エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

人妻姉 半年振りのフェラチオ

   

「久しぶりィ。○○クン。
 どう?元気してた?」
姉が結婚してから半年。
弟の僕から見てもとっても美人で
そしておっぱいとお尻も大きくて、
僕の大好きな姉が半年ぶりに実家に帰ってきた。
「相変わらず、クッサイ部屋ねえ。
 どうせまたオナニーばっかりしてるんでしょう?」
懐かしい姉の匂いに俺のチムポがむくりと反応した。

「○○クンさァ。
 そんなに部屋に閉じこもってないでさ、
 たまには外の空気も吸いに、散歩でもして来たほうがいいョ」
姉が嫁いで以来、僕はショックで何も手がつけられないでいた。
「○○クン、ホントは頭いいんだから
 来年はきっと受かるよ!」
今年こそ、今年こそはと思いながら
ついに大学受験に3回失敗してしまった僕だった。

「○○クン。
 彼女トカ、できた?
 ……、できてないか…」
そう言うと、姉は僕が座っていたベッドに腰かけてきた。
「○○クンももうハタチ過ぎたんだし、
 そろそろ、お姉ちゃんのことは忘れて
 カワイイ彼女でも作んなさい」
「そんなこと言ったって、ぼ、僕
 お姉ちゃんのことが今でも…」
「いくら、○○クンがお姉ちゃんのこと好きでも
 私はもう人妻なの。分かって…」

僕は悲しくなって、泣きじゃくりながら
姉のふとももにしがみついていた。
「○○クン。今の私には、これくらいしかしてあげられないけど…」
姉はGパンの上から僕のチムポをさすってくれました。
「もう硬くしてるのね。
 ○○クンがイイ子にしてたら、前してたみたいに
 おクチでしてあげてもいいんだョ」
姉のフェラチオ!
もう二度としてくれないんじゃないかと思っていた。
僕のチムポが急に硬度を増してきた。

「あら、思い出しちゃったのかしら?
 お姉さんのおクチの味…」
そう言うと姉は自分の人差し指をゆっくりとしゃぶり始めた。
僕はすがるような目で姉のことを見た。
「もう。ホントに甘えんぼサンなんだから…。」
姉は僕のズボンとパンツをおろしてくれた。
僕のチムポがビクンと弾かれるように躍り出た。
「これ、これ。 
 ○○クンのこれ、懐かしいなァ」
姉の優しい手が僕のチムポを包んでくれた。

「やっぱし、○○クンのって大きいョ…
 ウチのダンナのなんかより全然っ」
大好きな姉を奪った男のモノと比較されるのはいやだったが、
大きいと言われて悪い気はしなかった。
「それに、○○クンのって、硬いし…」
姉の手がサオからフクロのほうに移っていった。
これは姉のいつものパターンだ。
(すると、次は…)
「ちゅぱぽうッ。ちゅるぅっ、しゅぱあぁ」

僕のフクロを大事そうに愛撫してくれると
次は怒涛のフェラチオ。
その流れるような姉の攻撃に
僕はもうメロメロだった。
「あっ、うぅん、お姉ちゃんっ」
「いいのよ。○○クン。
 どんどん感じて!」
半年ぶりの姉のフェラチオに僕はもう我慢できなかった。
「駄目だよ。ぼ、僕っ
 やっぱりお姉ちゃんがぁっ、あぅっ、…」

激しい射精を姉の口に放ち始めたにもかかわらず
姉は僕のチムポから離れず
チムポの脈動にあわせて、吸い上げてきた。
「あぁあぅっ。姉さんっ
 イクッ。僕、姉さんのオクチでイッちゃうヨ!」
姉はうなづきながらも激しいバキュームを繰り返した。
「やっぱり○○クンのザーメンって濃いィね。
 この匂いもナンカ好きだし…
 また、飲んじゃった…」

「そうそう、○○クン、
 受験勉強で英語だったらお姉ちゃん、
 ○○クンの力になれると思うからさ
 また来るよ。
 だからあんまし、オナニーばっかりしてちゃ駄目だゾ…」
そう言って姉は僕のチムポの先っちょに
「チュッ」っとキスをしてくれた。


 - 未分類 , , , , , ,

  関連記事

no image
小野真弓似の彼女・・・

もう、10年くらい前の話です。職場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが、彼女は子持ちながら22歳という若い女の子でした。いっつも笑顔で愛想が良く、小野真弓に似た感じの…

no image
ソープに堕ちたわけ

はじめまして、恵子です。28歳のOLです。 今年のお正月の休みに同僚の由理子と由理子の彼と3人で那須高原の温泉に3泊4日で行って来ました。 年内は大変忙しかったので、何もしないでのんびりリフレッシュのつもりで。 由理子から誘われたのでしたが、由理子の彼が…

no image
え、着てくれるの?

ある日コンビニの前で友人とカラオケへ行く為待ち合わせをしていた所友人から『30分遅れます ごめんなさい』とメールが入った。その友人は32歳で中学の同級生。まだ独身でOLをしている。頻繁に会って遊ぶのだが身体の関係はなく、本当に仲の良い異性の友達と言う感じ。何で…

no image
人生ゲーム1

俺が小学6年のころのことその頃から性に目覚めていたボクは、マンションのゴミ置き場においてあるエロ本を週に3回ほど見ていました。いつものようにゴミ置き場に侵入すると、Yがいました。Yは結構おとなしい女の子で、あまり人と話さない子でした。こっそり近づくと、なん…

no image
ロリ童貞の初キッス

(はじめまして、こんにちは。いつも皆様の投稿読ませてもらっているので、私も何か投稿したいと思い書いてみました。少しでもこの感情を伝えることができたらうれしいです。)タクシー運転手って昼はヒマなんですよ。でもその日は仕事じゃなくて忙しくなっちゃいました。い…

no image
交差点 vol.2

Y子の隣で横になると、頭を抱えるようにしてキスをした。Y子も肩に手を回してくる。再び勃起したペニスが、Y子の下腹あたりに触れる。「当たってる…」「何が?」Y子は、そっとペニスを握ってきた。「またおっきくなってる…」「Y子が可愛いから」「もう…」「ほんとだ…

no image
夜の学校

ある晩、Tくんとメールしている最中に、学校に忘れ物をしたことに気づき、Tくんに「ちょっと学校行ってくるね」と言って、夜の学校に向かいました。一人で行った夜の学校はとても怖くて、教室へと一目散に駆けていきました。教室へ荒い息遣いで入ると、誰かが「わっ!」と目…

no image
佳子~満員電車の痴漢が身動き出来ない私に

毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込…

no image
ラッキー!!♪

まだ、興奮しています。僕は全然もてない男ですが、友人(K)に、とてもモテる奴がいます。とても、羨ましい奴で、学校にも美人の彼女(M美)がいるのに、他の学校の可愛い娘とも付き合ったりしている。つい先日、KがM美の友達とヤッたらしく、「相変わらず羨ましい奴だ」と思…

no image
金魚掬い姉弟

会社のイベントで金魚掬いを開催する事になりました。いろんな家族連れ、孫連れ、カップル等、様々でしたが、中でも印象に残ったのは、一組の姉弟でした。弟は、野球帽を被った何処にでもいそうな小学生の中学年くらい。姉は、落ち着いた感じで、中一、もしくは小学生の高学年くらい。姉の容…