使ってるのよ。隆くんがいるの嬉しいなあ。これからもちょくちょく来るからサービスしてね〜」

 名前は祥子さん。中学時代の友人の母親で46才。昔は家が近いのもあってしょっちゅう遊びにいっていたが、僕が高校の時に離婚してその時は少し離れたマンションで息子=友人と2人で暮らしていた。顔立ちのハッキリした美人でいつも明るい感じの人だ。この時会ったのは3年ぶりぐらい。
 その日以降祥子さんとはよく顔を合わすようになった。そうして何ヶ月か過ぎた冬のある日。バイトが終わって店を出たところで祥子さんとバッタリ会った。
「あれ?隆くん今日はもうあがりなんだ?」
「はい、今日早番で」
じゃあ途中までいっしょに帰ろ。ちょっと待ってて。これ返してくるから」
と言って借りていたビデオをすぐ返して、戻ってきた彼女と途中までいっしょに歩いた。

 帰り道は友人=息子の話題で盛り上がったが、別れ際に
「隆くん今度遊びに来なさいよ、祐介にも言っとくから」
「いいんですか?じゃあ今度行きますね」
「3人で夕食たべようね〜、おばさんいっぱい作っちゃうから!」 その後友人に電話して

「聞いた聞いた。今度の日曜日空いてたら来いよ。バイトあるけど終わったらすぐ帰るし。その日は母さんも仕事ないから夕飯ご馳走するって張り切ってるよ。お互いハタチ過ぎてるから堂々と酒も飲めるしさ!」
「なんか悪いなあ・・じゃビールとつまみ持ってくよ」
そんなような会話をしながら日曜日の夕方約束の時間に家に行った。

呼ぶと祥子さんが出てきた。
「ごめ〜ん、まだバイトから戻ってないの祐介。先入ってて」夕飯は鍋料理のようで準備はすっかりできていた、
「さっき電話あって7時頃には帰るって・・あと30分くらいね。ごめんね、もうちょっと待ってて」
ソファで彼女が入れたコーヒーを飲んでると後から来て正面に座った。そしてしばらく談笑してたらいきなりこんな話を始めた。

「ねえ、隆くんは今、彼女とかいるの?」
「え??・・いえ・・いないっす」
「つくらないの?」
「いや、つくれない・・かな」
「なんで〜!かっこいいのに隆くん!」
「そんなこと・・彼女は欲しいけどなかなか・・」

「ふ〜ん・・でもほんとみちがえちゃったわ〜」
と言うと、しばらくの間、黙ってて・・
ジーっと目をみられて・・。そしたらいきなり隣にきて 「ね・・キスしよっか?」
と微笑みながら肩を持たれスッと唇を重ねてきた!!

「!!??」ビックリした状態で体がこわばり・・動けなかったが、祥子さんの舌がネットリともぐりこんできて口の中を舐め回していると・・・力がぬけてきて、僕も両手を彼女の肩において・・やがて互いに手を背中に回してギュッと抱き合った。

 ずいぶん長い間キスしている状態が続いた。口のまわりが互いの唾液でベトベトになって・・。 キスしている状態で僕の手を掴み自分の胸にあてさせ、服の上からゆっくり揉ませた。そのうちセーターをめくり上げ今度はブラジャーの上から・・。

 そしてそのブラジャーも上げて直接・・。「あん!」ピクッと彼女の体が震え「はあん・・」と吐息が耳にかかってきて僕もビクビクっと震えた。夢中で大きく柔らかい胸を揉んでいると彼女の手は僕のズボンの上から股間あたりを撫で回し、中に手を忍ばせ・・カチンカチンの僕のそれをギュッ握ってきた。

 互いの手を相手の胸と股間で動かしながらもキスはずっと続いていた。やがて、祥子さんはゆっくりと離れ「どう?キスおいしかった?おばさんじゃあんまり感じないかな・・」とオデコをくっつけながら聞いてきた。

「そんな・・とてもおいしかった」小さい声で答えると、チュッとまた唇をつけてきた。「じゃあ、先にはじめましょうか!祐介ももうすぐ帰ってくるでしょう・・でも隆くん今のは絶対ナイショだからね、いい?」「はい、絶対に言いません!」と言って、ふたりで夕食をとり始める・・

 やがて7時前くらいに友人も帰ってきて、鍋や手料理を食べながら3人で夜遅くまで盛り上がった。友人には気まずい気持ちもあったが・・。(あれは、いったい?・・) 心に不思議なときめきと甘い思いが残ったまま、でも何事も無かったように楽しく過ごして夜遅くに友人宅を後にした。

 でも・・その日から祥子さんと深い関係をもってしまうまで、そんなに時間はかからなかった。

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・・神待ち女の子も利用しています・・

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