エッチ体験談まとめ

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続・同僚がオフィスでオナニーしてるのを発見

   

29 7月

2015年07月29日 20:05

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続・同僚がオフィスでオナニーしてるのを発見

でも、『それで気済むならそうしてください』と書きました。
とにかく僕もビビっていましたので、穏便に済ませたいので、奈々の言う通りにしました。

そして住所がバレると困るので、車で待ち合わせをして目隠しをして来てもらう事で合意してもらいました。

そして翌週末、変装をして奈々を駅で待っていました。


奈々の意図がよく分らないまま当日になりました。
僕は車で駅まで迎えに行きましたが、覆面をするわけにはいかないので、帽子とサングラスにマスクで、かなり怪しい格好で行きました。

そして奈々と携帯で連絡を取り合い、車に乗せました。
まだ残暑が残る季節でしたが、奈々の格好がこの前とは全然違いました!
この前は暑いのにも関わらず、カーディガンにジーパンでしたが、今日はチューブトップにミニスカートで、かなりのエロい格好です。
奈々のムッチリとした谷間が見えて、おっぱいがこぼれそうでした。

僕は薄々奈々の本心に気付きました。
奈々はどうやら犯される喜びに気付いたのではないでしょうか?
この前散々イカされて、さらに焦らしたままパイズリさせて終わっているので、欲求がたまりっぱなしではないのでしょうか?

そして恐く、僕がしつこく追い掛け回したり、何度も関係を強要しないのを知って恐怖心が無くなってきたのだと思います。
僕はそんな奈々の本心に乗ってあげることにしました。

そして車で目隠しをさせてアパートまで行きました。
部屋に入ると奈々は「じゃあ勝手に探させてもらいますから・・・」と言って色々物色していました。
パソコンの中も見ていました。
でも、僕から見てると一生懸命探している感じも無く、何かを待っているように時間をかけてる気がしました。
だから僕は「こんな事して、もし何も出てこなかったらどうするの?許さないよ!」と言いました。
すると奈々は「・・・その時は・・・謝ります・・・」と言ったので、「謝るだけじゃすまないよ!」と言うと「・・・じゃあその時は・・・好きにしてください・・・」と真っ赤な顔で言いました。
奈々はやはりこの前の快感が忘れられないみたいです。

そして奈々はパソコンや押入を物色していましたが、当然動画のデータなんか出てきません。
それどころか押入に入っていたこの前のローターやらロープが出てきて、奈々は顔を真っ赤にして片付けていました。

僕は「何もねーだろ?どうすんだよ!こんな休みの日に家にきやがって!」と言うと「すいません・・・」と言っていました。
明らかに盗撮して犯した僕が悪者なのに、何故か謝っていました。

僕は「約束通り好きにさせてもらうぞ!」と言うと、下を向いて黙ってしまいました。
僕はチューブトップとブラジャーを一緒に掴むように手を入れて持ちました。
そして「いいか?邪魔するなよ!」と言うと一気にお腹までズリ下げました!

奈々のおっぱいが『タップンッ』と飛び出すと、奈々は小さい声で「きゃっ」と言いましたが、言った通り抵抗はしませんでした。
僕は両手で柔らかいおっぱいを力強くクッチャクチャに揉みまくりました。
奈々は真っ赤な顔で涙目になりながら呼吸を荒くしていました。
すぐに乳首がカッチカチに勃起してくると「お前もう乳首たってんじゃねーかよ!」と怒鳴ると、泣きそうな顔で「ハァハァ」言っていました。
どうやら奈々は物凄いドMみたいです。

僕は奈々をベッドに座らせると、「そこでオナニーしろ!」と言いました。
そしてこの前使ったローターを渡しました。
奈々は戸惑っていましたが、「早くしろよ!」と言うと、ゆっくりローターのスイッチを入れました。
僕は「スカートまくって股広げろ!」と言うと、奈々は股を広げました。
すると、何もしてないはずなのに、パンツの部分にでっかい染みが出来ていました。

僕は「おいおい、なんだそりゃ?お前なんで濡れてんだよ?変態だろお前!」と言ってやりました。
奈々は恥ずかしそうで悔しそうな顔をしていますが、この前の憎しみを込めた顔とは全然違います。

僕は「お前犯された男の前でマ○コ濡らしてんじゃねーよ!さっさとオナれよ!」と言うと、奈々は少しづつパンツの上からローターを当てていました。
最初は必死で声を我慢していましたが、太ももをプルプル揺らしながら、次第に声が「あくぅう、あふぅ、あんっ」と漏れていました。
たぶん奈々は、人に強要されて、しかも人に見られながらのオナニーが快感らしくて、陶酔したような真っ赤な顔で感じまくっていました。

僕は乳首を一緒にイジってやると、すぐにイキそうになったのでローターを取り上げました。
奈々はすがるような顔でこっちを見ていましたが、無視して電マを持ってきました。
この前みたいにパンツの上から当ててやると、さっきのローターと違って激しく腰を振り乱して「いやあああ、ダメ、ダメ、ああああああん、あああああ、いやああああ」と気持ち良さそうに叫んでいました。

でも今回はこの前みたいに簡単にイカせません。
すぐに腰をグラインドさせてイク体勢を感じると、すぐに電マを放します。
この前以上にそれを繰り返します。
奈々の表情を見てると、こっちが何も聞かなくても「イカせて下さい」と言い出しそうだった。
もうパンツはすごい事になっていて、染みどころかマン汁で全体が透けていて、ビラビラの形までハッキリ分りました。

僕は「奈々、イカせて欲しかったらパイズリしろ!」って言いました。
奈々は体勢を入れ替えて、僕は服を脱いで大の字になって寝転がりました。
奈々は素直にこの前の事を思い出して、自分でアソコを触り、マン汁を胸に塗り付けました。
そして最初は勝手にしゃぶってからパイズリをはじめました。

この前教えた事もあってか、かなり手際良くやっていました。
相変わらず何も言って無いのに飛び出した亀頭をしゃぶっています。

僕はまたすぐにイキそうになって、何も言わずに大量の精子を奈々の顔にかけるように発射しました。
奈々はビックリしていましたが、全然汚いと思っていない感じでした。

そしてパイズリが済むと前回同様に「もう帰っていいよ!」と言いました。
奈々はすごくびっくりした顔をして、すぐに下を向いて固まってしまいました。
今回は僕も、もう一回は出せる感じでしたが、奈々の本心を暴く為に芝居しました。

やはり奈々はイカせて欲しいようで中々動きません。
僕は「あっ、そうだ、最後に口でチ○コ掃除して帰れよ!」と言うとすぐにチ○コにシャブリつきました。

奈々は一生懸命しゃぶっていて、掃除じゃなくて必死に勃起させてるようにしか思えませんでした。
その証拠に関係ない玉や足の付根まで舐めています。
僕は勃起しそうになったので、「もういいよ!」と言いました。

奈々はまた固まってしまい、中々服を着ようとしませんでした。
そしてしばらくすると・・・

奈々:「・・・あの・・・最後までしなくていいんですか?」
僕 :「は?別にいいよ、今抜いたばっかだし」
奈々:「・・・あの・・・さっきの・・・・・」
僕 :「なんだよ!終わったから帰れよ!もういいだろ?」
奈々:「・・・さっき・・・まだイッてないから・・・」
僕 :「なんだよ!ハッキリ言えよ!」
奈々:「・・・さっきの続きをして欲しい・・・」
僕 :「は?お前ヤリてーの?なぁ?」
奈々:「・・・はい」
麦 :「あははは、お前超ドスケベじゃん!脅された知らない男にイカせてほしいの?」
奈々:「・・・はい・・・」
僕 :「だってお前彼氏いるだろ?帰ってイカしてもらえよ!」
奈々:「・・・彼だと・・・イカないんです・・・」
僕 :「なんで?好きなんだろ?好きでもない俺よりいいだろ?」
奈々:「・・・彼、普通っていうか・・・あまり積極的じゃないから・・・」
僕 :「なんだよ!ハッキリ言わねーなら帰れよ!」
奈々:「下手なんです!・・・それに・・・あそこも小さくて・・・元気ないし」
僕 :「は?じゃあ不満ばっかじゃん、別れれば?」
奈々:「・・・でも一緒にいると楽しいから・・・」
僕 :「じゃあ彼氏がつまんねーセックスしてるから、こんなにマ○コビッチョリさせてんの?おらぁ!」
奈々:「ああ、ああああん、ああ、そうです、ハァハァ、だから、お願いします、あああああ」
僕 :「だったら最初から素直にやらせろよ!最低な男とか言ってたじゃねーかよ!」
奈々:「あああ、あっ、すいません、ハァハァ、すいません、最初は・・・でも今は違います、ああああん、ああっ」
僕 :「お前みたいな巨乳はセックスしかねーだろ?」
奈々:「ああ、あっ、はいいいい、すいません、ハァハァ」
僕 :「犯して欲しかったら股開いてお願いしろ!」
奈々:「ハァハァ、お願いします、ハァハァ、いっぱいイカせて下さい、お願いします」
僕 :「何で彼氏じゃダメなんだよ!」
奈々:「彼氏、下手だから・・・お願いです、イカせて下さい、ハァハァ」
僕 :「じゃあこれからはマ○コ使いたい時に呼び出すからすぐ来いよ!」
奈々:「はいい、いつでもすぐに来ます、だから、ハァハァ」

僕は電マのスイッチを入れると、奈々のクリに押し付けました。
奈々は待ちかねた刺激で、絶叫に近い声をあげて喜んでいました。
「いやああああああ、ダメえええええ、すぐイッちゃうううううううう」と言い出したのですぐに電マを放しました。

そうしたら奈々は大騒ぎです!
会社で見るイメージとは全然違い、ただのスケベな女です!
「いやあああ、やめないで、お願い、お願いしますうううう、イカせて、イカせてええええええ」と叫びまくっていました。
何回か繰り替えして、いよいよイカせてやると、もの凄い事になっていました。

体中は汗まみれで、ヨダレは垂らしまくり、マン汁でシーツはビッチョビチョ、太ももは痙攣して終始振動して、段々腰がブルブル揺れて高く上がって、仕舞いにはブリッジする形になったとおもったら、噴水の様に大量の潮が噴き出して、「ひぐううううううううううう」と叫びながらイッてしまいました。

待ちに待った快感で、奈々は一本釣りされたカツオみたいにビチビチと跳ねまくっていました・・・・・


激しくイッて、ベッドで魚みたいにビクビク痙攣している奈々のマ○コにチ○コを当てがいました。
奈々は気付いたみたいで、勝手に腰を押し付けて入れようとしています。

僕はゆっくりと生のチ○コ入れていきました。
奈々はチ○コが奥に入るほど大きな声になっていきました。
そして奥まで「ブチュッ」と入れると「うはぁあああ、気持ちイイ、ハァハァ」と言っていました。

ゆっくりとピストンをすると、あっと言う間にチ○コの竿の部分が真っ白の液体でヌルヌルになってしまいました。
そして「奈々、生だけどいいだろ?」と聞くと「えっ、やっ、ゴムは?ゴムして!」と言ったので、僕は勢いよくチ○コを「ぶるんっ」と抜きました!
同時に奈々のアソコから「ブシャッ」と潮が噴き出しました。

僕は「ゴムするんだったらもういいや、つまんないから!」と言いました。
奈々は泣きそうな顔で「えっ、ハァハァ・・・やだよここまでして・・・お願い・・・彼氏にも生でさせてないの・・・」と言うので「じゃあもういいよ、帰れ!」と言いました。
奈々は黙ってしまって動かないので、奈々を四つん這いにさせて、何も言わないで後ろからチ○コを穴に当てました。
奈々は徐々にこっち側にケツを押し付けてきて、すぐに亀頭が入ってしまいました。
僕は「ゴムしてねーぞ!」と聞いても奈々は無言でマ○コを押し付けてきていました。

奈々は諦めたようなので、後ろから激しく突いてやりました。
奈々は嬉しそうに「あああ、すっごい、あああん、すっごいイイ、気持ちいい」と叫んでいました。
激しくピストンを繰り返すと、ポイントによっては奈々のマ○コから潮が噴き出しました。

奈々は完全に狂ってしまったようになって「ああああ、すっごいイイ、マ○コ狂っちゃう、マ○コ狂っちゃう」と言っていました。
そして奈々は潮を噴きながら「イクううううう、ひぐうううううう、オマ○コがイイ、イクううううううううう」と叫んでイッてしまいました。
さっきの余韻もあるのでしょうか?死にそうな人みたいに声も出せない、呼吸も出来ないみたいになっていました。

僕もさっきのパイズリから完全復活したので、正常位にしてからまた激しく突きました。

僕 :「奈々、俺も出すぞ!」
奈々:「ハァハァ、あっ、あっ、うん、ハァハァ」
僕 :「中に出すからな!」
奈々:「えっ、ハァハァ、らめえ、ハァハァ、中は、あっ、あっ、ダメ、あああん」
僕 :「ダメだ、中しか許さねーよ」
奈々:「あああ、お願い、ああああ、あん、中は結婚する人だけなの、お願い、ああ、ハァハァ」
僕 :「しらねーよ!出したいから出すわ!」
奈々:「お願い、他なら何処でもいいからああ、何でもするから、お願いしまうううう」

僕はまた勢いよく「ぶるんっ」とチ○コを抜きました。
奈々は切ない顔でこっちを見ています。
そして「帰って下手くそな彼氏としろよ!」と言いました。
奈々は「そんなに怒らないでよ・・・」と涙目になっていたので「じゃあ中に出すぞ」と聞くと、返事が無かったのでそのままもう一度ぶち込みました!

奈々は無抵抗で、結局自分も腰を振っていました。

僕 :「奈々、いいか?出すぞ?イクぞ!」
奈々:「いやあああああ、ひどいよ、ハァハァ、あんっ、あああああん、ああああああ」
僕 :「ほらあ、出してって言えよ!中に出してって!」
奈々:「いやあ、言えないよそんなの、あんっ、あっ、ああああん」
僕 :「じゃあもう止めるぞ!いいか?」
奈々:「やだあ、ひどいよ、あああん、ああああ、あっ、あああん、出して、中に出して、ああああああ」
僕 :「彼氏にも謝れよちゃんと!名前言って!おらぁ!」
奈々:「もう、ひどいよ、ああん、あああああ、キヨちゃん、ああああん、ああああ、ゴメンね、あああ、出されちゃう、ああああああ、いやああああ、気持ちイイ、ああああ、すっごいイイ」
僕 :「イクぞ、奈々、イクぞ、あああああああああ、イク、イク」
奈々:「いあああああ、ああああ、すっごいイイ、激しいのイイ、イク、イク、あああああああああ、イクううううううう」

二人とも同時にイッて、奈々の奥には大量の精子が流れ込みました。
奈々は結局開き直ったのか、両足で僕の胴体をがっちり絞めて、まるでもっと奥に注がせるような勢いでした。

その後も奈々はすぐには帰らなくて、彼氏の電話も無視して二人でハメまくりました。
もちろん全部中出しです。

そして会社でも、トイレで目隠しをさせて犯したり、屋上でしゃぶらせたりさせて、しばらく使っていました。

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